山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


山歩き

生駒山回峰修行

生駒山回峰修行

・この日歩くコースは所謂「庄兵衛道」と呼ばれる行程。
・R308出合いまでは旧道。そこから先は舗装道路を歩くとのこと。
・宝山寺では般若窟の近くまでお参り出来る。(通常は不可)
・昼食は(新)鶴林寺にて。
庄兵衛道



10月10日(水)20:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道4

西谷川(大月谷川)に架かる渦森橋を渡らずに右折し、V字型のカーブを右上、住吉山手9丁目方面へ向かう。
この分岐で路線バス道から離れる。



ハイキングコースの案内図があったので立ち寄る。


ここまで御影駅から白鶴美術館前を経て西谷川に沿って歩き、西谷川(大目川)に架かる西谷橋を渡った。(地図の現在地)

この後、寒天山道を歩いて、油コブシ道と合流。
六甲ケーブル山上駅から記念碑台(昼食)をピストン。
油コブシ道を歩いて六甲駅に下山した。



急な坂道を登る。


西谷橋付近を振り返って撮影。


10月10日(水)17:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道3

この車道は路線バスが頻繁に走っているようだ。


市バス渦森(うずもり)橋バス停前を通過すると分岐となる。


分岐は左折して路線バス道をそのまま歩く。


西谷川(大目川)に架かる西谷橋を渡る。


反対側車線の渦森橋バス停を左に見遣る。


10月10日(水)17:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道2

白鶴美術館前を通過。
右へ。



住吉川の支流、西谷川に架かる橋を渡る。


信号機のない歩道を横断し左へ。


横断歩道を渡ったところで、後続の人たちを待つ。
というより、リーダーより前を歩いていたので、リーダーを待った。



市バス赤塚橋バス停前を通過。


10月10日(水)17:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

寒天山道_記念碑台_油コブシ道1

2018年10月7日(日)は、山を登る会の第1,016回例会に単独で参加した。

<概要>
スタートは阪急神戸線御影駅。ゴールは六甲駅。
当初の予定では、登りが寒天山道(かんてんさんどう)を歩き、六甲ケーブル山上駅前を経て記念碑台にて昼食。
下山は三国池から杣谷峠を経てカスケードバレイを下ることになっていた。
ところが、台風の影響でカスケードバレイが荒れており、急遽、下山コースを変更。
再び六甲ケーブル山上駅前に戻って、油コブシ道を歩き六甲駅にゴールした。

リーダーの話では、今後も既に計画されている山行で、コースの変更があるという。
但し、集合駅は変えず、下山駅が変わる可能性があるとのこと。

寒天山道は今回初めて歩いた。
記念碑台にある六甲山ビジターセンターの人の話によると、近辺で寒天づくりをされていたので、この名があるとのこと。
寒天は、テングサを煮出してつくるトコロテンを凍結・乾燥させた加工食品。
その昔、大阪府では高槻市が国内屈指の生産量を誇っていた。

今回、リーダーを務めたのはA氏だったが、その彼が年内でリーダーを降りるそうだ。
彼は他のハイキングクラブのリーダーも兼ねているので、そちらの方に重点を置かれるのかもしれない。
年内に彼がリーダーを務める山行はあと2回。いずれも六甲山地。
(2018.11.4 ゴロゴロ岳 / 2018.12.2 樫が峰 観音山)

<変更後・コース概略>
阪急神戸線御影駅_白鶴美術館前_本(もと)住吉神社・奥宮_<寒天山道(かんてんさんどう)>_六甲ケーブル山上駅前(天覧台)_記念碑台_六甲ケーブル山上駅前_<油コブシ道>_阪急神戸線六甲駅

<変更前・コース概略>
阪急神戸線御影駅_白鶴美術館前_本(もと)住吉神社・奥宮_<寒天山道(かんてんさんどう)>_六甲ケーブル山上駅前(天覧台)_記念碑台_三国池_杣谷峠_カスケードバレイ_長峰台_阪急神戸線六甲駅


