山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


山歩き

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山25

倒木。

倒れてから随分と経つようだが、
倒木を片付けた形跡はない。



道標。
「←住吉道 ガーデンテラス→」。
昼食予定地のガーデンテラスへ向かう。



たえず足元を見ながら歩く。
展望もなく、周りの景色はまったく楽しめないので。

前を歩くAさんの話によると、この先に、広々とした休憩適地があるという。



前方に石積みが見える。

堰堤ではないようだ。



画像は上手く撮影出来ていないが、池の土手のように見える白いものは、石積みだった。
手前に見られる石積みが、向こう側にも続いていた。



9月17日(月)18:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山24

靴底が薄いと、足の裏が痛くなりそう。

そのような靴を履いて参加した人はいなかったと思うが。



登山道が崩落していた。

崩落箇所を振り返って撮影。



左に堰堤を見て進む。


取り付きから急登が続く。


おまけに石ころが邪魔で、皆さん石ころを避けて歩くようになる。


9月17日(月)18:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山23

取り付きからいきなりの急登。


フェンスの向こう側、地図を見ると住吉霊園らしい。


このような荒れた登山道が長く続く。


石の階段が見られる。

Tリーダーの話によると、以前、登山道の石を取り除き、歩きやすくなったが、暫くすると、またこのような状態に戻ったとか。



擁壁の向こう側は住吉霊園でお墓が建っているようだ。


9月17日(月)18:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山22

分岐に立つ道標。

「打越山・横池・八幡谷」方面からここへ来た。
「白鶴美術館 住吉駅」方面は、今歩いてきた住吉川の右岸の道を指している。この道は下山に歩く。
「住吉道 六甲最高峰」も下山時に歩く。

ここは「石切道・凌雲台・六甲カンツリーハウス」の道標を見て進む。ここで小休止。



画像は下山時に歩く「白鶴美術館 住吉駅」方面。


こちらも下山時に歩く「住吉道 六甲最高峰」方面。

先ほど舗装道路を前後して歩いていた単独行の男性とここで再び出会った。(右の男性)
彼は「白鶴美術館 住吉駅」を歩いてここへ到着し、「住吉道 六甲最高峰」方面に向かう。
彼とは下山時、五助尾根で三度出会うことになる。



小休止の後、石切道を歩く。


石切道に付けられていた「←太陽と緑の道 六甲ガーデンテラス」の道標。


9月15日(土)18:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山21

注意板には「この湧き水は飲用に適しません」と記されていた。
当然ながら口には含まず。



水場を過ぎると歩きよい道が続く。


歩いて来た方向を振り返って撮影。
木橋を渡ってから、住吉川の右岸を下流に向かって歩いている。



道標が立つ分岐に到着。


まずは道標に取り付けられていた通行止めの案内板を見る。

紅葉谷(極楽茶屋跡から北方面)が一部通行止めとなっているが、この日歩くコースではない。



9月15日(土)18:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山20

住吉川に架かる木橋を渡り右岸へ。


増水や土石流で土砂が流れ込み、登山道がわかりにくくなっている。


河原から出て一旦下流に向かって歩く。


水場。


二つ目の水場が現れる。
左に何か案内板らしきが立っていた。



9月15日(土)18:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山19

登山道は平坦になり、植林帯の中を歩くようになる。


ここで左下の河原へ降りる。


大きく下る。

足場はしっかりしている。



前方に木橋が現れる。

菅笠のTリーダーが橋を渡っているのが見えた。



住吉川の河原へ降り立つ。
上流に堰堤が見える。



9月14日(金)18:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山18

倒木。


コンクリート製の排水溝らしきが現れる。
しかし、今は機能していないようだ。
その代わりにパイプを使っている?



排水溝らしきが一部崩れ落ちている。


このあたり、比較的歩きやすい。


道標が現れた。
今にも堕ちそうだが、石で囲んで補強してある。

ここは分岐で、右方向は「→打越山・八幡谷・横池・六甲最高峰」と表示されている。
コースはこのまま「←住吉谷」を直進。



9月14日(金)18:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山17

住吉川の上流に向かって、道なりに登り返す。


所々、登山道が失われているところがある。
臨機応変に迂回する。



山を登る会が付けた赤の矢印マークの前方に赤テープが見られる。
この赤テープは、Tリーダーが下見の時に付けるものだが、これがそれなのか分からない。
そのことを尋ねようにも、私はTリーダーと、かなり離れて歩いていた。



パイプは川の水を引いているようだが、それにしては小さい。


登山道に石を積んで補強してあるのが見られた。


9月14日(金)18:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山16

足元に気をつけながら、住吉川の河原へ下る。

右側には堰堤らしき石積みが見られる。



水路のような造りになっている。
この手前、右側の堰堤?下に水路らしきものがあって、ここへ水が流れるような構造になっていた。



下へ降りるにつれて、堰堤の高さが大きくなる。


倒木を避けて通る。


更に下へ降りる。


9月13日(木)20:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山15

倒木。

この木は簡単に片付けられないほどの大木。



前方に電信柱が建っている。


この先、左下へ降りる。


堰堤のような石積みに沿って歩く。


ふと右を見ると、あたりは平坦地になっており、石臼のような石造物が見られた。

このあたり住吉川の左岸には八輛場(はちりょうば)の地名が残っている。
この地名は住吉川に水車場が八箇所あったので、その名前があるらしい。
ここから下流に下ると七輛場と呼ばれる。(甲南斎場付近)

石造物はこの水車場と関係するものかもしれない。



9月13日(木)20:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山14

案内板は「六甲山系グリーンベルト整備事業」。


雨が降ると、雨水が流れてきそうな登山道。


前日までに降った雨で下草が濡れている。
前を歩く彼はスパッツを着用。
私はスパッツを持参することは考えていなかった。

この日の行程で、スパッツが必要だったのは、今歩いている東谷橋から石切道登山口までの区間のみ。
五助尾根では、胸元まで茂ったササを漕いで進んだが、ササは濡れておらず、飛沫は掛からなかった。



登山道として、過去に整備した跡が見られるが、最近はこのルートを歩く登山者は少ないようだ。


住吉川に流れる支流に架かる木の橋を渡る。


9月13日(木)20:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山13

九十九折に登る。

このあたりは下草が刈り取ってあるので比較的歩きやすい。



左に石積みの擁壁が現れる。


一列となって歩く。


ここにもセンニンソウが見られた。


行政が立てた案内板が見える。


9月11日(火)19:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山12

橋を渡り終え、振り返って撮影。


打越山・坊主山地区周辺、「みどりの聖域」(緑地の保存区域等)。


木々が生い茂り、鬱蒼とした様相。

先頭を歩くTリーダーが地元の人と出会ったようだ。



これは犬小屋ではない。
何だろう?!



廃材のようなものが置かれ、ゴチャゴチャしている。


9月11日(火)19:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

住吉川左岸_石切道_凌雲台_五助山11

少し渋滞気味。

この先分岐。コースは直進。
左端の男性が左方向に続く小道を眺めているが、この小道は下山時に歩いてここへ戻ってくる。



Nリーダーが、下山時に歩いてくる道だと話し、小道を指差している。


小道を撮影。
下山時に歩いたが、この先、ずっと坂道が続く。
おまけに石ころが多い。



住吉川に架かる東谷橋を渡る。
(以後、石切道登山口まで住吉川左岸を歩く)



この橋はクルマの通行は不可。


9月11日(火)19:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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