山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


2016年11月を表示

タマネギの植え付け

昨年、初めてタマネギを植えた。
結果は100点満点中、40点くらいの出来かな。

霜が降りたせいか、枯らしてしまったり、店で売っているような、大きなタマネギにならなかった。

今年はその反省として、藁を敷く、肥料を十分に与える、という対応をして再度チャレンジすることにした。

ところが、どういうわけか、どこの店でも苗が売れ切れ。
ならやま大通り沿いの、「愛栽家族」に電話して問い合わせたら、早生の品種ならあるというので買いに出かけた。

家庭菜園とガーデニングの店 愛栽家族

画像は店で撮影したもの。
5月上旬穫りの早生品種だが、これしかなかった。



1レーン約50本入っている。
植え付けはもう少し先。
その前に土作りが一苦労。



11月30日(水)19:06 | トラックバック(0) | コメント(2) | 園芸 | 管理

ラジオ体操_2016年1~11月参加状況

近隣地域で行われているラジオ体操に2015年6月24日より参加している。
今年11ヶ月間(2016年1~11月)の参加状況は下記の通り。

01月 22日 71%
02月 18日 63%
03月 17日 55%
04月 20日 67%
05月 20日 65%
06月 23日 77%
07月 25日 81%
08月 28日 90%
09月 21日 70%
10月 20日 65%
11月 13日 43%

1~11月合計 参加率 68% (227/335日)

今月は参加率が43%と極めて低くなった。

不参加の日は17日。
この内、雨及び悪天候が4日。
山行や用事等の外出が12日。
朝寝坊が1日。

今月は山行や歩き会が特に多かった。

【11月 山行&歩き会】
・02日 和泉葛城山
・04日 中山道2(近江八幡_彦根)
・06日 伊賀街道(月ヶ瀬口_島ヶ原)
・09日 六甲山縦走5(摩耶山_鵯越駅)
・10日 京の古道12(鞍馬街道)
・17日 中山道3(高宮_醒ヶ井)
・20日 筒城宮から竹林の里へ(おおばこ)
・22日 天上ヶ岳_箕面滝
・24日 京の古道13(粟生路)
・26日 屯鶴峯_叡福寺(土曜会)



11月30日(水)19:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日常 | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)58

付近の観光案内図「歩くまち ぐるっと塩屋」。

毘沙門天の道標も記入されている。
縦走路方面は鉢伏山まで描かれていた。



本当に狭い道。
こんなところに駅があるのかと疑ってしまう。
ところが、駅はすぐ先。
この画像に少しだけ写っていた。



JR塩屋駅前に到着。
先程の画像で「コロッケ50円」の看板が見えたところが駅。

山陽塩屋駅はすぐ右。(西)



山陽塩屋駅プラットホームにて電車を待つ。
1時間に4~5本電車がある。



阪急神戸三宮行普通電車に乗って、途中の駅で阪神線に乗り換え帰宅した。
おしまい。



11月29日(火)19:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)57

下って来た急坂を振り返って撮影。
画像上に塩屋保育園の建物。

「右 毘沙門×」の道標。
おそらく“道”の漢字がアスファルトの下に埋まっているのだろう。

そして、この位置から見ると、右ではなく直進。
右は塩屋駅方向。
これまた道路工事の際、道標を移動したのだろう。



前方に「神戸信用金庫」の建物が見え、すぐに神戸信用金庫前バス停前を通過。
ここでもコミュニティバスが運行されている。



塩屋谷川に出合う。
柵の向こう側が塩屋谷川。
暫く川に沿って下る。



付近の住宅地図。
この後、山陽塩屋駅へ向かう。
地図には山陽塩屋駅の記載がないが、JR塩屋駅のすぐ西隣。



路地のようなところを歩く。
どこか懐かしい気分。



11月29日(火)18:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)56

山王神社の鳥居前を通過。
垂水観光推進協議会のHPによると、近江の国全域を勢力下にしていた延暦寺は、「山王神社」を各地に建てたが、この神社もその頃に建てられた。山の神様として参拝が続いている。



下草や樹木が剪定されており、明るくて気持ちよい。


歩いて来た道を振り返って撮影。


再び振り返る。
三叉路となっており、旗振山登山道から下って来た。



塩屋保育園を右に見送る。


11月28日(月)18:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)55

「神戸少年の町」の玄関。
ネット検索すると、「神戸少年の町」は子ども家庭支援センターで、家庭で暮らすことが困難な0歳~18歳までの子供を、24時間365日預る児童養護施設、乳児院と付設の子ども家庭支援センターがある。



