| 天王寺七坂+三坂16 |
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| クルマの後について歩く。
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| 正面が金堂。 説明書きによると、 推古天皇元年(593)聖徳太子によって創建されました。 その後、織田信長の大阪石山寺攻めの際に焼失しましたが、徳川幕府二代目将軍・徳川秀忠の手によって再建された歴史ある建物です。
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| 愛染堂の藥医門をくぐった右手、「水子供養」の看板が見える。 「延命地蔵尊」「水子地蔵」が祀られている。
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| 「愛染かつら」縁結びの霊木。 説明書きによると、 樹齢数百年といわれる巨大な桂の木に、ノウゼンカズラのツルが巻き付き、桂とカズラが一体となったその姿は、まるで仲の良い男女が寄り添っているように見えることから、カップルの縁を取り持ってくれる「恋愛成就・夫婦和合の霊木」として何百年もの間、この地で親しまれています。
カツラとノウゼンカズラは、共に落葉樹につき、この時期、葉っぱは落ちていた。
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| ピカチュウをモチーフにした石像。 ピカチュウが、何故ここに置かれているのか、理由は知らない。 若い参拝客や子供たちにも楽しくお参りしてもらえるように、キャラクターの石像が置かれているのかも
つづく。
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5月4日(月)06:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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