| No.6金剛山(ババ谷_細尾谷) |
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| 妙見谷分岐を過ぎると、再び登りとなる。 下草が生えていないので歩きやすい。
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| 簡易ベンチが置かれた文殊中尾根との合流地点に到着。
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| 道標には「←文殊中尾根 ババ谷→」と記されている。
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| ここから先、左側に自然林が現れる。 冬場だと下界が見渡せるが、夏場は葉っぱが生い茂って見えない。
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| 簡易ベンチの横の石に「6合目」と記されている。
つづく。
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5月11日(火)05:15 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.5金剛山(ババ谷_細尾谷) |
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| 「3合目」と記されていた。
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| この辺り、単調な景色の中、急坂を喘ぎながら登る。
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| 画像に見える四角い杭がルートに打ち込んである。 これを拾いながら歩く。
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| 更にこれもルートの目印となる二重に巻かれた白テープ。
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| やがて妙見谷分岐に到着。 これを左に見送り、尾根に向かって直進。 画像は分岐に立つ道標を振り返って撮影。
つづく。
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5月11日(火)05:12 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.4金剛山(ババ谷_細尾谷) |
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| 右分岐を見送り沢に沿って歩く。 と云っても、沢にはほとんど水が流れていない。 尚、右方向は文殊西尾根とも合流する枝道。
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| 植林帯の中、多くの登山者によって歩き固められた登山道。
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| 目印となる赤テープ。
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| 前方に珍しい緑色のテープが巻かれている。
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| ここまで歩いて来た谷が「ババ谷」であることを表していた。
つづく。
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5月11日(火)05:09 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.3金剛山(ババ谷_細尾谷) |
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| 木の橋に滑り止めの金網が施されている。 靴を引っ掛けないようにする。
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| 堰堤を見て左岸から堰堤を越える。
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| 堰堤を越えると右岸へ渡渉。
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| この辺り、複雑な地形になっている。
両側に沢が流れ、中洲のようなところに尾根道が見えるが、この踏み跡を辿ると文殊西尾根(現在通行止)に出る。 この日は一番多く歩かれているであろうババ谷の一般ルートを歩くので、左に見える沢の右岸を歩く。
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| 画像は右岸を歩いているところを撮影。 赤テープが巻かれている。
つづく。
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5月11日(火)05:06 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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