山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


山歩き

No.23金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

焼き鳥も美味しかった。


鉄板焼メニュー。
焼き鳥は二本270円。



おすすめメニュー。


おすすめメニューから、どて焼き320円を注文。
量が多い。



17時40分に店を出た。
この店はまた訪問したい。

おしまい。



Apr.5(Sun)05:30 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.22金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

本店に入る。
店の前に張り出された串カツメニュー。



店内の様子。
地元民が通う雰囲気。
お客さん同士も顔見知りのようだ。

私は初めて入ったが、それほど違和感はない。
但し、初めて入るには入りにくさはあるだろう。
大通りではなく路地なので、路地にも店の中にもインバウンドの姿は見なかった。



まずはおでんを注文。
この店では“関東炊”とは記されていなかった。



単品メニュー。
どれもこれもリーズナブル。



この店の名物の一つ、八宝菜220円也。
八宝菜スープというイメージだが、価格を考えたら十分美味しい。

つづく。



Apr.5(Sun)05:30 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.21金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

この店を訪れた目当ては“回らない回転寿司”。
普通、回転すしの店は2貫で100円。なので1貫は50円。
こちらの店は3貫150円。つまり1貫50円というわけ。

ただ、サービスメニューとなっており、このようなメニューも幅広く提供しているということだろう。
これがメインではない。



飲み物は宝酒造の業務用純米酒、豪快を注文。
一合500円。これもサービス価格らしい。×700円としている。



こちらが注文した寿司、全て3貫150円。
味はまぁ、まぁというところかな。
回転寿司と互角!?



この日、やまと屋 本店ではサービス商品の注文に徹して店を出る。

二軒目がこちらの店。
その名も酒の穴

一度名前を聞いたら頭に入るというか覚えやすい。

この店は支店があって、画像では分かりにくいが二軒店が並んでいる。
右手前が本店で、左奥の「酒の穴」の看板がある方が支店。



こちらが支店。
お好み焼など本店にないメニューがある。
支店メニューは本店でも注文可。
但し、休日が違うので、支店が休みの日は注文出来ない。

つづく。



Apr.5(Sun)05:30 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.20金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

黄葉していた葉もすっかり落ち、冬枯れした林道をのんびりと下る。


やがて水越峠ゲートを通過。


14時5分、水越峠バス停横駐車場に帰着。


この日の反省会は、新世界で愛され創業30年 やまと屋 本店
やまと屋は近辺に支店が多数ある。
少なくとも5号店まであるようだ。



本店は天井が高く、ゆったりとしたスペース。
カウンター、ボックス席が用意されている。

つづく。



Apr.4(Sat)05:14 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.19金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

第二堰堤を通過。
第三堰堤から第一堰堤までの距離は短い。



紅葉谷への取り付き地点まで戻って来た。
沢を渡渉。



渡渉しガンドガコバ林道に出る。


紅葉谷入渓地点を振り返って撮影。
角型のポールが立っている。



カヤンボでダイトレ分岐の橋を右に見送り、引き続きガンドガコバ林道を水越峠へ向かって下る。

つづく。



Apr.4(Sat)05:12 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.18金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

第四堰堤を通過。
この後、堰堤は第一まで続く。



沢に敷かれた丸太の上を歩く。


この先、狼谷との分岐。
コースは右下へ。
左上に伸びる踏み跡が狼谷へのルート。



分岐から狼谷方向を眺める。(右奥)

画像中央、ロープが垂れているのは狼尾根への取り付き。



第三堰堤を通過。

つづく。



Apr.3(Fri)05:55 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.17金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

梯子の後の難所。
登るのは比較的容易いが、降りるのは細心の注意を払う。



今度は滝を真横から眺める。
90°に近い角度に見えてしまう。



渡渉。


沢の流れを横から撮影。
沢と云うよりは滝に見える。



渡渉を繰り返す。

つづく。



Apr.3(Fri)05:55 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.16金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

分岐地点を振り返ると、石に神社を表す記号と矢印が白ペンキで塗られていた。
ここまでする必要があるとは思えない。



踏み跡を辿って渡渉。


第五堰堤に到着。
ここはロープを伝って梯子を降りる。
梯子は固定されているが、難所と云えるだろう。



振り返って撮影。
梯子の左に赤ペンキで“5”と塗られ、その後に消した跡が残っている。

堰堤のような人造物にマーキングしても、自然を破壊したり傷つけている訳ではない。
先ほど見た神社記号とは意味が違うと思う。(私のひとり言)



