山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


山歩き

No.26大和葛城山(天狗谷_水越峠)

二杯目、私は日本酒を注文。
これはワンカップなので正味一合(180ml)。
まだビールはコップに残っているが―笑。



おばけの酢みそ290円。
“おばけ”は関西地方での呼び方で“鯨”のこと。
尾羽毛、さらし鯨、おばけ、サラシ鯨肉、くじらの〆谷商店



たこぶつ290円。


そしてラストは串かつを注文。
安くて美味い。



三杯目はチューハイにした。
ご馳走様でした。

おしまい。



Nov.21(Sun)06:04 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.25大和葛城山(天狗谷_水越峠)

13時33分、水越トンネル大阪側トイレ付近駐車地に帰着した。
11時52分に下山を開始したので所要時間は1時間41分。



この日の反省会は銀仁
所在地は大阪市西成区太子2-1-38 地下鉄動物園前駅9番出口上がって右にすぐ。
画像は店の入口。
「立ち飲み」となっているが、スタンド型のイスは利用出来る。
店の前で飲む時は、イスやテーブルがビールケースとなる。(画像)



この日のおすすめメニュー。
290円(税込)が多い。その次は190円。



ドリンクメニュー。
各290円。



まずは瓶ビール大470円と、まぐろのたたき290円を注文。

つづく。



Nov.21(Sun)06:01 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.24大和葛城山(天狗谷_水越峠)

この先、登山道はセメント舗装されている。


そしてまた石畳が現れる。
滑りやすいので、皆さん、石畳を避けて歩いているようだ。
私も右の未舗装の道の方が歩きよい。



この辺り、すっかり間伐されて見通しが良くなっている。
画像中央に金剛山へ取り付くゲートが見える。



この先、看板が立つところで、林道(旧R309)に降り立つ。


奈良と大阪の府県境(水越峠)は、この時も閉鎖されていた。
人も通行出来ない。

つづく。



Nov.20(Sat)05:23 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.23大和葛城山(天狗谷_水越峠)

この辺りから谷へ下る。


南正面に金剛山の太尾とみられる尾根筋が見えた。


イナカギクだろう。


登山道は石畳となり、濡れているところは滑りやすい。


左の谷に続くフェンスに沿って歩く。

つづく。



Nov.20(Sat)05:21 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.22大和葛城山(天狗谷_水越峠)

この辺り下草が刈り取られすっかり明るくなっている。
以前(10年以上)は鬱蒼とした藪だったように記憶している。



近畿自然歩道の道標。
「←水越峠 / 葛城山頂→」。



整備された歩きよい登山道をリズミカルに下る。


石柱が立っていた。
上部が欠けてしまったようだ。
「×界」ではないだろうか。



ダイトレの道標。
「←水越峠0.6km / 葛城山頂1.9km」。

つづく。



Nov.19(Fri)05:15 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.21大和葛城山(天狗谷_水越峠)

パラグライダー発射場の周囲はロープで囲われている。
北東方向のロープを跨ぐと、しっかりとした尾根道が続いている。(画像)
古道の北山道でこれを下ると途中の分岐(追分)で長尾道とに分かれる。
北山道は楢原の駒形大重神社、長尾道は九品寺付近に下りられる。
しかし、これは10年以上前に歩いた情報なので、今は登山道がどうなっているかわからない。
ネット検索すると最近歩かれた記録がヒットした。
大和葛城山 九品寺から長尾道で



ダイトレへ戻り水越峠へ降りる。
ダイトレの道標。
「←金剛山 水越峠1.7km / 葛城山0.8km 二上山」。



左のロープに沿って歩く。


ダイトレの道標。
「←金剛山 水越峠1.2km / 葛城山1.3km 二上山」。



この辺り少し黄葉していた。

つづく。



Nov.19(Fri)05:12 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.20大和葛城山(天狗谷_水越峠)

自然ツツジ園の方へ降りてきた。
分岐は右下へ。



分岐に立つ近畿自然歩道の道標。
「←葛城山頂0.4km / 水越峠2.1km」。



自然ツツジ園を右に眺めながら下る。
ダイトレ道標。
「←水越峠を経て金剛山7.1km / 葛城山0.9km」。



コルに出て、一旦登り返す。
この先のピークを左へ行ったところにパラグライダー発射場がある。



パラグライダー発射場から奈良盆地の眺め。
この日は霞んでいて遠望は利かない。

つづく。



Nov.19(Fri)05:08 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.19大和葛城山(天狗谷_水越峠)

