| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅20 |
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| 古井戸らしきがあった。 石垣に赤い涎掛け、その下に一対の手向け花が見えたので立ち寄ってみる。
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| 石垣に石仏が組み込まれていた。 石垣として使われているのではなく、後から組み込んだように見える。 井戸が現役なのかは不明。
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| ここに来て「巨勢の道」の道しるべが見られた。 こちらには簡単な絵図が描かれている。 コースは踏切を渡らず直進。(西)
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| 大倉姫神社と記された社号標。(赤四角印) 境内には立ち寄らず。
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| 本殿は東向きに建っていた。 (画像を撮影している方向=道路側) 拝殿などは無く、祠といった感じの小さい神社。
つづく。
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8月10日(日)06:05 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅19 |
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| 雨後の旧街道を歩く。 【参考】 奈良県・御所市古瀬の古い町並み「一路一会」
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| これは石臼だろう。 (穀物などを粉にするために使われる道具)
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| ここにも鯛を抱えている恵比寿様。
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| 正面の三叉路は右折。 (どちらを歩いても吉野口駅前に出る)
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| 「古瀬中央公民館」前を通過。
つづく。
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8月10日(日)06:01 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅18 |
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| 塔心礎(とうしんそ)と見られる。 【AI による概要】 画像に写っているのは、奈良県御所市にある国史跡「巨勢寺塔跡」に残る塔心礎(とうしんそ)です。 この塔心礎は、巨勢寺の五重塔の心柱を支えていた礎石であり、特徴的な構造をしています。 構造: 上面には直径88cm、深さ12cmの円柱穴があり、その中央には直径13cm、深さ6cmの舎利納孔が設けられています。 特徴: 孔の周囲には同心円状に三重の溝が掘られ、これらを結ぶ排水溝が設けられている、珍しい構造をしています。 巨勢寺は、天武天皇の時代には大規模な寺院であったとされ、『日本書紀』にもその名が記されています。 現在は、塔心礎と小さな大日堂、そしてツバキの木々が残るのみとなっています。
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| 落葉樹の巨樹。 樹木の名前は特定出来ず。 周辺にはツバキが生えていた。
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| 大日堂。 中を覗いたが空っぽだった。
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| 巨勢寺塔跡を後にする。 近鉄吉野線を横断。 古瀬の集落の路地を歩く。
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| やがて旧道に出て右折。(南)
つづく。
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8月10日(日)05:53 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅17 |
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| この茂みの中が巨勢寺塔跡。
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| 「巨勢の道」の道標。 その下に「巨勢寺跡」と記されている。
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| 巨勢寺跡 巨勢寺は、子院・阿吽寺の縁起によれぱ、聖徳太子の創建と伝えられていますが、その草創についての事実は未だ明らかにされていません。 「日本書紀」には、六八六年に初めてこの巨勢寺の名が見られ、当時の寺院としてはかなり大規模であったと思われます。 その後、平安時代に奈良興福寺の末寺となり、1308年にはそれまで所有していた財産を春日大社に寄進していることから、この頃すでに荒廃の一途をたどっていたことがうかがえます。 巨勢寺の子院には阿吽寺と勝福寺があり、勝福寺は江戸時代に正福寺と改められ、共に巨勢寺の礎石や古仏像などを今に伝えています。 巨勢山のつらつら椿つらつらに 見つつ思ばな巨勢の春野を(万葉集) 坂門人足(さかとのひとたり) 河上のつらつら椿つらつらに 見れども飽かず巨勢の春野は(万葉集) 春日蔵首老(かすがのくらびとおゆ)
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| すぐ傍をJR和歌山線の線路が通っている。 その向こうに見える道路はR309。
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| 「史蹟 巨勢寺塔跡」昭和四年三月建設
つづく。
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8月9日(土)06:24 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅16 |
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| 奈良盆地周遊型ウォークルート(御所市パート)の道標。 コースは「↓巨勢寺塔跡」へ向かう。
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| 吉野線の跨道鉄道橋前で右折。 吉野線を左に見て(沿って)西へ歩く。
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| 「↑巨勢寺塔跡」の案内板をチェック。
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| やがて右前方に小堂が見えてくる。
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| 前方の線路はJR和歌山線。 コースは線路の手前で右折。(赤矢印)
つづく。
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8月9日(土)06:21 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅15 |
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| 米俵の上に座っているので大黒天様。 豊かさを象徴しているようだ。 七福神の一柱で、開運招福、商売繁盛、寿福円満などのご利益があるとされている。 両手で巻物のようなものを持っている。
