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2021年6月2日を表示

No.2ソレアレスのアンソロジー

No.2ソレアレスのアンソロジーを視聴してみよう。
Soleá

No.2ソレアレスのアンソロジー
1.Fernanda de Utrera no caia nunca en cama solea
Fernanda de Utrera
2.Francisco Mairena - Soleares De Alcala, Cadiz Y Jerez
3.Manuel Zapata "Molino del Algarrobo"
4.manolito el de maria y diego del gastor solea de alcala. II
Manolito de María
5.TOMÁS TORRE-CHICO MELCHOR-SOLEÁ
6.Fernando Montoro - Soleares De Juan Breva Y Del Tenazas De Moron
FERNANDO MONTORO -CANTAORES/AS

7.Soleá. Manuel Borrico. 2017


【参考】
No.1ソレアレスのアンソロジー
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63xK609CDB44/1/
ソレア(Soleá)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc628Q603605E1/1/



6月2日(水)17:44 | コメント(0) | 音楽 | 管理

No.11長尾神社_綿弓塚_史跡の丘_当麻寺

「史跡の丘」に登ってみる。


石段はかなり急。
手摺はない。



石柱と案内板が立っている。


案内板はほとんど読めない状態。
「史跡の丘 総合解説版」と記されているようだ。
竹内古墳群・史跡の丘によると、

『竹内集落の北側、キトラ山に位置する34基からなる古墳群です。
その多くは、直径10メートル程度の円墳で、5世紀末から6世紀後半にかけてのつくり続けられたと推定されます。
県指定史跡です。
茶山古墳とも呼ばれる34号墳では、疑灰岩を板石状に加工して組み合わせた家形石棺が、土中に直接埋葬されていました。
石棺内からは、3体分の人骨と鉄刀、鉄製のやじり等があり、棺外からは須恵器も出土しました。』

上記サイトによると、この丘陵は“キトラ山”とも呼ばれているそうだ。
“キトラ山”でネット検索すると、この史跡の丘を訪問された人のサイトがヒットした。
古墳の写真が多く掲載されている。
竹内古墳群



ベンチだが、かなり老朽していた。

つづく。



6月2日(水)04:38 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

No.10長尾神社_綿弓塚_史跡の丘_当麻寺

路地のような狭い道。
と云うか、路地だろう。
人一人がようやく通れる。



路地を通り抜けると、突然、視界が広がる。
先程まで歩いていた竹内街道は、尾根筋に続く道だったことがわかる。



坂道を下ると車道に出合う。
道標は「當麻寺1.1km→ / 綿弓塚400m・竹内街道90m↓」と記されている。
當麻寺方面へ右折。



暫く車道を歩くと、正面に丘陵への階段と案内板らしきが見えた。


案内板の石柱には「史跡の丘 奈良県指定史跡 竹内古墳群」。
私は初めてここを訪れる。存在すら知らなかった。
この日参加した大半の人達がそうだったようだ。

つづく。



6月2日(水)04:32 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

No.9長尾神社_綿弓塚_史跡の丘_当麻寺

「綿弓塚」と彫られた石碑。


綿弓塚を後にして、竹内街道に戻る。
画像はケイトウの一種だろう。



これはニオイバンマツリと呼ばれている花木。
一見すると、白色と紫色の二種類の花が咲いているように見えるが、開花してから花の色が濃い紫→薄い紫→白色に変化する。
画像は白色が多く、咲き終わりの時期が近い。



進行方向右に小さな道標を見る。
「瓦堂池・當麻寺→」と記されている。
コースは竹内街道を離れ、ここを右折する。



右折地点の向い側には茅葺の家屋が見られた。
撮影した画像は逆光になっている。

つづく。



6月2日(水)04:25 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理


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