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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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ポール・チェンバース Go

ポール・チェンバース Goを視聴してみよう。
ポール・チェンバース

Paul Chambers - Go ( Full Album )

Alto Saxophone – Julian "Cannonball" Adderley....
Trumpet – Freddie Hubbard....
Bass – Paul Chambers ....
Drums – Philly Joe Jones (# A1), Jimmy Cobb (# A2 to B3)....
Piano – Wynton Kelly....
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A1 Awful Mean
A2 Just Friends
A3 Julie Ann
B1 There Is No Greater Love
B2 Ease It
B3 I Got Rhythm
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Recorded -
A1-A3: Recorded NYC, February 2, 1959
B1-B3: Recorded NYC, February 3, 1959
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10月14日(水)13:26 | コメント(0) | 音楽 | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅17

又しても分岐。
私はこの日のコースは初めて歩く。
雲山峰は何度か訪れたことがあるが、この日のコースの一つである地蔵山は、ここ現地の地図にも表示されていない。
ということは、近辺に住む登山者も訪れないマイナーなピークなのだろう-笑。



分岐は右だった。


前方に道標らしきが見えた。(赤矢印)


(昼食予定地の)「青少年の森へ(広場)←上がる」と記されていたので、左へ。


少しばかり坂道を登り詰める。

つづく。



10月14日(水)05:51 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅16

オカトラノオ。(丘虎の尾)
まだ蕾の状態。



この先分岐。
分岐を直進。



右方向を見送る。


「紀泉高原鳥獣保護区 区域図」だが、現在地が分からない。
おそらくこれとまったく同じ案内図が複数、あちこちに設置されているのだろう。



コースは「←六角堂」へ。

つづく。



10月14日(水)05:50 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅15

斜面をトラバース。


この辺り、巡視路が複雑に通っている。


これは鹿のシルエットをデザインしている。
何かを啓蒙したものだろうか。
文字が色あせて読めなかった。



「紀泉高原国有林案内マップ」。
右下に表示されている現在地から地蔵山分岐~六角堂~林間休憩所~井関峠を経て大福山へと向かう。
この地図で青色で示されているルートを歩く。



穏やかな傾斜の尾根道が続く。

つづく。



10月14日(水)05:49 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅14

この日、初めて見たササユリだが、ピントがズレていた。


引き続き進む。


この辺りは見通しが良い。


再び送電線がある。
これは送電線鉄塔の巡視路に設置された道標。
「火の用心」と記されている。



イノシシの沼田場。(ぬたば)
イノシシなどの野生動物が体に付いた寄生虫(ダニやノミ)や泥汚れを落とすために泥浴びをする場所。
この日は、幾つかこの沼田場を見た。

つづく。



10月14日(水)05:48 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅13

戻ったところの分岐に、山を登る会が作成したプレートが置いてあった。
標高がかなり違っている。
標高はたえず変化するが、この226.4mはおそらく間違いだろう。



青少年の森を目指して歩く。
行程表での所要時間は40分。



これまでと違って、日が射すエリアに来た。


下草も随分と背が高い。


道標は「←雲山峰 広場 / 紀伊駅→」を指している。
この日、雲山峰には登らない。(うんざんぽう)
撮影した画像の左上に、ササユリが写っている。(赤矢印)

つづく。



10月14日(水)05:47 | コメント(0) | 山歩き | 管理

アンナ・フェドロヴァ ピアノ リサイタル

アンナ・フェドロヴァ ピアノ リサイタルを視聴してみよう。
Anna Fedorova

【Google翻訳】
2016年12月8日(木)、アムステルダムのコンセルトヘボウにて、ミステリー・ゲストを迎えた「ミステリー・コンサート」が開催されました。ピアニストのアンナ・フェドロヴァは、モーツァルトの「幻想曲 ニ短調 K. 397」、ショパンの「バラード第3番 作品47」、シューマンの「幻想曲 作品17(第1楽章)」、そしてラフマニノフの「前奏曲 作品32-5および作品23-2」を演奏しました。
...............
Piano Recital - Mozart, Chopin, Schumann and Rachmaninoff - Anna Fedorova
Mozart: Fantasie in d KV397 - 0:00
Chopin: Ballade no. 3, op. 47 - 6:03
Schumann: Fantasie op.17, deel 1 - 14:00
Rachmaninoff: Prelude op. 32, no. 5 - 27:41
Rachmaninoff: Prelude op. 23, no. 2 - 30:49



