山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 

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水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山25

縦走路を振り返って撮影。(横尾山・栂尾山方向)


こちらは北東方向の眺め。

ここは深いキレットになっている。



縦走路を「馬の背」に向かって歩く。


歩いて来た方向を振り返って撮影。


どっしりとした山容の高取山が姿を見せる。(画像右奥)

この後、あの山頂に登ることになる。



9月19日(火)19:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山24

縦走路は何回か歩いているが、慣れているからと、気を抜くと危険。


画像は矢印のマークを付けるTリーダー。


六甲全縦を高取山方面に向かう。


後続の人たちが続々と登ってくる。
振り返って撮影。



とても暑い。
快晴でお日様を遮るものが何もない。



9月19日(火)19:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山23

前方に道標らしきものがチラッと見えた。


ようやく「馬の背」の直下に到着。
この場所は記憶にある。
いつもは上の縦走路からこちらを眺めていた。

突然、あらぬ所から登山者が現れたので、縦走路を歩いていた男性が、不思議そうにこちらの方を覗き込んでいる。



水野町からここ「馬の背」に来た。

かねてより、水野町からここへ歩いてみたいと思っていたが、それが現実になった。感無量



しかし、予想以上に険しい道で、この山域に詳しい人と一緒でなければ、一度、歩いたくらいではスムーズに歩く自信はない。

縦走路に上がる。



道標から縦走路の「横尾山・栂尾山方向」を眺める。
男性が立っているところが縦走路。

画像左下は六甲全山縦走路出合いに立つ道標。
「←水野町 ↑栂尾山展望台 横尾山 ↓高取山」。



9月19日(火)19:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山22

青空が見えた。
しかし、縦走路が見えない
「馬の背」に到着したと思ったが、まだもう少し先



長く樹林帯の中を歩いて来たので、これほど快晴とは思わなかった。


聳え立つ花崗岩の岩。


登山道はこの先、再び潅木の中を抜ける。


両手を使ってよじ登る。


9月19日(火)19:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山21

登山道は堆積した石の上を歩くようになる。
降雨時は川のように雨水が流れるだろう。

ここは分岐になっていて左方向を見送り直進する。



リーダーが直進の矢印を登山道に置く。


羊歯が生い茂る谷間を抜ける。


幾分、前方が明るくなってきたようだ。


この先、視界が開けそう。


9月18日(月)20:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山20

谷へ降りる。


再び登り返す。


右岸の斜面をトラバース。


同じところを何回も歩いているような錯覚に陥る。


樹木が生い茂り、お日様が届きにくい。


9月18日(月)20:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山19

ヤブツバキの実。


休憩後、再び沢を登り詰める。


前方、木の幹に青ペンキでマーキングしてある。

ここから沢を離れ、右岸の斜面をトラバースする。



右岸の斜面に登る。


登山道は下り道。

この先、谷を越える。



9月18日(月)19:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山18

登山道は幾分歩きやすくなるが、気を抜かずに歩く。


二俣。

ここは一旦、左俣に取り付き、右俣(本沢)へ移動する。



突然現れたブランコ。

童心に戻ってブランコに揺れる男性。



ブランコに揺れる二人目は女性。

ここで小休止。



脚立を持って来ないと、ブランコは作れなかったのでは。


9月18日(月)19:54 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山17

一旦、谷底へ降りて登り返す。


ロープはない。木の幹を掴む。


重心を低くして下る。


足元の石が滑りやすく慎重に歩く。


左岸の急斜面をへつる。
ザラザラと崩れる。
滑落注意。



9月17日(日)20:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山16

急斜面に倒木があって歩き難い。
つい最近、倒れたようだ。
まだ葉っぱが青い。



幾つ目かとなる堰堤が現れる。
右岸から乗り越える。



この先、溝になっている。


丸太を3本並べただけの橋。
バランスを取りながら渡る。



急斜面が続く。

右下の谷底とかなりの高低差がある。
深山を歩いているような錯覚を覚える。
低山ながら野趣に富んでいて面白い。



9月17日(日)20:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山15

堰堤に土砂が堆積し平坦になった沢を歩く。
倒木が多い。



今度は左岸を歩く。


堰堤が現れる。

土砂が堆積しており、この堰堤の役目は終わっているように見える。
左岸から堰堤を乗り越える。



伏流水となっているのだろう。
地表では水の流れは見えない。



渡渉して右岸の急斜面に取り付く。
この辺りの沢では水が流れていた。



9月17日(日)20:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山14

谷の幅が狭く木々が生い茂っているので、光が届きにくく薄暗い。


急斜面を登る。


倒木もあってスムーズに歩けない。


右岸の斜面をトラバースする。


この日、初めて単独の登山者と出会った。
「こんにちは、お先です」。

軽装なので地元の人だろう。
ザックは持たず右手にペットボトルを持っていただけ。



9月17日(日)20:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山37取消

★下記にアップした「水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山37」は投稿誤り。
★無視して下さい。



9月16日(土)20:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山37

橋を渡った正面が禅昌寺。


禅昌寺を見送り左折。


禅昌寺の施設、宝雲閣前を通過。


この先、道路幅が狭くなる。


Tリーダーが先頭に復帰。
先導して歩く。

電信柱の住所表示は「須磨区禅昌寺町二丁目3」。



9月16日(土)20:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

水野町_馬の背_禅昌寺西尾根_高取山13

沢から離れ、今度は右岸の斜面に取り付く。


堰堤が現れる。


木々が生い茂り、放置された堰堤というイメージ。


右岸から堰堤をクリアーする。


ザラザラと滑りやすいのでバランスを取ながら歩く。


9月16日(土)19:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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