ホレス・シルヴァー ザ・トーキョー・ブルース
ホレス・シルヴァー ザ・トーキョー・ブルースを視聴してみよう。ホレス・シルヴァー ザ・トーキョー・ブルース [MONO LP] The Horace Silver Quintet – The Tokyo Blues 【DeepL翻訳】 ホレス・シルヴァー・クインテット – 『ザ・トーキョー・ブルース』。 1962年米国盤オリジナル・モノラル(ブルーノート – BLP 4110) オリジナル・ジャズ・ヴァイナル。 ブルー・ミッチェル、トランペット ジュニア・クック、テナーサックス ホレス・シルヴァー、ピアノ ジーン・テイラー、ベース ジョン・ハリス・ジュニア、ドラムス 1962年7月13日(A2、B1)および7月14日(A1、B2、B3)に録音。 ニュージャージー州イングルウッド・クリフスのヴァン・ゲルダー・スタジオにて。 録音:ルディ・ヴァン・ゲルダー A面 00:00 トゥー・マッチ・サケ 作曲:シルヴァー 06:55 サヨナラ・ブルース 作曲:シルヴァー B面 19:15 ザ・トーキョー・ブルース 作曲:シルヴァー 27:04 チェリー・ブロッサム 作曲:ロネル・ブライト 33:19 ア!ソー 作曲:シルヴァー DeepL.com(無料版)で翻訳しました。VIDEO
5月11日(月)20:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
金剛山(香楠荘尾根_文殊中尾根)4
香楠荘尾根まであと少し。
尾根筋に乗る。 画像は山頂方面。
踏み跡を辿る。
分岐。 コースは左。 右は下山方向。 伏見峠登山道から続く踏み跡。 (伏見峠登山道から香楠荘尾根への取付きが二ヶ所ある)
振り返って撮影。 つづく。
5月11日(月)05:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(香楠荘尾根_文殊中尾根)3
徐々に積雪量が増えてくる。
香楠荘尾根への取付きに到着。 ここから急斜面を攀じ登る。(赤矢印)
頭上に見えている稜線が香楠荘尾根。
残雪が少し見られた。
登山道から先程まで歩いていた直下の伏見峠登山道を撮影。 つづく。
5月11日(月)05:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(香楠荘尾根_文殊中尾根)2
伏見峠登山道の取付き付近はカチンコチンに凍結していた。 アイゼンを装着するタイミングを見計う。
林道の両脇はアイゼンなしでも歩行可能。
寺谷取付きでは、二人の登山者がアイゼンを装着していた。
寺谷取付き直下の水場。 水場は凍結せず流れていた。
チェーンを装着して走っているクルマの轍がある。 つづく。
5月11日(月)05:28 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(香楠荘尾根_文殊中尾根)1
2026年2月5日(木)は、週一恒例、金剛山にNa氏と登った。 百ヶ辻駐車場を利用。 登りは伏見峠登山道~香楠荘尾根~金剛山遊歩道~山頂広場。 下山は山頂広場~金剛山遊歩道~文殊尾根中尾根(穴熊)~伏見峠登山道を歩いた。 画像は当日歩いたGPSログを表示。 周回ルートの東側が登り。 西側が下山ルート。
百ヶ辻駐車場では、このような駐車券売機が、ごく最近になって設置されるようになった。(2026年2月頃~) 電信柱の後に券売機が置かれている。(赤四角印) 今のところ、券売機は1台だけだが、様子を見て、順次、増やすらしい。 前払い式となっており、駐車場所に駐車してから、駐車券を買い求め、それをフロントガラスに置く。 尚、従来通り、管理人に駐車料金を支払ってもよい。 但し、券売機を利用すると、3千円分利用で1回分がサービスとなる。 (平日料金500円×6回、又は休日料金600円×5回)
歩道は凍結防止剤が散布されていないので、残雪となっている。
トイレ前もご覧の通り。
トイレを済ませ、府道に出て左折。 つづく。
5月10日(日)06:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
天王寺七坂+三坂33/33
一心寺を後にする。 階段を降りて南門から出る。 出たところが、天王寺七坂(+三坂)の一つ、10.「一心寺坂」。
一心寺坂を少し下ると、左側に天王寺公園一心寺ゲートがある。(画像) ここから天王寺公園に入る。