10月13日(火)12:01 | コメント(0) | 音楽 | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅12

三角点へ導く道標。
このルートは初めて歩くので、ピストンとなるが三角点に立ち寄ることにした。



尾根筋に出て、左後方へ戻るイメージ。
ピンクや黄色のテープが派手に巻かれている。



薄い踏み跡が続く。


左が三等三角点、標高276.21m、点名:弘西。
少し欠けている。
三角点からの眺望なし。



来た道を戻る。

つづく。



10月13日(火)05:57 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅11

分岐や迷いやすい場所には、赤矢印のダンボール紙が置かれている。


撮影しながら歩くので、どうしても遅れがちになる。


前の人との距離を詰める。


下草がシダ類からササに変わっていた。


この赤テープは、何か意味ありげと思っていたら、Ot氏が手を挙げて三角点が近いと。(画像の右上)

つづく。



10月13日(火)05:56 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅10

比較的、歩きやすい登山道。


「← 青少年の森へ」の道標。
この道標も先程の国鉄紀伊駅への道標と同じ時期に作られたものだろう。

この日の昼食予定地だが、ここからだと、まだかなりの距離があった。
その前に、三等三角点 弘西を訪れる。
行程表では弘西から青少年の森への所要時間約40分と記されていた。
なので、ここからだと、まだ1時間弱掛かる。



所々、目印のテープが巻かれている。


落葉が滑りやすい。


道なりに右にカーブ。

つづく。



10月13日(火)05:54 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅9

道なりに進む。


送電線鉄塔が見えて来た。


東西に続く送電線の下を横断し北側へ。


送電線鉄塔付近を振り返って撮影。


下草にシダが目立つようになる。(羊歯)

つづく。



10月13日(火)05:53 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅8

山火事を防ぐ喚起のポスターが貼られていた。


「国鉄紀伊駅へ →」。
“国鉄”には驚いた。
国鉄(日本国有鉄道)の分割民営化は、1987年(昭和62年)4月なので、今から39年以前に設置されたもの。
樹脂が劣化していない。
赤矢印は都度上塗りされたようだ。



分岐。
コースは左へ。



右は和歌山市北別所方面。
山へ登る道ではないので、倒木を置いて登山道でないことを表している。



左方向にある倒木に、目印の赤矢印シールを貼る助っ人のIsさん。

つづく。



10月13日(火)05:53 | コメント(0) | 山歩き | 管理

オーティス・ラッシュ Live @Piazza Blues Festival

オーティス・ラッシュ Live @Piazza Blues Festivalを視聴してみよう。
オーティス・ラッシュ

【AI による概要】
この動画のライブは、2001年6月29日にスイスのベリンツォーナで開催されたPiazza Blues Festivalにおける伝説的なブルース・ギタリスト、オーティス・ラッシュ(Otis Rush)のステージです。

Otis Rush Live @Piazza Blues Festival



10月12日(月)13:42 | コメント(0) | 音楽 | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅7

ロープさえ見つければ百人力。
後はそれを辿るだけ。



ロープは結構長く続いていた。


ロープに加え、目印のテープも巻かれている。


ロープは消えたように見えたが、踏み跡が明確なので迷うことなく進む。
そして目印のピンクのテープ。



ロープは続いていた。
そして、周囲の見通しがすこぶる良くなってくる。

つづく。



10月12日(月)05:50 | コメント(0) | 山歩き | 管理

紀伊駅_青少年の森_大福山_観音山_六十谷駅6

ところが、その後は踏み跡がまったくない。
左方向ではなさそうと、両手で合図するサブ・リーダー?のIsさん。



Ngリーダー曰く、ロープがある。
そのロープを辿れば、迷うことはないという。



とてもロープが張られているような様子ではないが、それでも探す。


薄い踏み跡があったので、それを辿る。


すると、細いトラロープが地面に置かれていた。
張られているのではなく、地面に垂れ下がっていたのだった。

つづく。



10月12日(月)05:49 | コメント(0) | 山歩き | 管理


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