山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―

新しい順に表示

金剛山(カトラ谷_千早本道)21

お花畑を後にする。
所々、傾斜が急なところがある。



山頂広場の一段下の広場に出る。


ヤマザクラがほぼ満開。(山桜)


いつもの山頂広場へ。
時間は11時半少し前。



山頂広場ではヤエザクラが咲き出していた。(八重桜)

つづく。



8月28日(金)06:02 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)20

ヤマトグサ(大和草)。
左にズーム撮影した画像を貼り付けた。
“かんざし”に似ている。
【参考】
かんざし

ヤマトグサ(アカネ科)



まるで植物園の中にいるようだ。
この花畑が自然に形成されていることに驚く。



ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索)と見られる。(赤四角印)
エンゴサクはよく似た品種が多いので特定するのは難しい。
【参考】
エンゴサクの仲間



木々の若葉の色合いが素晴らしい。


ヤマシャクヤク(山芍薬)。
まだ、蕾が出ていないようだ。

つづく。



8月28日(金)05:57 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)19

ツクバネソウ(衝羽根草)。
最近は見かけないが、私が子供の頃は、正月に女の子が「羽根つき」をして遊んでいた。
その羽(つくばね)に似ていることから、名前がついたようだ。
似ていると云えば似ている。(赤丸印の部分)



谷筋から出て、右岸の丘陵地を歩いてみる。


何処までもニリンソウの群生が続いている。


フデリンドウ(筆竜胆)。
普通のリンドウの大きさではなく、とても小さい。
足元に注意しないと、踏んでしまうこともあるだろう。
【参考】
フデリンドウ



この個体は花を三つ付けていた。
周りに見られる葉っぱは、ニリンソウの葉。

つづく。



8月28日(金)05:45 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)18

ニリンソウの群生地に到着。
全面的にニリンソウに覆われている。
壮観な眺め。



少し接近してみる。


更に接近して、横から撮影。
結構、茎が長い。



エンレイソウ。(延齢草)
この際だから、エンレイソウの名前の由来をAI に質問してみる。

【AI による概要】
エンレイソウ(延齢草)の名前の由来は、古くから胃腸薬などの薬草として使われ、これを用いて命をとりとめた(長生きできた)という説や、中国で根を「延齢草根」と呼んでいたことに由来します。



おっと、これは珍しい。
緑色のニリンソウ。(中央赤丸印)
通常のニリンソウは白色。(左上赤丸印)

これも緑色のニリンソウが稀に存在するということを知っていないと、通り過ぎてしまう。

つづく。



8月28日(金)05:41 | コメント(0) | 山歩き | 管理

渡辺香津美 Monday Blues

渡辺香津美 Monday Bluesを視聴してみよう。
渡辺香津美
Kazumi Watanab
Monday Blues

渡辺香津美 Monday Blues
1.「マンデイ・ブルース」(Monday Blues) 渡辺香津美 7:59
2.「ア・チャイルド・イズ・ボーン」(A Child Is Born) サド・ジョーンズ 2:09
3.「グッド・バイブス」(Good Vibes) 土岐英史 8:10
4.「オン・ザ・ホライズン」(On The Horizon) 渡辺香津美 10:30
5.「ラウンド・ミッドナイト」('Round Midnight) セロニアス・モンク、クーティ・ウィリアムス 6:05
6.「ヒア・ザット・レイニー・デイ」(Here that Rainy Day) ジミー・ヴァン・ヒューゼン 1:53
..........
渡辺香津美 - エレクトリックギター
土岐英史 - アルト&ソプラニーノ・サクソフォーン
板橋文夫 - ピアノ
岡田勉 - ベース
日野元彦 - ドラム
..........
リリース 1975年 / 録音 1974年10月
ジャンル ジャズ、フュージョン
時間 36分46秒
レーベル RVC / RVL-5502



8月27日(木)12:28 | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)17

堰堤の上に立つ。
後続の人の頭が見えた。(赤丸印)



振り返って撮影。


フキノトウだろう。(蕗の薹)


ここにもクリンソウが見られた。
これは自生かもしれない。
この先、カトラ谷の支流にクリンソウの群生地がある。
種が流れ落ちて根付いた可能性がある。



バイケイソウ。(梅蕙草)
元々、カトラ谷にはバイケイソウが見られなかったと聞いたことがある。
しかし、ワサビ谷では群生が見られるので、登山靴の底に付着した種が運ばれてきたのかもしれない。
金剛山では、カトラ谷とワサビ谷以外では、ほとんど見ることはない。
有毒植物で、花は鼻を突くような悪臭がする。
悪臭は個人的な意見なので、一般的かどうかAI に質問してみる。