<変更後・コース詳細>
8:50阪急神戸線御影駅9:15_東灘消防署深田池出張所前_ザ・ガーデン・プレイス 蘇州園前_白鶴美術館前_市バス赤塚橋バス停前_西谷川に架かる西谷橋を渡る_市バス渦森(うずもり)橋バス停前_ハイキングコース案内図_渦森橋を渡らずに住吉山手9丁目方面へ_道標(→渦森台を経て 寒天山道 西山谷(熟練者向))_日蓮宗楠道場眼目会前_住吉山手9丁目18最奥の住宅前_道標(天狗岩南尾根道方面直進を見送り 寒天山道・西山谷(熟練者向)へ左折)_大月谷川に架かる橋を渡る_大月谷川右岸_左岸崩落地点_車道出合_道標(西山谷(熟練者向)分岐を右に見送り 渦森台を経て住吉山手方面へ左折)_クルマ止めの横を通り抜ける_住所表示板(渦森台四丁目30)_道標(↑六甲ケーブル山上駅 寒天山道)_本(もと)住吉神社・奥宮_道標(渦が森展望公園分岐を左に見送り 六甲ケーブル山上駅へ直進)_<寒天山道(かんてんさんどう)>_送電線鉄塔_道標(関電巡視路を左に見送り 六甲ケーブル山上駅1.5km(寒天山道)へ直進)_送電線鉄塔_分岐(ケーブル山上駅に至る1.6km(けわしい道)を右に見送り 同(ゆるやかな道)へ左折)_分岐を右(すぐ先で合流)_分岐(けわしい道と合流 渦森台1.3km・御影・住吉)_油コブシ道と合流_<油コブシ道>_道標(←六甲ケーブル山上駅 / 鶴甲(つるかぶと)・阪急六甲(油コブシ・寒天山道→))_石段_道標(六甲ケーブル山上駅0.1km / 六甲ケーブル下駅2.8km 渦森台(寒天山道2.0km))_車道合流(六甲ガーデンテラス2.2kmを右に見送り山上駅方面へ左折)_六甲ケーブル山上駅前(天覧台)_阪急バス 六甲ケーブル山上駅バス停前_<サンライズドライブウェイ>_分岐(六甲山幼稚園方面を右に見送り 直進)_アーバンヴィレッジ六甲山荘前_記念碑台前交差点を横断_11:35六甲山記念碑台・六甲山ビジターセンター・昼食12:00_<往路と同じ道を寒天山道分岐までピストン>_六甲ケーブル山上駅前_道標(→六甲ケーブル下駅2.8km 渦森台(寒天山道)2.0km)_<油コブシ道>_道標(寒天山道分岐を左に見送り 鶴甲・阪急六甲(油コブシ)方面へ直進_分岐(鶴甲・阪急六甲(油コブシ・ゆるい道)分岐を右に見送り きつい道へ左折)_油コブシ(三等三角点 点名:清水 625.52m)_東屋_展望地・ベンチ_送電線鉄塔_分岐(鶴甲・阪急六甲(きつい道)分岐を右に見送り ゆるい道へ左折)_分岐(渦森台分岐を左に見送り 鶴甲方面へ右折)_送電線鉄塔_道標(高羽道 ←鶴甲1300m)_道標(←鶴甲0.5km)_階段を降りる_道標(六甲ケーブル下駅0.6km)_有料老人ホーム六甲台翠光園前_ハイキングコース案内図_六甲ケーブル下駅前_昭生病院前_市バス六甲台南口バス停前_13:38阪急神戸線六甲駅13:49

<その他>
・参加者77名。
・リーダーA氏
・コース歩行距離 <変更後>約14km。<変更前>約15km。
・実歩行距離約17km。(自宅~最寄り駅往復約2.7km等を含む)
・歩数2万4千歩。
渦森台 - Wikipedia
 渦森台について
 昭和36年度(1961年)から昭和43年度(1969年3月まで)にかけて旧・住吉村域内(住吉地区)にある渦ヶ森(うずがもり)と呼ばれる標高362.2mの山から造成された。
 渦ヶ森の由来は諸説ある。『神戸ゴルフ倶楽部九十年誌』には「ちょうど六甲の西の谷から吹きおろす風と、東の住吉谷から吹く風が、ここで渦を巻くので渦ヶ森という名がついた」など。

画像はこの日歩いた阪急神戸線御影駅から六甲駅までのGPSログを表示。



9時15分、阪急御影駅南口を出発。

今年末でリーダーを降りるA氏。
後姿が寂しそうだ。



東灘消防署深田池出張所前を左に見て進む。


ザ・ガーデン・プレイス 蘇州園前で右折して細い道に入る。


分岐で白鶴美術館の道標(右)を見て歩く。


10月9日(火)18:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山70

「御影ガーデンシティ」の建物を左に見る。


御影駅前に到着。

画像中央が御影駅。(北口)



