歴史街道_水芭蕉_山桜2 |
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河内磐船駅前を出発し、南東方向へ歩く。右に見える線路は京阪交野線。
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今日は幼稚園の入園式だったのかもしれない。このような家族を何組か見た。
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突き当たりの三叉路を左折し天田(あまた)神社へ向う。ちなみに京阪河内森駅は、ここを右折するとすぐ。帰路にこの道を歩いて河内磐船駅へ向った。
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ほどなく、天田(あまた)神社へ到着。境内にはスタッフの方が待機されていた。
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天田(あまた)神社のご由緒。天の川は、その昔、甘野川と書かれていた。
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Apr.10(Thu)23:27 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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自転車通勤・再開27日目 |
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2013年6月7日以後、中止していた自転車通勤を、今日、10ヶ月振りに再開した。画像左は奈良市四条大路五丁目、都跡(みあと)小学校付近。右は秋篠川。尚、画像はすべて携帯で撮影した。
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ソメイヨシノはピークを過ぎた。今年の桜は開花してからあっと云う間に満開になった。その分、満開になってから、散るまでの期間が長いように思う。
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まだ、若葉は吹き出ていない。
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これは、オオシマザクラだろうか。
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イオンモール大和郡山の東側を通過。自宅を出てから会社の居室に到着するまで、1時間程度かかった。
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Apr.10(Thu)21:36 | Trackback(0) | Comment(0) | サイクリング | Admin
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歴史街道_水芭蕉_山桜1 |
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2014年4月5日(日)は、JRのふれあいハイキングに単独で参加した。コースの正式なタイトルは、「歴史街道とミズバショウ・ヤマザクラを巡る」。場所は交野市のくろんど園地と私市植物園がメインでコースの内、半分程度はお馴染み。私市植物園は初めて訪れる。また、植栽と見られるが、くろんど園地のミズバショウも初見だった。この日は肌寒く、天気予報も夕方から雨との予報だったので、参加者が20人程度と少なかった。主催は「交野市星のまち観光協会」で、親切、丁寧に案内して頂いた。
コース・タイム 8:48JR河内磐船駅(学研都市線)9:01_9:10天田(あまた)神社(挨拶・体操)9:23_9:31大門(だいもん)酒造前_9:35須弥寺(しゅみじ)前_9:46山添家(重文)前9:50_9:54住吉神社(寺地区氏神)10:05_10:06かいがけの道道標_10:19伏拝(ふしおがみ)10:21_10:29かいがけ広場10:35_10:36龍王山分岐鳥居_10:45八葉蓮華(はちようれんげ)寺10:59_11:04くろんど園地入口_11:15八ツ橋(ミズバショウ群生地)11:21_11:25くろんど園地出口_11:36くろんど池・昼食12:12_12:20くろんど園地入口_12:33すいれん池_12:48水場_12:54月の輪滝_13:03吉向松月窯13:20_13:33京阪私市駅前_13:36水辺プラザ_13:42私市植物園14:55_14:56挨拶_15:04若宮神社前_15:16京阪私市駅前_15:20河内磐船駅
自宅近く、蛙股池と菖蒲池神社の桜。桜はピークを迎えていた。
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近鉄電車に乗って新田辺駅で下車。JR学研都市線、京田辺駅まで歩きJRに乗る。画像は近鉄・新田辺駅前。
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河内磐船駅前にて、受付をされているスタッフの皆さん。(右奥)
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河内磐船駅前に設置されていたハイキングガイドマップ。今日、歩くコースが網羅されていた。
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スタッフの人に、「交野三山」はどのピークかと尋ねたが、この場所からは、三山のすべては見えないとのことだった。交野三山とは、交野山(こうのさん)、旗振山、龍王山を云う。
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Apr.9(Wed)22:28 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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ノルディック・ウォーク |
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ノルディック・ウォーキング・ポールを購入した。商品名はメディカルポールウォーク。
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今どき、珍しい日本製で、アルミ合金で作られている。購入価格、税別1万円。品番は、APAC-HS202A 。大切に使いたい。
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Apr.8(Tue)21:55 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台22 |
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バスの便は13時から17時まで1時間に1本。16時41分発のバスに乗車して桜井駅へ向う。
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桜井駅から近鉄電車で大和八木駅へ。この日の反省会場は「橋もとや」。おしまい。
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Apr.8(Tue)21:40 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台21 |
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不動滝を右に見て、破不動尊(われふどうそん)に到着。バス停はこのすぐ近く。
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大岩に彫られた不動明王。
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不動明王の横にあった剣。奉納されたものだろう。
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バスの出発時間まで、まだ余裕があったので、不動滝に降りてみる。画像ではあまり迫力が得られない。この日は比較的水かさが多く、ゴーという音と共に、大変迫力があった。
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不動滝バス停へ。ベンチがあったので、腰を掛けて休憩。今日はよく歩いた。
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Apr.8(Tue)21:39 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台20 |
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15分程度、鉱物採取をして、バス停に向って林道を歩く。林道は舗装されているが、石や土が舗装された道路の上に乗っていて、非常に歩きにくい。
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林道歩きに飽きた頃、針道の集落に入る。正面に見えるピークは御破裂山607m。
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田んぼの畦道にフキノトウがいくつか顔を出していた。
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針道で見られる勧請綱。
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ネット情報によると、針道の集落は、現在5軒しかないという。この勧請綱は針道の公民館で作られるそうだ。
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Apr.8(Tue)20:09 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台19 |
