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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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ゴールデン・サークルのオーネット・コールマン Vol 1

ゴールデン・サークルのオーネット・コールマン Vol 1を視聴してみよう。
オーネット・コールマン
At the Golden Circle Stockholm

Ornette Coleman / At the Golden Circle Vol 1
[1] Faces And Places
[2] European Echoes
[3] Dee Dee
[4] Dawn
.......................
Ornette Coleman (as)
David Izenzon (b)
Charles Moffett (ds)
1965/12/3,4



10月11日(日)16:26 | コメント(0) | 音楽 | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅2

右折して北方向へ。
この先、JR阪和線の踏切を横断。



右手に紀伊駅のホームが見えた。


耕作を放棄したであろう田畑に紫色の雑草らしきが見えた。
ヤナギハナガサ。(柳花笠)
又はそれに近いアレチハナガサなどの近縁種だろう。(荒地花笠)
近づいて接写出来なかったので特定出来ず。



この日は6月14日。
和歌山市内では、田植えは普通に見られた。



山沿いとなる北方向へ歩く。
(紀ノ川は逆の南方向)

つづく。



10月11日(日)05:59 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅1

<概略>
・山を登る会 1,325回例会 2026年6月14日(日)
・目当てのササユリはまずまず(イノシシの食害で数が減少?)

<コース>
JR阪和線紀伊駅9:30集合_登山口_青少年の森・昼食_地蔵山_井関峠_大福山_奥辺峠_観音山_見晴台_大関橋_JR阪和線六十谷(むそた)駅 

<メモ>
・参加者: 約52名
・リーダー: Ng氏
・コース歩行 (JR阪和線紀伊駅~JR阪和線六十谷駅までの所要時間と距離)
 歩行距離: 約16.3km
 所要時間: 4時間24分(9:47~14:11)

画像は当日歩いたGPSログを表示。
(紀伊駅~六十谷駅)



今までに紀伊駅で乗り降りした記憶はなかった。
この駅は和歌山市内に位置している。



山を登る会の会長と当日のリーダーNg氏が恒例の挨拶とコース案内、注意事項などをスピーチ。


駅の南口を9:47に出発。
紀伊駅前郵便局前を右折。(西)



駅前だが繁華街ではない。
JR線の駅前らしい、どちらかと云えば静かな佇まい。

つづく。



10月11日(日)05:59 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)14/14

舗装された伏見峠登山道をひたすら下る。


府道に出て右折。
この後、駐車場所へ帰着。



これはヤマグワ。(山桑)
駐車場の脇にて撮影。
【参考】
ヤマグワ



反省会は、大衆酒場びりちゃん 第3ビルB1店
大阪市北区梅田1丁目1−3 大阪駅前第三ビル B1F
無休 14~23時 (土日のみ 12~)

画像は店の入口。
閑散期の時間帯(16時前)なのに、お客さんの入りがかなり多い。(店を出る時に撮影)

【参考】
大衆酒場びりちゃん 第3ビルB1店



レシート。

おしまい。



10月11日(日)05:58 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)13

イワタバコ。(岩煙草)
開花はまだ。



あと一週間したら蕾が見られるかな。


右側に滝を見て下る。


やがて、眼下に伏見峠登山道が見えて来る。


伏見峠登山道に降り立ち、振り返って寺谷下山口を撮影。

つづく。



10月11日(日)05:57 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)12

ウツギの花が咲いていた。(空木)


先程の分岐は右側を歩いた。
長い梯子のような階段が続く。



ここにも植栽されたクリンソウがある。


これはウリノキの蕾。(瓜の木)
赤四角で囲んだ部分。



こちらも同じ。
蕾は細い棒のように見える。

つづく。



10月11日(日)05:56 | コメント(0) | 山歩き | 管理

エルモ・ホープ ホームカミング

エルモ・ホープ ホームカミングを視聴してみよう。
Elmo Hope
Homecoming!

Elmo Hope Sextet & Trio - Homecoming ( Full Album )
1.「萌えジュニア」-5:56
2.「萌えジュニア」[代替テイク]-CD 再発行の 4:41 ボーナストラック
3.「ラベルト」-3:14
4.「あなたのものと同じくらい美しい目」-6:33
5.「帰郷」-5:15
6.「One Mo 'Blues」-6:48
7.「愛のためのキス」-5:33
8.「愛のためのキス」 [別テイク]-CD 再発行の 5:39 ボーナストラック
9.「イマジネーション」(ジョニー・バーク、ジミー・ファン・ホイセン)-6 :43
................................
エルモ・ホープ - ピアノ
ブルー・ミッチェル - トランペット(トラック1、2、4、7&8)
フランク・フォスター、ジミー・ヒース - テナーサックス(トラック1、2、4、7、8)
パーシー・ヒース - ベース
フィリー・ジョー・ジョーンズ - ドラム



10月10日(土)11:51 | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)11

タツナミソウの仲間。(立浪草)
この個体の花は白っぽい。



右岸を下る。


マタタビの葉。(木天蓼)
白い花が咲いているように見せかけて昆虫を誘う。
白いのは葉っぱ。
花は葉っぱの裏にあって、撮影した画像では見えない。



マタタビの葉をもう一枚撮影。


この先、分岐。
どちらを歩いても、この先で合流する。

つづく。



10月10日(土)05:43 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)10

大きく九十九折に下る。
尚、更に激下りとなる短縮コースもある。
ベテランはこのコースを歩く人が多いようだ。
ベテランは大抵が単独行。
先程の前かがみの男性は短縮コース。