御影駅改札口に到着したが、何処にもスタッフの姿が見えず。
スタートしたのは南口だったことを思い出して南口へ回る。



阪急神戸線のトンネルを潜る。


14時56分、御影駅に到着。
Nリーダーが迎えてくれた。
お疲れ様でした。
おしまい。



10月8日(月)19:37 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山69

この細い道を右へ。
阪急御影駅を示す道標がある。



この道はクルマが通らないので安心して歩ける。


住所表示は「東灘区住吉山手四丁目11」。


突きあたりを左折する。

画像は振り返って撮影。
歩行者専用道路の標識のところからここへ出た。



東灘消防署深田池出張所(画像)を右に見て歩く。


10月8日(月)19:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山68

この道は往路に歩いた道の一筋南側の道。

この先で往路に歩いた道と合流する。



白鶴美術館となっているが、賓客用のクルマ入口だろう。


往路に歩いた若宮八幡宮表参道を右に見送り直進(西)し、阪急御影駅へ。


ハーバーヒルズ御影(マンション)の庭に置かれていた石人像。

彫が深くない。“薄肉彫り”と呼ばれるものだろう。



少し紛らわしい交差点に到着。
正面のカーブミラーの左横にある車止めを右に歩く。



10月8日(月)19:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山67

甲南斎場分岐を左に見送り、住吉川に沿って下る。


みなと観光バス、住吉台バス停前を通過。


御影石が積まれた石垣。


市バス、白鶴美術館前バス停前を通る。


右側の建物が白鶴美術館(本館)の入口。
この角を左折。



10月7日(日)17:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山66

住吉台(住宅地)分岐を右に見送り、白鶴美術館方面へ直進。


右側に擁壁。
この上に住吉台が建てられているのだろう。



行きに歩いたショートカット道を再び歩く。
車道は“く”の字型に曲がっているのでこちらの方が近回り。



堰堤の横を降りる。


翔栄建設の脇に出て車道と合流。


10月7日(日)17:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山65

この先、舗装道路に出合う。
見覚えのある分岐。



分岐を左に歩くと、朝、歩いた住吉川に架かる東谷橋に到着。
朝、この橋を渡って行った。



分岐に戻る。
コースは直進。



分岐からは往路とほとんど同じ道を歩いて阪急御影駅へ向かった。
なので、撮影した画像は少い。



行きには気づかなかった水車小屋跡の説明板。

水車小屋跡
住吉川には、すでに17世紀はじめ小規模な水車が築けられ、菜種や綿種の油を絞るのに利用されていた。
その後、精米や製粉にも利用され、特に酒米精製に不可欠となった。
明治末から大正中期の全盛期には80余棟の水車場が軒を並べていたが、今では谷あいに跡を残すのみとなっている。
東灘区役所



10月7日(日)17:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山64

石段を降りる。

左下に住吉川の流れる音が聞こえる。



登山道は少々荒れているので注意して下る。


住吉台の住宅地が出来るまでこちらの道が古くから歩かれていたのだろう。


整然と積まれた石段を降りる。


傾斜が緩やかになり歩きやすくなる。


10月5日(金)18:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山63

小さな橋から右方向(西)を眺める。

道路が見えるが、この上は住吉霊園とみられる。



3級基準点(点名:1013 六甲砂防事務所)が地面に埋め込んであった。


右側に擁壁が続く。
左下は住吉川の流れ。



この先、道標が立つ分岐。


矢印の赤マークを見て左へ下る。
左下は「住吉3.3km 御影2.6km 住吉道」と表示されている。
直進は「住吉台」。これは住宅地。
ゴールはスタートと同じ阪急御影駅。



10月5日(金)18:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山62

分岐に立つ道標。

住吉道・六甲最高峰方面からここへ来た。
下山は白鶴美術館・住吉駅方面へ向かう。



分岐を振り返って撮影。


幅広の歩きよい道を歩く。


広場のようなところに出る。
植林されているようだ。



この先、小さい橋を渡る。


10月5日(金)18:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山61

「馬食わず」。
有毒の蔓性植物。仙人のひげに見立てたことから「センニンソウ」の別名?正式名?がある。



五助谷の眺め。
下山した気分だが、まだまだ山の中。



荒れた道を歩く。
舗装が剥れている。



見覚えのある場所、石切道登山口に到着。
朝、左の道からここへ来て、右上に続く石切道を歩いた。
下山は正面の道を歩く。
この分岐では、四方向に伸びるすべての道を歩いたことになる。



朝、ここから石切道を歩き始めた。
ここが石切道登山口。



10月4日(木)19:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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