山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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シャーデー ストロンガー・ザン・プライド

シャーデー ストロンガー・ザン・プライドを視聴してみよう。
シャーデー
シャーデー・アデュ
Stronger Than Pride

SADE - Stronger Than Pride (album)
1."Love Is Stronger Than Pride" 4:16
2."Paradise" 4:01
3."Nothing Can Come Between Us" 4:21
4."Haunt Me" 5:48
5."Turn My Back on You" 6:05
6."Keep Looking" 5:20
7."Clean Heart" 3:59
8."Give It Up" 3:49
9."I Never Thought I'd See the Day" 4:12
10."Siempre Hay Esperanza"5:16
Total length: 47:07



7月6日(月)17:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(寺谷ピストン)2

この先、寺谷(登山道)に取付く。(赤矢印)
取付き直下に水場がある。(赤四角印)
尚、寺谷は谷筋歩きだが、谷筋に出るまで尾根を歩く。



ここから階段を登って寺谷に取付く。


寺谷は人気のコースなので、登山者が多い。


前方に小学生の低学年と見られる子供さんが登っていた。(赤矢印)
この後、私たちが追い抜くことはなかったので、ハッスルして登ったようだ。



この辺りは、以前、斜面が大きく滑落したので、植林の姿は見られない。
お日様がよく当たるので、下草や低木が多く見られる。
今は冬枯れしているので、見通しが良い。

つづく。



7月6日(月)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷ピストン)1

2026年3月10日(火)は、週一恒例、金剛山にNa氏と登った。

百ヶ辻駐車場を利用。
コースは登り下りとも寺谷を歩いた。
駐車地点~伏見峠登山道~寺谷~金剛山遊歩道~山頂広場(ピストン)。

画像は当日歩いたGPSを表示。



いつもながら駐車場は盛況。
利便性の良い場所(トイレ付近)は混み合っている。



自然歩道施設の工事案内だが、私たちが歩くコースとは直接関係がない。


府道から右折して伏見峠登山道に入る。(北)


舗装されているが、思いのほか傾斜が急なので、歩きはじめはゆっくりペースで歩く。

つづく。



7月6日(月)05:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅36/36

付近の住所は神戸市北区鈴蘭台南町9丁目。


北方向へ歩く。


神戸電鉄有馬線に沿って引き続き北へ歩く。
タイミングよく電車が通過したのでパチリ。



線路に沿って歩くと鈴蘭台駅に辿り着く。


13時50分、鈴蘭台駅にゴールした。

おしまい。



7月6日(月)05:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅35

休憩ポイントのベンチ前を通過。


下り坂。


丸太の階段の段差が低く歩きやすい。


石畳となるが、同じく段差は低い。


この先、道路を横断。

つづく。



7月6日(月)05:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅34

ルンルン気分で歩く。


(兵庫県立神戸)鈴蘭台高校分岐を右方向に見送り直進。


「鈴蘭台・神鉄車庫方面」へ。


緩やかに下る。


送電線鉄塔下を潜る。
この鉄塔を過ぎる頃になると、クルマの走る音や、町の騒音が聞こえてくる。

つづく。



7月6日(月)05:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

マイルス・デイヴィス カインド・オブ・ブルー

マイルス・デイヴィス カインド・オブ・ブルーを視聴してみよう。
カインド・オブ・ブルー

Miles Davis - Kind of Blue ( 1959 ) | Night Vinyl & Coffee
【Google翻訳】
1959年にリリースされた『カインド・オブ・ブルー(Kind of Blue)』は、マイルス・デイヴィスの最も重要なアルバムであるだけでなく、音楽史上、最も影響力のある録音作品の一つです。
60年以上が経過した今もなお、本作は多くの人々にとってジャズへの入り口であり続け、世界中のミュージシャン、プロデューサー、そしてオーディオ愛好家にとって欠かせない指標となっています。

ジャズがますます複雑な構成を追求していた時代に、マイルス・デイヴィスはあえて逆の道を選びました。
彼は緻密な和声進行を積み重ねるのではなく、「モード(旋法)」に基づいた即興演奏を取り入れ、ミュージシャンが自身のアイデアを自由に展開できる余地を大きく広げたのです。
その結果生まれたのは、極めて自然な響きを持つアルバムでした。
そこでの演奏は、綿密に計画された手順をなぞるものではなく、まるで即興的な会話の中から自然に湧き上がってきたかのように感じられます。

ジョン・コルトレーン、キャノンボール・アダレイ、ビル・エヴァンス、ウィントン・ケリー、ポール・チェンバース、ジミー・コブという比類なき6人編成のバンドを従え、デイヴィスは、卓越した技術、感性、そして創造的な自由が見事なバランスで共存するセッションを記録しました。
収録されたテイクの多くは最小限のリハーサルで録音されており、それが現代の録音作品でもなかなか味わえないような、瑞々しい新鮮さを音楽に与えています。

「ソー・ホワット(So What)」「フレディ・フリーローダー(Freddie Freeloader)」「ブルー・イン・グリーン(Blue in Green)」「オール・ブルース(All Blues)」「フラメンコ・スケッチ(Flamenco Sketches)」といった楽曲は、それぞれ異なる側面を見せながらも、すべてに共通する一つの哲学を共有しています。
それは「音楽に呼吸をさせる」ということです。
そこには過剰な演出や、技巧を誇示するような派手さは一切ありません。
すべての「無音(間)」、すべての音符、そしてすべての即興演奏が、極めて自然な形で、あるべき場所に収まっているのです。