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| 恵比寿さん。 両手で大きな鯛を抱えている。
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| この頃、雨が次第に強く降ってきた。 この日は雨予報が出ていたので、皆さん、雨具は用意していた様子。
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| 右手に曽我川に架かる古瀬橋を見送り直進。(橋は渡らず) 御所市古瀬(こせ)の集落に入ったようだ。
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| 前方に近鉄吉野線の跨道鉄道橋が見えた。
つづく。
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8月9日(土)06:18 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅14 |
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| 進行方向右手に、神社とその左隣に記念碑らしき石碑が見えた。 画像は神社だが、社名などは記していなかった模様。
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| 「女醫榎本住記念碑」と刻まれていた。 地元の名士らしい。 【参考】 榎本スミ 奈良ものろーぐ(6)/御所の女医・榎本住「妙訣神の如し」
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| 引き続き県道120号を歩く。
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| 豊年地蔵。 名前から想像すると「五穀豊穣を祈願する」お地蔵様なのだろう。
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| ここにも飾り瓦の一種が見られた。 市尾駅からここまで歩いて来たエリアは特に多く見かけた。
つづく。
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8月9日(土)06:14 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅13 |
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| 自然石に刻まれた道標。 ライトアップすると「右 いせ 左 大坂 道」と刻まれているようだ。
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| そのすぐ先に道路元標らしき石柱が見えた。
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| 「葛村道路元標」。 葛村は昭和33年(1958年)周辺地区と合併し御所市が発足。 これにより葛村が消滅した。 【参考】 市域の変遷
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| 県道120号五條高取線を南へ歩く。
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| 塩小賣所(塩小賣人)の看板が掛かっていた。 【Search Labs | AI による概要】 「塩小賣所」は、かつて日本で塩の専売制度が存在した時代に、国から塩の販売を許可されていた小売店を指します。
詳細: 専売制度の目的: 塩の専売制度は、1905年(明治38年)に国内の塩産業を保護・育成し、国の財政収入を確保する目的で創設されました。 「塩小賣所」の役割: 専売制度下では、国が塩の製造・販売を管理しており、「塩小賣所」の看板を掲げた商店が国から許可を得て塩を販売していました。 制度の廃止: 塩の専売制度は、1997年(平成9年)4月1日の塩事業法施行により廃止され、塩は原則として自由な市場で取引されるようになりました。 したがって、「塩小賣所」の看板は、日本の塩の歴史における専売制度の名残を示すものです。
つづく。
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8月9日(土)06:09 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| バッハ ゴルトベルク変奏曲 BWV988 トリオ・クォドリベット (ブルーノ |
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| バッハ ゴルトベルク変奏曲 BWV988 トリオ・クォドリベット (ブルーノ・ジュランナによる弦楽三重奏版)を視聴してみよう。 ゴルトベルク変奏曲 TRIO QUODLIBET, ITALY
J. S. BACH - Goldberg Variations Bwv 988 【Google翻訳】 トリオ・クォドリベット マリクリスティーン・ロペス(ヴァイオリン) ヴァージニア・ルカ(ヴィオラ) ファビオ・ファウゾン(チェロ) ......... ブルーノ・ジュランナによる弦楽三重奏版 ......... ラヴェンナのサン・ヴィターレ大聖堂でのライブ録音 ラヴェンナ・フェスティバル2017「ヴェスパーズ・アット・サン・ヴィターレ」
【参考:バッハ ゴルトベルク変奏曲 BWV988】 バッハ ゴルトベルク変奏曲 BWV988 ジャン・ロンドー http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aCf67FE3B5C/1/
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8月8日(金)21:30 | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅12 |
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| 「御所市葛公民館」前を右折。(青四角印) 「巨勢寺塔跡→」へ。(赤四角印)
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| 現在地を赤矢印で表示。 この地図は上が北西を示している。 コースはこの後、地図の左、御所葛郵便局方向へ歩く。(青矢印)
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| すぐ、角地に「大日如来堂」の寺標が見えたので立ち寄る。
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| 小堂の中を覗き込む。
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| 大日如来像。 とてもやさしいイメージ。 「定印」を結ばれているので胎蔵界の大日如来。
【Search Labs | AI による概要】 胎蔵界大日如来(たいぞうかいだいにちにょらい)は、密教における大日如来の二つの側面の一つで、無限の慈悲と包容力を象徴する仏です。 胎蔵界は、母親の胎内にいるような、すべてのものが包み込まれる安らぎの世界を表し、大日如来の慈悲の心を象徴します。
つづく。
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8月8日(金)06:51 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅11 |
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| 葛駅までの距離300m。
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| 御所市戸毛(とうげ)の集落に入る。
