山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


山歩き

生駒山麓公園コースB_灯籠ゲート_くさかコース

2018年7月19日(木)は、土曜会の有志4人で生駒山に登った。

<概要>
スタートは近鉄奈良線生駒駅。
生駒山を越えて大阪側へ。
ゴールは近鉄奈良線石切駅。

暑い時期でもあり、駅から山へのアクセスが短いコースとして、登りは生駒市設定の「生駒山麓公園コースB」を歩いた。
生駒山麓公園コースB
生駒山麓公園には立ち寄らず、灯籠ゲート(八丁門峠)で昼食。

食後は生駒縦走歩道を歩いたが、登山道が一部崩落しており、途中から大阪府民の森管理道を歩いて、くさかコース分岐に出合い、これを下って石切駅にゴールした。
東大阪市内のハイキングコース
反省会は石切駅南口前「お食事処 街路樹」。

<コース>
近鉄奈良線生駒駅北口9:28_祠(石仏)_宝山寺川沿い_最奥人家_南陽院_滝寺公園プール前_大乗滝寺(だいじょうりゅうじ 通称:滝寺 たきでら)_宝山寺川沿い_<生駒山麓公園コースB>_墓地_フェンス沿い_弁財天_廃屋_通称:生駒の亀石_人家前_分岐・生駒山麓公園コースCを左に見送り右折_車道出合・生駒市清掃センター分岐を左に見送り右折_信貴生駒スカイラインを横断_灯籠ゲート(八丁門峠)_11:14ベンチ・昼食11:45_<生駒縦走歩道>_生駒・聖天口料金所前・自販機_通行止めにより大阪府民の森管理道へ迂回_こぶしの谷分岐を右に見送り直進_くさか園地・バイオトイレ・くさかコース取付・休憩・道標(くさかハイキングコース 近鉄石切駅2.2km)_道標(現在地:くさか園地 こぶしの谷)_道標(近鉄石切駅1.5km)_野仏_石切場跡_道標(くさかハイキングコース 近鉄石切駅1.7km)_舗装道路出合・清光寺分岐を左に見送り右折_霊岩寺前_道標(←くさかみち)_孔舎衛坂駅(くさえざかえき)跡_石切山手保育園前_石切駅北口前_13:24お食事処 街路樹(反省会)_14:25近鉄奈良線石切駅南口。

<その他>
・参加者総勢4名。
・実歩行距離約13km。(自宅~最寄り駅往復約2.7km等を含む)
・歩数1万9千歩。

画像はこの日歩いた近鉄奈良線生駒駅から石切駅までのGPSログを表示。



生駒駅北口を出て西へ進むと、祠に石仏(地蔵菩薩)が祀ってあった。
涎掛けには宝山寺福祉事業団の文字が見える。
宝山寺福祉事業団



宝山寺川の清滝。四段落差20m。
涼しい。
清滝



通称:生駒の亀石。
亀石



反省会は石切駅南口前「お食事処 街路樹」。
にっこりセットの餃子セットを注文。
餃子8個+生ビール=税込650円。
街路樹



7月20日(金)18:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

布施城跡_持尾辻_笛吹山5

屋敷山公園の入口。
ここで水分補給を兼ねた小休止。



再び炎天下の中、山に向かって歩き出す。
金剛山地の山並みはまだ遠い。



博西(はかにし)神社分岐を左に見送り直進。


ようやく金剛山地の山並みが一望出来る場所に出た。


寺口交差点を横断。
浄願寺の案内板がある。
このお寺は一度だけ訪問したことがある。
(2007年3月)



7月19日(木)20:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

布施城跡_持尾辻_笛吹山4

石鳥居を潜ると、右側に一基の常夜灯。
竿に“大峯坐”の字が見える。



オレンジ色の小型バスは葛城市のコミュニティバス。

前方の森は住吉神宮の鎮守の森。



参加者の中には住吉神社へ立ち寄る人が何人かいた。
コースは直進。アスファルト道を歩く。



やがて県道30号に出合う。
右側に歩道橋が見える。



信号機があってクルマの通行量も少ないので、歩道橋は歩かず横断歩道を渡る。

前方の森は大和新庄城跡、屋敷山古墳などを含む屋敷山公園となっている。



7月19日(木)20:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

越木岩神社_北山のボルダー巡り

2018年7月17日(火)は、兵庫県西宮市、北山公園(甲山の南西に位置)に点在する巨岩、奇岩を観て回った。
参加者はY氏、H氏と私の3人。

<概要>
阪急甲陽園線甲陽園駅からスタート。
まずは、西宮市甑岩(こしきいわ)町に鎮座する越木岩(こしきいわ)神社に参拝。
いきなり、御神体の巨岩、甑岩の洗礼を受けた。

