山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


Show by Jun/2018

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮23

左前方にガードレールらしきものが見えた。
この先、渡渉して林道に這い上がる。



Nリーダーに続いて歩く。


橋を渡る。
橋が流されないように、ロープで岩に括りつけている。



この急斜面を這い上がる。


後続の人たちを振り返って撮影。


May.16(Wed)18:17 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮22

ここは左岸へ渡渉。


左から渡渉して右へ上がる。


感じの良い谷。
もし、観察する時間があったなら、初春の花が観られたかもしれない。



浮石注意。
飛び越えた方が安全の場合もある。



このあたり、土砂が崩れ落ちている。


May.16(Wed)18:13 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮21

ふと、足元を見るとクリンソウ。
開花は、もう少し先かな。
しかし、ここは日当たりが悪いので、日当たりのよい場所に生えていたら開花しているだろう。



自然林の明るい谷を下る。


この先、渡渉。


沢の流れ。
ここは渡渉せず、引き続き右岸を歩く。



植林帯が現れるが、すぐに自然林に戻る。


May.16(Wed)18:10 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

Saeta

Saetaを聴いてみよう。


Miles Davis- Saeta (long version) [from the Sketches of Spain sessions]



Rocio Durcal - Saeta



TRIANA DE ALBA CANTANDO SAETA A LA VIRGEN DE LOS DOLORES (Camas)



Pastora Soler de niña canta una saeta a la Macarena (1993)



Virtudes de Baena. Saeta a Jesús Nazareno.



Saeta. Antonio de Canillas. 2008



Saeta Diana Navarro Málaga Dumas188



Juanito Valderrama.- MARE MIA DE LA AMARGURA ( Saeta a Malaga ) 1970 BELTER..wmv



maria carrasco saeta



Saeta. Nazarena de Marchena. 1996



Antonio Mairena canta por Saeta.



LA NIÑA DE LOS PEINES, SAETAS DE 1 920....



ラ・ニーニャ・デ・ロス・ペイネス(本名:パストーラ・パボン)の別バージョン。

Niña de Los Peines.- ( PILATOS POR NO DEJAR . Saeta.
https://youtu.be/zztPmwiPVVI



May.15(Tue)17:46 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮20

浮石に注意して降りる。


大岩の横を通り抜ける。


枝打ちされた枝を避けて歩く。


左岸から右岸に渡渉。


沢の流れる音が心地良い。


May.14(Mon)18:11 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮19

まるで障害物競走。


バランスを崩さないようリズムで歩く。


この先、倒木が登山道に覆いかぶさっている。


頭上に注意してクリア。


随分と沢の水量が増えてきた。


May.14(Mon)18:08 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮18

登山道は沢の中をジャブジャブと歩く。


ようやくV字谷が終わり、周りの見通しが利くようになる。


間伐した植林が放置されたままなので歩き難い。


頭上に注意しながら進む。
足元ばかり注意して歩いていると、帽子のつばで頭上が見えにくく、頭をぶつけてしまう。



ごく最近に枝打ちされた枝を乗り越えて進む。


May.14(Mon)18:06 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

泉北丘陵を歩く3(光明皇后伝説の地)

【2017_10_25~2018_02_14の記録】

2018年2月4日(日)は、こばこの部に参加した。
タイトルは「泉北丘陵を歩くⅢ (光明皇后伝説の地を訪ねて)」。

<概略>
過去「泉北丘陵を歩く」シリーズのⅠ、Ⅱはササユリの会として実施されていた。
・2017_03_23「泉北丘陵を歩くⅠ (荒山公園から小谷城址へ)」泉ヶ丘駅→泉ヶ丘駅。
・2017_05_25「泉北丘陵を歩くⅡ (役行者霊跡・松尾寺を訪ねて)」和泉中央駅→和泉中央駅。
泉北高速鉄道路線の周辺は、今までまったく歩いたことがなかったので、このシリーズには漏れなく参加している。
今回は光明皇后伝説の地を訪れるというもので、今回もスタートとゴールは同じで光明池駅。

奈良時代の聖武天皇の妃、光明皇后は和泉市で生まれ育ったとの説があり、この伝説をもとに光明皇后生誕の足跡を辿った。
光明池駅をスタート。光明池守護神社を起点に時計回りに光明池を半周。
光明池大橋を渡って春日神社、西福寺に立ち寄り、昼食予定地の和泉国分寺に到着。
ところが、この日は星祭が行われており、拝観は叶わなかった。

旧国分峠に出て和泉市総合運動センター(旧府立横山高校跡地)へ足を伸ばして昼食。
食後は西福寺付近の黒石町バス停前まで、往路と同じ道を歩き、納花町(のうけちょう)から、昔の街道の面影を残す父鬼(ちちおに)街道を歩いて光明池に戻った。
光明池では真新しい「光明皇后と女鹿の石像」を訪れ、スタートの光明池駅にゴール。

