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2021年3月8日を表示

No.3ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲

No.3ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲を視聴してみよう。
ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲
アラベラ・シュタインバッハー

Ludwig van Beethoven - Konzert D-Dur für Violine und Orchester | Steinbacher | WDR Sinfonieorchester
00:00 I. Allegro ma non troppo
25:05 II. Larghetto
34:28 III. Rondo
......................
Arabella Steinbacher, Violine
WDR Sinfonieorchester
Jukka-Pekka Saraste, Leitung


【過去にアップしたベートーヴェン ヴァイオリン協奏】
No.2ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc617i5FB23970/1/
ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5fh75E3934A1/1/

【過去にアップしたアラベラ・美歩・シュタインバッハー】
アラベラ・美歩・シュタインバッハー
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5fBH5E05EB81/1/



3月8日(月)17:11 | コメント(0) | 音楽 | 管理

No.9金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

丸太の階段を登る。
登山道に落石が見られる。



ここで登山道が二手に分かれる。
私達が歩いている道は、傾斜が緩やかで、画像の登山者が歩いている方は傾斜がやや急。
実際に歩いた感想としては、たいした違いはない。



青いテントが張ってある。
見かけない光景。



登山道を整備中。
おそらくは、金剛山錬成会の人達が整備されているのだろう。
金剛山錬成会



現在地は六・五合目と表示。

つづく。



3月8日(月)04:43 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.8金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

やがて千早本道に合流。
ここからは階段が続く。
しかし、階段の高さが低いので登りやすい。



五合目に到着。
バイオトイレが二基設けられている。
昔ののろし台跡、最近では茶屋跡でもある。



本道を歩くと十三仏に出会える。
第八番 観世音菩薩。
真言は「おん あろりきゃ そわか」。



左脇に踏み跡がある。
五合目に茶屋があった頃、茶屋で使う水は谷の水を汲んだそうな。
この先はツツジ尾谷への踏み跡になっており、この踏み跡を辿ったのかもしれない。



再び十三仏。
第九番 勢至菩薩。
真言は「おん さんざん ざんさく そわか」。

つづく。



3月8日(月)04:36 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.7金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

水ヶ阪尾根を歩く。


踏み跡は明確に続く。
左、植林。
右、自然林。



この先、右方向に踏み跡らしきがあった。
少し様子見したが、今は歩かれていない様子。



暫く歩くと右からの踏み跡と合流するが、木の枝を沢山置いて“通せんぼ”している。
コースは直進。



合流地点から歩いて来た方向を振り返って撮影。
右の赤矢印の方向からここへ来た。
左の道(東尾根道)は下山で歩く。

左の道は存在する。
なので、これらの木の枝を撤去するかどうか迷った。

この道を辿ると、途中で右の谷へ降りなければならない。
それを見過すと、崖の上に立つことになり大変危険。
これを置いた人は、崖に出ることを知っているのだろう。

木の枝を撤去するなら、途中で右下の谷に下ることを掲示する必要がある。
しかし、掲示する手立てがないのでそのまま放置した。

つづく。



3月8日(月)04:29 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.6金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

踏み跡を辿る。


登山道の右側に自然林が現れる。


多くの人が歩かれている様子はないが、踏み跡は明確。


水ヶ阪尾根の主稜線に出る。
同時にここは合流地点。
左は大師辻から続く尾根筋で下山方向。
コースは右へ。



分岐から大師辻方向からの踏み跡を撮影。
棒切れを置いて“通せんぼ”をしているように見える。
ルートが存在するので、このような棒切れを置く必要はないと思う。
歩く人がいなくなると、登山道は消滅してしまう。

つづく。



3月8日(月)04:19 | コメント(0) | 山歩き | 管理


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