山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


Show by Dec/2020

No.9金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

ここにも先ほど尾根筋に合流した時に見た目印と同じものがある。


右手後方を見ると、赤っぽい服装をした女性らしい登山者が歩いていた。
先ほど彼が話していた相手だろう。



これまで歩いていた尾根筋から少し離れ、彼らが歩いている方向へ進む。
そして彼らの前に出た。

この道は文殊中尾根(通称:穴熊)。
この時、ここまで歩いて来た尾根筋が、文殊西尾根だったことがわかった。



歩いて来た文殊西尾根の方向を撮影。(赤矢印)


以後、文殊中尾根を歩く。
すぐに目立つ赤テープが巻いてある。
ここが文殊西尾根との分岐(合流)地点とみられる。

つづく。



Nov.15(Sun)05:30 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.8金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

尾根筋に出る。
地面は霜で真っ白。
後でわかったが、この尾根は現在通行禁止となっている文殊西尾根。



霜の上に人が歩いた形跡はないが踏み跡は続く。


踏み跡に沿って尾根筋(=文殊西尾根)を辿る。


これも後でわかったが、途中792mピークがありこれを越えると、緩やかな下り道となる。

この時、人の話声が聞こえた。



進行方向右手に登山者の姿が見えた。
彼は後を向いて、後続の登山者と何か話していた。
後続者を待っているようなポーズをとっていた。

つづく。



Nov.15(Sun)05:25 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

レディ・ステディ・ゴー 60年代

レディ・ステディ・ゴー 60年代を視聴してみよう。

Ready Steady Go, the 60s
The Rolling Stones, PJ Proby, Cilla Black, Gerry and the Pacemakers, Donovan, Sounds Incorporated, Long John Baldry, Millie, Sonny & Cher, The Dave Clarke 5



Nov.14(Sat)17:23 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.7金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

この先、もう少しで尾根筋に出そう。


相変わらず杭を見ながら登る。


左右に尾根筋が通じている。


どの辺りに出るのか興味津々。
方向的には文殊中尾根(穴熊)登山道に出合うはず。



白いテープが巻かれている。
ここまで登ってきたルートを表す目印だろう。
(尾根筋からの下山ルートの取り付きを示している)

つづく。



Nov.14(Sat)05:48 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.6金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

急登の連続。
汗が吹き出る。

踏み跡に沿って四角い杭が立っている。
この後も同じタイプの杭を何回も見ることになる。



ここは登山道の脇に杭が立っていた。
この辺りもかなり傾斜が急。



杭をチェックしながら登る。
地面が白く見えるのは霜が降りている。



やがて植林の中に自然林が交じるようになる。
立派な松の木が見られた。
左の松の木の根元にも杭がある。



登ってきたところを振り返って撮影。

つづく。



Nov.14(Sat)05:44 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.5金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

この画像は先ほどの分岐で左折したところを撮影。(本来歩く予定の道)
多くの登山者が歩いているので木の根っこが露出している。
分岐に見えるが、すぐに右方向への踏み跡に合流する。
正面の尾根筋には取り付かない。



沢を渡ってすぐ、左手の支尾根への登り道に取り付いた。(画像右の矢印)
一般的なコースは左の沢の右岸を歩く。(画像左の矢印)



すぐに左下に、本来歩く予定の道が見えた。
引き返すことも考えたが、比較的しっかりとした踏み跡だったので、そのまま歩くことにした。



いきなり急登となる。
そしてこれが暫く続く。
踏み跡は明確だったのでそのまま辿った。



ぐんぐんと高度を稼ぐ。
その後、右下に堰堤を見た。
登山道から堰堤へは降りられないようだった。

つづく。



Nov.14(Sat)05:41 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲

メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲を視聴してみよう。
ヴァイオリン協奏曲 (メンデルスゾーン)

Mendelssohn E minor Concerto Arrangement for Nonet. Alena Baeva, violin



Mendelssohn: Violin Concertos
エミー・ヴェルヘイ(ヴァイオリン)、ブダペスト交響楽団、アールパード・ヨー(指揮者)、アマティ室内管弦楽団、ギル・シャロン(指揮者)



