山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


山歩き

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山37

「馬の背展望台」に到着。


先ほどの「槇尾山展望台」の方が眺めが良さそうだ。


ここは立ち寄らずに通過。
この先、足元が滑りやすいので慎重に下る。



植林帯の下に道らしきが見える。


管理道(槇尾山林道)に合流。
右方向へ。



6月29日(金)19:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山36

最初は緩やかな下りだったが、徐々に傾斜が急になる。


分岐。
「落葉の道」を見送り、「馬の背展望台」(冒険の道)へ左折。



排水溝が流されている。


支尾根を下る。
右は植林帯。



植林が途絶えたあたりに展望台が見えた。


6月29日(金)19:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山35

槇尾山展望台。槇尾山のピークが何処なのかわからないが、この辺り全体が槇尾山なのだろう。
手持ちの地図では標高367m程度。



なかなかの眺望。
午後なので、西方向は逆光となる。



正面に北摂の山々、右端のピークは愛宕山だろう。
平野部を流れる河川は宇治川。



展望台を後にする。


分岐。
「落葉の道」方面へ向かう。



6月28日(木)19:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山34

小休止はせずに、そのまま歩き続ける。
右の看板「この先森林公園ではありません」と表示された先からここまで歩いて来た。



これから先は下り坂の連続。


ツバキの道分岐を右に見送り、左折して眺望の道を歩く。


暫く歩くと展望台が現れる。


この場面では私も展望台に立ち寄った。


6月28日(木)19:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山33

林道には下草や倒木がほとんど見られない。


案内板が見えた。


天ヶ瀬森林公園案内図。現在地は地図の上。
現在地までは×マークのある道から来た。
×マークは天ヶ瀬森林公園の外を表している。

これから先、眺望の道(槇尾山展望台)~落葉の道~冒険の道(馬の背展望台)~麓の広場・トイレ~公園出入口~天ヶ瀬ダムへと進む。



眺望の道を示す道標。


天ヶ瀬森林公園案内図を見る参加者の人たち。


6月27日(水)19:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山32

急な階段を降りる。
落ち葉が積もって滑りやすい。



ここから先は喜撰山発電所の構内で立入禁止。


林道仙郷山2号線の起点となっている。
林道は延長 3,120m。幅員4m。



ここから暫く林道歩きが続く。


この林道、手入れが行き届いて歩きやすいが、行き交う人やクルマはまったく見ない。
この林道を下から登ってきても、終点が喜撰山発電所の構内入口で立入禁止となっているからだろう。



6月27日(水)19:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山31

少し踏み跡が薄い斜面を下る。


山頂から南東方向へ尾根筋を辿って下る。


この先、急降下。


落ち葉が積もって滑りやすい。


金網が見えた。


6月26日(火)19:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山30

11時52分、喜撰山山頂に到着。
山頂では皆さん昼食を取っていた。



喜撰山。
三等三角点 標高415.86m 点名:喜撰山。



12時8分、先頭グループが出発。
先頭グループと一緒に歩くには、僅かに16分の昼食タイム。



これから先は基本的には下り道。


喜撰法師窟分岐を右に見送り左折。(直進)


6月26日(火)19:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

清滝_六丁峠_小倉山

2018年6月24日(日)は山を登る会に単独で参加した。
山域は京都西山。

<概要>
京都トレイルの西山コースを歩くのが、この日のテーマ。
京北コース(要宿泊)以外の京都トレイルは全て踏破しており、私にしてみれば、新鮮味のないコースではあった。
朝、自宅を出発する時は、小雨がぱらついていたが、すぐに天気は回復したものの、蒸し暑い一日となった。

この日は山を登る会例会開催1,000回記念として、記念品を頂いた。
(5つの機能を装備したスマートボールペン)
スタートの嵐山駅で、YさんとM氏、そしてIさんに出会った。
昼食場所の小倉山展望地から4人一緒に歩いたが、途中からYさんと別れた。
3人はこの日の規定コースを歩かず(後述)、渡月橋から嵐山駅にゴールした。

リーダーはN氏。
反省会は3人で餃々(チャオチャオ) 大阪駅前第3ビル店。

<コース>
JR嵯峨嵐山駅_<徒歩>_阪急嵐山線嵐山駅_トロッコ嵐山駅前_鳥居本_清滝トンネル_清滝バス停前_落合橋_六丁峠_小倉山_小倉山展望地・昼食_渡月橋_阪急嵐山線嵐山駅。
※規定のコースは渡月橋から更に松尾山に登り返し、苔寺谷登山口を経て阪急嵐山線上桂駅がゴール。(所要時間:約100分)

