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2025年8月4日を表示

武満徹 ノヴェンバー・ステップス 岩城宏之&横山勝也&鶴田錦史 1984

武満徹 ノヴェンバー・ステップス 岩城宏之&横山勝也&鶴田錦史 1984を視聴してみよう。
ノヴェンバー・ステップス
岩城宏之
横山勝也
鶴田錦史

武満 徹:ノヴェンバー・ステップス


【参考:武満徹】
武満徹 弧(アーク) Arc PartⅠ 一柳慧&岩城宏之
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6alb6870E3DC/1/
武満徹 ソロ・ギターのための音楽全集 アンドレア・ディエチ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aSV685FD1B1/1/
武満徹 海へ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6a2068218A08/1/
武満徹 ピアノ作品集
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aqA68204479/1/
武満徹 秋庭歌一具 伶楽舎
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc651u64AF2CB6/1/
武満徹 From me flows what you call Time (フロム・ミー・フローズ・ホワット・ユー・コール・タイム)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63lP608E7799/1/



8月4日(月)12:00 | コメント(0) | 音楽 | 管理

大和葛城山(天狗谷_ダイトレ・水越峠)7

この辺りから、大和葛城山の山頂方向が垣間見える。
ここから、直に辿れば近道に思える。
しかし、山道でない植林帯の中を勝手に歩くことは出来ない。



北側斜面は特に積雪量が多い。


やがて、左方向にウスイ谷の堰堤が見えてくる。
コースは堰堤の上流を歩いて右岸へ渡渉する。(赤矢印)



右岸へ渡渉したところに立つ道標。
道標には、左方向は弘川寺を指しているが、現在通行不可となっている。



雪道を辿る。
凍結はしていないが、滑りやすく注意が必要。

つづく。



8月4日(月)06:59 | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_ダイトレ・水越峠)6

中間地点を過ぎると、九十九折りの道はなくなり、尾根に沿ってほぼ一直線に続く。


日が当たらないので、雪は融けずに残っている。


この先、自然林が混ざるようになる。


ササが蔓延っているが、雪を被っていないので、下半身に雪を浴びることはない。


植林帯に入ると積雪。

つづく。



8月4日(月)06:56 | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_ダイトレ・水越峠)5

傾斜が急なところは階段が設置されている。


緩やかなところは土道。


凍結していないが、いずれアイゼンは装着する必要あり。


ほぼ中間地点とされる、折り返し地点に到着。
脚が壊れたベンチが二基置かれている。(赤矢印)



ここから「青崩まで50分1.7km」と表示されている。
青崩とは、R309沿い、かつて登山口バス停があったところだろう。
現在、バスは運行されていない。
一方、「葛城山まで40分1.7km」となっている。
同じ距離なのに、登りより下りの方が時間が掛かる表示となっている。
個人的には山頂まで40分ではきついと思う。

つづく。



8月4日(月)06:53 | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_ダイトレ・水越峠)4

倒木、流木が行く先を塞ぐ。
避けて通り抜ける。



この先、谷から出て尾根筋に取り付く。


尾根筋は九十九折りに続く。
画像はターンの地点から撮影。



階段が所々崩れているので注意。
一向に整備される気配はない。



登山道に雪が見られるようになる。
この後、積雪量は増える一方。

つづく。



8月4日(月)06:50 | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_ダイトレ・水越峠)3

左手に滝が見えてくる。
左岸から遠巻きする。



踏み跡を辿って歩く。


この後、階段を登る。


天狗谷の名前の由来となっている“天狗岩”に到着。


鎖を掴んで攀じ登る。
登りは鎖を使わなくてもクリア出来るが、ここは三点支持で。

つづく。



8月4日(月)06:47 | コメント(0) | 山歩き | 管理


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