直下は住宅地となっていた。


幅の狭い舗装道路を下る。


「右 毘沙門道」と彫られた道標。


道標の横に源平合戦 戦歿者供養塔案内図(源平塚)が立っていた。

源平合戦 戦歿者供養塔
寿永三年二月七日(西暦一一八四年) 世に云う一ノ谷の合戦に於いて一ノ谷城の西の城門に位置する此の塩屋の地は城の内外の激しい戦ひの中心になって多くの戦歿者がでました。
それらの人達を此の地の人々は此処に葬り 又、其の後供養塔を建立致しました。
           塩屋史蹟保存会



11月28日(月)18:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

屯鶴峯_叡福寺

2016年11月26日(土)はN氏主宰による「土曜会」に参加した。

法隆寺発行の資料「太子道」(平成9年2月)によると、太子道は斑鳩を起点に飛鳥へ続く道と、磯長(しなが)へ続く道の2つがある。

前回は飛鳥へと続く、筋違道(須知迦部路)ルートだったが、生憎、自治会のクリーンデー(大掃除日)だったので不参加。

この日歩いたのは、パート2で 磯長へと続く穴虫峠越えルートの内、屯鶴峯から叡福寺までを歩いた。
最寄り駅では、近鉄大阪線二上駅から近鉄南大阪線上ノ太子駅。

磯長は聖徳太子葬送の地で、叡福寺には太子のお墓がある。
先日、箕面大滝周辺の山々を歩いた時、天上ヶ岳山頂に奉られた役行者の墓参りをしたが、今度は聖徳太子の墓参り♪
偉い人の墓参りを重ねると、何かいいことがあるかも―笑。
参加者はN氏を含め総勢九人。

屯鶴峯という漢字は、変換できなかったが、屯は「たむろ」と打つと「屯」に変換された。
まるで鶴が屯しているように見えた峯ということで納得。

コース
近鉄大阪線二上駅_竹田川に沿って南西へ歩く_大和高田バイパスの高架下を潜る_道標(どんづる峯800m)_穴虫南の交差点を横断_県道703号線に沿って西へ歩く_地蔵磨崖仏(石造浮彫地蔵菩薩立象)_説明板(太子道 地蔵磨崖仏)_西池_説明板(近畿自然歩道)_説明板(天然記念物 どんづる峯)_東屋_石標(ダイヤモンドトレール 屯鶴峯 起点)_石仏二体_穴虫峠・府県境(奈良県香芝市→大阪府太子町)_ダイヤモンドトレール 二上山方面分岐_南阪奈道路の高架下を潜る_交差点(春日北)・竹内街道出合_祠(石仏)_祠(地蔵菩薩)_燈篭_道標(聖徳太子御廟 0.9km)_上延命地蔵尊・道標(右 たへま つぼさか いせ よしの 高野 道)_説明板(角屋の馬)_北仲町集会所前_道標_宗門池公園前_道標(聖徳太子御廟 0.5km)_磯長小学校前_祠(石仏)_太子・和みの広場・昼食_説明板(松井塚古墳石棺_尼ヶ谷古墳_聖徳太子墓模型)_叡福寺_<見真大師堂(けんしんだいしどう)_二天門(にてんもん)_増長天像_持国天像_聖徳太子御廟_南大門_宝塔>_隔夜堂(かくやどう)_内の町バス停前_大井川バス停前_道標(源氏三代の墓 1.2km 敏達(びだつ)天皇陵 0.9km)_道標(源氏三代の墓 0.6km)_交差点(通法寺)_通法寺共同墓地_源義家墓_説明板(源氏三代の墓 史跡)_源頼義墓_通法寺跡_石柱(史跡 壺井水)_壺井八幡宮_説明板(清水 壺井)_説明板(壺井八幡宮 府史跡)_楠の木(府指定 天然記念物 樹齢約千年)_羽曳野市水道局 壺井配水池前_羽曳野特別養老老人ホーム前_竜王寺出荷場前_祠_周辺案内図(河内飛鳥寺跡・竜王寺跡)_南阪奈道路の高架下を潜る_飛鳥川に架かる新飛鳥橋を渡る_近鉄南大阪線の高架下を潜る_竹内街道出合_近鉄南大阪線上ノ太子駅 歩行距離 約10km。 反省会:きはる(橿原神宮前駅構内)