Mendelssohn: Violin Concerto in E minor, Op. 64 | Gil Shaham
ギル・シャハム、ヴァイオリン シンガポール交響楽団 ランシュイ、音楽監督



Nov.13(Fri)17:36 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.4金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

堰堤が現れる。
この堰堤を右側から越える。



付近は堰堤がある関係だろうか、道は比較的整備されている。


堰堤を越えてすぐ沢を渡渉。


この先、分岐。


この分岐はやや複雑。
画像では3方向の分岐が表示されている。

ババ谷の一般的なコースは、
1.沢を渡らずに左折し、その後、沢の右岸に続く道を歩く。
この日、間違って歩いたのは、
2.沢を渡ってすぐ、左手の支尾根への登り道に取り付いてしまった。
更に、
3.沢を渡ってすぐ、右に向う平坦な道がある。
この道は右側の沢に沿って歩き、その先の堰堤で行止りとなるようだ。

つづく。



Nov.13(Fri)06:37 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.3金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

休憩ポイントではないようだ。
何故なら取り付きから歩き出してまだ5分も経っていないので。

右にブラシが置いてある。
下山後、座って足元を洗うということだろう。
立ったままだと登山靴は洗い難い。



小さな沢を渡渉する。


その沢の上流には堰堤がある。
コースはこの堰堤を左に見て直進。



ここにもブラシが置いてある。
しかもマットまで。
マットの上で登山靴を洗うというわけ。
更に、マットは流れないように緑のロープで繋いでいる。
芸が細かい―笑。



この先、丸太橋を渡って丸太の階段を登る。

つづく。



Nov.13(Fri)06:34 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.2金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

ババ谷方面への取り付きから西方向を撮影。
ここにも駐車場がある。
管理人が常駐する駐車場ではないようだ。
管理人が不在の駐車場は、自主的に料金を料金箱に入れることになる。

この駐車場に停めてあるクルマの持ち主は、一体どの方面のコースを歩いているのだろう。
ババ谷は登山者が少ないので別のコースを歩いているとみられる。
しかし、この反対側に池ノ川に沿って千早峠へ向う池の川林道があるが、林道歩きとなるのでこれも登山者はほとんどいないだろう。



取り付きからババ谷へ入る。
左側の擁壁に沿いながら進む。
尚、ババ谷は古い地図では馬場谷と表記されている。



下山後、足元を洗うブラシが置いてある。


右岸を歩く。


水場を通過。

つづく。



Nov.13(Fri)06:31 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

ペペ・ピント

ペペ・ピントを視聴してみよう。
Pepe Pinto
ペペ・ピント of フラメンコ百科事典-歴代フラメンコ歌手

ペペ・ピント
1.Me Dio un Consejo Mi Mare un Dia-私のマーレはある日私にアドバイスをくれました
2.(Clásicos del Cante Flamenco.-カンテフラメンコの古典)
3.(Disco editado por Emi Regal en el año 1972.-1972年にエミリーガルによって編集されたディスク)
4.NOCHE DE REYES.wmv-キングスナイト.
5.POR FANDANGOS..wmv-ファンダンゴス..
6.ROMANCE..-ロマンス..
7.Trigo Limpio 'María Manuela, Me Escuchas'-きれいな小麦「マリア・マヌエラ、あなたは私を聞いていますか」
8.Un beso nadie me da-誰も私にキスをしない



Nov.12(Thu)17:26 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.1金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

<概要>
2020年2月27日(木)は、恒例の金剛山にNa氏と二人で登った。

百ヶ辻駐車場を利用。
登りは府道705号を歩いてババ谷に入り、分岐で間違って尾根道に取り付いた。
そのまま尾根道を歩いて文殊西尾根上にある792m峰を経由して文殊中尾根(別名:穴熊)に合流し山頂へ。
下山は文殊中尾根を歩いて伏見峠登山道に降り立った。

