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2025年8月21日を表示

ベートーヴェン ピアノソナタ第17番 カルメン・グルビシッチ

ベートーヴェン ピアノソナタ第17番 カルメン・グルビシッチを視聴してみよう。
ピアノソナタ第17番 (ベートーヴェン)
School of Music Piano Program Showcase - Karmen Grubisic

Ludwig van Beethoven, Piano Sonata No.17 in D Minor, Op. 31, No.2, Karmen Grubišić - Piano
【Google翻訳】
ソナタ「テンペスト」(「嵐」)は、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)が1801年から1802年にかけて、31歳のときに作曲されました。
..........
1.00:04 I. ラルゴ - アレグロ
2.09:05 II. アダージョ
3.17:39 III. アレグレット
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2025年5月16日、カナダ、トロント王立音楽院マッツォレーニ・ホールにて録音。
この演奏は、グレン・グールド音楽院の音楽学士課程(演奏(優等))の履修要件の一部を満たすために行われます。


【参考:ベートーヴェン ピアノソナタ第17番】
ベートーヴェン ピアノソナタ第17番 キット・アームストロング
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc67Pp65F827DF/1/
ベートーヴェン ピアノソナタ第17番 ヴァレンティーナ・リシッツァ (2014)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64TC61D57931/1/

【参考:カルメン・グルビシッチ】
バッハ パルティータ第2番 BWV826 カルメン・グルビシッチ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc66YV652E7390/1/



8月21日(木)20:14 | コメント(0) | 音楽 | 管理

御影駅_東谷橋_打越山_七兵衛山_岡本梅林24

八幡谷の上流付近を右下に見て歩く。


これは、背もたれが設けられた重役用の椅子に見えてしまう―笑。


分岐。
どちらも岡本駅へ辿り着くようだが、直進は金鳥山を経由する。
コースは金鳥山を含むので直進。



この辺り、石ころが少なく平坦で歩きよい。


「→八幡谷方面」を右下に見送り、左折して「←保久良神社(約1.5km)を経て阪急岡本駅(約3.0km)」方面へ向かう。

つづく。



8月21日(木)06:11 | コメント(0) | 山歩き | 管理

御影駅_東谷橋_打越山_七兵衛山_岡本梅林23

登山道の脇、ここにも木を連ねた造形物が続く。


百人とは云わないまでも、軽く30人くらいは座って休憩出来そう。


このベンチ?には足を置く台まで用意されている。(赤矢印)


斜面から登山道に倒木や枝などが落ちてくるのを防いでいる。


森林浴コース(八幡谷森林管理歩道)の道標。
「←至 東灘区岡本町」へ向かう。(赤矢印)

つづく。



8月21日(木)06:07 | コメント(0) | 山歩き | 管理

御影駅_東谷橋_打越山_七兵衛山_岡本梅林22

昼食を終え、早々に退散。
立派な山名板(七兵衛山 462m)が目に留まったので撮影した。
因みに、私はこの画像では山名板の下辺りに座って食事していた。(黄色四角印)
実際には山名板からは距離があって離れている。(真下ではない)



山を登る会が貼ったシールを見て、下山ルートを確認。


先頭グループの昼食タイムは11:03~11:25。
この画像を撮影したのは11:23だった。



フイックスロープが張られた急な坂道。
画像ではまったくそのように見えない。



このような倒木や木の枝を連ねた造形物?が多々見られる。
赤矢印はベンチとして利用出来るようだ。

つづく。



8月21日(木)06:04 | コメント(0) | 山歩き | 管理

御影駅_東谷橋_打越山_七兵衛山_岡本梅林21

Toリーダーが、指を指した先には、小さいが「七兵衛山」の山名板が掛かっていた。(赤四角印)


このなんともいえない雰囲気。


ここが昼食場所だが、人気のポイントなので、場所の確保が難しい。


ここが良さそうなので、強引に隣に座らせていただく。


霞んでいるが、それでも眺望が得られているので、ヨシというところ。

つづく。



8月21日(木)06:00 | コメント(0) | 山歩き | 管理

御影駅_東谷橋_打越山_七兵衛山_岡本梅林20

登山道は徐々に登りになる。


コースは右方向へ。(東)


少し足場が悪い。


クマザサが生えた尾根筋を辿る。


Toリーダーが、指を指して、ここが七兵衛山の山頂だと云った。
画像のように、登山道脇に倒木や木の枝を連ねて柵のようにしている。
一種独特な雰囲気で、他の六甲山系では、あまり見られないと思う。

つづく。



8月21日(木)05:56 | コメント(0) | 山歩き | 管理


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