第五堰堤を真横から眺める。

つづく。



Apr.3(Fri)05:54 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.15金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

降りてきたところを振り返って撮影。
傾斜がかなり急。

登る時の姿勢で降りると容易くクリア出来る。



まるで滝に見えてしまう。
夏場、沢屋は飛沫を浴びながら左の踏み跡を辿るのかもしれない。



前方にキャンプ跡のようなものが見える。


石を囲んであるが、キャンプ跡でもなさそう。
燃えた木片が見当たらない。



ここは紅葉谷本流との分岐地点で、それを表す為に、目印として石を囲んであるようだ。

案内板には「現在地:もみじ谷2俣 ←もみじ谷旧道 頂上 神社 / →頂上 売店」と表示。
我々は、もみじ谷旧道を歩いてここへ来た。
この後、サネ尾分岐を右(東)に見送り案内板の下(北)へ向う。
尚、ここから先は歩いたことがある。

つづく。



Apr.2(Thu)05:54 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.14金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

眼下に沢の流れが現れる。
沢まで急斜面で、この地点の所々に目印となるテープが巻かれていた。

下山なのでコースは右下へ降りる。
一見した限りでは、沢の上流(左)方向には踏み跡がなかったように見えた。



一旦、沢へ降りて左岸へ渡渉。


フイックスロープを軽く持ちながら下る。


この付近では沢渡りを繰り返す。


ズルズルと滑りやすいので腰を低くして慎重に降りた。

沢の流れが太くなってきている。

つづく。



Apr.2(Thu)05:54 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.13金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

見た目、地表に水の流れはないが、伏流水があるとみられる。

落葉に覆われ分かりにくいが、溝のような形が見て取れる。
降雨時はここに水が流れるのだろう。



目印のテープ。
ここまで道に迷うようなところはないがテープがあると安心。

傾斜が緩やかなV字形の谷で、左右の斜面とは距離があるので圧迫感はない。



もみじ谷を示している。


赤や黄色のテープが迎えてくれる。
初めて歩く道では、これを見ると心強い。



足場が悪いところにフイックスロープが張られている。
薄い踏み跡を辿る。

つづく。



Apr.2(Thu)05:53 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.12金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

「保健保安林」と記された角型のポールが立つ。
これに登山道の目印となる赤や黄色のテープを括り付けている。



分岐に到着。
道なりに右へカーブする踏み跡はサネ尾への連絡道。
コースは左下へ。



分岐に付けられた案内図。
図に表示されている「もみじ谷」へ降りる。



ここにも目印となるテープが沢山巻かれている。


踏み跡を辿って慎重に下る。
ここから先、紅葉谷本流出合いまでの区間は初めて歩く。

つづく。



Apr.1(Wed)05:50 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.11金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

薄い踏み跡を拾いながら下る。


この先、紅葉谷支流の源頭部へ降りる。


傾斜がやや急になる。
赤色のマーキングが目印。
登山者が付けたとは思えないが。



白のテープは登山者が付けたものだろう。


前方に廃屋が現れる。
コースはその手前で左下へ降りる。

つづく。



Apr.1(Wed)05:50 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.10金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

葛木神社参道を歩く。


参道脇にも残雪が見られた。


参道途中から大和葛城山のビューポイントがある。
葉が落ちているので見通しがよい。



やがて正面に葛木神社 一の鳥居が現れる。


鳥居の直前で参道を離れ左(北東)の踏み跡を辿る。
画像ではわかりにくいが電柱の右に薄い踏み跡がある。

つづく。



Apr.1(Wed)05:50 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.9金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤)

山頂広場の様子。
この日は快晴で登山者の姿が幾分多い。

金剛山は人気の山で平日でも登山者は多い。
一説によると、東京の高尾山に次いで、日本で二番目に登山者の数が多いという。



ここも冬枯れしてすっかり葉を落としているサクラの木。
気温が0℃前後と低いので、日の当たるベンチで昼食した。



この日は比較的遠望が効いた。
PLの塔は勿論、大阪湾から六甲の山並みもクッキリと見えた。
撮影した画像はイマイチ。
肉眼の方が良く見えた。



売店前のモミジも黄葉の面影は残っていない。


昼食後、12時10分山頂広場から下山を開始。
山頂広場の気温計は-0℃を表示していた。

つづく。



Mar.31(Tue)05:19 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin


(1/235page)
>1< 2 3 4 5 6 7 8 9 10 End