山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


Show by Dec/13/2021

ハイドン 交響曲 第55番 校長先生

ハイドン 交響曲 第55番 校長先生を視聴してみよう。
交響曲第55番 (ハイドン)
ネヴィル・マリナ

Joseph Haydn Symphony No.55 in E major H.1 "The Schoolmaster", Neville Marriner
1.アレグロディモルト
2.アダージョ
3.メヌエット-トリオ
4.フィナーレ-プレスト
.......
指揮:ネヴィル・マリナー卿
アカデミー室内管弦楽団
絵画:ヤン・ステーンによる校長先生



Nov.13(Sat)20:38 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.4大和葛城山(天狗谷_水越峠)

登山道が一部崩落している。


倒木があるが、無理なく通れるように整備されている。


多くの登山者が歩くので、踏み跡が固まっている。


登山道から除去された倒木。


踏み跡を辿る。

つづく。



Nov.13(Sat)05:24 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.3大和葛城山(天狗谷_水越峠)

道の右側に「記忘庵」と記された古民家がある。
「本日休み」の掛札が掛かっていた。
無料休憩所で物品の販売をしているらしい。
入ったことはない。



背後から男女の登山者に追いつかれた。
若いので馬力がある。
私たちはそこそこのペースで歩く。
この辺りは周囲の見通しが良い。



植林帯の中に入る。


大阪府の道標「←葛城山 / 葛城登山口バス停→」。
逆光での撮影。



なだらかな山腹をトラバースするイメージ。
右に沢が流れている。

つづく。



Nov.13(Sat)05:22 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.2大和葛城山(天狗谷_水越峠)

一旦、薄暗い林の中を下る。
左下には水越川が流れている。



三叉路は右上方向へ進む。
直進すると青崩の集落、青崩バス停方面。



再び三叉路となり、道標を見て左折。


大阪府の道標には「←葛城山 / 葛城登山口バス停→」。
真新しい道標石には「農園てるじい」。
その左側面に「左 篠峰山」と刻まれている。

“篠峰山”は大和葛城山の古称。
葛城山は江戸時代には河内国側では「篠峰山」、大和国側では「戒那山」とよばれていたらしい。
尚、篠峯という名前の日本酒がある。
篠峰 - 奈良の地酒 「篠峯」「櫛羅」 醸造元 千代酒造



舗装された狭い道を歩く。
左下には民家が見えた。

つづく。



Nov.13(Sat)05:20 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin


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