<コース>
泉北高速鉄道光明池駅9:46_甲斐田川(かいだがわ)と車道に架かる陸橋ぴらかんさ橋を渡る_甲斐田川に架かる橋を渡る_光明池改修之碑_雨乞蛙(モニュメント)_光明池守護神社_光明池に架かる光明池大橋を渡る_こうみょういけ茶輪_光明台北小学前の三叉路を右折→道迷い 左折_光明台1丁目西バス停前_三林(みばやし)町会館前_勝江池_和泉国池田郷 春日神社・三林古墳群_久住織布前_黒石町バス停前_西福寺_槙尾川に架かる豊橋(とよはし)を渡る_国分寺・説明板(和泉国 国分寺 縁起)_常夜灯_道迷い(車道から旧道に戻る)_光明皇后誕生所(碑)_役行者像・常夜灯二基・道標(梵字 左 大峯道 右 槙尾山道)_旧国分峠_皇大宮・説明板(皇大宮由緒略記)_道標(左 大三祢山 右 ま紀のを / 嘉永六年九月 / 信力若松組 岸和田講中 施主 先達 ××)_老人ホーム ひかりの園前_横山高校前バス停前_12:36和泉市総合スポーツセンター(関西トランスウェイスポーツスタジアム・旧府立横山高校跡地)・昼食13:15_<黒石町バス停前まで往路とほぼ同じ道を歩く>_高架道路の下を潜る_槙尾川に架かる八王子橋を渡る_クリーニング店跡の角を右折(北)_むかしの街道の面影を残す父鬼(ちちおに)街道_和泉市立南池田小学校前_地蔵堂(弘法大師帝釈天子安菩薩 普賢菩薩)・経墳_和泉中継ポンプ場前_槙尾川に架かる川中橋を渡る_祠(宝篋印塔)_光明霊園前_和光霊苑_光明皇后と鹿の石像・説明板(光明皇后御生誕伝承之地 光明池名称の由来)_光明池朝鮮人労働者慰霊碑_<甲斐田川に架かる橋から往路と同じ道を歩く>_15:24光明池駅

<その他>
・参加人員総勢19名。
・実歩行距離約29km。(自宅~最寄り駅往復約2.7km、南海難波駅~天王寺駅前等を含む一日の距離)
・歩行距離が長いのは、この日の夜、現役時代の職場仲間と飲み会が天王寺駅近くであり、時間調整も兼ねて難波駅から天王寺駅前まで歩いた。
・歩数約4万2千歩。
・光明池の堤に建立された光明皇后と女鹿の石像と説明文 光明皇后御生誕伝承之地 光明池名称の由来について
光明池は、和泉市国分町の浄福寺裏の光明の滝を源にしていることから、この付近に古くから伝わる、光明皇后生誕伝説に由来して、「光明池」と命名されています。昔々、奈良に都のあった頃の話です。国分町の槇尾川のほとりの滝山で、智海上人というお坊さんが仏教の修行をしていたところ、一頭の女鹿がやって来て、上人のお小水をなめて懐妊し、やがて可愛い女の子を産みました。上人は女の子を近所の農家に預けて育ててもらいました。少女が七歳になった年の夏のことです。家族総出で田植をしていました。少女も連れられて来て、田んぼの端で遊んでいました。ちょうどその時、都の大臣藤原不比等が、天皇の使いとして槇尾寺にお詣りした帰りに、田んぼのあたりから、何やら不思議な瑞気が立ち上がり、光り輝いている美しい少女をみつけました。大臣は少女をもらい受けて都へ連れ帰り養女として育てました。光明子と名付けられた少女は、天皇のそば近くに仕えていましたが、やがて天皇の寵愛を受けるようになり、皇后となりました。聖武天皇の后の光明皇后です。皇后は、仏教に対する信心がことのほか厚く、諸国にたくさんのお寺を建てましたが、自分の生まれ育った和泉の地にも一寺を建てました。それが和泉国分寺です。智海上人の修行した滝山には、現在は浄福寺というお寺があり、瀧の寺とも呼ばれています。境内には、上人が修行したと伝えられる石の洞窟や、鹿の足跡が刻まれた石などがあります。大臣が少女を見つけた場所には、「照田、光田」という地名が残り、少女が大臣に連れられて都に上るとき、生みの親である女鹿が、別れを惜しんで見送った場所を「女鹿坂(めまさか)」とよんでいます。また、少女の足は、鹿の足の形をしていたので、それを隠すために袋を作って履かせたのが、「足袋」のはじまりであると伝えられています。光明池副堤防の改修記念に際して、これからも光明池が多くの人々に愛されることを願い、この石像を建立します。光明池土地改良区