【AI による概要】
はい、バイケイソウ(梅恵草)の花は臭気(悪臭)があります。

花の臭いの特徴
・不快な臭い:牛乳を拭いた雑巾や、失敗した芳香剤のような、ツンとした独特の臭いがすると言われています。
・虫を呼ぶ性質:この独特な臭いで、受粉のための昆虫を引き寄せています。

植物としての注意点
・強い毒性:花だけでなく、葉、茎、根などすべての部分に有毒なアルカロイドが含まれています。
・誤食の危険:春先の新芽が山菜(オオバギボウシなど)に似ているため、間違えて食べてしまう食中毒事故に注意が必要です。

→ “牛乳を拭いた雑巾”という表現は、「言い得て妙」だと思う。
一方、“失敗した芳香剤のような”は意味不明。

つづく。



8月27日(木)06:32 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)16

登山道脇に植栽されたクリンソウ。
これ見よがしに植栽されている。
わざとらしい。



これもすっかりお馴染みになったヤマルリソウ。(山瑠璃草)
花だけを見ると、ルリソウに似ているが、茎の伸び方が違う。

【AI による概要】
ルリソウとヤマルリソウの最も大きな違いは、茎の伸び方(草姿)と葉の大きさのバランスです。どちらもムラサキ科ルリソウ属の多年草でよく似ていますが、成長した姿を見ることで簡単に見分けることができます。

<主な違いの比較>
(特徴)    (ルリソウ)        (ヤマルリソウ)
茎の伸び方  真っ直ぐ上に立ち上がる  地を這うように斜めに伸びる
一番大きな葉 茎の途中につく葉(茎葉) 根元から放射状に広がる葉(根生葉)
花の色    濃い青色(瑠璃色)    淡い青紫色〜ほんのり青白い
花序の分岐  茎の先で2つに枝分かれ  途中で枝分かれしない



何年か前の台風或いは大雨によりカトラ谷はルートが崩落し、通行出来ない状態が何年か続いた。
その後、通行可能となって、初めて見た堰堤がこれ。
これ以後も、このような堰堤を他で見ることはない。
そこで、AI に質問してみる。

【AI による概要】
おっしゃる通り、一般的なコンクリート製の砂防堰堤とは異なり、登山道や山間部以外ではあまり見かけない珍しいタイプの堰堤です。

これは「リングネット落石防護柵(あるいは高エネルギー吸収型防護柵)」と呼ばれる、ワイヤーをリング状に編み込んだ柔構造(しなやかな構造)の堰堤です。

金剛山のカトラ谷にあるこの堰堤には、以下のような高い技術や特徴が詰まっています。

なぜこの形をしているの?
・衝撃をいなして吸収する従来のコンクリート壁でガチガチに固める「剛構造」とは違い、網やワイヤー全体がクッションのようにしなやかに変形することで、落ちてくる巨石や土石流の凄まじいエネルギーを吸収・ストップさせます。
・景観や自然環境への配慮
金剛山のような国定公園内では、コンクリートで谷を埋め尽くすと大がかりな開発になり、景観も損なわれます。このネット式であれば、圧迫感がなく自然の見た目を保ちやすいメリットがあります。
・重機が入りにくい場所でも作れる
カトラ谷のような急峻で狭い沢筋には、大型のコンクリートミキサー車や重機が入れません。リングネット式は部材が比較的軽量なため、ヘリコプター等で搬入して現地で組み立てることができます。

カトラ谷は過去の台風等で大規模な崩落が起き、土石流対策として林野庁などによってこの最新のセーフティネットが施工されました。登山道中に突如現れる頑丈な「鉄の蜘蛛の巣」のようで、初めて見るとそのメカニカルな構造に驚きますよね。



「リングネット落石防護柵」を右岸からクリアする。

「落石防護柵」を支えている何本かあるワイヤーを跨ぐ。



これはコンクリート製の壁(元の堰堤の一部)だろう。
メインのワイヤーを支えるワイヤーが壁に繋がれている。(赤矢印)

つづく。



8月27日(木)06:26 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)15

サイコクサバノオ。(西国鯖の尾)
金剛山ではよく見るが、とても小さいので意識していないと気付かない。
【参考】
サイコクサバノオ

“サイコク”に対して“トウゴク”サバノオがあるが、見たことはほとんどない。(東国鯖の尾)

【AI による概要】
トウゴクサバノオ(東国鯖の尾)とサイゴクサバノオ(西国鯖の尾、一般にはサイコクサバノオとも呼ばれる)は、どちらもキンポウゲ科シロカネソウ属の小さな多年草です。果実の形が「サバの尾」に似ていることが和名の由来で、春(3~5月頃)に山地の林内や湿り気のある場所で花を咲かせます。

