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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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ヴィヴァルディ グローリア 鈴木秀美

ヴィヴァルディ グローリア 鈴木秀美を視聴してみよう。
グローリア (ヴィヴァルディ)
鈴木秀美 (チェリスト)

Vivaldi - Gloria (RV 589)
【DeepL翻訳】
アントニオ・ヴィヴァルディ - ニ長調の「グローリア」、RV 589
独唱、合唱、管弦楽のための、RV 589

クロアチア・バロック・アンサンブル & リベラ・クラシカ管弦楽団(日本)のソリスト
鈴木秀美、指揮
ローラ・ヴァジョン、コンサートマスター
ステイパン・ノディロ、オーボエ
桐生孝之、トランペット

ヴォカーレ・アンサンブル・ラ・フォンタヴェルデ(日本)
コーラス・アンジェリクス合唱団
アンデルコ・イグレツ(合唱指揮者)

鈴木みどり(ソプラノ)
染谷根津子(ソプラノ)
上杉純人(カウンターテナー)

2018年9月21日
ヴァラズディン聖母被昇天大聖堂 クロアチア



5月20日(水)20:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(千早本道ピストン)13

この日の気温、マイナス0℃。
10時54分現在。



山頂広場では樹氷が見られた。
2月中旬なので不思議ではない。
これが3月中旬となると滅多にないかも。



山頂広場に到着。
駐車場を9時22分に出発したので、山頂までの所要時間約1時間40分。



ランチタイムには、少し早いようで、登山者の姿は疎ら。


青空ではなくグレーなので、イマイチ樹氷が映えないのは仕方ない。

つづく。



5月20日(水)06:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)12

九合目から旧道と新道との分岐。
緩やかな旧道を歩く。



ツツジ尾谷を左下に見て歩く。


この辺り、登山道はほぼ平坦。


ツツジ尾谷に架かる国見橋を渡ると、山頂広場はすぐ。


“かまくら”ぽく雪を積み固めている。
大きさは先週とほとんど変わらないが、少しだけ小さくなったようだ。

つづく。



5月20日(水)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)11

七合目を通過。


ご覧の通りの状況。
意外にもアイゼンでザクザクと音をたてながら歩くと安心。



七・五合目に到着。
山頂近くになると、0・五刻みの表示になる。



この場面では、やはりストックが重宝する。


登山道脇からの眺め。
白く見えるのは、雲ではなく樹氷。(赤三角印)

つづく。



5月20日(水)05:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)10

「おん あろりきゃ そわか」と記された真言から、この石仏は観世音菩薩。(赤四角印)


五合目を過ぎた頃から積雪が目立ちはじめた。
尚、五合目を出発する前に、アイゼンを装着して正解。



この様子だと、下山時にはアイゼンが必着となるので、どうせ装着するなら早目の方が安心。


バランスを取りながら一歩一歩登る。


カチンカチンに凍結しており、アイゼンがなければ危険。
(特に下山時)

つづく。



5月19日(火)05:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)9

水ヶ阪尾根との合流地点に到着。
今日歩いて来た千早本道を赤矢印で、二ルートある水ヶ阪尾根を青矢印で画像に貼り付けた。



先を歩いていた“ハッスル女子”が前方で休憩中。


五合目に到着。
金剛山頂広場まで1,400mと表示。
尚、金剛山頂(葛木岳1,125m)は葛木神社の本殿裏にあって、神域として立入禁止となっている。
また、葛木岳山頂には三角点はない。



バイオトイレが二基設置されている。(赤四角印)
下水道が整備できない環境で稼働する環境に優しい無公害トイレとのこと。
【参考】
千早赤坂村_金剛山5合目



この案内板によると、登山口から山頂(広場)迄の所要時間は1時20分ということになる。
個人差があるので、あくまで参考値。

つづく。



5月19日(火)05:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)8

ドラえもん登場!


