| 朝倉駅_外鎌山_石位寺_倉橋溜池_忍坂バス停3 |
|
 |
| 驚くほど道標が置かれている。 これでは迷いようがない-笑。
| |
 |
| 幼稚園だが休園していた。 場所が変わったのかもしれない。 調べると「畿央大学付属 広陵こども園」として広陵町にオープンしていた。
| |
 |
| 跨道橋を渡る。 外鎌山はおそらく右のピークだろう。
| |
 |
| 徐々に高度を稼ぐ。
| |
 |
| 右前方に大きな緑色のガスタンクが見えて来ると登山口は近い。
つづく。
| |
|
9月3日(木)05:17 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| 朝倉駅_外鎌山_石位寺_倉橋溜池_忍坂バス停2 |
|
 |
| ここにも外鎌山を示す道標。 コースは左へ、階段を登ると忍阪方面。
| |
 |
| 跨道橋を渡る。
| |
 |
| 跨道橋を降りて左折。(東)
| |
 |
| 朝倉駅からは外鎌山を示す道標が完備されている。
| |
 |
| 正面に見えるピークが外鎌山と見られる。
つづく。
| |
|
9月3日(木)05:14 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| 朝倉駅_外鎌山_石位寺_倉橋溜池_忍坂バス停1 |
|
 |
| <概要> 2026年5月3日(日)は、こばこの部 「外鎌山と忍坂街道〜初夏の低山歩きと歴史を楽しもう〜」に参加。
<コース> 近鉄大阪線大和朝倉駅9:30集合_桜井ガスセンター(登山口)_外鎌山(とかまやま)293m_大伴皇女墓_鏡女王墓・昼食_舒明(じょめい)天皇陵_石位寺_倉橋溜池_忍坂バス停_<バス>_桜井駅
<メモ> ・コース歩行 (大和朝倉駅~忍坂バス停までの所要時間と距離) 歩行距離: 約8.9km。 所要時間: 4時間57分。(9:40→14:38) ・反省会: 蔵元 豊祝 近鉄大和西大寺店 奈良市西大寺国見町1丁目1−1 2階 Time's Place 西大寺 無休 14時~21時30分
画像は当日歩いた朝倉駅から忍坂バス停までのGPSログを表示。
| |
 |
| 大和朝倉駅に9:30に集合。 画像は駅前のローターリー。(南出口)
| |
 |
| この日登る外鎌山(とかまやま)を示す道標・案内板があった。
| |
 |
| 外鎌山(大和富士)登山口を案内した資料。 数が少なかったので、配布用ではなく、据え置き用だろう。 それにしても、ここでは“大和富士”と表記しているのには少し驚く。 一般的に“大和富士”とは“額井岳”を指しているようだが・・。 地元では外鎌山は朝倉富士や忍坂山の別名があると聞く。
| |
 |
| 駅前ロータリーから北方向、三輪山から巻向山へと続く稜線の眺め。
つづく。
| |
|
9月3日(木)05:10 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| 国際会館駅__古知谷BS停_阿弥陀寺_大原BS停15/15 |
|
 |
| タツナミソウ(立浪草)の白花品種(あるいはコバノタツナミの白花など)。 【参考】 シロバナタツナミソウ
→ この一角にだけ見られたので、植栽されたのだろう。
| |
 |
| 石龕(せきがん)の中に石仏が祀られていた。
| |
 |
| 阿弥陀如来と見られる。
| |
 |
| 分岐に立つ道標。 「右 寂光院 / 左 魚山 京道」。 コースは左を歩く。
| |
 |
| 正面、高野川に架かる和田橋(わだばし)を渡って大原バス停に到着した。
おしまい。
| |
|
9月3日(木)05:01 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| ベアトリーチェ・ラナ バッハ チェンバロ協奏曲第3番 BWV1054 |
|
| ベアトリーチェ・ラナ バッハ チェンバロ協奏曲第3番 BWV1054を視聴してみよう。 ベアトリーチェ・ラナ チェンバロ協奏曲第3番 ニ長調 BWV1054