前方にもライブカメラらしきが見える。


やはりライブカメラ。


コンクリート製のテーブルがあったので、11時36分ここで昼食することに。


11時52分昼食を終え下山開始。
画像の建物は葛城高原ロッジ



再度金剛山を撮影。
いつもあちらからこちらを眺めている。

つづく。



Nov.18(Thu)05:20 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.18大和葛城山(天狗谷_水越峠)

取集時刻が表示されているので、飾り物ではなく“現役”だった。


これは山頂を表すシンボル的な存在。


ライブカメラ撮影の説明書き。
金剛山と同じく10分ごとに自動撮影される。



葛城山頂から金剛山の眺望。
金剛山の山頂は中央のピークで山名は葛木岳1,125m。
左のピークは湧出岳1,111.9m。
金剛山には三つのピークがあり、もう一つは大日岳1,094m。
大日岳は葛木岳の右手前にある。
画像ではわかりにくい。



山頂から南に向かう。
ススキが素晴らしい。
画像中央の山塊は和泉山脈

つづく。



Nov.18(Thu)05:15 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.17大和葛城山(天狗谷_水越峠)

山頂は右方向。
ポールが立つあたり。



大和葛城山頂。
右に見えるのはライブカメラ。
金剛山と同じくここにも設置されていた。



逆光となったがライブカメラを撮影。


山頂付近のススキ。


そして、なんと山頂に郵便ポストが置かれていた。
しかも、昔のタイプ。
塗装は綺麗に塗り替えられている。

つづく。



Nov.18(Thu)05:12 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.16大和葛城山(天狗谷_水越峠)

昨年の2020年11月8日(日)にダイトレ・トレールが行われたようだ。
可能なら一般登山者はこの日の登山を避けた方がよいだろう。
因みに2021年の秋にも開催案内のポスターを見た。



白樺食堂前を通過。
この日は平日で営業日ではなかった。
(通常は土日営業11:00~16:00)



トイレを利用する。


山頂方面へ向かう。


丁度、ススキが見頃。

つづく。



Nov.17(Wed)06:25 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.15大和葛城山(天狗谷_水越峠)

この先はキャンプ場になっている。


キャンプ場の施設前を通過。


この先、ダイトレに出合う。


この辺りのダイトレは石畳になっている。
コースは右へ。



ダイトレの道標。
「←葛城山頂0.2km / 葛城山上駅0.5km」。

つづく。



Nov.17(Wed)06:22 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.14大和葛城山(天狗谷_水越峠)

分岐。
山頂方面は右の踏み跡を辿る。



この辺りはショウジョウバカマの群生地になっている。
春に花が咲く。



道標。
「←青崩 / 葛城山→」。



見渡す限りショウジョウバカマ。


やがて分岐となる。
コース山頂方面は右。
そしてここが弘川寺方面の分岐。

つづく。



Nov.17(Wed)06:19 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.13大和葛城山(天狗谷_水越峠)

道標には「葛城山→」とあるが、下の小さな道標には「→葛城山 / ←弘川寺」になっている。


一方、弘川寺方面は「立入禁止」の看板が立ってあり、草ぼうぼうなので、立入禁止が正解だろう。
因みにここから弘川寺へ行ったことはない。
尚、この先、キャンプ場の手前に弘川寺方面への分岐がある。



右折して暫く進むと、植林と自然林が混ざった山林となる。


丸太の階段。
右に小さな堰堤らしきが見える。



堰堤らしきに近づいてみる。
ここに表示されている床固工とは「急な河床勾配を緩やかにして、侵食作用を軽減し、侵食による新たな土砂の流出を抑える。形や作用は、砂防ダムと良く似ているが、床固工の落差は、5m以下がほとんど。」
堰堤ではなかった。



Nov.16(Tue)05:39 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.12大和葛城山(天狗谷_水越峠)

正面にピークが見える。
おそらく葛城山の山頂付近だろう。
この後、コースは左に迂回して山頂に向かうが、ここから山頂へ行った方が近い。
地形図を見ると、山頂まで傾斜が穏やかな尾根筋を歩くことが出来そうだ。



暫く歩くとこのような注意書きが掲げられていた。
「正しい縦走ルートを歩きましょう・・」。
誰が考えるのも同じ。
ここから山頂へ向かう登山者がいるようだ。
正しい縦走ルートを歩くことにする。



大阪府の道標。
「←葛城山 / 青崩→」。



この辺り歩きやすい。


この先分岐。
コース(山頂)は右折。
左は立入禁止。

つづく。



Nov.16(Tue)05:34 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin


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