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2021年2月を表示

No.32金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

林道石ブテ線から青崩道の取り付きを振り返って撮影。


更に林道石ブテ線から旧R309に降り立つ。
目前が公衆トイレ。



トイレの横に水道があるので、登山靴やストックを洗う。(飲用不可)
14時21分駐車地点に帰着。



この日の反省会は、大阪あべの赤のれん 天王寺本店
所在地は大阪市天王寺区悲田院町10-48 天王寺ミオ プラザ館 4F 各線「天王寺」駅より徒歩1分。



まずはリーズナブルな「ちょい呑みセットDX(デラックス)」税別1,000円を注文。

つづく。



2月4日(木)06:23 | コメント(0) | 山歩き | 管理

モーツァルト フルート協奏曲 第2番

モーツァルト フルート協奏曲 第2番を視聴してみよう。
フルート協奏曲第2番 (モーツァルト)
ジェームズ・ゴールウェイ

Flute Concerto in D Major No.2 K.314 W.A.Mozart
1.0:27 1 movement
2.9:08 2 movement
3.16:05 3 movement


【過去にアップしたモーツァルト フルート協奏曲】
モーツァルト フルート協奏曲 第1番 
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61M25F3B8BBB/1/



2月3日(水)17:04 | コメント(0) | 音楽 | 管理

No.31金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

この辺り急坂。
登山道脇に簡易ベンチが置かれているところを通過。
この後も急坂は続く。



ギボウシの仲間で、キヨスミギボウシだろう。


登山道右にフェンスが囲われフェンスに沿って暫く歩く。


この辺りになるとクルマの通行する音が聞こえてくる。
下山が近い。



下山地点となる舗装された林道石ブテ線が現れる。

つづく。



2月3日(水)05:32 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.30金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

引き続き青崩道を下る。


水分道十八町石から暫く下ると分岐。
左に水分道分岐を見送り直進。
この分岐は“出合”と呼ばれている。

撮影した画像ではわかりにくいが、赤丸印のところに「出合」の道標が掲げられている。



登山道脇にビニール袋が括り付けられている。
この中には、赤坂町石道など赤坂古道についての説明書きが、以前、収められていた。
この日は中を確認しておらず。



ここからも水分道へ繋がっている。
画像赤丸印は水分道を示す道標。



植林帯の中、青崩道を下る。

つづく。



2月3日(水)05:26 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.29金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

分岐には目前に見える「電波管理所」(変電設備)の看板と「←坊領山 上赤阪城跡」の道標が立つ。
坊領山 上赤阪城跡は“坊領ルート”(坊領・二河原邊道)と呼ばれている。
水分道同様、長丁場となる。



ヤマアジサイだろう。


「頂上迄 拾五町」の町石。


ハナイカダの実を接写。


登山道脇に水分道十八町石が立つ。

つづく。



2月3日(水)05:22 | コメント(0) | 山歩き | 管理

エリック・ドルフィー アット・ザ・ファイブスポットVol.1

エリック・ドルフィー アット・ザ・ファイブスポットVol.1を視聴してみよう。
エリック・ドルフィー
At the Five Spot (アット・ザ・ファイブスポットVol.1)

Eric Dolphy - At The Five Spot, Vol. 1 (1961) (Full Album)
1. Fire Waltz
2. Bee Vamp
3. The Prophet
................
Alto Saxophone, Bass Clarinet -- Eric Dolphy
Bass -- Richard Davis (2)
Drums -- Ed Blackwell
Piano -- Mal Waldron
Recorded By -- Rudy Van Gelder
Trumpet -- Booker Little
Recorded July 16, 1961.


【過去にアップしたエリック・ドルフィー】
エリック・ドルフィー アウト・トゥ・ランチ 
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60gF5E9ABB27/1/



2月2日(火)16:48 | コメント(0) | 音楽 | 管理

No.28金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

簡易ベンチが置かれたセトに到着。
光が強く画像が見え難い。
黒栂谷道方面を左に見送り、引き続き青崩道を直進。

ところでベンチの裏に薄い踏み跡が北東へ続いている。
それを辿ると、石ブテ西谷を渡渉し、朝、歩いた石ブテ尾根に合流するようだ。(未踏破)



ハナイカダに実が成っていた。


ピンボケしたが、ツリフネソウの仲間で黄色の花が咲くキツリフネ


木漏れ日の中、青崩道を下る。


分岐。
コースは道なりに直進。

つづく。



2月2日(火)06:00 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.27金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

「←赤坂町石道 セト」の案内板が新しく設置されていた。
「赤坂町石道」とは「水分道」のことを指しているのだろう。
正確には違うかもしれないが“当たらずとも遠からず”と思われる。
長丁場になるので私達は歩く予定はない。

「赤坂町石道」をネット検索すると、下記、「山の彩時季」さんの記事がヒットした。
赤坂町石道を辿る(金剛山)



早速、町石が立っていた。
「頂上迄 五町」と記されている。
尚、一町(丁)の距離は約109m。

ここから先、「赤坂町石道」分岐まで町石をチェックしながら下山した。



植林帯の中に続く尾根道を歩く。


「頂上迄 拾町」の町石、


プラスチックケースに簡単な説明が添えられていた。

つづく。



2月2日(火)05:55 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.26金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

12時16分、国見城跡・山頂広場に到着。
いつも通りここで昼食タイム。



山頂広場の様子。
正面のヤエザクラは葉っぱが茂って何の木かわからないくらい。

手前、右上に写っている木は金剛桜。



金剛錬成会の催し物ステージの右に、新しく休憩コーナーが造られていた。


12時35分、昼食を終え下山開始。
画像は売店付近。
ちなみに正面の木はカエデ。



下山は青崩(あおげ)道を歩く。

画像は分岐。
右分岐は登りで歩いた大日岳方面。
青崩道は画像では直進。

つづく。



2月2日(火)05:50 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.25金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

大日岳山頂。
草木が生い茂り、6月とはいえ、すっかり夏の景色になっていた。



大日岳山頂の気温計は19℃を表示_


山頂広場方面へ向う。


売店横の細い道を辿る。


こちらの気温計は21℃。
太陽が当る場所に置かれているので気温が少し高い。

つづく。



2月1日(月)06:20 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.24金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

忘れ物!?
登山道には何が落ちているか分かったもんじゃない。



登山道左脇にピンクのテープが目立つ。
そして、倒木を上手く使って道を表示している。



テープには「オオカミ谷への下り口 もみじ谷と合流」と記されていた。
このルートは登りで何回か歩いていた。
それにしてもこのルート、おおっぴらになったものだ。



植林帯の中、大日岳への短い登り。


眩しい光が射して、大日岳の山頂広場前に到着。

つづく。



2月1日(月)06:17 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.23金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道)

「六道の辻」から歩いて来た方向を振り返って撮影。


「六道の辻」に置かれた簡易ベンチ。


「六道の辻」を示す道標。


大日岳、山頂広場方面へ向う。

「←金剛山 六道の辻→」金剛山へ。



植林帯の中、露出した木の根っこを踏みながら歩く。
痛々しい。

つづく。



2月1日(月)06:14 | コメント(0) | 山歩き | 管理


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