ラルペッジャータ クリスティーナ・プルハールによる伝統民謡 - サブレ・フェ
ラルペッジャータ クリスティーナ・プルハールによる伝統民謡 - サブレ・フェスティバルでのライブを視聴してみよう。L'Arpeggiata - Christina Pluhar Christina Pluhar Chants traditionnels par l'Arpeggiata Christina Pluhar - Live @ Festival de sablé 【AI による概要】 クリスティーナ・プルハール(Christina Pluhar, 1965年生まれ)は、オーストリア出身のバロック音楽家、テオルボ・ハープ奏者、指揮者です。 古楽と伝統音楽、ジャズや即興演奏を大胆に融合させる独自のスタイルで知られ、自身が率いる名門アンサンブル「ラルペッジャータ」とともに世界的な高い評価を受けています。 経歴と音楽スタイル ・オーストリアのグラーツでギターを学んだ後、オランダのハーグ王立音楽院などでリュート奏者の佐藤豊彦らに師事しました。 ・バロック期の撥弦楽器(テオルボやバロック・ギターなど)の名手として活躍しています。 ・2000年に古楽アンサンブル「ラルペッジャータ(L'Arpeggiata)」を結成しました。 活動の特徴 ・ジャンルの越境: バロック音楽を軸にしながら、地中海の伝統音楽や南米のフォルクローレ、ジャズの即興的要素を柔軟に取り入れています。 ・革新的なアルバム: モンテヴェルディやパーセル、ヘンデルといったバロックの巨匠の作品を現代的な感性で再解釈し、国境や時代を超えた新鮮なサウンドを生み出しています。VIDEO
8月17日(月)20:11 | コメント(0) | 音楽 | 管理
桜井駅_大神神社_玄賓庵_桧原神社_穴師6
視界が開け、右前方に三輪山の山容が望めた。
すると右手に立派な常夜燈が建つ。
「栗殿(おおどの)のおかげ灯籠」と呼ばれているようだ。 「太神宮 / 村中安全」と刻まれている。
前方に高架道路(中和幹線)が見える。 コースは突き当りを右へ回り込む。
高架道路の下を潜り抜けると大和川の堤に出た。 石段を登って左へ。 つづく。
8月17日(月)06:02 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
桜井駅_大神神社_玄賓庵_桧原神社_穴師5
祠の中には石仏が安置されていた。 左手に蓮華(蓮の花のつぼみ)を掲げている姿から聖観世音菩薩(しょうかんぜおんぼさつ)とみられる。
こちらは弘法大師像。
皆さん、見学中。
「弘法の井戸」を後にして、引き続き北へ歩く。 すると左手に小さなお堂が二宇並んで建っていた。 左は「春日寺」、右は(右から)「行者堂」と記されていた。 どちらも幕が掛けてあって、中の様子が分かり難かった。
傍らには古い石仏や板碑らしきが何基か祀られていた。 つづく。
8月17日(月)05:58 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
桜井駅_大神神社_玄賓庵_桧原神社_穴師4
街道沿いに、真新しい辻立ち僧の像が立っている。 鉢を持っていないので托鉢僧ではない。 行脚僧だろうか。 となれば、弘法大師が浮かんでくる。 像の左側に常夜燈、案の定、右に井戸らしきが見えた。
常夜燈には「弘法大師御霊水」と刻まれている。
井戸には蓋がしてある。 横には水を汲み上げるバケツが置いてあったので現役の井戸。(赤丸印)
蓋を取って中を覗いて見る。 撮影した画像では、上手く写っていないが澄んだ井戸水だった。
弘法の井戸 ある夏の日、身なりも質素な巡礼の僧が農家に立寄り飲み水を乞われた。 村人は、心良く水を差出し、僧は礼を言って飲んだが金気のある良水では無かった。 其の時、僧は村人に「この隣の畑に井戸を掘れば、もっと良い水が湧くだろう」と井戸の掘り方や造り方を丁重に指示し立ち去った。 そして、その場所を掘ったところ、六尺足らずで泉が噴き出しここに良水の井戸が出来た。 其の後、井戸掘りを指示した巡礼姿の僧が弘法大師と解り驚いた。(これは室生寺創建前の事である)。 村人は、早速ここに弘法大師を祀る祠をたて感謝した。 つづく。
8月17日(月)05:48 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
桜井駅_大神神社_玄賓庵_桧原神社_穴師3
歩道はなく、クルマに注意しながら北へ歩く。
再び桜井線の踏切を横断。
所々、道路幅が狭くなっているところがある。
如何にも旧道らしき街並み。(奈良上街道) 【参考】奈良上街道
この奈良上街道はR169と並行して南北に通っているので、クルマの通行は少ない。 つづく。
8月17日(月)05:43 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
桜井駅_大神神社_玄賓庵_桧原神社_穴師2
桜井線(万葉まほろば線)の踏切を横断。
踏切を渡ったところに小堂が見えた。 この小道を歩くのは初めてだった。
小堂の中には、お地蔵さんが安置。
少し離れて、地蔵堂の全体を撮影。 コースは、地蔵堂を左に見送り、引き続き東へ歩く。
この先、車道に出て左折。(北) つづく。
8月17日(月)05:38 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理