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アントニオ・ヌーニェス“エル・チョコラーテ”

アントニオ・ヌーニェス“エル・チョコラーテ”を視聴してみよう。
EL CHOCOLATE
Niño Ricardo

アントニオ・ヌーニェス“エル・チョコラーテ”
1.Guitarra, Cuenta Tus Penas (Soleares)(ギターよ、悲しみを)
2.Me Dice Mi Corazón (Fandangos)(心のささやき)
3.Lamentos del Taranto (Tarantos)(タラントの嘆き)
4.Esto Que Me Está Pasando (Martinete)(おれの身に起こったこと)
5.Salga la Luna y Alumbre (Caña)(月よ照らせ)
6.Granaína de Mi Alma (Granaína)(いとしいグラナダ娘)
7.Qué Virgencita Tan Buena / Ahora Te Beso en la Frente (Fandango)(優しい聖母様/ひたいへの口づけ)
8.Por Otro la Vi Llorar (Soleares)(ほかの男のために)
9.Siempre por los Rincones (Siguiriyas)(いつも隅の方で)
10.Cinco Sentidos Perdí (Martinete)(五官も失せて)
11.Dices Que Te Llamas Gloria (Soleares)(お前の名はグローリア)
12.Triste Corazón el Mío (Tientos)(おれの心の悲しさよ)
........
歌:エル・チョコラーテ
ギター:ニーニョ・リカルド



11月8日(日)14:19 | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(寺谷ピストン)13/13

この先で、府道705号線に出る。


反省会は、赤垣屋 天王寺ミオ店
大阪市天王寺区悲田院町10−48 天王寺ミオプラザ 館 B1F
無休
14時~22時30分 (土日は11時~)
【参考】
赤垣屋 天王寺ミオ店

画像は6月のおすすめメニュー。
ほぼ毎月、このような「おすすめメニュー」が紹介される。
店の入口にも、これと同じチラシが貼ってある。



メニュー一覧。
どれを選んでも、大きくハズレはない。
価格は激安ではないが、一般的にはリーズナブル。
尚、立ち飲みなので、料理は基本、一人分となっている。
立ち飲み屋は、大勢で来るところではない。
この店はせいぜい二人、多くて三人か。
勿論、店それぞれのキャパシティによるが。



店内の様子。


お勘定。

おしまい。



11月8日(日)05:58 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷ピストン)12

沢のせせらぎを聞きながら下る。


これは一体、何?

【AI による概要】
画像に写っている白い綿毛のようなものは、ツノホコリ綱(アメーボゾア)に属する原生生物の「タマツノホコリ(またはツノホコリの仲間)」です。キノコやカビではなく、かつて変形菌(粘菌)の仲間として扱われていた生き物です。

特徴

• 姿の移り変わり:成長の段階や環境によって、半透明のゼラチン状から、このような白いサンゴ状・粉末状の子実体へと変化します。
• 生息場所:湿気の多い森林のなかで、苔むした朽木や倒木などの上に発生します。
• 大きさ:1つひとつは数ミリ程度の微小なものです。


【参考】
タマツノホコリ



右上から文殊東尾根道が、寺谷に合流。
下山は左下へ。(赤矢印)



コンクリート舗装された伏見峠登山道を下る。


開花が近いツチアケビの花が見られた。(土木通)
【参考】
ツチアケビ 花

つづく。



11月8日(日)05:57 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷ピストン)11

下山は寺谷をピストンする。
来た道を戻る。



ガスが出ていた。
登りはまったくガスを見なかった。



谷を直接下る。


いつの間にかガスは消えていた。


おっと、これはモミジカラスウリ。(紅葉烏瓜)
花が綺麗に咲いている。
モミジカラスウリの花は、昼間でも見られることが多い。
夜に咲いて朝に閉じる一般のカラスウリとは異なる。
葉っぱがモミジのように5つから9つに深く切れ込んでいるそうな。
画像の個体は5つに切れ込んでいた。

つづく。



11月8日(日)05:52 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷ピストン)10

ユキノシタの花が咲いている。(雪の下)


山頂広場の様子。
ガスが出ている。



ほとんど何も見えない-笑。


遅まきながらササユリの花が咲いていた。
右には蕾も見える。
左は別の種類のユリ、これも蕾が膨らみかけていた。



この日の気温、19℃。
但し、11時26分現在。

つづく。



11月8日(日)05:52 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷ピストン)9

これは以前使われていた簡易ベンチ。


休憩後、急坂に取付く。


登山道の整備用の道具がシートの中に置かれている。


ブルー・シートを被せた休憩コーナーから15分程度急坂を登り、更に10分程度金剛山遊歩道を歩いて、金剛山転法輪寺の境内に入る。


キヨスミギボウシの花が咲きつつあった。(清澄擬宝珠)

つづく。



11月8日(日)05:50 | コメント(0) | 山歩き | 管理

パリのモーツァルト (Various Artists)

パリのモーツァルト (Various Artists)を視聴してみよう。
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

パリのモーツァルト (Various Artists)
【Google翻訳】
交響曲第31番「パリ」は、モーツァルトがフランスの首都に滞在していた1778年に作曲されました。パリの聴衆に向けて書かれたこの作品は、壮大な冒頭の「アレグロ・アッサイ」から輝かしい終楽章に至るまで、エネルギッシュで色彩豊か、そして演劇的な華やかさに満ちています。