Beatrice Rana plays Bach: Keyboard Concerto No.3 in D Major, BWV 1054 【Google翻訳】 ベアトリーチェ・ラナが演奏するバッハ:チェンバロ協奏曲第3番 ニ長調 BWV 1054(アルバム『バッハ:チェンバロ協奏曲集』より)。
元々はヴァイオリン協奏曲として書かれたこの作品を、バッハは鍵盤楽器用に巧みに編曲しました。ラナとアムステルダム・シンフォニエッタによる色彩豊かな解釈で、バロックの傑作が持つ喜びと超絶技巧をご堪能ください。
00:00 協奏曲第3番 ニ長調 BWV 1054:第1楽章 06:41 協奏曲第3番 ニ長調 BWV 1054:第2楽章 アダージョ・エ・ピアノ・センプレ 11:58 協奏曲第3番 ニ長調 BWV 1054:第3楽章 アレグロ
| |
|
9月2日(水)20:32 | コメント(0) | 音楽 | 管理
|
| 国際会館駅__古知谷BS停_阿弥陀寺_大原BS停14 |
|
 |
| 古知谷バス停はここにあった。 來る時にはバスをずっと手前、お寺の参道近くで降ろしてもらっていた。
| |
 |
| すぐ近く、山に広がる植林を、かなり手前から伐採されている。 このような光景は、他でも最近、見たことがある。 見通しが良くなることで、獣害を防いでいるのかもしれない。 野生動物(シカやイノシシなど)は身を隠せる藪や茂みを好むため、見通しが良い場所を警戒して避けるようになる。 また、密集した植林を取り払うことで、林床(地面)に日光が届くようになり、この結果、下草が育ち、雨が降ったときの土砂流出や山の崩壊を防ぐ強い根が張られる。
| |
 |
| オオデマリ(大手毬)。
| |
 |
| この辺りの住居は、昔ながらの家屋ではなく、比較的新しい家が並んでいた。 もしかすると、新宅(本家から分かれた分家)なのかもしれない。
| |
 |
| 街道沿いに石仏が祀られていた。 錫杖らしきをお持ちなので、お地蔵様だろう。 このお家は伝統的な家屋。
つづく。
| |
|
9月2日(水)06:22 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| 国際会館駅__古知谷BS停_阿弥陀寺_大原BS停13 |
|
 |
| この山野草は初見。
【AI による概要】によると、何と、ヒトリシズカの仲間だとか-驚。
画像に写っている植物は、センリョウ科チャラン属のキビヒトリシズカ(学名:Chloranthus fortunei)と思われます。 ・特徴: ヒトリシズカの仲間で、葉に光沢がなく、ブラシのような白い小さな花序を上向きにつけます。 ・生息地: 日陰の林床や湿り気のある場所に自生する多年草です。 ・類似種との違い: 一般的なヒトリシズカと比べて、葉が展開した後に花が咲く点や、雄しべの構造などに違いがあります。 【参考】 キビヒトリシズカ(吉備一人静)
| |
 |
| 【AI による概要】 五智如来の石仏: 石垣の上に並んでいる5体の石仏は、大日如来を中心とした五智如来(ごちにょらい)とされています。
【AI による概要】 密教における悟りの5つの智慧(五智)を5体の如来にあてはめて象徴化したもので、「五仏」とも呼ばれます。中央の大日如来を中心に、四方の世界を守る4体の如来で構成されています。
五智如来の構成(金剛界五仏) 一般的に広く知られる金剛界曼荼羅に基づく組み合わせと、それぞれが表す智慧は以下の通りです。 ・大日如来(だいにちにょらい・中央) 1.法界体性智(ほうかいたいしょうち):宇宙の真理そのものを表す絶対的な智慧 ・阿閦如来(あしゅくにょらい・東方) 1.大円鏡智(だいえんきょうち):大きな鏡のように一切をありのままに映し出す智慧 ・宝生如来(ほうしょうにょらい・南方) 1.平等性智(びょうどうしょうち):すべてのものが平等であると見抜く智慧 ・阿弥陀如来(あみだにょらい・西方 ※無量寿如来とも) 1.妙観察智(みょうかんざっち):物事を正しく細やかに観察する智慧 ・不空成就如来(ふくうじょうじゅにょらい・北方) 1.成所作智(じょうしょさち):人々の救済など、なすべき行いを成し遂げる智慧
| |
 |
| 【AI による概要】 ケマンソウ(華鬘草)です。釣り下がったピンクのハート型の花が鯛を釣っているように見えるため、タイツリソウ(鯛釣り草)という別名でもよく知られています。