10時3分、四合目に到着。
駐車場を9時22分に出発したので、ここまでの所要時間約40分。



延々と続く?階段を登る。


小さなコルに到着。
しばし立ち休憩。



女性の単独行。
軽やかに登っていた。
ただ、次の瞬間、凍結しているところもあるかもしれないので、用心深く登る。

つづく。



5月19日(火)05:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)7

登山道は“ボーナスステージ”に到着。
緩やかな登り道が続く。



千早本道は山頂付近に位置する転法輪寺に至るかつての“町石道”であった。
十三佛信仰に基づく十三体の石仏が路傍に佇む。
「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」の真言が見えるので、この石仏は薬師如来とみられる。

【AI による概要】
おん ころころ せんだり まとうぎ そわか



夏場だと葉っぱが茂って鬱蒼としているが、冬は見通しが良い。


ドラミちゃんだろう。
ドラえもんの青色ではなく、ドラミちゃんのメインカラーである黄色で描かれている。
長いまつ毛が描かれているなど。



ボーナスステージはこの先まで、その後、また階段が連続する。

つづく。



5月18日(月)06:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)6

リズミカルに足を運ぶ。
段差が低いので登りやすい。



標高はたいして稼いでいないが、この先視界が開けそう。


ここは右の丸太の道を登った。


三合目に到着。


この一角にも作業場がある。
樹皮を剥いだ丸太を天日干ししている。

つづく。



5月18日(月)06:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)5

樹皮を剥いだ丸太(皮むき丸太)を登山道の整備用に使用。
樹皮を剥ぐ理由は以下の3点。
1.耐久性の向上(腐りにくくする)。
2.安全性・歩行性の確保。
3.施工上のメリット。



作業現場。
この場所は「二合目」。(赤四角印)



整備された登山道を登る。


「故窪添之介翁碑」。
窪添之介(くぼぞえのすけ)氏は、明治から大正時代にかけて活躍した、堺の実業家とされているようだ。



階段が連続する、かなり単調な登山道。

つづく。



5月18日(月)06:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

おおばこの会予定表 2026年7月~12月

おおばこの会予定表 2026年7月~12月をリンクします。


5月17日(日)18:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

金剛山(千早本道ピストン)4

この先、踊り場のような、平坦で少し広くなっている場所に出る。


登山道の法面を整備している。
ごく最近、実施したようだ。



尾根筋に沿って左にカーブ。


登山道の整備中。


ここを登れば、千早神社から千早城址方面へと続いている。(下山方向)
この道も大掛かりに整備されていた。
現在地の標高634mと表示。
(金剛山頂の標高は1,125m)

つづく。



5月17日(日)06:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)3

風呂ノ谷を左に見て進む。


積雪を避けて歩く。


資材を運搬するために使われるモノレール(運搬軌道)。
ブルーシートが被せてある。
モノレールは千早神社の裏参道に沿って続いている。



左の階段を登る。
右はコンクリート舗装。



振り返って撮影。
下山者の男性が写っている。

つづく。



5月17日(日)06:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)2

やがて三叉路となり、コースは右折。
「千早本道登山口→」。



登山道の右側を何か整備している様子。


転落防止用の柵が設けられている。
右後方を振り返って撮影。



木々の隙間から朝日が差し込んでいる。


杉などの立ち並ぶ山道で、朝の早い時間帯に見られることが多い光景。

つづく。



5月17日(日)06:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(千早本道ピストン)1

2026年2月12日(木)は、週一恒例、金剛山にNa氏と登った。

府道705号線沿い金剛山登山口駐車場を利用。
コースは駐車場を起点に府道705号線~千早本道~山頂広場をピストンした。

画像は当日歩いたGPSログを表示。



駐車場は凍結こそしていないが、この様子では登山道での凍結が十分予想された。
なので、この日は通常は歩くことはめったにないが、安全なコースである千早本道を登ることに。
結果的に下山も千早本道を歩いたのでピストンすることになった。



府道705号線を暫く歩く。


府道から離れ、左折して千早本道登山口方面へ向かう。


さわやかトイレの駐車場(豊田駐車場)でトイレを借用。

コースは赤矢印の通り進む。
トイレ前から撮影。

つづく。



5月16日(土)05:57 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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