「大阪市立美術館→」方面へ向かう。
手前は茶臼山古墳の南側に位置する河底池。(かわぞこいけ) 正面に「あべのハルカス」。
この日の反省会は、西作酒店。 奈良県北葛城郡王寺町久度3丁目17−17 定休日:土曜日 14:30~21:00 画像は店内の様子。 おしまい。
5月10日(日)05:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
天王寺七坂+三坂32
酒封じ祈願 本多出雲守忠朝(ほんだいずものかみただとも)の墓 本多出雲守忠朝は、徳川家康公四天王の一人といわれた本多忠勝の第二子で、関ヶ原の合戦に武功をあげ大多喜五万石に封ぜられていたが酒を過したため大坂夏の陣(1615年)において戦没した。 死に臨んで深く酒幣を悔い死後は酒のために身を誤るものを助けんと誓って瞑目したと伝えられる。 爾来、酒封じの神として消に苦しむ当人や家族の多数参拝するところとなり、酒幣の除滅に信を得ている。 墓碑周辺のシャモジは参拝者による酒封じ祈願。 墓碑は元和二年(1616年)に建立されたものである。
本多出雲守忠朝の墓。 【参考】本多忠朝
「元和元乙卯年五月七日」の銘。(1615年)
墓石の側面だが上は梵字。 阿弥陀如来を象徴する「キリーク」という文字だろう。(右横に文字を貼り付けた) 下は蓮の花(蓮華座)が彫られており、仏様(=本多出雲守忠朝)がそこに座っていることを表現している。
忠朝の墓の左右に共に戦死した家臣達の墓が並んでいる。 説明書きにある通り、墓碑周辺のシャモジは参拝者による酒封じ祈願。(赤矢印) つづく。
5月10日(日)05:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
アントニア・ラ・ネグラ、ライムンド・アマドール、M・モリーナ、ニニョ・ヘロ、
アントニア・ラ・ネグラ、ライムンド・アマドール、M・モリーナ、ニニョ・ヘロ、モライト ― 彼らの祝祭芸術を巡る長い旅を視聴してみよう。Antonia La Negra ANTONIA “LA NEGRA” - CANTAORES/AS ANTONIA LA NEGRA, RAIMUNDO AMADOR, M. MOLINA, NIÑO JERO, MORAITO - LARGO PASEO POR SU ARTE FESTERO 【DeepL翻訳】 アントニア・ラ・ネグラ、ライムンド・アマドール、M・モリーナ、ニニョ・ヘロ、モライト ― 彼らの祝祭芸術を巡る長い旅VIDEO
5月9日(土)20:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
天王寺七坂+三坂31
昼食後、公園を後にして一心寺へ向かう。
R25(逢坂)を横断すると、「坂松山 高岳院 一心寺」の大きな寺号標が建つ。(赤四角印)
このモダンな入口(山門)はまるで美術館のよう。 現代的なスタイルの仁王像らしい。
山門の扉に古代インドの仏教美術をモチーフにしたデザイン。 革新的なイメージ。
境内に入る。 正面の建物は大本堂と呼ばれている。 左は納骨堂。右は信徒会館となっている。 つづく。
5月9日(土)05:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
天王寺七坂+三坂30
天神坂も石畳になっている。
坂の上からは「あべのハルカス」が見えた。 コースはこの先右折。(南)
R25に出るが、これが天王寺七坂(+三坂)の一つ、9.「逢坂」。 画像に写っているのは一心寺。
スマホで検索すると、この付近に公園があることが分かったので、立ち寄ってみる。 「逢阪公園」の看板があった。 看板を右に見て北へ歩く。
昼食場所には、丁度、良い感じ。 なのでここで昼食タイムとなる。 つづく。
5月9日(土)05:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
天王寺七坂+三坂29
幸村公はこの境内で無念の死を遂げました その生き方は生きる人間の本義を貫いた人として多くの人に愛されています この地から幸村公ははるか故郷、信州上田を偲び また父昌幸公を慕い そして大阪城に思いを馳せていたのかもしれません 幸村公の遺徳を偲び ここに銅像を建立しました この銅像にお手をお触れ下さい そしてその徳を授かって頂ければ喜ばしく思います 安居神社 宮司