→ この山野草は、知り合いの方に頂いたことがある。 その時は「鯛釣り草」と聞いたが、ケマンソウという正式な名称は初耳。 【参考】 仏具 華鬘とは
| |
 |
| 阿弥陀寺を後にし、来た道を戻る。
| |
 |
| バスを降りた場所まで戻って来た。 ここから若狭街道(鯖街道)を大原バス停まで歩く。
つづく。
| |
|
9月2日(水)06:15 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| 国際会館駅__古知谷BS停_阿弥陀寺_大原BS停12 |
|
 |
| イカリソウ(碇草)。 花の形が船の碇(いかり)に似ている。
白色のイカリソウは、金剛山でも普通に見られるが、画像のような白とピンクはまったく見ない。 金剛山で見られるイカリソウはヤチマタイカリソウらしい。(八街碇草) 【参考】 ヤチマタイカリソウ
| |
 |
| これは近年よく見かけるシラユキゲシ(白雪芥子)。 群生する。
| |
 |
| ナツエビネ(夏海老根)と呼ばれている。 【参考】 ナツエビネ
| |
 |
| クマガイソウ(熊谷草)。 ふっくらとした花の形を、源平合戦の源氏の武将・熊谷直実が背負った「母衣(ほろ)」に見立てて名付けられた。 これとよく似たランでアツモリソウ(敦盛草)がある。 平家の若武者・平敦盛(たいらのあつもり)の母衣に見立てて名付けられた。 【参考】 アツモリソウ
→ 金剛山でクマガイソウは河内長野市のエリアに自生地があったようだが、今は知らない。 尚、大阪府立花の文化園で見ることが出来る。(季節限定→5月初旬) 大阪府立花の文化園 河内長野市高向2292-1
| |
 |
| 【AI による概要】 日本に昔から自生している基本の野生種(原種)である「ジエビネ(地エビネ)」 の特徴を強く残した個体です。
つづく。
| |
|
9月2日(水)06:05 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| 国際会館駅__古知谷BS停_阿弥陀寺_大原BS停11 |
|
 |
| 画像に写っている紫色の花は、 【AI による概要】 ハナシノブ科のハナシノブ(またはミヤマハナシノブなどの近縁種)の一種と見られます。
・特徴: 星型やカップ状の青紫色の綺麗な花を咲かせ、細い葉がシダの「シノブ」に似ていることが名前の由来です。 ・生育: 日当たりと風通しがよく、水はけのよい環境を好む多年草の山野草です。
| |
 |
| エビネなどの山野草が見られるエリアへ向かう。 (受付の左側)
| |
 |
| 何回見ても飽きることがない枯山水庭園。 見るアングルによってイメージが微妙に変化する。
| |
 |
| 【AI による概要】 ・画像に示されている選択領域の植物は、サクラソウ科サクラソウ属の多年草であるカッコソウ(または近縁のシコクカッコソウなど)に見えます。 ・鮮やかな紅紫色の可愛らしい花や、葉や茎に毛がある特徴が見て取れます。 ・日本の限られた地域や山林に自生しており、野生のものは絶滅危惧種に指定されるなど大変貴重な植物です。
| |
 |
| コケの美しい庭に咲くエビネ(海老根)の仲間。 黄色が鮮やかなのはキエビネ(黄海老根)と見られる。(赤四角印) その他、紫・白・茶褐色など様々な品種、園芸品種が植えられている。
つづく。
| |
|
9月2日(水)05:50 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| ステファニー・ジョーンズ アルタミラ・ホーム・コンサート |
|
| ステファニー・ジョーンズ アルタミラ・ホーム・コンサートを視聴してみよう。 Stephanie Jones