7月5日(日)18:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅33

鈴蘭台高校・(神戸電鉄)車庫方面へ向かう。


全体としては下っているが、所々登り返しがある。


中里グラウンド(野球場)前を通過。


傾斜がほとんどない歩きよい道が続く。


ルートを示すロープが完備されていた。

つづく。



7月5日(日)05:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅32

車道に出て右折。


車道を歩く。


そしてまた、すぐに山道に取付く。


この辺りでトイレを利用した。


利用したトイレを振り返って撮影し、その画像を貼り付けた。(緑四角印)

つづく。



7月5日(日)05:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅31

菊水山山頂から北方向は等高線の幅が広い。(下山方向)
一方、南方面は幅が混み合っているので傾斜が急。



鈴蘭台まで2.0km。
その前にトイレを利用するが、距離270mとなっている。
先頭グループの一団と一緒になると、トイレが混み合うので、先頭グループの更に先頭をキープする。



この辺り、車道と登山道を相互に歩く。


山を登る会の案内板に従って左の道を歩く。


水辺でゆっくりとくつろぎたい気分だが、この会は歩くことに熱心なので、周りの景色は眼中に入らないようだ。

つづく。



7月5日(日)05:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅30

こちらは北西方向。
低山が連なっている。



電波塔の下部、展望デッキから山頂広場方面を撮影。


菊水山と刻まれた石碑と、後方に先程まで居た電波塔。


三等三角点、点名:下谷上(しもたにがみ)、標高 458.83m。


13時3分、菊水山山頂を後にする。

つづく。



7月5日(日)05:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

アナベル・モンテシノス クラシック・ギター・コンサート

アナベル・モンテシノス クラシック・ギター・コンサートを視聴してみよう。
Anabel Montesinos
Anabel Montesinos — Classical Guitarist

ANABEL MONTESINOS - Classical Guitar Concert | Siccas Guitars
【DeepL翻訳】
カールスルーエにあるシッカス・ギターのスタジオに、クラシックギター界の至宝をお迎えできることを大変光栄に思います。
スペイン出身の世界的に著名なクラシックギタリスト、アナベル・モンテシノスが、クラシックギターの魂とスペインの響きを蘇らせるプログラムで、素晴らしいコンサートを披露します。
彼女は、A. バリオス、S. アサド、ベリナート、A. アルベニス、カチョ・ティラオ、アリエル・ラミレス、ディレルマンド・レイスの作品を演奏します。
この素晴らしいコンサートを最後までぜひご覧ください。きっと魅了されること間違いありません。
00:00 『カアザパ』 アグスティン・バリオス 作曲
04:25 『マルティン・フィエロのためのバラード』 アリエル・ラミレス 作曲
07:36 『ヴァルセアナ』 セルジオ・アサド 作曲
10:35 『ドン・タコのミロンガ』 カチョ・ティラオ 作曲
13:19 『ウン・アモール・デ・ヴァルサ』 パウロ・ベリナティ作曲
15:44 『ウマ・ヴァルサ・エ・ドイス・アモレス』 ディレルマンド・レイス作曲
19:21 『前奏曲第5番』 ヘイトール・ヴィラ=ロボス作曲
23:27 『アストゥリアス』 イサック・アルベニス作曲



7月4日(土)20:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅29

「六甲全山縦走路マップ」が掲げられていた。
西は須磨から東は宝塚まで連なる六甲全山の尾根をたどる大会。(説明文より)

全体図を見ると、この辺りは低山が連なっており、摩耶山辺りから本格的な縦走コースとなっているのかもしれない。
尚、私はこの縦走路を歩いたことはある。
又、“逆打ち”と呼ばれる、通常とは逆に宝塚(東側)から須磨(西側)へ歩いたこともあるが、いずれも一日ではなく、何日かに分けて踏破した。
大会そのものに、エントリーして参加したことはない。



「→鈴蘭台2.0km・トイレまで300m」と表示されている。


菊水山山頂に建つ大きな電波塔(無線中継塔)。
NTTドコモなどの通信用として機能しており、遠くからも非常に目立つランドマークとなっている。

電波塔の下部(基部周辺)は休憩所を兼ねた展望デッキとなっており、登山者に開放されている。



デッキからの眺望。
明石海峡大橋、淡路島、須磨アルプスの山並みが見渡せる。(画像その1)



(画像その1)で撮影したアングルから北側への続きを撮影。(画像に付け加えた“A”の位置を参考)

つづく。



7月4日(土)06:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅28

歩き良い登山道が続く。


「菊水山周辺登山道案内図」。
現在地は赤四角印で表示されている。
太線は六甲全山縦走路を示している。

この後、菊水山山頂に立ち寄り、地図に表示されている菊水山周遊路を歩いて鈴蘭台駅へゴールする。
鈴蘭台駅はこの地図には記載範囲の対象外となっている。



山頂に向かって若干登る。


山頂は目前。


12時56分、何回目かとなる菊水山山頂に到着。

つづく。



7月4日(土)06:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

阪急三宮駅_港みはらし台_鍋蓋山_菊水山_鈴蘭台駅27

道標が立つ場所からは小さく下る。


「←菊水山山頂0.4km」の表示。


ほぼ平坦な道が続く。


右方向、菊水山周遊路「鈴蘭台2.0km・トイレ有り300m→」を見送り直進。


この道標は、六甲全山縦走路上の高取山7.7kmを表示している。
コースは高取山には行かない。

つづく。



7月4日(土)06:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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