No.3ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲
No.3ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲を視聴してみよう。ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲 アラベラ・シュタインバッハー Ludwig van Beethoven - Konzert D-Dur für Violine und Orchester | Steinbacher | WDR Sinfonieorchester 00:00 I. Allegro ma non troppo 25:05 II. Larghetto 34:28 III. Rondo ...................... Arabella Steinbacher, Violine WDR Sinfonieorchester Jukka-Pekka Saraste, LeitungVIDEO 【過去にアップしたベートーヴェン ヴァイオリン協奏】 No.2ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc617i5FB23970/1/ ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5fh75E3934A1/1/ 【過去にアップしたアラベラ・美歩・シュタインバッハー】 アラベラ・美歩・シュタインバッハーhttp://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5fBH5E05EB81/1/
3月8日(月)17:11 | コメント(0) | 音楽 | 管理
No.9金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))
丸太の階段を登る。 登山道に落石が見られる。
ここで登山道が二手に分かれる。 私達が歩いている道は、傾斜が緩やかで、画像の登山者が歩いている方は傾斜がやや急。 実際に歩いた感想としては、たいした違いはない。
青いテントが張ってある。 見かけない光景。
登山道を整備中。 おそらくは、金剛山錬成会の人達が整備されているのだろう。金剛山錬成会
現在地は六・五合目と表示。 つづく。
3月8日(月)04:43 | コメント(0) | 山歩き | 管理
No.8金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))
やがて千早本道に合流。 ここからは階段が続く。 しかし、階段の高さが低いので登りやすい。
五合目に到着。 バイオトイレが二基設けられている。 昔ののろし台跡、最近では茶屋跡でもある。
本道を歩くと十三仏に出会える。 第八番 観世音菩薩。 真言は「おん あろりきゃ そわか」。
左脇に踏み跡がある。 五合目に茶屋があった頃、茶屋で使う水は谷の水を汲んだそうな。 この先はツツジ尾谷への踏み跡になっており、この踏み跡を辿ったのかもしれない。
再び十三仏。 第九番 勢至菩薩。 真言は「おん さんざん ざんさく そわか」。 つづく。
3月8日(月)04:36 | コメント(0) | 山歩き | 管理
No.7金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))
水ヶ阪尾根を歩く。
踏み跡は明確に続く。 左、植林。 右、自然林。
この先、右方向に踏み跡らしきがあった。 少し様子見したが、今は歩かれていない様子。
暫く歩くと右からの踏み跡と合流するが、木の枝を沢山置いて“通せんぼ”している。 コースは直進。
合流地点から歩いて来た方向を振り返って撮影。 右の赤矢印の方向からここへ来た。 左の道(東尾根道)は下山で歩く。 左の道は存在する。 なので、これらの木の枝を撤去するかどうか迷った。 この道を辿ると、途中で右の谷へ降りなければならない。 それを見過すと、崖の上に立つことになり大変危険。 これを置いた人は、崖に出ることを知っているのだろう。 木の枝を撤去するなら、途中で右下の谷に下ることを掲示する必要がある。 しかし、掲示する手立てがないのでそのまま放置した。 つづく。
3月8日(月)04:29 | コメント(0) | 山歩き | 管理
No.6金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))
踏み跡を辿る。
登山道の右側に自然林が現れる。
多くの人が歩かれている様子はないが、踏み跡は明確。
水ヶ阪尾根の主稜線に出る。 同時にここは合流地点。 左は大師辻から続く尾根筋で下山方向。 コースは右へ。
分岐から大師辻方向からの踏み跡を撮影。 棒切れを置いて“通せんぼ”をしているように見える。 ルートが存在するので、このような棒切れを置く必要はないと思う。 歩く人がいなくなると、登山道は消滅してしまう。 つづく。
3月8日(月)04:19 | コメント(0) | 山歩き | 管理