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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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2021年3月を表示

エストレージャ・モレンテ

エストレージャ・モレンテを視聴してみよう。
Estrella Morente

エストレージャ・モレンテ
1.estrella morente
2.ESTRELLA MORENTE tangos
3.ESTRELLA MORENTE tangos 2
4.ESTRELLA MORENTE tangos 3
5.Estrella Morente, los Habichuela y más por tangos
6.ESTRELLA MORENTE buleria
7.ESTRELLA MORENTE buleria 2
8.ESTRELLA MORENTE siguiriya



3月11日(木)17:00 | コメント(0) | 音楽 | 管理

No.19金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

この日の反省会は大阪あべの赤のれん 天王寺本店
所在地は大阪市天王寺区悲田院町10-48 天王寺ミオ プラザ館 4F
まずはお手軽な「ちょい呑みデラックスセット」税抜1,000円を注文。
生ビール、造り、天ぷら、焼き魚、合鴨ロース。
料理はどれもこれも美味しい。



地酒セット800円の肴。


地酒は「吉乃川」と「高清水」。
吉乃川は新潟長岡市にある日本酒の蔵元。
高清水は秋田の地酒。どちらも著名。



店を後にする。「ご馳走さん」。


店のレシートとハイボールの無料券をサービスされた。
一人一杯。これを貰うと、次も又行かねばならない。

おしまい。



3月11日(木)06:23 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.18金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

登りに取り付いた水場手前の踏み跡。(赤矢印)


水場を通過。


昼食を食べた「金剛山麓 まつまさ」前に到着。
店の名前に“金剛山麓”としているのは、ここ以外にも同じ名前“まつまさ”の店があるので区別しているようだ。
この店のすぐ右にも駐車場がある。
私達が利用しているのは、この下にある“さわやかトイレ駐車場”。



シュウカイドウの蕾。
漢字だと“秋海棠”。
湿ったところに群生して生えている。
上の白い花はアジサイの仲間だろう。



14時55分さわやかトイレ駐車場に帰着した。

つづく。



3月11日(木)06:19 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.17金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

往路に歩いた水場方面からの踏み跡が右後方から合流する。(画像左の赤矢印)


道なりに下る。


コンクリート舗装された千早本道が目前に現れる。


材木置場の裏側から千早本道に合流。


千早本道をのんびりと歩く。

つづく。



3月11日(木)06:13 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.2アンナ・フェドロヴァ

No.2アンナ・フェドロヴァを視聴してみよう。
Anna Fedorova
ピアノ協奏曲第3番 (ラフマニノフ)

Rachmaninoff: Piano Concerto No. 3 - Anna Fedorova - Live concert HD
ジェラルド・オスカンプ:指揮 北西ドイツフィルハーモニー管弦楽団
アンナ・フェドロヴァ:ピアノ


【過去にアップしたアンナ・フェドロヴァ】
アンナ・フェドロワ ピアノ リサイタル
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60sY5ED22922/1/

【過去にアップしたラフマニノフ ピアノ協奏曲 第3番】
ラフマニノフ ピアノ協奏曲 第3番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5cdL5B277EFF/1/



3月10日(水)19:02 | コメント(0) | 音楽 | 管理

No.16金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

マルミノヤマゴボウ
これは有毒植物。
9月 マルミノヤマゴボウ



やがて登りに歩い新道(右からの赤矢印)と合流する。
下山は左下へ。



よく観ると分岐に赤テープが巻かれている。
登りの時、この分岐は左後方へ伸びているから気付きにくい。
その為の赤テープ。



道なりに下る。


眼下に千早本道が見えだしてくる。

つづく。



3月10日(水)05:47 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.15金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

この先、分岐。
東尾根は直進だが、ここで右下の谷へ降りる。
直進すると崖の上に出てしまい、降りられなくなるようだ。



すぐ下に谷筋が見える。


九十九折りに下る。


ほどなく谷筋に降り立つ。


薄い踏み跡を辿る

つづく。



3月10日(水)05:42 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.14金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

踏み跡を失わないように辿る。
人が歩いた形跡があるところを見極めて歩く。



登山道の倒木を歩きやすいように処理してある。


直進しそうだが、右方向は地面が固まっており、人が歩いた形跡がある。
こちらを歩く。



この辺り、一部自然林が混ざっている。


倒木の下を潜る。

つづく。



3月10日(水)05:39 | コメント(0) | 山歩き | 管理

沖 仁

沖 仁を視聴してみよう。
沖仁

沖 仁
1.OKI JIN -- Bésame mucho
2.沖 仁(Jin Oki) - クラシック・メドレー
3.沖仁 × 村治佳織/El Dia Antes
4.沖仁 My Way
5.Jin Oki - Super Moon 2011
6.Jin Oki Flamenco
7.沖仁 - 「Tierra [ティエラ] ~大地行進曲~ con 葉加瀬太郎」Music Video(YouTube ver.)
8.Javier Conde VS Jin Oki in Japan 2010
9.JIN OKI & RYOUTA KOMATU - Libertango 2011
10.JIN OKI - Respeto y orgullo (Farruca)
11.JIN OKI DAI KIMURA MORIYASU IIGAYA - SPAIN