当日の天気予報では、千早赤阪村、御所市、河南町、いずれも曇りだった。
朝、クルマで走行中、R309石川付近で車窓から金剛山頂付近を望むと樹氷が観られた。

百ヶ辻駐車場に到着したのはいつもより約一時間遅い10時半頃。
これは新型コロナウイルス(新型肺炎)の影響で通勤ラッシュを避ける為に時間をずらした。
更に歩くコースも短めのコース設定とし、帰宅の時間帯も早めた。

百ヶ辻駐車場に到着すると雪が激しく降って来た。
後で出会った登山者の話によると、この時間帯、山頂では吹雪だったらしい。

出発後も降雪は山頂まで断続的に続き、昼食時、ザックを降ろすと、ザックに雪が積もっていた。
駐車場付近ではボタン雪だったが、中腹からサラサラとした粉雪に変わった。

山頂では時折晴れ間も見られたが概ね曇り。
樹氷は融けずこの冬一番の美しさ。

山頂広場では保育園児(大阪市東住吉区北田辺の保育園)と見られる幼児が雪合戦をしていて、眺めていると退屈しなかった。
一方、下山して大阪市内に向かって走ると、道路には雨が降った形跡はまったくなかった。

この日歩いたコースは、2019年12月3日に下山で歩いたババ谷を、登り道として歩くことを当日の朝に急遽決めた。
これは短めのコースとして変更したからで、当初は水越峠付近から石ブテ尾根道を歩くつもりだった。

当日のコース変更で、コースの予習をしていなかった為、案の定、分岐でコースを間違えた。
すぐに気付いたが、比較的しっかりとした尾根道の踏み跡が続いたので、引き返さなかった。
そのまま踏み跡を辿ると、文殊西尾根(現在通行禁止)ルート上のピーク792m峰に到達。
ピークから少し下ってコルに出て文殊中尾根(別名:穴熊)に合流し山頂へ。

下山は文殊中尾根を下ったが、途中、朝、登った踏み跡とは違うババ谷への踏み跡らしきを発見。
この踏み跡は、次回(6月3日)の山行で下山に歩くことになる。
(2020.3.1~5.31の3ヶ月間は新型コロナウイルスの蔓延により山行を見合わせた)

ババ谷は分岐や枝道など派生ルートが多く、常連の登山者が多いらしい。

【金剛山方面 2019年2月下旬からマイカーを利用しての登山記録】
★2020年11月11日現在の最新記録を記載。

2019年
1.2月21日 金剛山(千早本道_千早城跡)
2.2月25日 金剛山(水越峠_ダイトレ)
3.3月08日 金剛山(千早本道)
4.3月13日 大和葛城山(天狗谷道)
5.3月20日 金剛山(水越峠_ダイトレ)
6.3月26日 金剛山(青崩道)
7.4月09日 大和葛城山(水越峠)
8.4月18日 大和葛城山(天狗谷_水越峠)
9.5月07日 金剛山(青崩道)
10. 5月15日 大和葛城山(北尾根_櫛羅の滝)
11. 5月29日 金剛山(黒栂谷)
12. 6月05日 金剛山(ガンドガコバ林道)
13. 6月13日 金剛山(太尾東尾根)
14. 6月20日 金剛山(太尾西尾根)
15. 7月05日 金剛山(念仏坂_伏見峠)
16. 7月10日 金剛山(文殊中尾根)
17. 7月15日 金剛山(久留野峠_念仏坂)
18. 7月24日 金剛山(文殊東尾根 オオヤマサギソウ)
19. 7月30日 金剛山(太尾東尾根_狼谷)
20. 8月06日 金剛山(青崩道_太尾西尾根)
21. 8月12日 金剛山(太尾東尾根_狼尾根)
22. 8月21日 金剛山(寺谷)
23. 9月03日 金剛山(細尾谷)
24. 9月10日 金剛山(馬の背)
25. 9月17日 金剛山(紅葉谷本流_サネ尾根)
26. 9月24日 金剛山(高畑道_千早本道)
27.10月01日 金剛山(松の木道_黒栂谷)
28.10月16日 金剛山(ツツジ尾谷_水ヶ阪尾根)
29.10月23日 金剛山(丸滝谷_青崩道)
30.10月30日 金剛山(狼谷_太尾東尾根)
31.11月05日 金剛山(狼尾根_紅葉谷第四堰堤)
32.11月12日 金剛山(サネ尾根・紅葉谷_県境尾根)
33.11月29日 金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)
34.12月03日 金剛山(文殊中尾根_ババ谷)
35.12月10日 金剛山(松の木道_かま道)
36.12月28日 金剛山(細尾谷)

