山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 

Show by New

No.38高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

信貴生駒スカイラインのトンネルを潜る。


「本陣跡」と記された石柱。
Wikipediaによると、
「江戸時代には大名の参勤路にもなっており、大和郡山藩の本陣が暗峠の村におかれた。」
暗越奈良街道 - Wikipedia



暗峠付近から奈良盆地の眺め。
左下が旧道。



棚田をバックに「往馬大社 御小麦畑 火祭り保存会」と記された駒札が立っていた。
往馬大社 火祭り



頭部が欠けており風化が著しい。
右手の持物は水瓶だろうか。

つづく。



Oct.22(Fri)05:01 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.37高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

簡易舗装された道を暗峠へ下る。


自然石に「小岩大神 大岩大神」と刻まれていた。


道はスカイラインに沿って続くようになる。
正面のピークは生駒山642m。



民家の間に続く路地のような狭い道を歩く。


この先で、暗峠へ出る。
暗峠はコンクリート舗装の石畳になっている。
コースは右。(東)

つづく。



Oct.22(Fri)04:56 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.36高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

出発の待ち時間を利用してこの付近を様子見した。
画像の左上方向から来て、コースは右下へ向かうが、右上方向に踏み跡があるので立ち寄ってみる。



テーブルやベンチが置かれ、付近の樹木が伐採されているので明るく見通しが良い。


この付近での昼食適地の一つだろう。


再び出発となる。
コースは暗峠へ向かうが、大阪在住の人の中には、ぼくらの広場から神津嶽ハイキングコースを歩いて、大阪側(枚岡駅)に下山する人たちもいた。



なるかわ園地付近の案内図。

つづく。



Oct.22(Fri)04:52 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

ユン・シネ 第10集「揺れる心・水と火」(1986)

ユン・シネ 第10集「揺れる心・水と火」(1986)を視聴してみよう。
ユン・シネ(尹星禮 윤시내 Yun Si-nae)
윤시내

윤시내 Vol.10 - 흔들리는 마음 / 물과 불 (1986)
00:00 1. 흔들리는 마음 (揺れる心)
03:41 2. 물과 불 (水と火)
07:21 3. 이별의 낙서 (別れの落書き)
10:50 4. 바보같은 여자 (愚かな女)
14:41 5. 한강 (漢江)
18:34 6. 하얀 밤 (白い夜)
22:32 7. 한줄기 바람 (一筋の風)
26:35 8. 사랑과 인생 (愛と人生)
30:22 9. 어쩌란 말인가요 (どうしろと言うのでしょうか)
32:51 10. 잃어버린 나 (失われたかも)
...............
1986.3.27(地球レコード)


【参考】
ユン・シネ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60Kx5E8AF8EE/1/
ユン・シネ コレクション10
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62B25FC2044B/1/



Oct.21(Thu)16:35 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.35高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

「八代龍王 神感寺→」分岐を左(西)に見送り直進。(北)


登山道の脇で、ヘルメットを被った数人が何か作業をしていた。


東屋が現れ作業用のクルマが数台駐車していた。
クルマに「府民の森」のマークがあった。
先程見た作業者のものだろう。

この辺りは大原山522mと呼ばれている。



ここにも「八代龍王之総社 神感寺→」の案内板がある。


列を縮める為、ここで小休止。
東屋で一服する人達も。

つづく。



Oct.21(Thu)05:14 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.34高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

左(西)方向に「いしだたみの道」分岐を見送り、引き続き生駒縦走歩道を北へ歩く。(ぼくらの広場方面)


送電線鉄塔が現れる。
付近の樹木が伐採されているので視界が良い。



ブロックの壁に沿って歩くようになる。


生駒縦走歩道の道標。
「↑ぼくらの広場0.5km」。



ここにも生駒縦走歩道の道標。
「←ぼくらの広場0.5km 暗峠0.9km / 鳴川峠0.5km 十三峠2.7km→」。

つづく。



Oct.21(Thu)05:10 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.33高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

鳴川峠の首切地蔵。
自然に割れたものではなく、故意に切断したように見える。
廃仏毀釈の名残り。



鳴川峠を後にして引き続き北へ向かう。
峠からは登り。

丸太の階段が敷かれているが、その左にも踏み跡がある。



自分の歩幅で歩けるので、とうしても階段を避ける人が多い。


山火事注意の看板に「標点K3-2 横峰山」と記されている。
横峰山474mは尾根道に続く一つのピークで独立峰ではない。



一旦、傾斜が緩やかになる。

つづく。



Oct.21(Thu)05:07 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

エレーヌ・グリモー モーツァルト ピアノ協奏曲第19番

エレーヌ・グリモー モーツァルト ピアノ協奏曲第19番を視聴してみよう。
エレーヌ・グリモー
ピアノ協奏曲第19番 (モーツァルト)
バイエルン放送交響楽団

Hélène Grimaud- MOZART Piano Concerto # 19 / Bavarian Radio Symphony
2011年から、エレーヌ・グリモーはバイエルン放送交響楽団を指揮してモーツァルトのピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459を演奏。


【参考】
ラドゥ・ルプ モーツァルト ピアノ協奏曲 第19番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62vQ5FD08475/1/
モーツァルト ピアノ協奏曲 第19番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5fgp5E4140F9/1/



