| 大和葛城山(天狗谷_水越峠)7 |
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| 脚が折れてなくなったベンチが二脚置かれている。 ザックを置いて座って休憩する。 この場所で休憩する登山者が多い。 天狗谷ルートでは、他にベンチが置かれた休憩ポイントはない。
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| 支尾根に沿って歩く。 尾根筋とは云え、植林帯なので眺望は望めない。
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| 単調な階段を一歩一歩登る。
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| 花後のアオキらしい。
【AI による概要 】 ・現在の状態(若い実): 中央でツンツンと上を向いて並んでいる黄緑色のふっくらしたパーツは、受粉を終えた雌花の根元(子房)が膨らんだものです。その周囲にある茶色く枯れた小さなカケラが、春に咲いていた花びらの名残りです。 ・これからの変化:この実(青い実)は、夏から秋にかけてさらに少しずつ大きくなっていきます。そして、12月〜1月頃の冬を迎えると、私たちがよく目にする鮮やかな真っ赤な実へと色づきます。
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| 階段を登り切った辺りから、比較的なだらかな道が続く。
つづく。
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8月3日(月)05:13 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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