| No.3上原ひろみ |
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| No.3上原ひろみを視聴してみよう。 上原ひろみ
Hiromi Uehara - The Trio Project - Dancando no Paraiso - Jazz à Vienne 2011 - LIVE HD
Hiromi Uehara - Voice - Jazz à Vienne 2011 - LIVE HD
Hiromi Uehara - Jazz à Vienne 2011 - LIVE HD
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10月18日(日)12:14 | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅32 |
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| 流石に送電線鉄塔付近は視界がすこぶる良い。
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| 鉄塔の下を北西へ通り過ぎる。
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| この先、又も樹林帯の中に入る。
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| すると、左に「大福山」と記された道標。 その後ろに柵で囲われたエリア。(赤矢印) 右方向には道標が立つ。(赤四角印)
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| 「←札立山・六十谷St / 俎石山(まないたいしやま)・箱作St→」と記されていた。 「St」が何の略か分からなかったが、「駅」のことだと後でわかった。 阪和線の六十谷駅と、南海本線の箱作駅。 なので、この後、下山は左方向へ下ることになる。
つづく。
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10月18日(日)05:27 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅31 |
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| 改めてマップで現在地を確認。 双耳峰の懴法ヶ嶽を、やり過ごして大福山へ向かって歩いている。
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| やや薄暗い林の中に入る。
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| 前方が開けているようだ。
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| 送電線鉄塔が見えて来た。 これが現れると大福山は近い。
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| 暫く眺望を楽しむ、と云っても周りは山・山・の連続。 北東方向に見えた小さな池は、鳥取池或いは栄谷池だろうか。(赤矢印)
つづく。
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10月18日(日)05:25 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅30 |
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| 「←懴法ヶ嶽(せんほうがだけ) 東峰」の道標。 この山は二つのピークがある双耳峰だった。
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| コースはこの懴法ヶ嶽には立ち寄らず東峰をスルーする。
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| やがて分岐。 前を歩く、山を登る会のタグを付けた二人は、直登を避け右方向へ巻いた。
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| 分岐には「西峰」と記されていた。 この時、出発時にリーダーから「道迷いとなる恐れがあるので、コース以外を歩かないで」という話を思い出した。 よって、ここは二人の後に続くことにした。
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| 暫く歩いているとこのような道標が立っていたので双耳峰の「懴法ヶ嶽」は巻いたようだ。
つづく。
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10月18日(日)05:24 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅29 |
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| 「大福山→」を目指す。
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| 上り下りの繰り返し。
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| ここで二輪咲きのササユリとご対面。
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| 思わずズーム撮影した。
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| コブを越える。
つづく。
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10月18日(日)05:23 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅28 |
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| 目当ての大福山まで約1.4kmと表示されていた。
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| 道標が沢山あって迷う 東西南北、4つの方向しかないのだから、 北・・ドコドコ、 南・・ナニナニ、 と4方向を示せばよいだけのこと。 それを複雑に、分かり難く表示しているとしか思えない。 道標を見る人の立場ではなく、作った人の都合で作成している。 【例】 井関峠からの分岐方向 • 北:鳥取池(阪南市)方面 • 南:六十谷(和歌山市)方面 • 東:大福山・俎石山方面(縦走路) • 西:ろくろ坂経由の奥畑・雲山峰方面 あと、距離を表示すれば完璧。
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| 新しい東屋。 ここでは小休止することなく、引き続き歩く。
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| 「井関峠・ひろば」から来た。 大福山へ向かうが、その手前に「せん法ヶ嶽」と記されている。 この時、この山の存在を初めて知った。 行程表には記されていなかったので。
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| 井関峠からは、当然ながら登り道となる。
つづく。
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10月18日(日)05:23 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| スメタナ わが祖国第2曲 |
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| スメタナ わが祖国第2曲を視聴してみよう。 スメタナ わが祖国 (スメタナ)
Smetana: The Moldau (Vltava) - Radio Filharmonisch Orkest o.l.v. Urbański - Live concert HD
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10月16日(金)12:02 | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅27 |
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| 歩き良い道を黙々と歩く。 眺めはほとんどなかった。
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| 時々、こうした樹木の名前が書いた名札が付けられていた。 画像はシロダモ。 新芽が出る春に金色~茶褐色の垂れ下がる姿が「ウサギの耳」のように例えられる。 【参考】 シロダモの若葉
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| どちらかと云えば下降気味に歩いていた。
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| やがて峠らしき場所に到着。 東屋が見えたので井関峠だろう。
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| 現在地が井関峠であることを示している。(赤四角印)
つづく。