画像は近鉄大阪線二上駅から近鉄南大阪線上ノ太子駅まで歩いたGPSログを表示。



11月27日(日)18:39 | トラックバック(0) | コメント(2) | ウォーキング・散策 | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)54

親切にも「足元注意」の注意書きがある。


画像ではわかりにくいが、実際に歩くと滑りやすかった。


ここから先は「神戸少年の町」の私有地となっていた。
このあたりの場所は、どちらかと云えば山の麓で、少年の“町”という名称がどうもピント来ない。



近辺の眺望が開ける。


アスファルトの道路脇にしゃがんで小休止とした。
クルマは勿論、歩く人もおらず。



11月26日(土)18:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)53

突然、墓地が現れる。
墓地の中には踏み込まず。



随分と磨耗した石仏。


墓地の名称は「塩屋眺海墓苑」。
それにしても“眺海”という熟語があるらしい。
辞書検索してもヒットしなかった。
造語だろう。



墓苑を過ぎてから、道はアスファルト舗装されている。


門の跡が残されていた。
元あった建物は、どういうものか不明。



11月26日(土)18:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

京の古道⑬粟生路

2016年11月24日(木)はN氏主宰による、京の古道シリーズ第13回、京都西山の粟生路(あおじ)を歩いた。

この日の朝、自宅の室内気温は14℃で暖房が欲しいくらい。
夜半には雨が降っていたようだが、起床する頃(5時)には霧雨となっていた。
天気予報では9時曇り、正午から夕方まで晴れで、雨の予報はなし。
実際には予報通りで、晴れとなり日中は暑いくらいで上着を脱いで歩いた。
参加者は主宰のN氏、T氏、M氏、私の四人。

コース ( )は拝観料 勝持寺・善峯寺・光明寺を拝観
JR東海道本線向日町駅9時50分_向日町バス停10時5分発_<阪急バス>_南春日町バス停_道標(東 向日町 光明寺 長岡道)_愛宕山常夜灯_西迎寺前_樫本神社前_道標(右 大原野神社 二丁 花之寺五丁)_道標(参陵道 右)_道標(大原野神社 4分 正法寺 5分 勝持寺 12分)_常夜灯_正法寺前_大原野神社_<春日乃茶屋前_鯉沢の池_清和井(せがい)_駒札(大原野神社)_樅の木_>_森の中に続く近道_説明板(勝持寺子院跡の石塁と石垣)_説明板(勝持寺子院跡の石塁)_花の寺霊園前_花の寺・勝持寺(しょうじじ 400円)_<南門_西行桜_駒札(花の寺と西行桜)_鐘楼堂_駒札(冴野(さえの)の沼)_駒札(魚藍観音(ぎょらんかんのん))_桜ヶ丘_不動堂_阿弥陀堂_瑠璃光堂(宝物館)_駒札(勝持寺)_仁王門>_道標(東海自然歩道)_大原野神社鳥居前_駒札(大原野神社)_正法寺前_説明板(大原野水土里(みどり)へようこそ)_千原池前_樫本神社方向分岐_三叉路(左 工事中)_道標(東海自然歩道)・道標(→ 大原野神社 花之寺近道 左 吉峯 岩倉道)_石仏_京都縦貫自動車道のトンネルを潜る_(道路工事中)_道標(東海自然歩道)_長峯寺前_長峰バス停前_石作町(いしづくりちょう)老人クラブハウス前_三叉路_付近観光案内図_道標(左 大原野寺)_道標(右 長峰 阪本× 左 灰谷 善峰×)_八幡南バス停前_岩倉川に架かる「ののじりはし」を渡る_京都女子学園 総合グランド前_大原野クリニック前_大原野寺前_燈篭型石柱(愛宕山)_茅葺民家_棚田の土手・昼食_灰谷分岐を右に見送る_早尾大明神前_石柱(勅願所 西山國師廟 西山聖天 三鈷寺道 是ヨリ 亦十丁)_早尾(はやお)大明神前_道標(早尾神社 桓武天王石碑 役行者祠)_分岐(左を見送る)_<九十九折の急坂>_墓地_石柱(勅願所 西山本山 三鈷寺 すぐそこ)_三鈷寺(境内自由)_駒札(三鈷寺)_善峯寺北門_善峰寺(500円)_<釈迦堂_阿彌陀堂_高野槙_多宝塔_遊龍の松_経堂_休憩所_山門_駒札(開山 源算上人 座禅石)>_三鈷寺分岐_道標(三鈷寺道)_道標(長岡天満宮道 / よしみね道)_常夜灯_道標_石柱(善峯寺領)_道標(東海自然歩道)_道標(右 よしみ祢道 是より 十二丁)小塩バス停前_十輪寺前_京都縦貫自動車道の高架下を潜る_常夜灯(大歳神社)_道標(十輪寺 0.7k / 三鈷寺 善峰寺 2.6k / 大原野神社 正法寺 2.1k / 花の寺(勝持寺) 3.1k / 金蔵寺 4.8k)_交差点(向イ芝)_丹波街道出合_西山(せいざん)光明寺(500円)_<御影堂前_國光大師御石棺>_上長法寺バス停前_走田神社鳥居_長岡京天神局前_交差点(西陣町)_長岡天満宮鳥居_水上橋_長岡天満宮_駒札(長岡天満宮)_駒札(菅原道真公と牛について)_八条ケ池_JR東海道本線長岡京駅16時15分。