Oct.20(Wed)19:12 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.32高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

この下が鳴川峠。
黄色と緑色の道標が見える。



ここには以前、陸橋があったそうな。
今はなくなっており、一旦、下へ降りる。



コースはスカイラインのトンネル入口を右に見送り左へ。


再び登り返す。

前方に周辺の概略図があった。



この地図は上が西を表示。
現在地は鳴川峠、交差する道は西方向が近鉄瓢箪山駅方面。
東方向は千光寺となっており「なるかわ谷ハイキングコース」と呼ばれている。
歩くコースは生駒縦走歩道を北へ歩く。(暗峠方面)

つづく。



Oct.20(Wed)06:04 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.31高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

「東大阪市立野外活動センター 自由の森なるかわ」の案内板。
コースは野外活動センターへは入らない。
スカイラインに沿って歩く。



スカイラインを右下に見て歩く。


再びキノコの形をした人工物が現れる。


この先、スカイラインの下へ降りる。


歩いて来た方向「→十三峠 高安山6.1km」を示す道標。

つづく。



Oct.20(Wed)06:01 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.30高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

「東大阪市立野外活動センター 自由の森なるかわ」の看板。
この看板はスカイラインを走るドライバー向け。



生駒縦走歩道の道標。
こちらはハイカー向け。
道標の作りは今風でお洒落だが、肝心の行き先が色あせて何も読めない。
最低限、行き先がわかるようにして欲しい。



先行の人達が前方で待っていた。
分岐らしい。



生駒縦走路の道標。
「←こちら 生駒縦走路」。
歩いて来た方向(南)を示している。



引き続き生駒縦走歩道を北へ歩く。

つづく。



Oct.20(Wed)05:58 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

マイルス・デイヴィス The Man with the Horn

マイルス・デイヴィス The Man with the Hornを視聴してみよう。
The Man with the Horn

The Man With The Horn - Miles Davis
1.Fat Time - Miles Davis
2.Back Seat Betty - Miles Davis
3.Shout - Miles Davis
4.Aida - Miles Davis
5.The Man With The Horn - Miles Davis
6.Ursula - Miles Davis
............
Miles Davis – trumpet
Bill Evans – saxophonist (exc. 3)
Barry Finnerty – guitar (exc. 5)
Mike Stern – guitar (1)
Marcus Miller – bass (exc. 3, 5)
Al Foster – drums (exc. 3, 5)
Sammy Figueroa – percussion (exc. 5)
............
On "Shout" and "The Man with the Horn"
Robert Irving III – Yamaha CS30 synthesizer, piano
Randy Hall – synthesizer, guitar, celeste, Moog synthesizer; lead and background vocals (5)
Felton Crews – bass
Vincent Wilburn – drums
Released : July 1981


【参考】
マイルス・デイヴィス クッキン
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63RV605C41F1/1/
マイルス・デイヴィス Miles in Tokyo
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62Dz5FF6B7B8/1/
マイルス・デイヴィス マイルス・イン・ザ・スカイ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61vb5F5B40D2/1/
マイルス・デイヴィス イン・ア・サイレント・ウェイ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61Jx5F50ADD1/1/
マイルス・デイヴィス オン・ザ・コーナー
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc610F5F3F9355/1/
マイルス・デイヴィス ビッチェズ・ブリュー
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60WX5ED77576/1/

【動画再生不可】
マイルス・デイヴィス カインド・オブ・ブルー
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60jw5E91AF14/1/
マイルス・デイヴィス スティーミン
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60IL5EAFDAA3/1/
マイルス・デイヴィス バグス・グルーブ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61lg5ED8BE19/1/



Oct.19(Tue)16:32 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.29高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

落葉の絨毯が足に優しい。


コンクリート製の切り株。


「府民の森 (ぼくらの森 香りの森」と記された案内板。
チビッコが喜びそうなキノコの形をしている。
中に入れる。



登山道は平坦な道だけではない、傾斜のあるところもある。
油断すると足首を捻挫したりする。



スカイラインに沿って歩く。

つづく。



Oct.19(Tue)05:24 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.28高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

来た道を戻る。
この後、スカイラインを横断。



夫婦岩分岐へ戻る。


引き続き生駒縦走歩道を北へ歩く。
次のチェックポイントは野外活動センター。



生駒縦走歩道の道標。
「↑十三峠1.5km / ←鳴川峠0.7km ぼくらの広場2.0km」、鳴川峠へ向かう。



生駒縦走コース案内図。
まったくわからない。

つづく。



Oct.19(Tue)05:21 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin

No.27高安山駅_十三峠_夫婦岩_暗峠_南生駒駅

尾根筋に登り詰めると、その先に巨岩が連なって見える。


説明板は見かけなかったが、これが夫婦岩のどちらか一方だろう。
巨岩に枝木を凭れさせている。



それにしても大きい。


左右一対となっている夫婦岩。
凭れさせた枝木が異様な雰囲気。
このような光景は他では見かけない。



人と較べると巨岩の大きさがわかる。

つづく。



Oct.19(Tue)05:17 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin


(1/484page)
>1< 2 3 4 5 6 7 8 9 10 End