バッハ パルティータ第2番 BWV1004 ポリーナ・オセチンスカヤ 202
バッハ パルティータ第2番 BWV1004 ポリーナ・オセチンスカヤ 2020を視聴してみよう。パルティータ第2番ニ短調 BWV1004 Polina Osetinskaya (ポリーナ・オセチンスカヤ) Bach - Busoni Chaconne in D-minor from Violin Partita No.2 BWV 1004 Polina Osetinskaya 【DeepL翻訳】 バッハ - ブゾーニ編 ヴァイオリン・パルティータ第2番 BWV 1004 より ニ短調のシャコンヌ ポリーナ・オセチンスカヤ 2020年10月、サンクトペテルブルクのマーブル・パレスにてライブ録音。VIDEO
6月30日(火)05:41 | コメント(0) | 音楽 | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅13
「←大龍寺」へ。
右側の土壌が浸食されている。
平坦な道が少し続く。
「大龍寺 0.2km」の道標をチェック。
「毎日登山發祥の地 善助茶屋跡」と刻まれた石碑と立派な東屋がある。 つづく。
6月30日(火)03:43 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅12
予想に反して長く続く。
「大竜寺→」へ。
ようやく崖沿いから解放された。 ヤレヤレ。
登山道の土壌が削られ、木の根っこが露出している。
緩やかに下る。 つづく。
6月30日(火)03:40 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅11
眼下にドライブウェイを見下ろしながら歩く。
尾根筋歩きは登り下りの連続。 平坦なところは少ない。
この角度(赤矢印)から人工的に削り取った“切通”とみられる。
一瞬、通行禁止かと思ったが「通行注意」だった。 工事中と案内されている。
下を見ないようにして、足元に注意しながら歩く。 この高さだと、滑落したらアウト。 つづく。
6月30日(火)03:37 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅10
「←大龍寺 1.4km」方面へ向かう。
二本松バス停前を通過。 「湊川神社神苑」の石碑が建つ。 何故、このような場所が湊川神社の神苑なのか。 ・・AIに質問してみる。 【AIによる 回答】 神戸の六甲山系にある「再度(ふたたび)山」と、JR神戸駅近くにある「湊川(みなとがわ)神社」。 一見、離れた場所にあるこの2つを結ぶ「湊川神社神苑」の石碑についてお調べですね。 この石碑には、昭和初期に計画されたものの、時代の波に消えていった知られざる歴史が秘められています。 石碑の概要と場所 ・場所: 再度山ドライブウェイ沿いの「二本松バス停」付近の道路脇に立っています。 ・碑文: 大きな石の表面に「湊川神社神苑」と深く刻まれています。 ・疑問: 湊川神社はここから約3km以上も南の市街地にあります。なぜ山の中に神社の庭園(神苑)を指す石碑があるのか、多くのハイカーやドライバーが不思議に思うスポットです。 なぜ再度山に石碑があるのか?(歴史的背景) 1.壮大な無償貸与計画(1938年 / 昭和13年) 当時、行政が所有していた再度山山頂近くの土地を、湊川神社に無償で貸与する計画が立ち上がりました。 2.目的は「お供えもの」を作るため この山林を拓き、湊川神社の御祭神である楠木正成公(楠公さん)へ捧げるための「御神米(お米)」を収穫する田んぼなどを整備する予定でした。その計画地を示すシンボルとして、この「湊川神社神苑」の石碑が建てられました。 3.戦争による計画の中断 しかし、石碑が建てられた直後に本格的な戦争(太平洋戦争など)が始まり、開墾や神苑としての整備計画はストップしてしまいました。 4.現在の状況 戦後の混乱などを経て、結果的にこの再度山の土地と湊川神社との直接的な関わり(所有・管理関係など)はなくなりました。しかし、当時の計画の名残として石碑だけが今もひっそりと山中に残り続けています。
再度山ドライブウェイを北方向へ100mくらい歩き、前方に見える山道に取付く。(赤矢印)
「大龍寺 1.0km→」の道標をチェック。
ここから先、暫くドライブウェイと並行して、山道を歩くことになる。 つづく。
6月30日(火)03:33 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅9
コースは下り気味になる。
この先、分岐。
城山方面を見送り、「二本松林道 0.2km→」へ。
付近の地図。 現在地から北西へ進み、グレイ色の再度山ドライブウェイへ向かう。
眼下に見える舗装された道路、再度山ドライブウェイへ降りる。 つづく。
6月29日(月)06:07 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅8
