| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)13 |
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| この辺りまで来ると、雪の上に多くの人の踏み跡がある。
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| 樹氷を期待したが、この付近では見られず。
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| 寺谷源流ルートの小橋を渡る。
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| 引き続き遊歩道を歩く。
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| 寺谷通常ルートと文殊尾根の分岐に到着。
コースは右だが、犬を連れた女性達が、サンタクロースの帽子を被っていた。 そういえば、この日は12月24日でクリスマスイブ。 この後、彼女達は全員、パーティーに使うサングラスを掛けて山頂広場にやって来た。 居合わせた登山者の皆さんがこれに注目! 素晴らしい演出だった―笑。
つづく。
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5月31日(土)06:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)12 |
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| 遊歩道から細尾谷源流の下山ルートを撮影。
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| やがて案内板が見える分岐に到着。 ここは案内板を右に見て左方向へ歩く。(赤矢印) 右方向は葛木神社一の鳥居~ダイトレ方面。
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| 細尾谷通常ルートの下山取り付きを左下に見送り、引き続き遊歩道を歩く。
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| 取り付き付近に木が倒れかけているので注意。 画像右下の赤矢印が通常ルートの下山ルート。 (振り返って撮影)
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| 馬の背下山取り付きを正面に見送り、道なりに右へ。
いずれの分岐も積雪しているので分かりにくい。
つづく。
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5月31日(土)06:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)11 |
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| 金剛山遊歩道を歩く。 この辺り“遊歩道”とは名ばかりで、現状、スニーカーでも歩き難い。 なので、サンダルの類は到底ムリ。(勿論、夏場の話)
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| 登山道並みにハードなので登山靴は必要。 画像の様に、石がゴロゴロしている。 靴底が分厚くなければ、足の裏が痛い。
敢えて名付けるなら“旧遊歩道”が適切かも。
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| コンクリート製のベンチが三基設置されているが、薄暗く普段でも休憩している人を見たことがない。
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| ザク、ザクと音をたてながら歩く。
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| 細尾谷源流の下山取り付きに到着。 雪の上に登山者の踏み跡があった。
つづく。
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5月31日(土)06:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)10 |
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| ロープウェイ金剛山駅はまだ取り壊し作業が行われておらず。 香楠荘を取り壊し後に行われるようだ。
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| この辺りから金剛山遊歩道を、金剛山頂広場へ歩く。
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| 右は階段になっており、多少歩き難い。 なので、左の階段がない道を歩く人が多い。 私もその中の一人。
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| カタクリ尾根下山口を左下に見送り、引き続き遊歩道を歩く、、
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| 結構な積雪量。 幸い地面が凍結していないので、サクサクと歩けた。
つづく。
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5月31日(土)06:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)9 |
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| 前方に取り壊し中の香楠荘があるが塀で見えない。
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| 近寄って見ると、今、正に取り壊し作業中だった。
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| 金剛山ロープウェイ(休業中)、金剛山駅方面へ向かう。
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| 香楠荘の看板は、まだ撤去されておらず。
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| 金剛山駅方面を見送り(立入禁止)、画像の階段を登る。
つづく。
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5月31日(土)06:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)8 |
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| この先分岐。 この分岐にも、交通誘導員が立っていた。(赤四角印) コースはダイトレを直進に見送り、左折して「ちはや星と自然のミュージアム」方面へ向かう。(赤矢印)
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| すっかり雪景色となっている。 ガスが発生しており、遠望がまったく望めない。 右の建物が「ちはや星と自然のミュージアム」。
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| 夏場だと、登山者の姿をチラホラ見るが、この時期は流石に誰も居ない。
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| 薪ストーブに使う薪が保管されている。
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| ツララが長く伸びていた。 このようなツララは、下界(地上)ではほとんど見ない。 子供の頃は、学校へ通う時に見た記憶がある。 温暖化の影響?
つづく。
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5月30日(金)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)7 |
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| 「金剛山キャンプ場」の入口に到着。 勿論、キャンプ場は閉鎖中だが、トイレに使用可の照明が点いていた。(赤丸印)
そして、赤矢印で示した場所が、ちょっとした休憩コーナー。
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| 休憩コーナーのイスに座って、ゆっくりとアイゼンを装着。 撮影した画像では分かりにくいが、「アイゼンのベンチでの、足かけ着脱禁止」と記されている。(赤四角印)
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| Na氏もアイゼンの装着完了。
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| 少しガスっている。 この様子ではこの先、樹氷が見られそう。 残念ながら霧氷は期待出来ないが。 それでも、今朝、駐車場に到着した時、このような光景は、まったく予想していなかった。 下界との違いが面白い。 少しの時間差で、まるで別世界!