画像はこの日歩いたGPSログを表示している。
南春日町バス停から長岡京駅まで。



11月25日(金)21:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)52

旗振山頂以降、初めてハイカーと出会った。
時間は13時半。



防災用の貯水槽だったのかもしれない。
今は使われていない様子。



右方向(北)に分岐が現れたが踏み込まず。
塩屋台方向への踏み跡かもしれない。
何れにしても下山方向とは違っていた。



このあたり巨木が連なっていた。
クスノキと見られる。



小奇麗にされた玄関。
ここは住まわれているようだった。



11月24日(木)20:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)51

只今の気温。26℃。
歩いていると、少し暑く感じる。
日陰が快適。



分岐。左は塩屋駅に近道だが、以前の六甲全山縦走路は右の「少年の町」経由なので、こちらを歩く。
「少年の町」経由は2.0km。左折の近道は1.3km。



登山者にまったく出会わない。
時間との関係もあるだろう。
13時過ぎだったので、この時間から登ってくる人がないということも考えられる。
それにしても、正規の須磨浦公園ルートは多いと思う。



登山道は結構整備されている。


石とセメントで固められた階段を下る。


11月24日(木)20:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)50

登山道脇で見つけた3等基準点。


このあたり急坂となっており、ザラザラと滑りやすいので慎重に歩く。


「シガ」と彫られた杭。
意味不明。



前方に道標が見える。
分岐になっていた。



以前使われていた「六甲全山縦走路」の道標が残っている。


11月24日(木)20:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

天上ヶ岳_箕面大滝

2016年11月22日(火)はY氏と二人で箕面大滝周辺の山々を歩いた。
なんでも、箕面大滝の上部、天上ヶ岳山頂500mに役行者の墓があると云う。
それは初耳。是非ともお墓参りせねばと、馳せ参じた次第―笑。

この日は好天に恵まれ暑いくらいの日差しを浴びた。
コースは箕面大滝周辺のハイキング道「箕面自然歩道」を歩いたが、これがなかなか面白かった。
自然林が多く適度に整備されていたがワイルドなところもあり楽しめる。
何より登山者が少ない。平日ということもあるが。

箕面大滝への滝道は、平日にも関わらず大勢の観光客で賑わっていたが、我々が歩いたハイキングコースでは、わずかに5組の登山者と出会っただけ。

1組は男性と女性の二人連れ。。
それ以外は単独行で、内訳は男性2人、女性2人。
女性の単独行の1人は猿の集団に襲われたといい、血相を変えていた。

女性によると、2~30頭くらいの猿の集団に囲まれ、ボスらしき猿が木の枝を投げつけてきたという。
最初は小さい枝だったが、次第に大きな枝を投げてきた。
女性の後には猿がいて囲まれていた。
逃げようとしたら、集団で追いかけてきたという。
咄嗟にラジオを大きな音で鳴らすと、警戒して逃げ去った。

我々は、この後、女性が猿に出くわした方向へ歩くので用心したが、結局、猿の集団とは出会わなかった。
しかし、登山道には、猿の糞があちこちに散見された。

現在、箕面では猿を野生に戻す試みが行われており、以前のように猿が頻繁に出没したり、人間が持っている食べ物を狙うことはないようだ。
箕面市には野生の猿に食べ物を与えると1万円以下の過料(行政罰)とする条例がある。
女性が襲われたのは登山道で、観光客が訪れるようなところではなかった。

ところで、この日訪れたピーク、堂屋敷553.2m山頂に何と「山を登る会」が設置した私製の山名板があり、これには驚いた。
「山を登る会」の例会には時々参加しているが、このような山名板を取り付ける行為は最近では行われていないと思う。