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10月16日(金)06:25 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅26 |
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| 滑落防止のロープが張られていた。
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| 尾根筋歩きなので、小刻みに登り下りがある。
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| 茂みの中に入る。
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| 傾斜があるので、うっかり歩いていると足を滑らせる。
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| 地図を見ると、井関峠までまだかなりの距離がある。 行程表では地蔵山から30分となっていた。
つづく。
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10月16日(金)06:24 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅25 |
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| 三角点に非常に似ているが刻まれた文字が違う。 「主図根?」と刻まれていた。あまり見ない標石。
【AI による概要】 主図根点(しゅずこんてん)は、山林局や林野庁などが国有林の測量や管理を行うために設置した、国土地理院の四等三角点とほぼ同じ大きさ・形の標石です。
主図根点とは • 設置した目的: 国有林の境界や内部を細かく測るため。 • 設置した場所: 山の尾根やピークなど。 • 見た目: 三角点と同じように、頭部に十字が刻まれた四角い石柱(標石)。 • 三角点との違い: 国土地理院が全国共通の基準として作った「三角点」とは異なり、林野庁(旧山林局)が森林管理のために独自に設置した基準点です。
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| すぐ近くに眺望が得られる場所とベンチが設置されていた。 眺望を楽しむ二人連れをパチリ。
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| ルートに戻る。 左方向も開けているようだ。
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| 雑木の隙間から見えた。 視界がイマイチなのが残念だが雨が降るよりいい。
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| いつの間にか尾根の右斜面をトラバース。
つづく。
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10月16日(金)06:23 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅24 |
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| 直進して「←井関峠」へ向かう。
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| 尾根の肩に出たようだ。 西方向の眺望が得られる。
眼下を流れる川は紀ノ川。
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| 更に紀ノ川の向こうに和歌山港と淡路島が見えた。
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| 地蔵山分岐の案内プレートが置かれていた。 往復約5~6分。 立ち寄ってみることにした。 再びここへ戻って来る。
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| 踏み跡を辿る。
つづく。
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10月16日(金)06:23 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅23 |
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| 暫く、平坦な道が続いた。
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| この花はネズミモチだろう。(鼠黐) ここまでにも何回か見たが、この画像が良さそうなのでアップすることにした。
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| 踏み固められた歩き良い道を辿る。
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| 分岐。 右、雲山峰の道標が掲げられていたので、必然的にコースは左となる。
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| 雲山峰・山中渓(やまなかだに)方面を見送り、左・井関峠(地蔵山)方面へ。
つづく。
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10月16日(金)06:22 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| ロナルド・ブラウティハム ベートーヴェン ピアノソナタ第21番 |
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| ロナルド・ブラウティハム ベートーヴェン ピアノソナタ第21番を視聴してみよう。 Ronald Brautigam Ronald Brautigam - Fortepiano and Piano - Official website ピアノソナタ第21番 (ベートーヴェン)
Ronald Brautigam - Beethoven/ Sonate nr. 21 'Waldstein Sonata' (Live @Hortus Botanicus Amsterdam)
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10月15日(木)13:16 | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅22 |
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| ベンチが空いている。 食事をするにはどちらかと云えば、日陰の方が良さそう。
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| もう少し、昼食場所を探してみる。
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| 日陰が人気のようだ。 この集団の中に紛れこむことに。
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| やはり皆さん、ベンチが人気。
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| 昼食を済ませ、辺りをキョロキョロするが、この日は視界がイマイチだったので遠望は利かず。 そろそろ地蔵山を目指して歩き出すことに。
つづく。
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10月15日(木)05:44 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅21 |
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| そして、正面にササユリ。
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| 一つの茎に五輪の花と、更に右下には別の茎に蕾を付けていた。 ササユリは、このようにお日様が十分当たるところでは、光合成で作られた栄養分によってたくましく咲く。 逆に日陰や林床では、一輪咲が多い。 更に日陰では色が真っ白で、このようにピンクっぽい色を付けないようだ。
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| 六角堂と呼ばれたのはこの東屋のことだった。 “堂”と名が付くので、仏教関係の建物かと思っていた。
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| ここにも、例のものがあった。 イノシシは昼間は姿を見せないが、日が暮れると「待ってました」とばかり出没するのだろう
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| これは特徴的な樹肌を持つ木だが、名前を時々忘れる-笑。
つづく。
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10月15日(木)05:43 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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