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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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2025年7月15日を表示

ポール・チェンバース Paul Chambers Quintet

ポール・チェンバース Paul Chambers Quintetを視聴してみよう。
ポール・チェンバース
Paul Chambers Quintet

Paul Chambers Quintet
Paul Chambers Quintet. Original 1958 US MONO (Blue Note – BLP 1564)
Original Jazz Vinyl
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Donald Byrd (tracks: A1 and A2, B1 to B3), trumpet
Cliff Jordan (tracks: A1 and A2, B1 to B3), tenor sax
Tommy Flanagan, piano
Paul Chambers, bass
Elvin Jones, drums
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Recorded on May 19, 1957.
Recorded By Rudy Van Gelder
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Side A
00:00 Minor Run-Down
07:46 The Hand Of Love
14:14 Softly As The Morning Sunrise
Side B
17:25 Four Strings
22:59 What's New
28:44 Beauteous


【参考:ポール・チェンバース】
ポール・チェンバース 1st Bassman
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc68PD66586F6E/1/
ポール・チェンバース ベース・オン・トップ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc65bb63884C42/1/
ポール・チェンバース (ゴー)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61Ir5EE9E622/1/



7月15日(火)20:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

六甲駅_長峰山_掬星台_上野道_王子公園駅20

登山道は、いつの間にか幅広の階段を登るようになる。


掬星台に到着。
ここで昼食タイムとなる。



正面に見える巨大な東屋の前で昼食した。
外の方が日が当たって暖かい。



昼食時間は20分。
これは先頭グループの予定となっている。
その他の人は、この時間配分に準じる。
尚、下山は当初予定していた青谷道(谷筋)ではなく、上野道になっていた。
上野道(尾根筋)の方が積雪の影響が少ないからだろう。



上野道と青谷道は、途中まで同じルートを歩く。
道標を見て左下へ降りる。

つづく。



7月15日(火)05:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲駅_長峰山_掬星台_上野道_王子公園駅19

誰かが地図の上に積もった雪を払い除けたようだ。


整備された登山道を歩く。


「摩耶の石舞台」には立ち寄らず左に見送って直進。


東屋の横を通過。


更に登り返す。

つづく。



7月15日(火)05:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲駅_長峰山_掬星台_上野道_王子公園駅18

この区間は「六甲全山縦走路」でもある。


閉館した「オテル・ド・摩耶」の横を通る。


やがて、下りきったところから、左折して登り返す。


「←摩耶山」を目印にして歩く。


「←まやビューライン(ロープウェー)星の駅0.5km」へ。

つづく。



7月15日(火)05:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲駅_長峰山_掬星台_上野道_王子公園駅17

正面のエリアは以前から資材などが置かれ雑然としている。
整備中と聞いたこともあるが不明。



更に下る。


舗装道路を歩く。
クルマは通過した形跡はあるが、この時はまったく見なかった。



掬星台へ向かう。


白い塀の向こう側は閉館した「オテル・ド・摩耶」。

つづく。



7月15日(火)05:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

六甲駅_長峰山_掬星台_上野道_王子公園駅16

アゴニー坂は、普段でも石がゴロゴロしているので歩き難い。
まして積雪しているので一歩一歩確実に進む。

ところで、この坂の名前の由来だが・・。
【参考:Search Labs | AI による概要】
アゴニー坂の名前の由来は、急な坂であることから、英語の「Agony(激しい苦痛)」と、日本語の「アゴが出る」という言葉をかけて名付けられたと言われています。
六甲山系の登山道にある坂で、特に急な部分を指すようです。



人が歩いた形跡のあるところを選んで歩く。


やがて坂の上に登り詰める。
コースは「←摩耶ロッジ」方面。
但し、摩耶ロッジは、閉館した「オテル・ド・摩耶」の前身。



先程の道標から先は下り道となる。


右側に「摩耶山天上寺」の堂宇を見て歩く。(画像)

つづく。



7月15日(火)05:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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