| No.13大和葛城山(天狗谷_水越峠) |
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| 道標には「葛城山→」とあるが、下の小さな道標には「→葛城山 / ←弘川寺」になっている。
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| 一方、弘川寺方面は「立入禁止」の看板が立ってあり、草ぼうぼうなので、立入禁止が正解だろう。 因みにここから弘川寺へ行ったことはない。 尚、この先、キャンプ場の手前に弘川寺方面への分岐がある。
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| 右折して暫く進むと、植林と自然林が混ざった山林となる。
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| 丸太の階段。 右に小さな堰堤らしきが見える。
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| 堰堤らしきに近づいてみる。 ここに表示されている床固工とは「急な河床勾配を緩やかにして、侵食作用を軽減し、侵食による新たな土砂の流出を抑える。形や作用は、砂防ダムと良く似ているが、床固工の落差は、5m以下がほとんど。」 堰堤ではなかった。
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11月16日(火)05:39 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.12大和葛城山(天狗谷_水越峠) |
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| 正面にピークが見える。 おそらく葛城山の山頂付近だろう。 この後、コースは左に迂回して山頂に向かうが、ここから山頂へ行った方が近い。 地形図を見ると、山頂まで傾斜が穏やかな尾根筋を歩くことが出来そうだ。
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| 暫く歩くとこのような注意書きが掲げられていた。 「正しい縦走ルートを歩きましょう・・」。 誰が考えるのも同じ。 ここから山頂へ向かう登山者がいるようだ。 正しい縦走ルートを歩くことにする。
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| 大阪府の道標。 「←葛城山 / 青崩→」。
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| この辺り歩きやすい。
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| この先分岐。 コース(山頂)は右折。 左は立入禁止。
つづく。
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11月16日(火)05:34 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.11大和葛城山(天狗谷_水越峠) |
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| 支尾根の肩から北東方向に歩きはじめる。
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| 左右に植林帯を見ながら、一本調子の登り道が続く。
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| やがて右側に自然林が現れ、丸太の階段となる。 傾斜はそこそこ。
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| 左右に自然林が広がる明るい登山道。
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| 多くの登山者が歩くので木の根っこが露になっている。 なるべく根っこを踏まないように歩く。
つづく。
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11月16日(火)05:32 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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