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| ちはや園地休憩所に到着。 登山客の姿は見えず、その気配もない。
つづく。
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5月30日(金)05:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)6 |
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| 伏見峠に到着。 コース(山頂広場)は左。(北)
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| 画像は右方向、久留野峠~千早峠~紀見峠方面。 こちらは歩道でクルマの通行は不可能。
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| ちはや園地の案内図が掲げられている。 現在地に赤矢印を書き加えた。(右端)
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| 伏見峠とダイトレを示す道標。 ここから、少しの間だけダイトレを歩き、金剛山遊歩道を歩く。 何故なら、ダイトレは遠回りになる。 また、植林帯なので、樹氷など風景の変化に乏しい。
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| 轍が残る幅広の道を北へ歩く。 すぐに「金剛山キャンプ場」が見えてくる。
つづく。
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5月30日(金)05:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)5 |
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| 両サイドにゲート跡のような構築物が見えた。
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| 右前方に祠。
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| 以前、木の鳥居があったと記憶している。 しかし、現在はない。 「山乃神」が祀られているようだ。
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| 道は傾斜が緩やかになり歩きやすいが、気を抜くと失敗する。
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| 「此れより私道につき、一般車通行禁止」となっている。 伏見峠登山道の入口にも、これと同じような看板が掲げられている。 この場所に改めて設置する必要があるのだろうか。
つづく。
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5月30日(金)05:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)4 |
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| 作業員と挨拶を交わし通過。 道路上に積雪した雪が取り除かれ、「O(オー)リング」の形が、鮮明に表れている。
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| 振り返って撮影。 彼は竹箒とプラスチック製のヘラを使って雪を取り除いていた。 寒い中、大変なご苦労です。
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| 再び、振り返って撮影。 コンクリート舗装された道路のみ作業をしている様子で、手前の未舗装道路はそのままの状態。 水路から向こう側がコンクリート舗装道路。(念仏坂)
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| 傾斜が急だが、ここは未舗装。 アイゼンを装着するタイミングを見計らいながら歩く。
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| 念仏坂を過ぎると伏見峠はもう少し。
つづく。
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5月30日(金)05:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| エリソ・ヴィルサラーゼ プレイズ・ショパン |
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| エリソ・ヴィルサラーゼ プレイズ・ショパンを視聴してみよう。 エリソ・ヴィルサラーゼ Eliso Virsaladze (エリソ・ヴィルサラーゼ) ショパンの楽曲一覧
Eliso Virsaladze plays Chopin 【Google翻訳】 フレデリック・ショパン (1810–1849) エリソ・ヴィルサラーゼ(ピアノ) ........ [00:37] ワルツ イ短調 作品34-2 [05:25] ノクターン ヘ長調 作品15-1 [09:24] ワルツ ヘ長調 作品34-3 [11:54] ワルツ 変イ長調 作品69-1 [14:56] ワルツ 変イ長調 作品64-3 [17:55] ワルツ 嬰ハ短調 作品64-2 [21:20] ノクターン 嬰ハ短調 作品27-1 [25:56] ノクターン 変ニ長調 作品69-2 27番 第2曲 [32:33] バラード第3番 変イ長調 作品47 [40:26] ワルツ 変イ長調 作品34 第1曲 ........ 2018年10月10日 テラヴィ国際音楽祭
【参考:エリソ・ヴィルサラーゼ】 シューマン ピアノ協奏曲 エリソ・ヴィルサラーゼ http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aRd67F91113/1/
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5月29日(木)20:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)3 |
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| 交通誘導員がいる場所から上方向は、“念仏坂”と呼ばれる急坂になっている。 道路幅はこれまでと較べると狭く、カーブがあって見通しが悪いので、クルマは一方通行をしているようだ。 その為に、交通誘導員が配置されているらしい。 挨拶を交わして進む。
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| このコンクリートには「○」がつけられている。 円形のくぼみは、クルマ、通行人等の為のすべり止めで、「O(オー)リング」と呼ばれている。 傾斜の急なところにつけられる。
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| 道路は凍結していないので、このまま歩く。
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| もう少し気温が低かったり、夜間には凍結することがあるようだ。
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| 前方に人の姿があった。 何か作業をしている様子。 コンクリートの地面を擦っているように見えた。
つづく。
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5月29日(木)06:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)2 |
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| 香楠荘尾根への取り付き(ショートカット)を左に見送り(赤四角印)、引き続き伏見峠登山道を歩く。
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| 積雪は見られたが、凍結しておらず、当分、アイゼンは装着せずに歩く。 コンクリート舗装しているので、アイゼンを装着すると歩き難い。 様子を見てアイゼンを装着することにした。
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| 前方に水源施設がある。
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| 現在、伏見林道(=伏見峠登山道)を使用して運搬作業が行われている。 「交通誘導員の指示に従っていただきたい」という協力依頼の貼紙が掲げられていた。
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| 右手にクルマが駐車されていた。 その先に、交通誘導員らしき人がいる。(赤丸印)
つづく。
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5月29日(木)06:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(念仏坂_文殊中尾根)1 |
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| 2024年12月24日(火)は、2024年最後の山行として、Na氏と金剛山へ登った。
百ヶ辻駐車場を利用。 登りは念仏坂(伏見峠登山道)~金剛山遊歩道~山頂広場。 下山は山頂広場~金剛山遊歩道~文殊中尾根(通称:穴熊)を歩いた。
画像は当日歩いたGPSログを表示。 周回ルートの南側が登り、北側が下山ルート。
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| 駐車場の料金集金にやって来た男性。 料金は平日一日一回500円。
この後、赤矢印から伏見峠登山道を歩く。
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| 渓流に沿って歩く。
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| 早くも残雪が見られるようになる。
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| 細尾谷(通称:シルバー・コース)の取り付きを左に見送って、引き続き伏見峠登山道を歩く。
つづく。
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5月29日(木)06:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 椿井山城の道(野外忘年会)25/25 |
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| 今まで何回かこの石仏を見てきたが、やはりライトアップによって、見違えるように素晴らしい。 右に「奉書寫大乗妙典」と刻まれている。 左にも文字が刻まれているようだが、分かりにくい。
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| この石仏が安置された祠の前に火袋付きの道標がある。(画像) 南面に「東 松尾寺」と刻まれている。 東面と西面にも刻まれているが、以前何回か撮影しているので、この日は撮影しなかった。 確か、元あった場所から、ここへ移されたと記憶している。
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| 竜田川に沿って南へ歩き、この辻で右折。(西)
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| すぐに三叉路となり左折。(南)
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| 少し南へ歩き右折(西)するとゴールの竜田川駅に到着。
おしまい。
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5月29日(木)06:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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