| No.5金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場)) |
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| 千早本道を歩く登山者の姿が見える。 材木置場が見えるが、この日の下山は材木置場の左横に降りる。 (赤矢印)
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| 分岐。沢を渡ると下山方向。 左上へ折り返す。
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| この辺り傾斜が急。
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| 再び分岐となる。 コースは左上。(新道) 直進の踏み跡(東尾根道)は下山時に歩いた。
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| 分岐から左折(新道)方向を眺める。
つづく。
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3月7日(日)05:03 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.4金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場)) |
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| 踏み跡を辿る。 丸太の階段が設けられている。
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| 右下に千早本道が見える。
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| 最近、歩かれた形跡はないが、かつては利用されていたのだろう。
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| やがて分岐に到着。 左折し登り道を辿る。
右折は下山方向。 この日は下山道としてこの踏み跡を下った。
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| 傾斜は急だが九十九折りに続くので比較的歩きやすい。
つづく。
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3月7日(日)04:59 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.3金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場)) |
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| 千早本道の取り付きに町石を兼ねた石仏が立つ。 「十三仏信仰」と呼ばれ、十三仏を参拝することで、先祖供養、自分自身や家族が極楽浄土へ導かれることを願うもの。 山頂の元あった転法輪寺まで十三の石仏が祀られている。 現在建つ転法輪寺とは別の場所。 元は葛木神社と同じ場所にあった。(神仏習合) この石仏は第三番文殊菩薩。 右下の短冊に真言は「おん あらはしゃのう」と記されている。
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| 右手に浄水場がある。 囲いの中にあるので外からは見えにくい。
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| 登山道の左に水場。
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| 水場のすぐ隣、電信柱の右に踏み跡があるが、この先は行止り。 水場を点検する踏み跡のようだ。
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| その先にも踏み跡がある。 この踏み跡を辿り山道に取り付く。
つづく。
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3月7日(日)04:55 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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