<その他>
・参加者90名。
・コース歩行距離約16km。
・実歩行距離約18.8km。(自宅~最寄り駅往復約2.7km、JR嵯峨嵐山駅~阪急嵐山線嵐山駅、大阪駅前等を含む)
・歩数2万7千歩。

画像は嵐山駅を起点に、時計回りと逆に周回したコースのGPSログを表示している。
一部、落合橋の北付近で、GPSが正しく表示されていないところがある。(直線表示の部分)



清滝川の流れと渡猿橋(とえんきょう)。
涼しくて快適。



清滝川に流れ落ちる滝。
雨後で水量が多い。



小倉山展望地から京都盆地方面の眺望。
ここで昼食。



反省会は、餃々(チャオチャオ) 大阪駅前第3ビル店。
画像は、餃子3種2個盛り合わせ。
(プリプリ海老餃子、もちもち米粉キノコ餃子、カレー餃子)
税込420円。
生ビール中ジョッキ、税込215円。お代わりOK。



6月25日(月)18:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山29

前方で男性が両手を合わせて礼拝している姿が見えた。


祭壇が置かれている。
また、水が流れる溝が見える。(女性の左足付近)



喜撰法師像に再会。
自然に出来た窟の中に安置されており、岩盤から石清水が溢れ出ている。
何故、このようなところに安置されているかということだが、Wikipediaによると、「伝承では山城国乙訓郡の生まれとされ、出家後に醍醐山へと入り、後に宇治山に隠棲しやがて仙人に変じたといわれる。」
喜撰 - Wikipedia



喜撰法師窟を後にする。
山頂に向かって、時計回りと逆に周回する。



山頂方向を示す私製の道標。
地面に落ちていた。



6月24日(日)18:37 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山28

山頂直下をトラバースする。


前方に梯子らしきものが見える。
あれは一体なに?
9年前はなかった。



山抜けしており、ロープと梯子が用意されていた。
前方の男性が梯子に手を掛けているが、私も梯子には足を掛けず。



踏み跡は道幅が狭く、滑落に注意しながら進む。


標石は関電のマークがあり、関西電力の敷地を意味している。


6月24日(日)18:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山27

コースは直進だが、立ち止まって左の方を指差し、何やら話をされている様子。


その場所に立つと、美しい喜撰山ダム湖が望めた。


山頂を目指して更に登る。


分岐。喜撰山山頂は直進。
リーダーはオプションとして、喜撰法師窟を周回するコースを話している。

私は9年振りに喜撰法師(石像物)に再会したく、オプションコースを歩くことにした。
この分岐を右へ向い、山頂直下を時計回りと逆に周回して山頂へ向かう。
オプションコースと言う程でもなく、たいして時間はかからない。
山頂に直接向かうのと較べると15~20分くらいの差。



先頭グループからは私を含め4名がオプションに参加した。
私の前を歩くカップルのお二人と、後を歩くMさん。



6月23日(土)20:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山26

少しの距離だけ車道を歩く。


見覚えのある場所に到着。


フェンスの向こう側が喜撰山ダム湖。
9年前、クルマで来た時は左の道路幅が膨らんだところにクルマを駐車した。



フェンスの右端、途切れたところが、喜撰山への取り付き。
フェンスに喜撰山の登山口を表す私製の案内板が取り付けられている。



取り付きには黄色や赤色に混ざって白色のテープも見られる。


6月23日(土)19:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山25

渡渉した場所を振り返って撮影。


土管や木材が流されている。


金網が現れる。
その向こう側にはガードレールらしきもの。



金網の横を通り抜ける。
ガードレールの間にチェーンが付けられているが、ここは通らず左へ。



ガードレールの隙間から車道に合流。
この車道は神女神社の前の車道で、ここまで続いている。



6月22日(金)18:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山24

再び送電線鉄塔が現れる。


鉄塔の下を通り抜ける。
矢印の赤マークをつけるNリーダー。



河原に出た。
黄色のテープが見える。



この先渡渉。


右岸から左岸へ河原を渡渉。
この川は志津川の支流で名称不明。



6月22日(金)18:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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