ヤブツバキと見られる。(藪椿) 花が一般的なツバキに比べて小さい。
「堂徳山国有林の治山事業」の案内板。(どうとくやま)
【現状】限られた樹種が中段を占め、林床に光が入りにくい状態。 【改良後】中段を抜き切りし、林床に光を入りやすくして、植生による表土の保全を促進。
ベンチが用意されていた。
現在地は「再度ドライブウェイ沿(南)」 「北野町方面→」からここへ来た。 この先「←二本松林道 0.4km」方面へ向かう。 つづく。
6月29日(月)05:59 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅7
丸太の階段に足を掛けて一歩一歩進む。
コースはトラバース気味になる。 ボーナスステージ。
足元に柔らかく落葉が積もっているで、うっかりすると足を取られる。
分岐。コースは右上、二本松方向。 左下も北野町から続くルート。 どちらかとこちらのルートの方がよく歩かれている。
傾斜が若干緩やかになる。 つづく。
6月29日(月)05:56 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅6
イノシシ等が市街地に進入しないように設けられたフェンスを開閉する。
「扉を開けたら必ず閉める」注意喚起の看板。
「堂徳山」国有林を神戸市が借りていることを表示している。 尚、この日は堂徳山338mの山頂には立たない。
結構、厳しい山道が続く。 この日歩いたコースは、一般的ではなく、頻繁に歩かれている様子もなかった。 登山者とも出会わず。
この独特なまだら模様の樹皮を持つ木はカゴノキ。(鹿子の木) 名前の由来は、模様が小鹿(シカの子供)のまだら模様に似ているから。 【参考】カゴノキの樹皮 つづく。
6月29日(月)05:50 | コメント(0) | 山歩き | 管理
古道紀行日程表(2026.7~9)
古道紀行日程表(2026.7~9)をリンクします。 尚、下記の通り、今回の日程表は従来の3コースの統合版です。 記 おおばこの会→お) こばこの部→こ) ササユリの会→サ) 以上
6月28日(日)16:58 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
モーツァルト セレナード第13番 K. 525 アイネ・クライネ・ナハトムジ
モーツァルト セレナード第13番 K. 525 アイネ・クライネ・ナハトムジーク アレクシス・ハウザーを視聴してみよう。アイネ・クライネ・ナハトムジーク Alexis Hauser Mozart: Eine kleine Nachtmusik: McGill Symphony Orchestra Montreal conducted by Alexis Hauser 【DeepL翻訳】 アレクシス・ハウザーがマギル交響楽団を指揮。 2016年1月22日、モントリオールのレッドパス・ホールにて演奏。 マギル大学サウンドレコーディング学科の教員および学生によって録音。VIDEO
6月28日(日)06:22 | コメント(0) | 音楽 | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅5
生憎の天気なので、気分がイマイチ晴れない。
右側の住宅地がなくなり、簡易舗装されているが、山道っぽくなってきた。
「←城山、二本松」を示す道標をチェック。 この日のコースは二本松バス停前を通過する。
いよいよ、山道歩きとなる。 道標からは北西方向に歩く。
土砂災害防止用の為の堰堤だが「スリット式堰堤」と呼ばれているようだ。 つづく。
6月28日(日)06:03 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅4
この先に道標が見える。
「港みはらし台 150m」と表示。
急坂が続く。
右手にフェンス。
程なく、港みはらし台に到着した。 ここで小休止。 つづく。
6月28日(日)06:00 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅3
参道前から「風見鶏の館」が見える。 (レンガ造りの邸宅)
コースはここから「港みはらし台→」へ向かう。
玉垣に沿って坂道を登る。
「天神東谷川」「沈砂池」の表示板を正面に見て右へ向かう。
コースは北野町の住宅や建物を右下に見て、道なりに北東方向に歩く。 つづく。
6月28日(日)05:56 | コメント(0) | 山歩き | 管理
阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅2
風見鶏本舗(ケーキ店)前を通過。
神戸六甲牧場 北野本店(スイーツ他)前の角を右へ。
急坂の中、付近には洋館っぽい建物が続く。
ここで公衆トイレ(神戸市北野観光案内所)が利用出来る。
北野天満神社、石鳥居前に到着。 小休止。 つづく。
6月28日(日)05:51 | コメント(0) | 山歩き | 管理