甑とは、日本酒の原料米を蒸すための、大型の(せいろのような)蒸し器をいう。
ご由緒によると、ご神体の巨岩は、この甑に似ているのでその名前が付いたとされる。
古くは湯気が立ち上がっていたという伝説もある。

その後に訪問した北山公園に点在する巨岩、奇岩たちも、甑岩と同様、花崗岩の巨岩群。
北山公園は、甲陽園駅近くの小高い丘にある公園だが、ボルダリングのメッカとして知られているそうな。
公園なので安全だが、脇道に入り込むと網の目のように道が入り組んでおり、注意が必要。

巨岩群には、その形や姿から、独自の名前が付けられており、それをチェックしながら観て回った。
但し、現地には、一切、名前が付いた案内板はない。

現地で出会ったハイカーに、巨岩の一つ、「将棋岩」の場所について尋ねたところ、怪訝な顔をされた。
しかし、すぐにあの岩のことだろうと話され、名前について納得された様子だった。

北山公園内の巨石群の一覧。
1.将棋岩
2.初級スラブ
3.エレファントノーズ
4.コックロック
5.涙の岩
6.太陽石(別名:人面岩/ボルダータワー/奥津磐座/タコ坊主)
7.機関車岩
8.オ・モロイヤロック
9.展望台岩群A
10.ピーク
11.火の用心岩
12.展望台岩群B
13.14.二面岩(ガメラ/ゴジラ)。

上記14の巨石群のうち、12.展望台岩群Bのみ足場が悪いので訪問せず。

この日歩いたコースの参考にした書籍、「六甲岩めぐりハイキング」創元社。
六甲岩めぐりハイキング

ボルダー(boulder)とは、丸い大きな石。特にフリークライミングでいう。

この日も猛暑日となり、大変な暑さだったが、休憩を繰り返しながら歩いた。
持参した水、2リットルはゴールの駅に到着する頃にはなくなっていた。
Y氏は3リットル持参したが、同じく空っぽ。
駅前のコンビニへ入ってアルコールを調達。阪急電車の車中で反省していた。安上がり―笑。

<コース>
阪急甲陽園線甲陽園駅9:23_阪急オアシス甲陽園店前_階段を登る_道標(ここから→北山緑化植物園 バス通り徒歩1.6km)_地蔵堂_交差点(夙川学院北)を右折_コーヒーハウス館前_阪急バス神園町バス停前_夙川に架かる銀水橋を渡る_阪急バス越木岩神社北バス停前_三叉路・越木岩神社案内板を左折(南)_西宮市保護樹林(メタセコイア)_<越木岩神社・甑不動明王・甑水神 罔象免神社・甑岩・説明板(池田備中守長幸家紋)・遥拝所・稲荷社・説明板(甑岩・甑岩周辺境内図)・六甲山社・土社・本殿・説明板(大坂(阪)城築城の残石)>_来た道を夙川に架かる銀水橋まで戻る_寺標(妙龍寺・法華荒行堂)_北山公園ハイキングコース入口・案内図_水分谷に架かる水分谷橋を渡る_私製登山案内図(→北山池→阪急芦屋川駅/有馬温泉/阪急仁川)_堰堤_北山砂防ダム_私製登山案内図(苦楽園口駅→有馬/仁川)_展望地ピストン(フィックスロープ)_緑洋休憩所分岐を左に見送り北山池へ_展望地_将棋岩_北山池(南池)_初級スラブ_エレファントノーズ_コックロック_涙の岩_北山池(中池)_北山池(北池南端)_分岐を右折_分岐を左折(直進は危険立入禁止)_オ・モロイヤロック_危険立入禁止付近を探索し引き返す_11:37北山池(北池北端・展望広場)・昼食12:30_来た道をオ・モロイヤロックまで引き返す_機関車岩_太陽石(別名:人面岩/ボルダータワー/奥津磐座/タコ坊主)_展望台岩群A_ピーク_西宮市基準三角点_火の用心岩_二面岩(ガメラ・ゴジラ)_北山公園ハイキングコース入口・案内図_東屋_説明板(北山貯水池)_トイレ_阪急バス甲山大師バス停前_神呪寺・石人・仁王門_<甲山大師道>_一番坂_道標(是ヨリ大師道)_分岐・道標(右 大師道)_<やまびこ南通り>_山王西公園_甲陽配水所_甲陽園西山公園_14:54阪急甲陽園駅

