山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


山歩き

寒天山道_記念碑台_油コブシ道31

阪急六甲(駅)がこの日のゴール。


石の階段をリズミカルに降りる。


“馬の背”のようなところを通る。

私を含め7人の集団で下山していた。
このあたりでは私は先頭から3番目を歩いていた。



岩がチラホラと散見される。


行きには気付かなかった登山道の脇にある岩場を通過。


10月22日(月)18:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道30

道標には「→六甲ケーブル下駅2.8km 渦森台(寒天山道)2.0km)」。


階段を降りる。
このルートが「油コブシ道」と呼ばれる。



六甲ケーブル下駅へ。


整備された登山道。


やがて登山道は地道となる。


10月22日(月)18:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道29

六甲ケーブル山上駅前の様子。

駅舎を右に見送る。



この区間のサンライズドライブウェイは一方通行になっている。

右の建物は「TENRAN CAFE」。



道なりに左にカーブする。


今は運休中のロープウェー線越しに大阪湾の眺め。

この日、天覧台からの眺望はここで見納め。



右下に続く階段を降りる。


10月22日(月)18:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道28

昼食を終え、正午丁度に出発する。

先頭グループから10分遅れ。



記念碑台前交差点を横断。

ここから寒天山道分岐まで往路と同じ道をピストンする。

逆方向から歩くと、景色も違ってくるかも。



歩道のない車道をクルマに気をつけながら歩く。


私が出発した時、ほぼ同じ時間に画像に写っている人たちも出発していた。

歩き始めた頃は、私が先頭を歩いていたが、途中、弁当のゴミを捨てていたら、彼らに追い抜かれた。
先頭を歩くより先頭に続いて歩く方が楽なので、後に続くことにした。



六甲ケーブル山上駅に到着。

ここまで舗装道路。
下り道なので行きより楽に歩ける。



10月20日(土)18:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道27

先頭グループは11時20分に到着していた。
出発は11時50分となっている。



「暑いですね~」とNリーダーに声を掛けたら、「この先の東屋が涼しい」と、言ってくれたので、そちらに回ってみる。

六甲山ビジターセンターの前に東屋があって空いていたので、ここで昼食することにした。
確かに日陰で涼しい。



昼食場所の東屋から撮影。
相変わらず曇っている。



M氏が六甲山ビジターセンターで地図が貰えるというので、食後、私も立ち寄ってみることに。

地図は六甲山全体のものではなく、このあたりの地図で登山地図としては使えない。

クルマで来て散策する程度の地図。



六甲山ビジターセンター、展望デッキからの眺め。


10月20日(土)18:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道26

この先、交差点。


記念碑台前交差点を横断。


看板通りに直進すると駐車場に入ってしまう。
この看板はクルマ向け。



左へ進み、ピンク色の階段を登る。


11時35分、昼食場所の六甲山記念碑台に到着。
一番手前のベンチにリーダーが集まって食事中。

どこのベンチも塞がっている様子。



10月20日(土)18:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道25

この先分岐。


六甲山幼稚園ほか分岐を右に見送り直進。


幅の狭い歩道を歩く。


アーバンヴィレッジ六甲山荘の看板前を通過。


「ショップないとう」を右側に見送る。


10月19日(金)18:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道24

付近の観光地図。

クルマでは、ここから先に「天覧台」としての眺望が得られる場所と駐車場があるようだが立ち寄らず。



六甲ケーブル山上駅を左に見送る。

観光客の姿がチラホラ。



阪急バス 六甲ケーブル山上駅バス停前を通過。

ここより「サンライズドライブウェイ」を歩く。
一部歩道がないところがある。



左は私有地なのだろう立入禁止。


この道はクルマが多く通る。

この部分は歩道がないので、一列になって車道を歩く。
と云っても、この時、前後に登山者の姿はなかったが。



10月19日(金)18:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道23

六甲ガーデンテラス2.2km方面を右に見送り、六甲ケーブル山上駅方面へ左折。


この先、眺望が得られる。


この日は生憎曇っていた。


天覧台の案内板。文字が見えにくい。


この建物はレストラン。店の名前は「TENRAN CAFE」。


10月19日(金)18:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道22

階段が暫く続く。


右の石垣は御影石だろう。


真新しい道標。
六甲ケーブル山上駅0.1kmと表示。
渦森台(寒天山道)からここまでの距離2.0km。



休止中のロープウェー線の下を潜る。
六甲ケーブル線ではない。



ようやく舗装道路に出た。


10月18日(木)18:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道21

擁壁が現れ、その下に沿って歩く。


新しいタイプの擁壁。


階段を登る。


六甲ケーブル山上駅へ右折する。
直進は行止り。



長い階段を登る。

左上の建物は廃屋らしい。



10月18日(木)18:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道20

穏やかな傾斜の道を歩く。

前方を歩くのは、先ほど出会った年齢差のある女性の二人組。
左の女性が御影高校のザックを背負っていた。



潅木の隙間から建物が見えた。
六甲ケーブル山上駅ではないが、その近くにある建物だろう。



前方を歩く彼は山を登る会の参加者。
私が彼を追い抜くと、私のザックに付けていた「山を登る会」のプレートを見たのか、私に声を掛けてきた。

矢印の赤マークが見当たらないこと、更には前後に登山者の姿がみえないので不安とのこと。

分岐がない一本道なので赤マークを付けていないのだろうと返事した。

山上駅はまだかな、と尋ねられたので、私がもう少し先です。
更に山上駅で昼食ですか、と聞かれたので、山上駅から30分くらい舗装道路を歩いて、記念碑台で昼食ですと返事した。

彼は六甲は久しぶりなので、きついと話していた。



道標を見て「六甲ケーブル山上駅」へ。


倒木があって、そこから少し視界が開けていた。


10月18日(木)18:28 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道19

この先、分岐となる。


ここまで寒天山道を歩いて来た。

道標には「寒天道 住吉」と表示。



分岐は左が「鶴甲(つるかぶと)・阪急六甲(油コブシ)」、右が「六甲ケーブル山上駅」。
コースは右。

左のコースは下山時に歩いた。



分岐から先は油コブシ道と呼ばれている。


このあたり平坦な道が続く。


10月17日(水)18:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道18

“けわしい道”との合流地点に到着。


このあたりマツの木が多く見られる。

登山道にマツの落葉の匂いが漂っている。



これは植栽されたもの。
落葉樹だろう。



この先、倒木の横を通り過ぎる。
強風で折れたみたい。



兵庫県の県花、ノジギクかもしれない。


10月17日(水)18:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道17

分岐。
赤の矢印マークは右方向を示していたので右へ。

すぐ近くを歩いていた女性二人連れに、「こちらですよ」と、声を掛けたが、「どちらを歩いてもすぐに合流します」と返答された。



登山道はすぐに合流。

女性の二人連れは、山を登る会の参加者ではないことに気づいた。
二人は年齢差があって、一人は御影高校のザックを背負っていた。

ここは道を譲って先に行ってもらうことにした。

登山道はV字形にえぐれたところを歩く。



登山道は傾斜がややきつくなる。


大阪湾の眺め。

この日は生憎曇っていて視界は悪い。



分岐だが、ここもすぐ先で合流。


10月17日(水)18:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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