2020年
37. 1月09日 金剛山(かま道_水ヶ阪尾根・千早本道作業場)
38. 1月14日 金剛山(水ヶ阪尾根_黒栂尾根)
39. 1月21日 金剛山(黒栂尾根_水ヶ阪尾根)
40. 1月29日 金剛山(釜谷道_千早本道)
41. 2月04日 金剛山(千早神社裏参道・本道_松の木道・釜谷中)
42. 2月10日 金剛山(狼谷ロープ道_ダイトレ)
43. 2月19日 金剛山(香楠荘尾根_寺谷)
44. 2月27日 金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根)

《2020.3.1~5.31の3ヶ月間は新型コロナウイルス(別名:武漢肺炎/COVID-19他)の蔓延により山行を見合わせ》

45. 6月03日 金剛山(ババ谷_文殊中尾根_ババ谷枝道)
46. 6月09日 金剛山(細尾谷_馬の背西道)
47. 6月16日 金剛山(カタクリ尾根_馬の背東道)
48. 6月23日 金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)
49. 7月16日 金剛山(石ブテ尾根47番_太尾西尾根)
50. 7月21日 金剛山(文殊東尾根_寺谷)
51. 7月30日 金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))
52. 8月04日 金剛山(寺谷源流_細尾谷)
53. 8月11日 金剛山(細尾谷源流_寺谷)
54. 8月24日 金剛山(ツツジ尾谷源流_国見橋_水ヶ阪尾根_大師辻)
55. 8月31日 金剛山(石ブテ尾根旧道_青崩道)
56. 9月08日 金剛山(ババ谷_細尾谷)
57. 9月14日 金剛山(紅葉谷沢沿いの道_ガンドガコバ林道)
58. 9月28日 金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
59.10月06日 金剛山(細尾谷_馬の背西道)
60.10月14日 金剛山(紅葉谷旧本流_サネ尾・ダイトレ)
61.10月21日 金剛山(紅葉谷本流_太尾東尾根)
62.10月28日 大和葛城山(天狗谷_水越峠)
63.11月10日 金剛山(狼谷ロープ道・サネ尾_ダイトレ)



<コース>
百ヶ辻駐車場10:36_府道705号線を西へ歩く_洗心庵前_ババ谷方面登山口_水場_分岐で左に堰堤を見送り直進_堰堤を越える_沢を渡渉_分岐で沢を渡らず左折するところを誤って渡渉 すぐの分岐を左折し支尾根筋に取り付く_本来歩くべきババ谷を左下に見て尾根をそのまま直進_右下に堰堤を見ながら歩く_文殊西尾根に出合いこれを左折_792mピーク_文殊中尾根(通称:穴熊)に出合いこれを左折_ババ谷分岐を左下に見送り引き続き文殊中尾根を歩く_分岐で文殊東尾根を右に見送り引き続き中尾根を歩く_石柱(史跡 金剛山)_岩屋文殊_金剛山遊歩道出合い_気温計(-2℃)_12:10国見城跡・山頂広場・昼食12:26_文殊尾根下山取付_ババ谷分岐を右下に見送り引き続き文殊中尾根を歩く_分岐でババ谷方面への踏み跡を様子見_伏見峠登山道_13:35百ヶ辻駐車場