<その他>
・参加者総勢3名。
・実歩行距離約13km。(自宅~最寄り駅往復約2.7km等を含む)
・歩数1万9千歩。

画像は阪急甲陽園駅を起点に、時計回りに周回したコースのGPSログを表示。



甑岩(祭神:甑岩大神)の一部。
越木岩神社境内にて。
写真ではスケール感が表現出来ない。



初級スラブ。

初級とは、ボルダリングのグレードをいう。
スラブとは、手足を掛けるところが少ない表面が平らな一枚岩を指す。
撮影した画像に見られる白い部分が、手や足を掛けた摩擦の跡。



コックロック。

岩の形状や呼称から、いわゆる陰陽石の陽石にあたる。
古代の祭祀との関わりが想像される。



太陽石。

別名:人面岩/ボルダータワー/奥津磐座/タコ坊主。
北山で最も有名な岩で、その呼び名もいろいろとあるようだ。
グーグルマップでは太陽石。



7月18日(水)18:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

布施城跡_持尾辻_笛吹山3

現得寺山門前を通過。


一方通行の道が続く。


三叉路。
左折(南)するが正面の家の敷地の中に覆屋が見えた。
覆屋の中には常夜灯らしき石造物。



暫く歩いて石材店の角を右折(西)。


すると住吉神社の社標と石鳥居、常夜灯が一対建っている。
今は舗装道路になっているが、古くからの参道であることが窺える。
常夜灯は土台石が何段も積まれ、大きくて立派。



7月17日(火)19:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

布施城跡_持尾辻_笛吹山2

この先は一方通行。
古い町並みが続く。



日曜日の朝だからか、人通りはほとんどない。


立派な祠が見えたので立ち寄る。


地蔵菩薩像。
眉毛が太くて整ったお顔立ち。



和菓子の店「菓匠庵 おのえ」。
やはり日曜日だから、閉まっているのだろう。



7月17日(火)19:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

布施城跡_持尾辻_笛吹山1

2018年7月15日(日)は山を登る会に参加した。
山域は金剛山地。

<概要>
この日は猛烈な暑さとなり、半ばバテ気味で歩いた。
特に行き帰りの最寄駅から山への取り付きまでの距離が長かった。
炎天下の中、アスファルトの照り返しを受け、団扇で温風を扇ぎながら歩いた。
山に取り付いてからは、行きは柿本川に沿って歩き、下山は兄川に沿って歩いたので比較的涼しかった。
尾根筋に出てからもダイトレは概ね快適に歩くことが出来た。

この日のコースは当初4月15日(日)に予定されていたが、雨で昨日に順延となったもの。
7月にこのコースを歩くのは無理があると思う。
私はマイペースで歩くことに徹し、布施城跡探索、二塚古墳、四等三角点訪問などのオプションには参加せず。
布施城跡は過去に何回か訪問しており、冬場ならともかく、この時期に城跡の遺構を探索するのは適していない。
また、二塚古墳も既訪。

昼食予定場所は持尾辻の少し先、新しいトイレが設置されたところだったが、持尾辻で既に正午を過ぎていたので、ここで昼食した。
持尾辻の標高は682m。植林帯の中にあり、風が吹くと涼しく、顔のほてりも消えて、生き返った気持ちがした。
しかし、下山道の忍海道では、行きの新庄道と同じく、再び、ゆでだこ状態となった。
ゴールの忍海駅では二人のリーダー(T氏とN氏)が駅前にへたり込んでいた。

<コース>
近鉄御所線新庄駅_9:24柿本神社・影現寺境内・コース説明9:53_地蔵堂_現得寺前_住吉神社・石鳥居_住吉神社前_県道30号を横断_屋敷山公園_博西(はかにし)神社分岐_リストランテ 直会倶楽部前_道標(二塚古墳0.2km分岐 / 布施城跡1.2km_常夜灯(太神宮)・庚申塚_分岐を左_獣避けの扉を開閉_道標(布施城跡900m分岐を右へ)_説明板(大和布施城・大和布施城跡全体図)_登山道崩落地点_道標(布施城跡まであと300m)_布施城主郭(本丸)跡・標高460m_道標(葛城登山道・ダイトレ合流右へ)_12:12持尾辻・昼食12:32_トイレ_分岐(近鉄忍海駅5.3kmへ左折・葛城山2.5km・平石峠4.3km)_分岐を右へ_分岐を左へ_分岐を左へ_笛吹山標高568m_四等三角点(点名:寺口 410.39m)分岐_獣避けの扉を開閉_末高大明神前_分岐を左折_水車小屋前_分岐を右へ_県道30号山田(交差点)を横断_西辻(交差点)_葛城市歴史博物館前_近鉄御所線の踏切を横断_14:20近鉄御所線忍海(おしみ)駅。

