| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)20 |
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| 橋の上でNa氏を待つ。(左赤丸印) 右赤丸印は別のパーティ。
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| 橋の手前、赤い服を着用した男性は、終始スマホをいじっていた。 橋の向こう側、青い服を着た人は下山者。(千早本道経由)
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| 山頂広場へ向かう。
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| 「史跡 金剛山」の石柱と、右は説明板。
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| 史跡 金剛山
説明 金剛山は海抜千百廿五米 葛城山脈中の 最高峯たり。頂上附近一帯に役小角の 開きし転法輪寺の址を存し法起菩薩を 祀れる修験道の霊場として夙に著名なり。 今絶頂に葛木神社を奉祀し 転法輪寺を再建す。 その西北方平坦にて展望よき處 所謂國見城址なり。 元弘二年、楠木正成 再び義兵を起すや、 その詰城千早城の背面防禦の地たり。 北條氏の大軍分れて三方より楠木城に 迫るや、その大和ロに当れるは蓋し この山なるべし。 昭和九年三月十三日指定 文部省
つづく。
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7月21日(月)06:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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