トウゴクサバノオとサイゴクサバノオの主な違い
・分布域
1.トウゴクサバノオ: 宮城県以南の本州、四国、九州に広く分布。
2.サイゴクサバノオ(サイコクサバノオ): 近畿地方以西の本州や四国など、西日本を中心に分布。
・花の色と見た目
1.トウゴクサバノオ: 花弁状の萼片は黄白色〜黄緑色で、外側に模様や着色はありません。
2.サイゴクサバノオ: 萼片が白色で、縦に美しい紫色の筋(ストライプ)が入ります。
・花の向き
1.トウゴクサバノオ: 上向き〜横向きに咲きます。
2.サイゴクサバノオ: 下向きに慎ましやかに咲くことが多いです。



尾根に取付いたところを振り返って撮影。


引き続き左岸を辿る。


カトラ谷を振り返って撮影。
多くの登山者の姿が見える。



カトラ谷、唯一の水場。
岩場の下から、泉のようにコンコンと湧き出て来る。

つづく。



8月27日(木)06:19 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)14

この先、倒木でゴチャゴチャしている。
ここは右岸に渡渉。



この時は、前を歩く人につられて直進したが、この先で左岸へ渡渉する。
なので、ここで左岸へ渡渉した方が良かった。
直進は行き止まり、と云うか踏み跡がない。



お馴染みになったミヤマキケマンが迎えてくれた。(深山黄華鬘)


左岸へ渡渉し谷筋から少し離れる。


この谷には入らず、左の尾根筋に取付く。

つづく。



8月27日(木)06:14 | コメント(0) | 山歩き | 管理

ロ・セレイソティア

ロ・セレイソティアを視聴してみよう。
【AI による概要】
ロ・セレイソティア(Ros Serey Sothea)は、1960年代から1970年代にかけてのカンボジア音楽界(黄金期)を代表する伝説的な女性歌手です。
圧倒的な歌唱力と表現力で「黄金の声の女王」と称賛されましたが、クメール・ルージュ(ポル・ポト政権)による弾圧のなかで消息を絶ちました。

主な特徴と経歴
・音楽性: ロマンティック・バラードからサイケデリック・ロック、伝統音楽まで幅広いジャンルを歌いこなしました。
・国民的スター: 当時の最高峰男性歌手であるシン・シサモットとしばしばデュエットを組み、国民的な人気を誇りました。
・受賞: ノロドム・シハヌーク国王から「王都の黄金の歌声」の称号を授与されています。

悲劇的な最期
1975年のクメール・ルージュによるプノンペン制圧と独裁政権の開始に伴い、多くの芸術家や音楽家が迫害・粛清されました。
彼女もその混乱の中で消息を絶ち、1977年頃に強制労働キャンプ等で亡くなったと考えられています。

現代への影響
彼女の残した楽曲は、ドキュメンタリー映画『カンボジアの失われたロックンロール』などで世界的に再評価され、現代のアーティストにも受け継がれています。

ロ・セレイソティア
1.湯島の白梅 (Japan by Fuji Keiko) and ទឹកភ្នែកលើស្ពានស្នេហ៍ខ្ហុំ (Cambodia by Ros Sereysothea)
2.恋の季節 - Japan Vs. បើបងប្រាថ្នាចង់ស្រលាញ់ខ្ញុំ - Cambodia
3.逢わずに愛してby Fuji Keiko (Japan) vs. នឹកគ្រាហួសទៅ by Ros Sereysothea (Cambodia)
4.ប្រុសដែលក្បត់ចិត្ត ! ( Chinese)( Khmer ) Teresa Teng and Ros Sereysothea
5.The Shocking Blue - Venus and Ros Sereysothea - កំលោះស្រីចោម
6.ព្រោះរឿងអ្វី ? ( Chinese )( Khmer ) Teresa Teng and Ros Sereysothea
7.南の花嫁さん (Japan) and បុប្ផារុះរោយ (Cambodia)
8.別れの入場券 (Wakare no Nyujouken) - Japan vs. និងឆាប់វិលវិញទេ (Neung Chhab Velvinh Te) - Cambodia
9.長崎は今日も雨だった - Japan Vs. ជំរៅចិត្តអូន - Cambodia
10.東京セレナーデ (Japanese Version) Vs. ទៅទាំងភក្តី (Cambodian Version)
11.女のためいき (Japan) vs. បងគ្មានមេត្តា (Cambodia) - Female Version
12.夢で泣け (Yume de Nake) - Japan vs. ព្រោះរឿងអ្វី? (Prous Reung Avey) - Cambodia
13.Greatest Hit - 港町ブルース (Japan) vs. កុំទៅណាឆ្ងាយពីអូន (Cambodia)