画像は光明寺駅から時計回りに周回したルートのGPSログを表示。



光明殿。
(和泉国池田郷) 春日神社にて。



阿弥陀如来坐像。
「寛政七年、施主 大念佛同行×」の刻銘。
和泉市黒石町 西福寺にて。



光明皇后誕生所(碑)。
道標の上部には盃状穴が見られる。(画像左下)
和泉市国分町 旧国分峠付近。



旧国分峠に立つ道標。
「左 大三祢山 右 ま紀のを / 嘉永六年九月 / 信力若松組 岸和田講中 施主 先達 ××」。
光明皇后誕生所(碑)と同じく道標の上部には盃状穴が見られた。(画像左下)



May.13(Sun)18:55 | Trackback(0) | Comment(0) | ウォーキング・散策 | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮17

右下に谷が見えたが、この後、あの谷底へ降りる。
新緑が美しいが、景色を見る余裕がない。



倒木に注意しながら、沢の源流へ降りる。


このすぐ後、あの谷を下る。


源流部に降り立つ。
ここから沢に沿って下る。
最初はほとんど水量がないが、下るにつれて大きな沢の流れとなる。
この沢は「樋之水谷」と呼ばれている。



左右とも急斜面でV字谷となっている。
降雨時流れが急になると下へ下へと地面が削り取られこのような形となる。



May.12(Sat)18:59 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮16

急坂で登山道には石ころが転がっている。
おまけにその上に落ち葉が積もっているので歩き難い。



九十九折に下る。
これなら歩きやすい。



倒木をクリア。


めっいっぱい体を持ち上げて乗り越えるが、ザックに重い荷物を背負っているので、着地時、バランスを崩さないようにしたい。


どんどん下る。


May.12(Sat)18:55 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮15

コースはこの先、直進だが、画像の左向こうに、先に出発していた参加者の姿を見つけ、驚きの表情を見せる人たち。


先に出発していた彼はご高齢で、たいていのコースを熟知されている先輩にあたる。
今までに、何回もこのようなパターンで彼と出会ったことがある。
何故、このような行動をとられるのかと云えば、推測だが、ヨーイドンで同時にスタートすると、(ゆっくり歩くので)、アンカーリーダーに迷惑をかけると思われているのかもしれない。
道はわかっているので、早い時間に受付を済ませてから、先に出発されている。
で、途中で我々が追いつくというわけ。
コバノミツバツツジが咲き乱れる景色の良いところで、昼食を取られていた様子。



ここから急降下の激下りとなる。


ここを下るが、目印のテープがなく、道を知っていなければ、踏み込むのに躊躇しそうなところだ。


一気に駆け抜けるように下る。


May.12(Sat)18:52 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

(続き)ショパン ピアノ協奏曲第一番 聴き較べ

ショパン ピアノ協奏曲第一番 聴き較べの続き。


十番は中国人。
香港生まれの21歳。ティファニー・プーン。演奏時の年令は15歳とみられる。指揮者はウラジミール・リザーフ。
ティファニー・プーンについては下記のサイトに紹介されている。
ヨーロッパ・カワイコンサート
ティファニー・プーンオフィシャルサイト
ティファニー・プーンYouTubeオフィシャルチャンネル
グランドピアノの鍵盤蓋にはK.KAWAIのエンブレム。

Tiffany Poon plays Chopin Concerto No. 1 in E Minor Op. 11 (Better Audio)



十一番は夢藤哲彦田中瑞穂
田中穂積ではない。よく似ているが。
良くも悪くも日本人らしい演奏。

ショパン作曲 「ピアノ協奏曲第1番」ホ短調



十二番、ダニール・トリフォノフとアッシャー・フィッシュ。
ダニール・トリフォノフは27歳。ロシアのピアニスト。
アッシャー・フィッシュはイスラエルの指揮者。

Chopin-Piano Concerto no.1 in E minor,op.11: Daniil Trifonov&the Israel Philharmonic Orchestra:



十三番、エミール・ギレリスとユージン・オーマンディ。
エミール・ギレリス(1916-1985)はロシアのピアニスト。
ユージン・オーマンディはブダペスト生まれ。
アメリカに渡り、無一文から有名な指揮者になったアメリカンドリームを地で行った人。

Chopin-Piano Concerto No. 1 in e minor Op. 11 (Complete)



十四番、ナタリー・シュワモヴァ。
プラハ出身の18歳。妖精のようだ。
指揮者不明。
ナタリー・シュワモヴァのYouTubeオフィシャルチャンネル
演奏は途中でカットされている。1/2のみ。
残りは、2/2で聴くことが出来る。