<その他>
・参加者77名。(内80才以上6名)
・コース歩行距離約12~13km。(当初14km→当日修正)
・実歩行距離約16km。(自宅~最寄り駅往復約2.7km等を含む)
・歩数2万3千歩。

画像はこの日歩いた近鉄新庄駅から忍海駅までのGPSログを表示。



集合場所となった柿本神社。


こちらは柿本神社の神宮寺となる影現寺。
境内は中で繋がっていた。



9時53分出発。


炎天下の中、山に向かって歩く。
ほぼ一直線に西方向。
画像には写っていないが、植え込みの右側に葛城市役所。



7月16日(月)17:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山43

観流橋。

瀬田川南郷堰付近から導水路で導かれた水が、宇治発電所で発電。
落下して再び、宇治川に合流する。
宇治川に合流する地点に架かる橋が観流橋。



平等院の北側の道、「あじろぎの道」を歩いて京阪宇治駅へ向かう。


お茶の香ばしい匂いが漂う。


宇治川に架かる宇治橋を渡る。
正面の鉄橋はJR奈良線。



このまま直進すると京阪宇治駅。
私は行きと同じく、近鉄バスで近鉄京都線大久保駅に行くのでバス停へ向かった。
おしまい。



7月11日(水)18:54 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山42

車道脇に設けられた歩道を歩く。


宇治川の流れと天ヶ瀬吊橋。


旅館やレストランが建ち並ぶ宇治の観光地に入る。


塔の島に建つ十三重石塔とバックは仏徳山。


宇治川に架かる喜撰橋を右に見送る。


7月11日(水)18:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山41

違う角度から放流を撮影。

動画も。

天ヶ瀬ダム2



天ヶ瀬ダムを後にする。
道標にある「宇治川・平等院へ(歩行者向き)」へ進む。



右下に宇治川を眺めながら歩道を下る。

画像の建物は志津川発電所跡。
昭和38年、天ヶ瀬ダムの建設によって廃止された。



天ヶ瀬ダムを振り返って撮影。


仮設の階段を下る。


7月10日(火)19:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山40

ダムから放流していた。
壮観!!

下記は動画。

天ヶ瀬ダム1



槇尾山方向の眺め。


ダムの上を歩く。
右側にダムに関するパネルが幾つか掲示してある。



「ダムカード」と呼ばれるカードがあって、申請すれば貰える。
参加者の中に集めている人がいて、その人から聞いた。
どんなものかと興味半分で貰ったが、今後、集める気持ちはない。



ここで小休止。
トイレが利用出来る。



7月10日(火)19:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山39

駐車しているクルマの隙間を通り抜けて下山道へ向かう。


天ヶ瀬ダム。
ダム湖には鳳凰湖という名前がある。



長い急な石段を下る。


湖岸の遊歩道を歩く。


鳳凰湖。
なかなかの景色。
風があって涼しい。



7月9日(月)18:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山38

管理道(槇尾山林道)を下る。
道幅の広い歩きよい道。



管理道をショートカットすると、憩いの広場がありトイレを済ませておいた。


「共遊槇尾山 想緑豊国土 昭和六三年四月 京都府知事 荒巻禎一」と彫られた石碑。


ここまでクルマで上って来られるようだ。


「天ヶ瀬森 林公園」の石標を振り返って撮影。
チェーンが掛けられており、ここから先(歩いて来た方向)は一般車通行止めとなっている。



7月9日(月)18:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山37

「馬の背展望台」に到着。


先ほどの「槇尾山展望台」の方が眺めが良さそうだ。


ここは立ち寄らずに通過。
この先、足元が滑りやすいので慎重に下る。



植林帯の下に道らしきが見える。


管理道(槇尾山林道)に合流。
右方向へ。



6月29日(金)19:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

仏徳山_朝日山_喜撰山_槇尾山36

最初は緩やかな下りだったが、徐々に傾斜が急になる。


分岐。
「落葉の道」を見送り、「馬の背展望台」(冒険の道)へ左折。



排水溝が流されている。


支尾根を下る。
右は植林帯。



植林が途絶えたあたりに展望台が見えた。


6月29日(金)19:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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