1791年、モーツァルトの死の直前に完成したクラリネット協奏曲は、クラリネットのレパートリーの中でも特に愛されている作品の一つです。叙情的なアダージョ楽章は、その静謐な美しさと表現豊かな温かさでとりわけ有名です。

モーツァルトのオーボエ協奏曲には、若々しい活力と卓越した技巧が示されており、明るい旋律と優雅なオーケストレーションが見事に融合しています。優美な緩徐楽章と活気あふれる終楽章のロンドは、オーボエのレパートリーにおけるハイライトとなっています。

プログラムの最後を飾るのは、作曲家としてもピアニストとしてもモーツァルトの才能が光る、ピアノ・ソナタ第6番です。魅力的なポロネーズ風の楽章や独創的な変奏曲は、古典派の優雅さと想像力を存分に堪能させてくれます。

トラックリスト:
交響曲第31番 ニ長調 K. 297「パリ」:
00:00:00 I. アレグロ・アッサイ
00:08:30 II. アンダンテ
00:14:12 III. アレグロ

クラリネット協奏曲 イ長調 K. 622:
00:18:21 I. アレグロ
00:27:57 II. アダージョ
00:36:07 III. ロンド:アレグロ

オーボエ協奏曲 ハ長調 K. 314:
00:45:41 I. アレグロ・アペルト
00:59:30 II. アンダンテ・ノン・トロッポ
01:07:11 III. ロンド:アレグレット

ピアノ・ソナタ第6番 ニ長調 K. 284:
01:16:56 I. アレグロ
01:22:57 II. ロンドー・アン・ポロネーズアンダンテ
01:30:04 Ⅲ.アンダンテ (主題と変奏)

Mozart in Paris



11月7日(土)16:36 | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(寺谷ピストン)8

休憩コーナーだが、休憩せずに歩く。


梯子が腐朽しているので避けて歩く。


花後のトチバニンジン。(栃葉人参)
種が生りつつある。



この先、休憩コーナー。


ブルー・シートを被せたイスとテーブルが置かれている。
ここでは休憩する人が多いようだ。
ここから谷を離れ、急坂に取付くので、一息つくのに適している。

つづく。



11月7日(土)05:24 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷ピストン)7

左岸を遡上する。


マタタビの花が咲いていた。(木天蓼)
この木は、結構、高木になるので、花を近くで見ることは少ないかも。



蕾も付いていた。


昆虫を呼び寄せる(受粉)白い花に見せかけた葉っぱ。(赤四角印)


パイプを用いて、谷水を右に寄せて、人が谷を歩きやすいようにしている。

つづく。



11月7日(土)05:23 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷ピストン)6

クリンソウが植栽されたエリアにやって来た。
花が咲いた後も、元気に育っている。



正面、右岸に続く階段を登らず、渡渉して左岸へ。(赤矢印)


小橋を渡って左岸へ渡る。


植栽されたクリンソウの近くに寄ってみる。
種が何段にも輪になって重なって生っている。

【AI による概要】
クリンソウの名前の由来: 仏閣の屋根の上にある「九輪(くりん)」のように、花が何段も輪になって重なって咲くことから名付けられた。
【参考】
九輪



ズームアップして撮影。

つづく。



11月7日(土)05:22 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷ピストン)5

滝の上に出る。
正面の岩の右側にイワタバコが生えている。(岩煙草)



青々と葉っぱが生っているが、花が咲くのはもう少し先。


上流から撮影。


別の場所にも見られる。


ハナイカダ。(花筏)

つづく。



11月7日(土)05:21 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷ピストン)4

寺谷ルートに幾つかある水場の一つ。


この先、滝がある。
左岸から遠巻きする。



名無しの滝。
名付けた者勝ちかな-笑。
名前を記したプレートを付けておけば既成事実。



休憩コーナーだが、切り株に座ると、お尻が濡れるので座る人はほとんど見ない。


この滝は右岸から巻く。

つづく。



11月7日(土)05:21 | コメント(0) | 山歩き | 管理

ジョン・メイオール&ブルース ブレーカーズ とエリック・クラプトン

ジョン・メイオール&ブルース ブレーカーズ とエリック・クラプトンを視聴してみよう。
ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ
エリック・クラプトン
Blues Breakers with Eric Clapton

Blues Breakers with Eric Clapton (Full Album)
1.All Your Love
2.Hideaway
3.Little Girl
4.Another Man
5.Double Crossin' Time
6.What'd I Say
7.Key To Love
8.Parchman Farm
9.Have You Heard
10.Ramblin' On My Mind
11.Steppin' Out
12.It Ain't Right
.........
John Mayall – lead vocals, piano, Hammond B3 organ, harmonica
Eric Clapton – lead guitar, lead vocals on "Ramblin' on My Mind"
John McVie – bass guitar
Hughie Flint – drums
Released:July 22, 1966



11月6日(金)15:49 | コメント(0) | 音楽 | 管理

おおばこの会予定表 2027年1~6月

おおばこの会予定表 2027年1~6月をリンクします。


11月6日(金)09:04 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

金剛山(寺谷ピストン)3

梯子のような階段を登る。


直進に文殊東尾根を見送り、右折して寺谷を歩く。


ニガイチゴだろう。(苦苺)


冬場と比べると、低木、下草が生い茂り、若干、登山道が分かり難い。


岩場をクリア。

つづく。



11月6日(金)05:39 | コメント(0) | 山歩き | 管理


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