Chopin Piano Concerto No. 1 in E minor Op. 11 1/2



十五番、ハリーナ・チェルニー=ステファンスカとヴァーツラフ・スメターチェク。
ハリーナ・チェルニー=ステファンスカはポーランド出身。(1922-2001)
1949年、第4回ショパン国際ピアノコンクールで第1位。
ヴァーツラフ・スメターチェク(1906-1986)はチェコの指揮者。
1950年代半ばに録音。LPからデジタル化された音源。1960年ポーランド、Polskie Nagrania labelから発売。

Chopin / Halina Czerny-Stefańska, 1958: Piano Concerto No. 1 in E minor, Op. 11 - Vinyl LP



May.11(Fri)18:45 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

酒蔵みてある記_久保本家酒造

【2017_10_25~2018_02_14の記録】

<概略>
2018年2月3日(土)は近鉄の「酒蔵みてある記 久保本家酒造 初霞」に、現役時代の職場の同僚と参加した。
同僚のうちの一人が、「初かすみ 酒房」日本橋店や難波店に、時々飲みに行くそうで、それなら一度、酒造元へウォーキングを兼ねて訪ねてみようという話になった。
初かすみ酒房 日本橋店 食べログ
初かすみ酒房 – 久保本家酒造オフィシャルページ-

榛原駅から芳野(ほうの)川沿いに歩き、高塚バス停から県道217号を歩いて野依(のより)へ。
伊勢本街道に出て、途中、うだアニマルパークに立ち寄り昼食。
その後も伊勢本街道を歩き、宇陀松山地区を練り歩いて久保本家酒造に到着した。
帰路は道の駅から奈良交通の臨時バスに乗って榛原駅に戻った。

<その他>
・コース距離約8.6km。
・実歩行距離約15.5km。(自宅~最寄り駅往復約2.7km他、鶴橋駅近くでの反省会等を含む)
・歩数2万2千歩。

<コース>
9:56近鉄大阪線榛原駅(南口)_宇陀市役所前_下井足(しもいだに)口バス停前_芳野(ほうの)川と宇陀川の合流地点_宇陀川に架かる大王橋を渡る_芳野川の上流に向かって桜並木が続く左岸を歩く_芳野川に架かる二本杉橋を渡る_三十八神社(みそはじんじゃ)拝所前_上井足バス停前_芳野川に架かる橋を渡る_池上バス停前_ポケットパーク_八咫烏(やたがらす)神社鳥居前_高塚バス停前_県道31号線を横断_県道217号線を歩く_宇陀川に沿って歩く_うだ・アニマルパーク・昼食_宇陀簡易裁判所前_宇陀松山地区(旧城下町)_旧福田医院前_黒川家住宅(黒川本家)前_史跡 森野舊薬園前_R166を横断_久保本家酒造_<バス>榛原駅 反省会:鶴橋駅前 「うをさ」。

画像はこの日歩いた近鉄大阪線榛原駅から道の駅「宇陀路大宇陀バス停」までのGPSログを表示。
但し、この日はGPSを持たなかったので、2015年2月1日に歩いた同じコースのGPSログを加工して使用。



画像中央:西山岳。
後方中央:熊ヶ岳(音羽三山)、後方左端:竜門岳。
うだアニマルパークにて。



「特別純米 初霞」の試飲。
お代わりオッケー。



こちらは「純米吟醸 初霞」。
販売コーナーは別になっているので、気兼ねせずに飲めた。

尚、私は甘酒のふるまいコーナーで、土産に恒例の酒粕を買った。
500g 300円で格安。



反省会は鶴橋駅前、「うをさ」
この日(2月3日)は節分で、巻ずしの販売に忙しい売り子さ0ん。(右)



May.10(Thu)18:55 | Trackback(0) | Comment(0) | ウォーキング・散策 | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮14

この三角点は新しい。最近、取り替えたのだろう。
そして、二等だけあって大きい。



山を登る会が取り付けた貴船山三角点の山名板。


展望もないので休憩せずにこのまま歩く。


この先、下り坂となる。
Nリーダーは下り坂にも強いので、ついて行くのが、やっとこせ。



下りではストックの有無が左右すると思う。
少なくとも私の場合は。



May.9(Wed)19:00 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

二ノ瀬ユリ_貴船山_魚谷山_奥宮13

紐状の薄黄色のテープを拾いながら進む。
左下には黄色のビニールテープも見える。



貴船山三角点までのルートは分かりにくく、迷いやすいので、訪れる人は少ないようだ。


目印のテープが見えなくなったら、見える場所まで戻って、ルートを確認する必要がある。
この日はNリーダーが迷うことなく先導してくれたので、我々は彼の後について行けばよかった。



この先が三角点。


貴船山二等三角点699.40m、点名:二ノ瀬に到着。
ここも展望はまったくなく、潅木が生い茂っているのでピークらしくない。



May.9(Wed)18:55 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin


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