No.2ソレアレスのアンソロジー
No.2ソレアレスのアンソロジーを視聴してみよう。Soleá No.2ソレアレスのアンソロジー 1.Fernanda de Utrera no caia nunca en cama soleaFernanda de Utrera 2.Francisco Mairena - Soleares De Alcala, Cadiz Y Jerez 3.Manuel Zapata "Molino del Algarrobo" 4.manolito el de maria y diego del gastor solea de alcala. IIManolito de María 5.TOMÁS TORRE-CHICO MELCHOR-SOLEÁ 6.Fernando Montoro - Soleares De Juan Breva Y Del Tenazas De MoronFERNANDO MONTORO -CANTAORES/AS 7.Soleá. Manuel Borrico. 2017VIDEO 【参考】 No.1ソレアレスのアンソロジーhttp://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63xK609CDB44/1/ ソレア(Soleá)http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc628Q603605E1/1/
6月2日(水)17:44 | コメント(0) | 音楽 | 管理
No.11長尾神社_綿弓塚_史跡の丘_当麻寺
「史跡の丘」に登ってみる。
石段はかなり急。 手摺はない。
石柱と案内板が立っている。
案内板はほとんど読めない状態。 「史跡の丘 総合解説版」と記されているようだ。竹内古墳群・史跡の丘 によると、 『竹内集落の北側、キトラ山に位置する34基からなる古墳群です。 その多くは、直径10メートル程度の円墳で、5世紀末から6世紀後半にかけてのつくり続けられたと推定されます。 県指定史跡です。 茶山古墳とも呼ばれる34号墳では、疑灰岩を板石状に加工して組み合わせた家形石棺が、土中に直接埋葬されていました。 石棺内からは、3体分の人骨と鉄刀、鉄製のやじり等があり、棺外からは須恵器も出土しました。』 上記サイトによると、この丘陵は“キトラ山”とも呼ばれているそうだ。 “キトラ山”でネット検索すると、この史跡の丘を訪問された人のサイトがヒットした。 古墳の写真が多く掲載されている。竹内古墳群
ベンチだが、かなり老朽していた。 つづく。
6月2日(水)04:38 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
No.10長尾神社_綿弓塚_史跡の丘_当麻寺
路地のような狭い道。 と云うか、路地だろう。 人一人がようやく通れる。
路地を通り抜けると、突然、視界が広がる。 先程まで歩いていた竹内街道は、尾根筋に続く道だったことがわかる。
坂道を下ると車道に出合う。 道標は「當麻寺1.1km→ / 綿弓塚400m・竹内街道90m↓」と記されている。 當麻寺方面へ右折。
暫く車道を歩くと、正面に丘陵への階段と案内板らしきが見えた。
案内板の石柱には「史跡の丘 奈良県指定史跡 竹内古墳群」。 私は初めてここを訪れる。存在すら知らなかった。 この日参加した大半の人達がそうだったようだ。 つづく。
6月2日(水)04:32 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
No.9長尾神社_綿弓塚_史跡の丘_当麻寺
「綿弓塚」と彫られた石碑。
綿弓塚を後にして、竹内街道に戻る。 画像はケイトウの一種だろう。
これはニオイバンマツリ と呼ばれている花木。 一見すると、白色と紫色の二種類の花が咲いているように見えるが、開花してから花の色が濃い紫→薄い紫→白色に変化する。 画像は白色が多く、咲き終わりの時期が近い。
進行方向右に小さな道標を見る。 「瓦堂池・當麻寺→」と記されている。 コースは竹内街道を離れ、ここを右折する。
右折地点の向い側には茅葺の家屋が見られた。 撮影した画像は逆光になっている。 つづく。
6月2日(水)04:25 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理