8月26日(水)16:29 | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)13

イチリンソウ。(一輪草)
ニリンソウは一つの茎に花を2輪、サンリンソウは3輪を付けるが、イチリンソウは1輪だけ。
尚、ニリンソウは1輪の場合もある。
サンリンソウは、ほとんど見ることがないので知らない。
(サンリンソウの分布は中部地方以北、北海道)



一見すると、イチリンソウの花はニリンソウに比べると一回り大きく感じる。
もっとも、生育環境や個体差はあるが。



ここも難所の一つ。
落ちたらヤバイ。
慎重に足を運ぶ。
以前、画像の中央、岩場の下で、大きなウシガエルが、のそっと動いてびっくりしたことがある。
ウシガエルが石に見えていたので。



梯子が上半分壊れている。
鎖を掴んで岩場を攀じ登る。



梯子を登り終えて振り返って撮影。
流石にこの時期は登山者の姿が多い。
次から次へとやって来る。

つづく。



8月26日(水)05:14 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)12

ミヤマキケマン。(深山黄華鬘)
“深山”の名が付くので、高山植物が育つような高い場所に生えているイメージがするが、必ずしもそうではないようだ。
撮影した場所の標高は750m前後。400m程度でも見られる。
同じ“ケマン”でもムラサキケマンは平地で普通に見られる。
“ケマン”の仲間は有毒なので要注意。
【参考】
ムラサキケマン



岩場をロープを伝って攀じ登る。
ここは滑落しても、谷底へ落ちるようなことはない。



ロープを掴むと、ストックが邪魔になる。


カンスゲ。(寒萓)
名前の謂れは、冬でも葉が枯らすことがない常緑多年草なので“寒”の名が付く。



ここから滑落したらエライことになる。
落差15m以上?
この難所にイチリンソウの群生が見られる。
カトラ谷でイチリンソウが見られるのはここだけでは。
ニリンソウは、あちこちに群生している。
と云うか、大群落がある。

つづく。



8月26日(水)05:05 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)11

二つ目の滝は左岸から遠巻きする。
カトラ谷は堰堤を越えるまで、基本は左岸に踏み跡が続いている。



緊急通報番号「D-2」の貼紙。
設置しているのは大阪府富田林警察署。
カトラ谷の中腹で、行政区が奈良県になるので、それ以後はこの貼紙は見られない。



ここは右岸に渡渉。


今度は左岸へ。
小刻みに渡渉を繰り返す。



この小さな岩場は左岸から取付く。

つづく。



8月26日(水)05:00 | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カトラ谷_千早本道)10

最初の滝は右岸から遡上。
以前、右岸にフィックスロープが垂らされていたが、この日はなかった。
中には左岸から登る人もいる。



滝の上に登り詰めて、後を振り返って撮影。
ここは赤矢印を歩く。
青矢印の踏み跡は、誰かが間違って踏み込んで、その踏み跡を後続の人達が登山道と勘違いして辿ったと見られる。
何回かカトラ谷を歩いている人は間違えないだろう。



左岸に渡渉。


緑色の網が張られている右側を歩く。


山腹工事の記録。
この辺り、大規模に左岸の斜面が崩れ、植林がなぎ倒されて、一時通行出来ない時があった。
この工事記録には平成25年(2013年)と記されているので、今から13年前ということになる。

つづく。



8月26日(水)04:54 | コメント(0) | 山歩き | 管理

ヴィヴァルディ 4つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲 第10番 RV 5

ヴィヴァルディ 4つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲 第10番 RV 580 カロル・シマノフスキ音楽学校管弦楽団を視聴してみよう。
第10番 RV 580
Karol Szymanowski General Primary and Secondary Music School in Wrocław

Vivaldi – L'estro armonico, Concerto No. 10 in B minor for 4 violins, Op. 3
【DeepL翻訳】
0:00 アレグロ
3:49 ラルゴ – ラルゲット
6:17 アレグロ
9:38 クレジット

ヤゴダ・チェハンスカ - ヴァイオリン
ナディア・クロス - ヴァイオリン
アレクサンドラ・レンキエヴィチ - ヴァイオリン
ドミニカ・シレール - ヴァイオリン
アンナ・ヴァシク - チェロ
マルチン・グラボシュ - 指揮
ポーランド・ヴロツワフのカロル・シマノフスキ音楽学校管弦楽団
ラ・フォル・ジュルネ・ド・ワルシャワ
2017年10月1日、ワルシャワのポーランド国立歌劇場で収録



8月25日(火)18:35 | コメント(0) | 音楽 | 管理


(1/840ページ)
>1< 2 3 4 5 6 7 8 9 10 最後