| 金剛山(香楠荘尾根_寺谷)10 |
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| コバノミツバツツジ。(小葉の三葉躑躅) これも、この時期、お馴染みの低木。
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| この木は特定出来ないので、AI に質問してみる。
【AI による概要】 画像に写っている植物は、カバノキ科ハシバミ属(Corylus)の木(ハシバミやツノハシバミなどの近縁種、またはセイヨウハシバミ)の若葉と、垂れ下がった雄花序(尾状花序)の様子です。
・特徴 1.春先に鮮やかな黄緑色の若葉が開き、同時に紐状の雄花序を多く垂れ下げます。 2.葉は互生し、縁に細かいギザギザ(鋸歯)があります。 3.この仲間の実(堅果)は、ヘーゼルナッツとして知られています。
【参考】 ツノハシバミ ヘーゼルナッツ ツノハシバミは、日本に自生するカバノキ科の落葉低木で「和製ヘーゼルナッツ」とも呼ばれ、鳥のくちばしのような突起がある実をつけます。
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| これは花が終わったフクジュソウ。(福寿草) 【参考】 花が終わったフクジュソウ
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| そして、ここにもヤマブキソウが咲いていた。(山吹草)
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| 金剛山ロープーウェイの駅跡付近からの眺望。 春の息吹というか、春山の様相。
新芽が赤みを帯びて芽吹く芽吹きの木々や、野生の山桜(ヤマザクラ)が点在している。 また、手前や谷間には、生まれたてのみずみずしい若葉(萌木・もえぎ)が顔を出している。
つづく。
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8月15日(土)09:43 | コメント(0) | 山歩き | 管理
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