コース
阪急箕面線箕面駅_石柱(箕面 東海道自然歩道西の起点)_道標(→義士 萱野三平之舊跡)_説明板(大井堰水路 四大字水利組合)_駒札(中ノ坂と道標)_道標(東 すぐ 中山/ 右 みのお/ 左 大坂)_聖天宮 西江寺(しょうてんぐう さいこうじ)_<大辯財天尊_石柱(歡喜天 役小角 出現對談石)_石碑(蟲塚)_宝篋印塔_本堂>_案内板(密教禅 山瞑想場)_箕面川に架かる聖天橋を渡る_音羽山荘前_箕面川に架かる一之橋前_橋本亭前_滝道分岐_瀧安寺霊園前_瀧安寺_<紅葉橋_駒札(箕面山賛歌の碑)_神変大菩薩(お堂)_本堂(弁天堂)>_滝道出合_野口英世博士像下_箕面大滝分岐_落合谷トンネルを潜る_落合谷橋を渡る_石の祠_堰堤_後鬼谷分岐_斜面崩落地点(落石注意)_道標(落合谷中央)_落合分岐(ハート広場・六箇山方面を見送る)_ベンチ・休憩_分岐(ハート広場・六箇山方面を見送る)_分岐_大ケヤキ_分岐(三国峠・箕面山)_後鬼谷分岐_伐採作業用林道を横断_ようらく台園地・芝生広場・昼食_車道出合_五月山永楽霊苑前_慶光霊園前_市境(池田市→箕面市)_天上ヶ谷分岐(通行禁止)_止々呂美(とどろみ)分岐(車両通行止)_車道分岐・政の茶屋方向へ_ベンチ_堂屋敷553.2m三等三角点_ベンチ_分岐_天上ヶ岳・役行者像・石柱(役行者御昇天所)_分岐_天上ヶ岳山頂探索_自然研究路2号線分岐(通行止)_自然研究路3号線分岐_箕面川ダム100m分岐_政の茶屋園地_府営無料駐車場_石柱(東海自然歩道 西起点)_箕面ビジターセンター(火曜日休園日)_石柱(勝尾寺旧境内牓示八天石蔵 未申方 大威徳明王(だいいとくみょうおう)石蔵)_車道出合_道標(勝尾寺)_箕面ビジターセンター入口_百年橋_天上橋_自然研究路2号線取付(通行止)_府営大日駐車場前_車道分岐_案内板(一目千本)_道標(日本最初 三宝大荒神参道)_箕面大滝_滝見橋_道標(勝尾寺道 三十三丁)_千本園路分岐_釣鐘淵_案内板(唐人戻岩)_石子詰_長左衛門谷_修行の古場休憩所_地獄谷分岐_落合谷トンネル分岐を見送る_山本珈琲館前_箕面公園昆虫館前_滝道延命阿弥陀如来_桃太郎(もみじ天ぷら)_箕面川に架かる聖天橋を見送る_音羽山荘前_箕面川に架かる一之橋を渡る_笹川良一銅像_阪急箕面線箕面駅

画像は箕面駅を起点(終点)に周回したGPSログを表示している。



こちらは「箕面の森ハイキングマップ」。
当日はこのマップを参考にして歩いた。
箕面市が発行。



堂屋敷553.2m山頂に「山を登る会」が設置した私製の山名板。
プレートには登頂した日付が記載されていた。2015年11月29日。

下記URLは当日このハイキングに参加した人のブログ。
箕面駅から天上ケ岳へ



画像は天上ケ岳山頂。
右端は「役行者御昇天所」と彫られた石碑。
役行者は大宝元年(701年)6月7日、箕面の天上ヶ岳にて入寂したと伝わる。享年68歳。
中央の梵字で彫られた石碑の裏面には元禄十二年の刻銘があった。
この石碑に使われた石は、京都・北白川で切り出されたと伝わる。
左端は役行者像。



11月23日(水)16:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)49

面白そう!!
呼吸はどうするのだろうか。
ビニールに穴が開いていないと息が出来ない。
よく観ると、丸い穴が二箇所見えたが、穴に水が入ると沈むことになる。
ビニールは回転せず、固定しているのだろう。
子供が手でハンドルのようなものを掴んでいるように見える。



須磨浦山上遊園を後にする。
出口は向かって左方向。



須磨浦山上遊園の出入口を振り返って撮影。


鬱蒼とした森の中に入る。


大阪湾を撮影したが、霞んでおり視界は悪い。


11月22日(火)20:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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