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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)7

コンクリート製のベンチ。
このベンチを利用している人を見たことがない。



二輪咲き。
真ん中に昨年の実袋が枯れた状態で残っていた。(茶色)



この時期はエゴノキの花盛り。(蘞の木)


遊歩道を山頂広場へ向かって歩く。


この分岐は右折。

つづく。



10月29日(木)06:29 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)6

この先で、金剛山遊歩道に合流する。


ここには、しおれかけたと云うか変形したササユリ。
形がいびつなので、動物がひっかいたようにも見える。
通常、このような形になることはないと思う。
これまで見たことがない。
尚、この日の下山時、これとよく似た形で、更に強く引き裂いたようなササユリも見た。
AI に質問したら、シカやイノシシによる蕾の食害、或いはユリクビナガハムシなどの害虫被害の可能性があるという。
金剛山ではシカは生息していないので除外。
蕾の状態の時に、ユリクビナガハムシなどの害虫被害の可能性がありそうだ。
【参考】
虫害名:ユリクビナガハムシ



こちらのササユリの花びらの一枚も割かれたように見えた。
→ これらの変形した花びらについて、後日、再度AIに問い合わせ、AIとチャットをした結果、その理由がほぼ分かった。その理由は、後に記述した。(No.12)



金剛山遊歩道に出合う。


遊歩道付近で、更に五輪咲いていた。

つづく。



10月29日(木)06:29 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)5

ササユリの蕾。


以前と比べると、ササユリの数が明らかに少なくなっている。
花だけ切り花にして持ち帰るのであれば、土の中の球根は残るので、来年、また花が見られる。
しかし、花が見られないので、根こそぎ盗んだのだろう。
或いは、イノシシが食べたことも考えられるが。



一輪咲いていた。


前方にも咲いているのが見える。(赤丸印)


接近して撮影。

つづく。



10月29日(木)06:27 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)4

ルートを示すオレンジ色のペンキが塗られている。


合流地点を示すオレンジ色のペンキ。


右下から、カタクリ尾根谷ルートが尾根に合流。
尾根谷からは尾根に向かって送電線が張られている。



カタクリ尾根を辿る。


これまでと比べ道幅が広い。
この為、左右の見通しが良い。

つづく。



10月29日(木)06:27 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)3

細尾谷を渡渉。


緩やかな登り。
右手には分岐を示す赤色と白の派手なペンキ。



この日は尾根に取付くので左折。
直進は谷沿いのルート。



急な坂道。
しかも、短く九十九折に登るので周辺の見通しが悪い。



登山道が一部深くえぐれているところがある。

つづく。



10月29日(木)06:26 | コメント(0) | 山歩き | 管理

ローリング・ストーンズ Live in USA 1969

ローリング・ストーンズ Live in USA 1969を視聴してみよう。
ローリング・ストーンズ

【Gemini に質問した回答】
この動画は、1969年に行われたザ・ローリング・ストーンズの伝説的なアメリカ・ツアー(1969 US Tour)のライブ映像をまとめたものです。このツアーは、彼らがバンドとして再び強固なロックンロール・バンドとしての地位を確立した歴史的な公演として知られています。

このツアーの概要と特徴:

開催時期: 1969年11月から12月にかけて開催されました。彼らにとって1966年以来となる待望のアメリカ・ツアーでした。

ライブ・アルバム: この時のマディソン・スクエア・ガーデンでの公演の模様は、有名なライブ・アルバム『ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!』(Get Yer Ya-Ya's Out!)に収録されています。

歴史的背景: このツアーは、音楽史における転換点とも言われ、その圧倒的なパフォーマンスは高く評価されました。一方で、ツアーの終盤に行われたオルタモント・フリー・コンサートは、悲劇的な事件によって60年代の終わりを象徴する出来事としても記憶されています(本動画では、この事件の映像は含まれていません)。

本動画のハイライト:
Jumpin' Jack Flash (0:52 - 4:16)
(I Can't Get No) Satisfaction (4:52 - 10:11)
Love In Vain (10:24 - 14:26)
Honky Tonk Women (14:50 - 18:02)
Sympathy For The Devil (18:56 - 27:15)

The Rolling Stones - Live in USA 1969 (4K Upscale Remaster)
手動設定によるアップスケーリングおよびノイズ除去処理を施しています。