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大峠で休憩後、針道・八井内・不動滝方向へ下山。
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植林の中に登山道が続く。このあたり、ほとんど下草が生えていない。歩きよいと云えばその通りだが。
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やがて沢筋に降り立ち、鉱物(黄鉄鉱)を採取。
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地面にキラリと光るものがあって、それを拾うと黄鉄鉱。運が良ければ大きい石を手にすることが出来る。私が知っている限りでは、M氏の黄鉄鉱が一番大きかったと思う。そうそう、水晶を拾われた人も。
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皆さん、童心に返って、宝物探しをされていました。
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Apr.8(Tue)20:08 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台18 |
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反射板の横に設置されている四等三角点。標高859m。点名:熊ヶ岳。
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暫く休憩。
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下山開始。距離は短いが所々急な斜面がある。
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ほどなく大峠に到着。
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大峠に立つ、皇紀2600年建立の「女坂伝称地」の石碑。神武東征・大和平定の物語を伝える古事記の世界の話。
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Apr.7(Mon)21:21 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台17 |
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登山道から見えた山々。クマザサは枯れている。
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大峠を示す道標。
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やがて反射板に到着。小休止となる。
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反射板の説明板。近鉄の施設。
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以前、下見の時、この場所から青山高原の風力発電のプロペラ(ウインドファーム)が見えたが、この日は霞んで見えず。
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Apr.7(Mon)20:03 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台16 |
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再び歩き出す。クマザサは生い茂っているが、登山道は刈り取ってあり比較的歩きやすい。画像は振り返って撮影。
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クマザサを払い除けながら、足元と頭上の倒木にも気をつけて歩く。ストックでクマザサを掻き分けるようにして歩くと足元の確認と踏み跡を外さずに辿れる。
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前に見えるピークが熊ヶ岳の山頂。
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熊ヶ岳904mに到着。山頂は狭いが、寄り添って集合写真を撮りすぐに出発。この先の反射板があるピークの方が休憩には適しているようだ。
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大峠に向って下山。クマザサと倒木は相変わらず。小さなピークを超える。クマザサはこのあたりが一番背丈が高い。一箇所、迷いやすい分岐があるが、緑のテープが貼ってあり目印になる。
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Apr.7(Mon)20:02 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台15 |
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「あれあれ あの山は何と云う山?」遠くに白く積雪している山々が見えるが、残念ながら山座同定出来ず。
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急斜面で落ち葉が積もっており、滑りやすい。
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クマザサが現れるが、夏場ほど生い茂っていないという印象。
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鞍部に到着。ここからは熊ヶ岳に登り返す。
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擬似ピークで小休止。熊ヶ岳の山頂まで幾つかの擬似ピークがあり、長く感じる。
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Apr.6(Sun)23:24 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台14 |
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経ヶ塚山頂は音羽三山縦走コースで唯一自然林が残っており、広場となっているので日差しが差し込む。
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暫く休憩後、いよいよ三山の最後となる熊ヶ岳を目指して歩き始める。
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経ヶ塚より大きく下る。
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植林の隙間から熊ヶ岳こと“音羽富士”が顔を見せる。この山容は音羽三山を縦走しないと見られないだろう。
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南側の眺望が得られる斜面で小休止。しかし、足場が狭いので、すぐに歩き始める。
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Apr.6(Sun)23:22 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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くろんど園地の水芭蕉 |
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大阪府民の森、くろんど園地の八ツ橋で、ミズバショウの花が見頃となっている。植栽されたものと思うが、見事に咲き誇っていて、分布が増えているようだ。画像は4月5日撮影。 ★くろんど園地の見どころブログ 春爛漫 園内花盛り (4/3)
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Apr.6(Sun)07:48 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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音羽三山_展望台13 |
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経ヶ塚への登り返し。急登が続く。
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前方が明るくなり、右手に台地状になったピークが現れると、経ヶ塚の山頂。
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画像は大宇陀本郷への下山道。一般的なコースは音羽三山を縦走するので、誤って大宇陀方向へ踏み込まないように、“とうせんぼ”をしているようだ。
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経ヶ塚山頂に立てられている八面石幢。笠が八面でないところが気になる。本来の笠ではなく、後から付け足したものかもしれない。N氏によると、昔の写真には笠が写っていないそうだ。
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謎となっている笠の部分。続く。
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Apr.5(Sat)21:58 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
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