「眞田幸村戦死跡之碑」と左に銅像が見える。(赤四角印)
安居神社では昼食が出来ない。 来た道を引き返し階段を降りて右折。(東)
すると、天王寺七坂(+三坂)の一つ、8.「天神坂」の石柱が建つ。
天神坂 安居神社へ通じる坂道なので、このように呼ばれている。 この神社内は大坂夏の陣に真田幸村が戦死したところで、本殿脇に「真田幸村戦死跡之碑」がある。 また、同境内すぐ下には七名泉の一つ、安居の清水があり、「かんしづめの井」(癇静め)とも呼ばれよく知られている。 尚、石段を降りて「安居(井)の清水」を近くで見ることは出来ない。(石段の上から見学) つづく。
5月9日(土)05:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
シュニトケ ヴァイオリンとピアノのための古典様式による組曲 イルヴァ・エイグ
シュニトケ ヴァイオリンとピアノのための古典様式による組曲 イルヴァ・エイグス&アレクセイ・ボトヴィノフを視聴してみよう。アルフレート・シュニトケ ヴァイオリンとピアノのための作品 ILVA EIGUS Alexey Botvinov Schnittke Suite in the Old Style | Ilva Eigus & Alexey Botvinov 【DeepL翻訳】 アルフレッド・シュニトケ(1924-1998) ヴァイオリンとピアノのための古風な組曲 00:00 パストラーレ 03:15 バレエ 05:30 メヌエット 08:58 フーガ 11:37 パントマイム トーンハレ・チューリッヒ、2025年3月19日 録音:マリン・ヴォルフ ジャケット写真:キム・ヴィラルVIDEO
5月8日(金)08:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
天王寺七坂+三坂28
ユニークなお顔をした拝殿前の狛犬。 頭部が小さく見える。 そして、やや太り気味の印象
花崗岩と見られる。 「宝暦十二壬午年六月吉日 施主加東氏」の銘。(1762年)
令和八年の干支は「丙午(ひのえうま)」。 こちらに飾られている絵馬も、生国魂神社と同じく白馬が描かれているようだ。
「天保十一年庚子正月」 「社地補築 司事 駒村民 朝袴屋」 【参考】 社地補築とは、神社の境内地を補修・整備したことを意味する。
眞田幸村陣歿の旧跡 元和元年大阪夏の陣に徳川家康は秀忠と共に大軍を率いて大阪城を攻めた。 ここに於て大阪の兵は城の既に恃むべからざるを知って出でて戦い、五月六日幸村は後藤基次、薄田兼相等と大和口を防がんとして河内の片山道明寺に赴き、基次等が敗死したので殿軍となって伊達政宗の兵と戦い、翌七日は天王寺附近に松平忠直の軍を迎え奮戦したが、ついに当社境内一本松の下で戦死した。 時に年齢四十九歳であった。 当時の松は既に枯死したが、社殿復興を機に昭和二十六年四月二十四日これを記念して植樹された。 例年五月に幸村祭が盛大に行われる。 つづく。
5月8日(金)06:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
天王寺七坂+三坂27
「右 鱗大明神 高光大明神」と刻まれているようだ。 【参考】8.大阪市天王寺区伶人町5の道標
南進すると突き当り。 正面の石段を登って安居神社へ向かう。 時間は12時20分で、急ぎ昼食場所を探すことに。 もし、安居神社が無人の社なら、ここで昼食をとるつもりだったらしい。
正面、白い建物が社務所で、常駐されていた。 右、朱色の鳥居が建つ神社は玉姫稲荷神社。
金山彦神社。 境内社の一つ。
安居神社拝殿。(天満宮) つづく。
5月8日(金)05:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
天王寺七坂+三坂26
来た道を階段まで戻ると、階段下に石柱があることに気づいた。 「南地 鶺鴒阪」と刻まれている。(せきれいざか) 左側面には「上町 部屋? 清七」と刻まれているようだ。(赤四角印)
ボケの花が見頃。(木瓜)
清水寺を後にし西へ下る。 コースは突き当りを左折。(南)
辻に「たき道」と刻まれた道標。
右側面にも「たき道」と刻まれていた。 つづく。
5月8日(金)05:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理