10月28日(水)13:34 | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)2

岩場を攀じ登る。
必要に応じてロープを使用。



クサアジサイだろう。(草紫陽花)
ヤマアジサイに似ているが葉っぱの形状が異なる。
尚、クサアジサイは草、ヤマアジサイは木に分類。



丸太の橋を渡る。


お茶目な男の子の顔。


直進に細尾谷を見送る。
右折してカタクリ尾根方面へ向かう。

つづく。



10月28日(水)05:43 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)1

<概略>
・日時:2026年6月23日(火)
・山域:金剛山地 金剛山 With Na氏
・目当て:ササユリとオオヤマレンゲの開花状況→(結果)まずまず楽しめた

<コース>
(登り)百ヶ辻駐車場~伏見峠登山道~細尾谷~カタクリ尾根_金剛山遊歩道~山頂広場
(下山)山頂広場~金剛山遊歩道~文殊中尾根~伏見峠登山道~百ヶ辻駐車場

周回ルートの東側が登り、西側が下山

<反省会>
・さかなのくち スタンド酒場



百ヶ辻駐車場を利用。


伏見峠登山道を歩く。


ツチスギタケと見られる。(土杉茸)
【参考】
ツチスギタケ



細尾谷取付に到着。
ザックを石の上に置いて一呼吸置く。

つづく。



10月28日(水)05:42 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(香楠荘尾根_文殊西尾根)30/30

もう一枚。


最後の一枚。
周りの白い花はドクダミ。



この日の反省会は、海鮮屋台 新選組 梅田店
大阪市北区梅田1丁目1−3 大阪駅前第3ビル B1F
定休日:日曜日
14時~22時30分

画像は店の前。
【参考】
海鮮屋台 新鮮組 梅田店



平日、14時~17時限定
ちょいのみセット お造り三種
選べる小鉢三種 ドリンク2杯
税込み 990円



お勘定。

おしまい。



10月28日(水)05:41 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(香楠荘尾根_文殊西尾根)29

伏見峠登山道に降り立つ。
西尾根の下山口を振り返って撮影。



駐車場所に帰着。


この日撮影したササユリの一部。


同じくこの日撮影したササユリの一部。


更に、この日撮影したササユリの一部。

つづく。



10月28日(水)05:39 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(香楠荘尾根_文殊西尾根)28

撮影した画像の右上に、去年咲いたササユリの種袋が、枯れた状態で残っている。
しかし、今年の開花は見込めないようだ。



これから数年先が楽しみ♪


やっとこせ、開花した個体を発見。


文殊西尾根のおしまい辺り。
充分な注意が必要な箇所。



必要に応じてフイックスロープを使う。

つづく。



10月28日(水)05:38 | コメント(0) | 山歩き | 管理

渚のボードウォーク

渚のボードウォークを視聴してみよう。
渚のボードウォーク

渚のボードウォーク
1.Bette Midler / Under The Boardwalk 渚のボードウォーク / ベット・ミドラー
2.The Drifters - Under the Boardwalk
3.渚のボードウォーク UNDER THE BOARDWALK JAYWALK UPG‐0207
4.Under The Boardwalk ~ John Mellencamp
5.Under The Boardwalk· The Rolling Stones
6.Bruce Willis-Under The Boardwalk



10月27日(火)12:06 | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(香楠荘尾根_文殊西尾根)27

文殊西尾根を下る。


幼いササユリが育っている。
花が咲くのは、何年か先だろう。



こちらにもササユリ。


来年あたりには、蕾が付くかも。


ここにも見つけた。

つづく。



10月27日(火)06:03 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(香楠荘尾根_文殊西尾根)26

ロープが張られているが、フイックスロープではない。
右方向、ババ谷枝道との分岐を示しているようだ。
この分岐ルートは国土地理院の地図に表示されている。
尚、これから歩く文殊西尾根は表示されていない。



一部、激下りのところもあるが、危険という程でもない。
但し、伏見峠登山道に降りる手前は、十分、注意が必要だろう。
フィックスロープが完備されたので、以前ほど危険ではない。



鞍部に到着。
ここから左へ下っても、伏見峠登山道に合流は可能。
コースは登り返す。



コブのピークに到着。
コースは左折。



こちらは直進方向。
崖の上に出て行き止まり。
その途中に、イノシシがため糞をしている場所がある。
【参考】
ため糞(ためぐそ)」とは、タヌキなどの動物が決まった同じ場所で繰り返し排泄をし、糞を積み重ねる習性、またはその場所のこと。

つづく。



10月27日(火)05:58 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(香楠荘尾根_文殊西尾根)25

イナモリソウをズームイン撮影。(稲森草)


文殊中尾根を左(青矢印)に見送り、直進して西尾根を下る。(赤矢印)


何か貼紙がある。


直進は危険と表示されている。
自己責任で直進する。
左を歩いて転倒、ケガをしても自己責任に変わりない。



尾根筋を歩く。
杭のポールが埋められているので、それに沿って歩く。

つづく。



10月27日(火)05:53 | コメント(0) | 山歩き | 管理


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