Stephanie Jones — Altamira Home Concert | N3 Concert Guitar and Vienna Guitar | Classical Guitar 【DeepL翻訳】 プログラム: 0:00 イントロダクション 0:37 組曲 BWV 1006A よりガヴォット // ヨハン・セバスティアン・バッハ 3:48 アダンテ 作品35-13 // フェルナンド・ソル 4:56 モデラート 作品35-17 // フェルナンド・ソル 6:14 アレグレット 作品35-22 // フェルナンド・ソル 8:43 『ラグリマ』 // フランシスコ・タレガ 10:40 『アルハンブラの思い出』 // フランシスコ・タレガ 14:43 『カンツォーネ・ダモーレ』 // マリア・リンネマン 16:47 『11月のある日』 // レオ・ブラウワー 21:14 『孤独に飛ぶ黒いオウム』 // リチャード・チャールトン 25:43 『ブエノスアイレスの夏』 // アストル・ピアソラ(編曲:セルジオ・アサド) 29:15 『ブエノスアイレスの秋』 // アストル・ピアソラ(編曲:セルジオ・アサド) ....... 素晴らしいステファニー・ジョーンズさんが、この自宅リサイタルを私たちのために録音してくださったことを大変嬉しく思います。ステファニーさんは、アルタミラ・ウィーン(スタウファー)のギターと、アルタミラ・ハンソン N3 コンサートギターを演奏しています。
DeepL.com(無料版)で翻訳しました。
| |
|
9月1日(火)16:11 | コメント(0) | 音楽 | 管理
|
| 国際会館駅__古知谷BS停_阿弥陀寺_大原BS停10 |
|
 |
| 本堂には阿弥陀如来立像と、木彫阿弥陀如来坐像(重要文化財)が安置されている。
| |
 |
| 庭に降りて本堂を撮影。
| |
 |
| ここにも見事な枯山水庭園。
| |
 |
| オサバグサ(筬葉草)と見られる。 【参考】 オサバグサ
→ この山野草は初めて見たと思う。 シダ(羊歯)のような葉っぱと白い小さな花が特徴。
| |
 |
| これは先程、座敷から撮影していたシライトソウ(白糸草)。
つづく。
| |
|
9月1日(火)05:33 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| 国際会館駅__古知谷BS停_阿弥陀寺_大原BS停9 |
|
 |
| 中庭と呼ぶのだろう。 どちらかと云えば、お日様があまり当たらない庭。
| |
 |
| 葉っぱに深い切れ込みが見えるのでイロハモミジの仲間と見られる。
| |
 |
| 【AI による概要】 このお写真は、京都大原の奥深くに佇む古知谷 阿弥陀寺の境内にある「弾誓上人(たんぜいしょうにん)石廟」です。
主な特徴 ・弾誓上人の即身仏(ミイラ仏):開基である弾誓上人が1613年に生きながらにして巌窟の石棺に入り、如法念仏を唱えながら即身仏(ミイラ仏)となられた聖域です。 ・関西唯一の存在:日本国内に現存する即身仏の多くは東北地方に集中しており、この弾誓上人の即身仏(非公開)は日本最南端に位置するものとされています。 ・厳かな石窟空間:お写真に見える祭壇のさらに奥には、修行僧らによって掘られた暗い洞窟があり、上人が安置されている石棺が今も眠っています。
参拝情報 参拝の際は、薄暗い通路を進むために手前で懐中電灯を借りてすぐ近くまで行くことができますが、非常に神秘的で張り詰めた空気が漂う特別な場所です。秋には、江戸時代から知られる美しい紅葉の隠れ名所としても親しまれています。
→ 参拝情報にある通り、“懐中電灯を手にして”中に入った。
| |
 |
| ここから更に踏み入れる。
| |
 |
| まったく参拝情報の通り、“非常に神秘的で息をのむような張り詰めた厳粛な空間”だった。 石清水がポツポツと落ちる音が聞こえた。 思わず「南無阿弥陀仏」と唱えた。
つづく。
| |
|
9月1日(火)05:27 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| 国際会館駅__古知谷BS停_阿弥陀寺_大原BS停8 |
|
 |
| 拝観受付の横に置いてあったニホンサクラソウ(日本桜草)だろう。
| |
 |
| 本堂に上がる。
| |
 |
| シライトソウ(白糸草)と見られる。 後で庭に降りて、改めて撮影した。 【参考】 シライトソウ
| |
 |
| 客殿に飾られている阿弥陀如来の絵画。
| |
 |