<メモ>
・参加者: 2名。
・コース歩行 (百ヶ辻駐車場を起点に金剛山頂を周回した所要時間と距離)
 歩行距離: 約5.3km。
 所要時間: 2時間59分。
・当日歩行 (自宅~自宅までの歩数と歩行時間及び推測距離)
 歩数: 20,250歩。
 推測距離: 約13.5km。(0.67m×20,250歩=13,567m)
 歩行時間: 3時間36分。
・反省会: 酒房 ワビスケ 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-1 あべのルシアス B1F

先の画像は百ヶ辻駐車場を起点に金剛山頂を周回したGPSを表示。
登り:府道705号~ババ谷から尾根道を歩き文殊西尾根の792m峰を経由して文殊中尾根 下山:文殊中尾根から伏見峠道。
..........................................

百ヶ辻駐車場では雪が舞っており、体感温度はこの冬一番の寒さと感じた。
画像中央の建物がトイレ。
右手前、電信柱の横に見える四角い小屋が駐車場の管理人小屋。
ここから管理人が料金を徴収にやって来る。



10時36分、駐車場を出発。
駐車場から走って来た車道(府道705号線)を西方向へ引き返す。



右手の斜面に「洗心庵 竹橋」と記された看板が立つ。
それらしき庵が見えたが、今は使われていないようだ。



やがて右手に分岐が現れる。
ここがババ谷方面への取り付き。
ガードレールに看板があるが、真ん中に記されたであろう文字が、色あせて読めない。
“立入禁止”かも。

つづく。



Nov.12(Thu)06:44 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

金蓮子

金蓮子を視聴してみよう。
김연자
キム・ヨンジャ(金蓮子、김연자、Kim Yeon-ja)
キム・ヨンジャ オフィシャルサイト

김연자 - 알잖아요 내마음 / 둘이서 (1980)
キム・ヨンジャ - 知ってじゃないですか、私の心/二人(1980)
1.知ってじゃないですか、私の心
2.懐かしさだけ
3.理解すべき
4.ちょうど行くことができないじゃない
5.忘れてくれます
6.ひたすら
7.二人
8.金浦空港
9.私のそばにいて
10.愛は涙の
11.その人連れて中央



Nov.11(Wed)17:37 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.34金剛山(香楠荘尾根_寺谷)

ドリンクは角のハイボールを注文。
画像右は角、税抜290円と、左は自家製強炭酸ソーダー水190円。
合計480円なり。

ちなみに角ではなくブラックニッカだと190円。



かしわ6本。
1本30円なのでこれで180円。
食べた感想としては、かしわには違いないが、部位が何処なのかわからなかった。



チキン南蛮串1本140円。
これは美味しかった。



ささみ梅肉1本120円。
これもまた食べてみたくなる味。



この店は天王寺駅ビルの中にあるプチ飲み屋ストリートの一角にある。
「焼鳥&サワー」というイメージで、女性が入りやすいおしゃれな居酒屋。

おしまい。



Nov.11(Wed)06:28 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.33金剛山(香楠荘尾根_寺谷)

牛肉すき焼き。
このボリュームで800円。



二杯目は日本酒にした。
純米冷酒 黒松貴仙寿。350円。
奈良市の奈良豊澤酒造のお酒。美味しい。
奈良豊澤酒造株式会社



すき焼きがおおかた煮えてきた。
もう少しというところ。

この日は二次会に行く予定だったので、これを食べて、なべやは切り上げ。



反省会その2は、JR天王寺駅 MIOプラザ館にある焼鳥ボトルバード
所在地は大阪市天王寺区悲田院町10-48 天王寺駅から99m
名前の通り焼鳥の店。
ご覧のように開放的な店になっているので気楽に立ち寄れる。



メニュー表の中央にある、かしわが、なんと一本30円。
但し、2本からの注文で一人3本以内となっている。
この店の目玉というか、客寄せ商品だろう。
ということで、冷やかし半分で訪問した。

つづく。



Nov.11(Wed)06:25 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin


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