谷筋に設置されている休憩コーナー前を通過。


比較的、谷水の量が少ない。


植栽されたクリンソウの様子をチェック。


こちらもすくすくと育っていた。

つづく。



10月10日(土)05:43 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)9

お馴染みのシラン。(紫蘭)


ひさご池では池の水が以前と同じように満ちていた。
【参考】
ひさご池



そして、オオヤマレンゲの開花が見られた。(大山蓮華)
しかし、ひさご池の上に枝が伸びているので、近くに寄って撮影は出来ず。



昼食後、下山は寺谷を下る。
コースは赤矢印。
青矢印は文殊尾根方面。
緑矢印は遊歩道。



寺谷は谷筋に降りるまで、激下りとなる。
前方に登って来る人の姿が写っているが、前かがみになって歩いている。
右手を地面に付けているように見えた。

つづく。



10月10日(土)05:42 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)8

遊歩道を直進。
左後方から馬の背の枝道が合流。



分岐を右へ。


本日、11時過ぎの気温は15℃。


11時10分山頂広場に到着。
快晴。



分かり難いが、ピンク色のツツジの花にとまって蜜を吸っているのはキアゲハ。
黄色と黒の模様の翅(はね)が特徴。

つづく。



10月10日(土)05:41 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)7

分岐。
左俣が源流の本流。こちらを遡上。
右俣は源流の支流。この先“蟻地獄”の様相になる。



▲おにぎり石が二つ。
金剛山遊歩道は、このすぐ先。



金剛山遊歩道を横断する地下に埋められている土管。


遊歩道に出て左折。


馬の背分岐を左に見送り、引き続き遊歩道を歩く。

つづく。



10月10日(土)05:40 | コメント(0) | 山歩き | 管理

ギヤ・カンチェリ Simi, 「Joyless Thoughts」, for

ギヤ・カンチェリ Simi, 「Joyless Thoughts」, for cello and orchestra (1995)を視聴してみよう。
ギヤ・カンチェリ
Russian State Symphony Orchestra

【AI による概要】
ジョージア(旧グルジア)出身の現代作曲家ギヤ・カンチェリ(Giya Kancheli)が1995年に作曲した『Simi, "Joyless Thoughts"(シミ〜喜びなき想い/喜びなき終節)』は、彼の代表的な記念碑的作品の一つです。

この作品の背景、音楽的特徴について整理しました。

1. 作品の背景とタイトル
・タイトルの意味:「Simi(シミ)」とは、カンチェリの祖国であるジョージア語で「弦」(楽器の弦)を意味します。
・副題:「Joyless Thoughts(喜びなき想い、あるいは喜びなき終節)」という内省的な副題が添えられています。
・献呈: 20世紀の偉大なチェリスト、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチのために書かれました。アントワープのフランデレン王立フィルハーモニー管弦楽団の委嘱により制作され、1996年2月14日にブリュッセルでロストロポーヴィチの独奏によって初演されました。

2. 音楽的特徴
カンチェリ独特の「静寂と爆発の対比(ダイナミクスの極端な揺れ)」が強く現れた、非常に深い精神性を持つ作品です。
・静寂と祈り: 全編を通じて、静寂(ピアニッシモ)の中でチェロが哀愁を帯びた旋律を細く紡ぎ出します。祖国の伝統的な多声合唱(ポリフォニー)の要素や、深い宗教的な「祈り」を想起させるトーンが特徴です。
・突然の爆発: 静けさを破るように、オーケストラが突如として凄まじい大音響(フォルティッシモ)の不協和音を響かせます。この静寂と暴力的な響きのコントラストが、聴き手に強い衝撃とカタルシスを与えます。
・編成と演奏時間: チェロ独奏、および3管編成ベースのオーケストラ(ピアノやハープ、多くの打楽器を含む)。演奏時間は約30分(全1楽章構成)です。

Giya Kancheli: "Simi", Bleak Reflections for Cello and Orchestra
ロシア国立交響楽団、ヴァレリー・ポリャンスキー指揮 - アレクサンドル・イヴァシュキン(チェロ)



10月9日(金)12:45 | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)6

鬱蒼としたところに出る。
この先が細尾谷の通常コースと源流コースの分岐。



通常コースは左の赤矢印。
源流は右の赤矢印の方向。



丸太にゴムシートを巻いた簡易ベンチ。
ここで小休止。



暫くしてから歩き出す。
この日は源流コースを歩くので右の赤矢印の方向へ。
左の青矢印は通常コース。



通常コースと比べ踏み跡は薄い。

つづく。



10月9日(金)05:28 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(細尾谷源流_寺谷)5

ゴチャゴチャした雰囲気だが、大胆にも谷底に休憩用の簡易ベンチが二基置かれている。
丸太にはシートが貼られているが、常時濡れている。
お尻が濡れても構わないなら、簡易ベンチに座って休憩可。



左岸から右岸に渡渉。


小さな階段を登る。


何ヶ所かある水場。


この辺りもゴチャゴチャしている。
右方向に支流がある。
コースは細尾谷の本流を遡上。(赤矢印)

つづく。



10月9日(金)05:27 | コメント(0) | 山歩き | 管理


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