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Show by Nov/8/2021

バッハ ブランデンブルク協奏曲 第1番

バッハ ブランデンブルク協奏曲 第1番を視聴してみよう。
ブランデンブルク協奏曲 第1番

DTM(MIDI) on バッハ・ブランデンブルク協奏曲 第1番 ヘ長調 BWV.1046
第1楽章:[Allegro] → 00:00
第2楽章:Adagio → 04:08
第3楽章:Allegro → 08:16
第4楽章:Menuetto (Trio) → 13:06
第4楽章:Polonaise (Trio) → 16:30


【参考】
バッハ ブランデンブルク協奏曲 第2番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63Yc60C1C420/1/
バッハ ブランデンブルク協奏曲 第3番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63Fx60D19796/1/
バッハ ブランデンブルク協奏曲 第4番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63zE6083DD73/1/
バッハ ブランデンブルク協奏曲 第5番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc632y607698AB/1/



Oct.8(Fri)17:42 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.31金剛山(紅葉谷旧本流_サネ尾・ダイトレ)

パノラマ台に置かれた簡易ベンチ。


ここからは奈良県側の眺望が得られる。
耳成山、畝傍山など大和三山が見えた。
全体に霞んでいて視界は良くなかった。



パノラマ台を後にしてダイトレを下る。
登山道は荒れており、危険なところもあるので、右の脇道を歩く方が歩きやすい。



ダイトレは画像右方向から左へ続いている。
ここは分岐となっており、右折して(画像では直進)林道を歩いてみる。
この林道は3年くらい前に林業の作業道として造られたようだ。
この日は作業が行われていないので、歩いてみることにした。
作業中は歩けない。
右上に続く道は林道の連絡道だろう。



林道はクルマが通行するので、九十九折りに続く緩やかな傾斜となっている。

つづく。



Oct.8(Fri)05:19 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.30金剛山(紅葉谷旧本流_サネ尾・ダイトレ)

分岐で朝原寺跡・お田和地蔵・経塚方面を右に見送りダイトレを水越峠方面へ直進。
朝原寺跡方面は歩いたことがない。
奈良県側からアクセスすることになる。



比較的新しい朝原寺道を示す私製の道標が掲げられている。
古い山地図によると“藪多し”となっている。
最近、整備されたのかもしれない。
機会があれば奈良県側からトライしてみたい。



古い切り株に苔が生え、キノコが生っている。
目に付いたので撮影した。



やがてパノラマ台に到着。
下山コースは左だが、直進してパノラマ台に立ち寄り、再びここへ戻る。



下山方向を示すダイトレの道標。
「水越峠2.6km」。

つづく。



Oct.8(Fri)05:15 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.29金剛山(紅葉谷旧本流_サネ尾・ダイトレ)

ダイトレの道標。
こちらは金剛山頂方面を示している。
下山は逆、水越峠方向へ降りる。



道標が立つところにはベンチが置かれ、大和葛城山のビューポイントとなっている。
山頂付近、青緑に見えるエリアは植林帯。
右側の茶色っぽく見えるエリアは自然林。
大和葛城山は大阪側が植林帯が多く、奈良県側は自然林。
金剛山と逆になる。
現在、金剛山ロープウェイは休止しているが、どちらもロープウェイは自然林の多い側に設置されている。
植林帯だと風景の変化に乏しい。



サラシナショウマが咲いていた。


ダイトレの道標。
「←金剛山・葛木神社1.5km / 水越峠3.5km」。
水越峠へ向かう。



この辺りサラシナショウマが群生していた。

つづく。



Oct.8(Fri)05:12 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin


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