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2026年8月21日を表示

アセント 今田勝リサイタル・ライブ

アセント 今田勝リサイタル・ライブを視聴してみよう。
今田勝

Masaru Imada - Ascent Recital Live (1974 Full Vinyl Album) Japanese Jazz Piano
A1 Glitter 0:00
A2 Black Dog 8:00
A3 バリの鋪道にて 15:56
B Bell Flower 21:11
..........
Acoustic Bass – Isoo Fukui
Design – Yusuke Mogi
Drums – Tetsujiroh Ohara*
Engineer – Tsuyoshi Miyasaka
Engineer, Remix – Masatsugu Yamazaki
Piano, Composed By – Masaru Imada
Producer – Yasutaka Kitazawa
recorded March 9, 1974.



8月21日(金)19:53 | コメント(0) | 音楽 | 管理

桜井駅_大神神社_玄賓庵_桧原神社_穴師22

お店の入口に掲げられていたメニュー。
リーズナブルな価格設定となっている。
「にゅうめん」という温かい素麺は、三輪以外では食べる機会がないと思う。

【AI による概要】
にゅうめん(煮麺)とは、そうめんを温かい出汁やスープに入れて食べる料理のことです。奈良県の三輪山麓地域が発祥の郷土料理とされています。

概要
・発祥:奈良県三輪地域
・特徴:細いそうめんが出汁によく絡み、のど越しが良い
・利点:消化に良く、胃腸に優しい
・場面:冬の定番、夏のクーラー冷え対策、夜食、風邪のとき



「八大竜王弁財天」分岐を右(東)に見送り、引き続き「山の辺の道」を北方へ歩く。(桧原神社)


「三輪山」と刻まれた標石。
この標石が埋められた場所が三輪山との境界。



この先、簡易舗装された道に出合って右折。(赤矢印)


「←玄賓庵」へ。

つづく。



8月21日(金)05:48 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

桜井駅_大神神社_玄賓庵_桧原神社_穴師21

【AI による概要】
画像のチョウは、アゲハチョウ科のジャコウアゲハ(学名: Byasa alcinous)のオスとみられます。

→ この個体は羽がボロボロになっている

【AI による概要】
蝶の羽がボロボロになるのは、長く懸命に生きてきた証拠です。
主な原因は、花の蜜を求めて飛び回るうちに葉や枝、クモの巣などに擦れることや、交尾の際にオスがメスの体を足でしっかり押さえることで傷つくためです。



ツツジが満開。(躑躅)
左端に緑色の柵が写っているが、柵の向こう側が「ささゆり園」。



コデマリだろう。(小手毬)


桜井市が設置した歴史街道の道標。
ここから再び「山の辺の道」に復帰する。
玄賓庵までの距離、約0.6kmとなっている。



「山の辺の道」沿いに、「山辺の道 花もり」という名の小洒落たレストランがある。
利用したことはないが、場所柄、山の辺の道を歩く人しか利用出来ない限られた店。
もうオープンしてから随分となるが、結構、賑わっているようだ。
Googleマップのクチコミでも高評価が多い。
【参考】
山辺の道 花もり

つづく。



8月21日(金)05:38 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

桜井駅_大神神社_玄賓庵_桧原神社_穴師20

玄賓庵へ向かう。(げんぴあん)


道端に咲いていた黄色い花は、何処にでも見られるウマノアシガタ(馬の足形)だろう。
尚、この付近の山の辺の道は石畳となっている。



山の辺の道から少し離れ、ササユリの植付け場所へ向かう。
その付近には東屋があり、昼食適地とみられた。

「ささゆり園」
当神社では、六月十七日に摂社・率川神社で「三枝祭」(ゆりまつり)を斎行し、その祭でお供えする御神花『ささゆり』を豊年講奉仕団の皆様方が中心となり育てております。
ここには、ささゆりの開花球が植付けてあり、猪などの害を防ぐ為に柵を設けております。
初夏には清楚なお花が咲き始めます。
 楽しみにお待ちください。
 花期 五月下旬から六月中旬
    三輪明神 大神神社



昼食場所の東屋に到着。
ここで昼食タイムとなる。



ツバキの花だが、八重咲きや獅子咲きと呼ばれる品種。(椿)

つづく。



8月21日(金)05:33 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

桜井駅_大神神社_玄賓庵_桧原神社_穴師19

大神神社の摂社、狭井(さい)神社への参道は「久すり道」と記されていた。


「久すり道」に沿って置かれていた薬草の一つ「トウキ」。
この道は、薬業関係者が奉納した薬木・薬草が鉢に植えられ置かれていた。

【AI による概要】
トウキ(当帰)はセリ科の多年草で、乾燥させた根は「婦人病の要薬」とされる重要な生薬です。血行促進、冷え性改善、滋養強壮、鎮痛作用があり、当帰芍薬散や四物湯などの漢方薬に配合されます。根は医薬品ですが、葉は特有の芳香があり食用や入浴剤にも利用されます。



「キハダ」と、右上に「ヤマブキ」。

【AI による概要】
キハダ(黄蘗)はミカン科の落葉高木で、樹皮のコルク層を剥いだ鮮やかな黄色の内皮は「黄柏(オウバク)」という重要な生薬です。主成分のベルベリンによる強い抗菌・抗炎症・健胃作用があり、陀羅尼助や百草丸などの胃腸薬・下痢止めに広く使われています。

ヤマブキ(山吹)は、バラ科の落葉低木。古くから民間薬として、乾燥させた花や葉、根が切り傷の止血や消炎などの目的に使われてきました。

→ ヤマブキが薬木とは知らなかった



「東海自然歩道案内図」が掲げられていた。
現在地を赤矢印で表示した。
この案内図は北は奈良市の白毫寺、南は桜井市の金屋の石仏、そして東は鳥見山という広範囲なマップとなっている。
尚、この地図は上が東を表しているようだ。(表記なし)



狭井神社には立ち寄らず、引き続き山の辺の道を歩く。
画像は狭井神社の鏡女池。(かがみめいけ)

つづく。



8月21日(金)05:28 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理


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