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| 先程の橋を渡ってから、県道は133号戸毛久米線に変わっていた。 この先、左折し曽我川に架かる橋を渡る。
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| 「吉野本葛 天極堂」の看板が掛かっていた。 奈良市内にも店があるが、この看板によると本社工場は、ここ御所市戸毛となっている。
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| 「戸毛」交差点に出合う。
つづく。
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8月8日(金)06:48 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅10 |
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| 曽我川に出合う。 コースは曽我川に沿って上流へ。(南)
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| 白梅が咲き始めていた。
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| 前方にJR和歌山線を走る二両編成の電車。 和歌山線は全線電化・単線。(王寺駅~和歌山駅)
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| 交差点で県道120号五條高取線に出合い、以後、県道を歩く。
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| 曽我川に架かる橋を渡る。(赤矢印)
つづく。
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8月8日(金)06:44 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅9 |
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| ここにも鍾馗さんの鬼瓦。
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| 七福神の一柱(ひとはしら)である大黒天(だいこくてん)。 1.頭巾をかぶっている。 2.大きな袋を背負っている。 3.打ち出の小槌を持っている。 4.米俵の上に座っている。
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| この像も七福神の一柱である恵比寿様(恵比寿天)。 右手に釣竿、左手に大きな鯛を抱えている。 七福神の中では、唯一、日本古来の神様。 七福神は、1.恵比寿、2.大黒天、3.毘沙門天、4.弁財天、5.布袋、6.福禄寿、7.寿老人の七柱の神様の総称。
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| これも飾り瓦の一種で「宝船」をイメージしている。
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| 同じく飾り瓦の一種。 架空の物(花?)かもしれない。
つづく。
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8月8日(金)06:42 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 市尾駅_宮塚古墳_巨勢寺跡_重坂_北宇智駅8 |
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| 御所市今住(いまずみ)の集落の中に続く細い道を歩く。
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| 傾斜地で石垣を建物の土台として築かれている。 田舎では良く見かける造り。
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| ここでもロウバイが咲いていた。 先程と比べると、花が濃い黄色をしている。 肥料が行き届いているのだろうか。
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| 引き続き国見山方面へ向かう。
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| ウメの蕾。 紅梅だろう。
つづく。
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8月8日(金)06:39 | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| ハイドン チェロ協奏曲第2番 アナスタシア・コベキナ VS 岡本侑也 |
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| ハイドン チェロ協奏曲第2番 アナスタシア・コベキナ VS 岡本侑也を視聴してみよう。 チェロ協奏曲第2番 (ハイドン) Anastasia Kobekina (アナスタシア・コベキナ) アーティストプロフィール | 岡本侑也(チェロ)
Haydn Concerto n. 2 in D major Hob. VIIb:2 | Anastasia Kobekina - Queen Elisabeth Competition 2017 【Google翻訳】 ヨーゼフ・ハイドン:チェロ協奏曲第2番ニ長調 Hob. VIIb:2 アナスタシア・コベキナ(チェロ) ワロン王立室内管弦楽団(指揮:フランク・ブレイリー) ....... エリザベート王妃国際コンクール|チェロ 2017 準決勝
Haydn Concerto n. 2 in D major Hob. VIIb:2 | Yuya Okamoto - Queen Elisabeth Competition 2017 【Google翻訳】 ヨーゼフ・ハイドン:チェロ協奏曲第2番 ニ長調 Hob. VIIb:2 岡本裕也(チェロ) ワロン王立室内管弦楽団(指揮:フランク・ブレイリー) ....... エリザベート王妃国際コンクール|チェロ 2017 準決勝
【参考:ハイドン チェロ協奏曲】 ハイドン チェロ協奏曲第1番 第2番 ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aXv6859E3C0/1/ ハイドン チェロ協奏曲第1番 ブルーノ・フィリップ&クリストフ・エッシェンバッハ http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aGy684ABD83/1/ ミッシャ・マイスキー ハイドン チェロ協奏曲第1番 http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc689P66A38BF6/1/ ハイドン チェロ協奏曲第1番 ハリエット・クリーフ http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc677s6602B475/1/ ハイドン チェロ協奏曲第1番、第2番 ジャクリーヌ・デュ・プレ (ダニエル・バレンボイム) http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64Ag620E0E83/1/ ハイドン チェロ協奏曲第1番 スティーヴン・イッサーリス http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64ja61BC53BB/1/
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8月7日(木)20:48 | コメント(0) | 音楽 | 管理
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