| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)24/24 |
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| 二合目から先は階段を下って、後は舗装道路を歩く。 画像の様に登山道はよく整備されている。
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| ここも駆け下りる。
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| 府道705号線に出て、駐車場所の登山口駐車場へ。
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| この日の反省会は、立ち呑み グルメ。 大阪市西成区萩之茶屋2丁目7 9時~21時30分 無休
店内の様子。 “立ち呑み”だが、画像の通り、テーブル・イスが完備されている。
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| お勘定。(3人分)
おしまい。
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7月21日(月)06:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)23 |
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| 下山は千早本道を駆け抜ける。
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| ドラえもんの絵に、「ガンバレ!」「あと少し」と書き加えている。 先週は、このようなコメントはなかった。 それにしても、果たして“あと少し”なのだろうか。 ここから山頂まで、まだ半分程度あるが。
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| リズミカルに下る。
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| 白っぽく見えるのは雪ではなく敷石。
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| 三合目まで降りて来た。
つづく。
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7月21日(月)06:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)22 |
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| 雪像は、どれもこれも、形がかなり崩れている。
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| 製作者が手直し中。 私が知っている限り、雪像を作っている人はこの男性のみ。
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| 12時6分、山頂広場から下山を開始。 画像の男性、一瞬、雪像を背負って撮影しているのかと思ったが、そうではなく、ザックの色が白っぽかった―笑。
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| 山頂広場から見られた樹氷。
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| この日の気温はマイナス3℃。 但し12時12分現在。
つづく。
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7月21日(月)06:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)21 |
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| この日の、かまくら“モドキ”。 でも、そこそこ大きい。
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| 11時52分山頂広場に到着。 9時15分に駐車場を出発したので、所要時間2時間37分。 ミドルコースながら、積雪のツツジ尾谷源流を遡上したので、ロングコース並みの所要時間を要した。
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| 向こう側の視界は悪い。 六甲(むこう)山地は見えず。 武庫川も。
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| オバQ崩れ。 “バケラッタ”―笑。
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| 金剛山練成会がイベントで使用しているステージに陣取って、山頂広場を撮影。
つづく。
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7月21日(月)06:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)20 |
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| 橋の上でNa氏を待つ。(左赤丸印) 右赤丸印は別のパーティ。
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| 橋の手前、赤い服を着用した男性は、終始スマホをいじっていた。 橋の向こう側、青い服を着た人は下山者。(千早本道経由)
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| 山頂広場へ向かう。
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| 「史跡 金剛山」の石柱と、右は説明板。
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| 史跡 金剛山
説明 金剛山は海抜千百廿五米 葛城山脈中の 最高峯たり。頂上附近一帯に役小角の 開きし転法輪寺の址を存し法起菩薩を 祀れる修験道の霊場として夙に著名なり。 今絶頂に葛木神社を奉祀し 転法輪寺を再建す。 その西北方平坦にて展望よき處 所謂國見城址なり。 元弘二年、楠木正成 再び義兵を起すや、 その詰城千早城の背面防禦の地たり。 北條氏の大軍分れて三方より楠木城に 迫るや、その大和ロに当れるは蓋し この山なるべし。 昭和九年三月十三日指定 文部省
つづく。
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7月21日(月)06:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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