| 私にはお馴染みのクリンソウ(九輪草)。
つづく。
| |
|
9月1日(火)05:20 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| 国際会館駅__古知谷BS停_阿弥陀寺_大原BS停7 |
|
 |
| ツツジ。(躑躅) とても綺麗に花を咲かせている。 横に脚立が見えるが、この日は庭師の方が手入れをされていた。 庭師の方は女性だったので少し驚いた。
| |
 |
| このような庭は、何と表現したらよいのだろうか。 枯山水? AI に聞いてみる。
【AI による概要】 画像に写っている指定されたエリアは、日本の伝統的な枯山水庭園における苔の築山(つきやま)と石組です。 ・苔の美しいうねり: 白砂の中に、なめらかな曲線を描くようにモコモコとした深い緑色の苔(スギゴケやハイゴケなど)が盛り上がっています。 ・趣のある石組: 盛り上がった苔の斜面や端に、自然石がバランスよく配置され、山や島、あるいは動物の姿などを抽象的に表現しています。 ・静寂なコントラスト: 手入れの行き届いた白い砂利(白砂)と、みずみずしい緑の苔との美しい対比が特徴です。
| |
 |
| こじんまりとした枯山水庭園。 素晴らしい。 左上の小さい白い花が咲く山野草に注目してみる。
| |
 |
| エンレイソウ属の仲間と見られる。 シロバナエンレイソウやオオバナノエンレイソウなど。(白花延齢草、大花延齢草) 【参考】 オオバナノエンレイソウ
| |
 |
| 古知谷 阿弥陀寺縁起
光明山法国院阿弥陀寺は慶長十四年(一六〇九)三月。弾誓上人が開基なされた如法念佛の道場です。弾誓上人は各地を廻って苦行修練を重ねた末 ついに佐渡ヶ島の檀持山において生身の阿弥陀佛を拝し得ました。 そしてそこで授かったのが他力念佛の深義と帰命十方西清王法国光明満正弹誓阿弥陀佛という尊号です。古知谷に帰った 上人は霊木を刻んでご自分の像を作りさらに自身の頭髪をその木像に植えられました。 これが本堂正面の宮殿に安置されてある植髪の尊像です。 上人はこれを本尊佛として寺の名を光明山法国院阿弥陀寺と付けられました。ご遺骸は石棺に納め本堂脇の巌窟内にミイラ彿として安置されていることでも有名なお寺であります。 なほ本堂には「重要文化財」の木彫阿弥陀如来座像が安置されてあります。 古知谷 阿弥陀寺
つづく。
| |
|
9月1日(火)05:16 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
|
| クリストフ・グラウプナー リコーダー・弦楽・通奏低音のための序曲 GWV44 |
|
| クリストフ・グラウプナー リコーダー・弦楽・通奏低音のための序曲 GWV447 アンサンブル・オデッセイを視聴してみよう。 クリストフ・グラウプナー Ensemble Odyssee 【AI による概要】 アンサンブル・オデッセイ(Ensemble Odyssee)は、アムステルダムを拠点に活動する古楽・バロック音楽の専門演奏団体(アンサンブル)です。
・活動内容: 17・18世紀のバロック音楽や宮廷音楽を中心に、革新的なアプローチで演奏や録音を行っています。バッハやテレマンなどの作品だけでなく、時代ごとの音楽的ライバル関係に焦点を当てたプログラムなども展開しています。 ・主な録音: ルイ14世時代の華やかな宮廷舞踏音楽や、バッハの協奏曲の編曲集などをリリースしています。
Christoph Graupner, Ouverture à flute a bec, strings, and continuo GWV 447 【DeepL翻訳】 アンサンブル・オデッセイ
アンナ・シュテグマン - リコーダー エヴァ・サラディン、イヴァン・イリエフ、ナディーン・ヘンリヒス - ヴァイオリン デヴィッド・アロンソ・モリーナ - ヴィオラ アニエスカ・オシャンツァ - チェロ フレッド・ウーリグ - ヴィオローネ アンドレア・フリッギ - チェンバロ
2019年10月13日 ライブ録音 ヘット・オルゲルパーク(アムステルダム)
| |
|
8月31日(月)17:34 | コメント(0) | 音楽 | 管理
|