3月9日(火)16:53 | コメント(0) | 音楽 | 管理

No.13金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

九合目まで“近道”の方は、南側斜面を歩くので日当たりがよい。


六合目付近。
登山道が二手に分かれた地点。
下山では険しい方の道を下った。



五合目を過ぎると分岐。
千早本道は左下方向。
これを見送り直進。

直進(水ヶ阪尾根)は二つの踏み跡があるが、どちらを歩いてもこの先のコブの下で合流する。
左がコブの尾根筋歩き、右はコブをトラバース。
右を歩いた。



暫く歩くと分岐に到着。
右は登りに歩いた。(水ヶ阪尾根)
下山は左を歩く。(東尾根)
“とうせんぼ”に置かれた木を跨ぐ。



踏み跡はここまで歩いて来た道と較べると薄い感じ。

つづく。



3月9日(火)04:56 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.12金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

定番の撮影ポイント、金剛山頂広場・国見城跡。
この日は快晴で視界も良かった。



ヤマユリだろう。
右のギボウシはもう終わりかけ。



山頂広場の気温計は22℃を表示。


トイレを済ませ、早々に下山開始。
下山も千早本道を歩くが、九合目まで登りの“楽な道”ではなく“近道”を下る。



ルートは直進。
左の踏み跡は妙見谷へ降りる。
立入禁止の注意書きが掲げられている

つづく。



3月9日(火)04:52 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.11金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

千早本道からツツジ尾谷源流ルートの取り付きを眺める。
テープが張り巡らされている。
源流の遡上はここまで、ここから千早本道へ上がるというサイン。



この取り付きは国見橋のすぐ手前にある。
橋の真下ではないが、限りなくそれに近い。



石杭は一部が埋もれているが「金剛国見橋」と彫られているようだ。


間もなく「史跡 金剛山」の石柱と説明板が立つ。
金剛山頂広場はこのすぐ上。
このことから、ツツジ尾谷源流ルートの遡上は、山頂付近まで続いていた。



この時間(13:33)なので、山頂広場には登山者の姿がまったく見えなかった。

つづく。



3月9日(火)04:47 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.10金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

七・五合目を通過。


一旦傾斜が緩やかになる。
歩きながら一息つく。
木蔭なので涼しくて快適。



九合目に到着。
ここは分岐になっており、左折して楽な方の道を歩く。
右折は近道で少しだけ険しいが、どちらもたいして変わらない。



登山道の右脇に石仏があるが、十三仏ではないようだ。


やがて左下からの踏み跡が合流する。
注意していないと気付かない。
ツツジ尾谷源流ルートで、ここで千早本道に合流する。
尚、このルートは約一ヶ月後の8月24日に歩くことになる。

つづく。



3月9日(火)04:42 | コメント(0) | 山歩き | 管理

No.3ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲

No.3ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲を視聴してみよう。
ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲
アラベラ・シュタインバッハー

Ludwig van Beethoven - Konzert D-Dur für Violine und Orchester | Steinbacher | WDR Sinfonieorchester
00:00 I. Allegro ma non troppo
25:05 II. Larghetto
34:28 III. Rondo
......................
Arabella Steinbacher, Violine
WDR Sinfonieorchester
Jukka-Pekka Saraste, Leitung


【過去にアップしたベートーヴェン ヴァイオリン協奏】
No.2ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc617i5FB23970/1/
ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5fh75E3934A1/1/

【過去にアップしたアラベラ・美歩・シュタインバッハー】
アラベラ・美歩・シュタインバッハー
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5fBH5E05EB81/1/



3月8日(月)17:11 | コメント(0) | 音楽 | 管理

No.9金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場))

丸太の階段を登る。
登山道に落石が見られる。



ここで登山道が二手に分かれる。
私達が歩いている道は、傾斜が緩やかで、画像の登山者が歩いている方は傾斜がやや急。
実際に歩いた感想としては、たいした違いはない。



青いテントが張ってある。
見かけない光景。



登山道を整備中。
おそらくは、金剛山錬成会の人達が整備されているのだろう。
金剛山錬成会



現在地は六・五合目と表示。

つづく。



3月8日(月)04:43 | コメント(0) | 山歩き | 管理


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