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ヴァレンティーナ・リシッツァ ムソルグスキー 展覧会の絵 (2017)

ヴァレンティーナ・リシッツァ ムソルグスキー 展覧会の絵 (2017)を視聴してみよう。
ヴァレンティーナ・リシッツァ
展覧会の絵

Valentina Lisitsa, MUSSORGSKY "Pictures at an Exhibition", Piano: Bösendorfer
【Google翻訳】
国際的に高く評価されているスターピアニストのヴァレンティーナ・リシツァが、2017年のヨーロッパ文化首都であるオーフス(デンマーク)で無料リサイタルを開催しました。
(これはリサイタルで演奏された5曲のうちの3曲目です)
曲:M.ムソルグスキー、「展覧会の絵」
ピアニスト:ヴァレンティーナ・リシツァ
ピアノ:PianoVærkstedetのベーゼンドルファー225
会場/日付:Skt. Lukas Kirke、オーフス、デンマーク、2017年2月28日


【参考:ヴァレンティーナ・リシッツァ】
リスト 死の舞踏 ピアノ独奏版 S.525 ヴァレンティーナ・リシッツァ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc69LL67DD54C4/1/
ベートーヴェン ピアノソナタ第12番 ヴァレンティーナ・リシッツァ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc67ab65D0A2E0/1/
ショパン 幻想ポロネーズ ヴァレンティーナ・リシッツァ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc66wo64F70E8C/1/
ベートーヴェン ピアノソナタ第13番 ヴァレンティーナ・リシッツァ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc66M364E58570/1/
シューマン 交響的練習曲作品13 ヴァレンティーナ・リシッツァ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc65yk6433CED3/1/
リスト ピアノソナタ S.178 ヴァレンティーナ・リシッツァ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc65Ev6407D034/1/
ベートーヴェン ピアノソナタ第17番 ヴァレンティーナ・リシッツァ (2014)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64TC61D57931/1/
No.4ヴァレンティーナ・リシッツァ (ベートーヴェン ピアノソナタ第23番)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63qN60715866/1/
ベートーヴェン ピアノソナタ第29番 (ヴァレンティーナ・リシッツァ)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63SC60697142/1/
ベートーヴェン ピアノソナタ第8番 (ヴァレンティーナ・リシッツァ)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc628F5FF2DF56/1/
ベートーヴェン ピアノソナタ第21番 (ヴァレンティーナ・リシッツァ)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62aG5FC34FF9/1/
リスト 死の舞踏 (管弦楽曲 S.126) (ヴァレンティーナ・リシッツァ他)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61nK5FB62AAD/1/
展覧会の絵 ヴァレンティーナ・リシッツァ (ライプツィヒ・ドイツ)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61dk5EE74764/1/
No.2モーツァルト ピアノ協奏曲第20番 (ヴァーヴァラ・ネポンヤシュカヤ ヴァレンティーナ・リシッツァ) ★一部再生不可
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60de5EAA8751/1/
ヴァレンティーナ・リシッツァ ★一部再生不可
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60w95E9C118D/1/
ベートーヴェン ピアノソナタ第14番 月光 (ヴァレンティーナ・リシッツァ アナスタシア・ハップマン) ★一部再生不可
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60pt5E7747B2/1/
チャイコフスキー 大序曲 1812年 ★一部重複 (ヴァレンティーナ・リシッツァ)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5f2l5E3D52D3/1/
暑い中、スカッとする音楽 (ヴァレンティーナ・リシッツァ ベートーヴェン ピアノソナタ第14番第3楽章)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5bnt597F0E56/1/

【参考:ムソルグスキー 展覧会の絵】
アンナ・フェドロワ ムソルグスキー 展覧会の絵
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc65XA63F31226/1/
ユリアンナ・アヴデーエワ (展覧会の絵-ムソルグスキ-)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61AK5FAA67F1/1/



3月31日(月)15:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山27

少しの距離だが登りとなる。


山を登る会が作った案内板。
「西千頭岳、二等三角点、往復約5~6分 ↑」。



リーダーが手で案内してくれた。
ここから取り付く。



後でわかったが、この踏み跡は山頂への近道。


フェンスに沿って登る。

つづく。



3月31日(月)06:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山26

コースは鉄塔の右へ。


すると「西千頭岳 △点 ←」の案内板があった。


山頂はまだ、もう少し先。


樹木が生い茂っているので上空を見渡せず。


程なく白と赤色の大型の送電線鉄塔が見えてきた。

つづく。



3月31日(月)06:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山25

分岐は右へ。(直進)
方向を示す赤矢印を地面に置くリーダー。(左)



前方に先程、リーダー補佐?と一緒に歩いていた人が見える。


ここにも鉄塔が見られた。
この小型の鉄塔は2本の送電線用の鉄塔に使われている。
なので、送電線が延びている方向を見て、山頂方向を特定しにくい。



リーダー補佐?と一緒に歩いていた人が、山頂方向はこちらと、両手で示してくれた。
リーダーは承知だと思うが。



鉄塔を正面に見る。

つづく。



3月31日(月)06:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山24

山頂からは下りが続く。
私はNoリーダーが現れるのを待って彼の後方に続いて歩いた。



登り返しとなるが、尾根道歩きなので毎度の事。


そしてまた下る。


樹木が生い茂りやや視界が悪い。


突然、送電線鉄塔が見えてくる。
比較的小型。
これから向かう西千頭岳山頂付近は3本の送電線が通っている。
1つは大型でそれ以外は小型。
これは小型の一つということになる。
尚、国土地理院の地図を見ると線の太さが違って表示されている。

つづく。



3月31日(月)05:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山23

11時46分、東千頭岳山頂(標高600m)に到着、先程の「約10分表示(11:41)」から5分しか経っておらず―笑。


山頂からの眺望はない。
ここで昼食となる。



私は倒木に腰を降ろして食事をした。


眺望もなく、手持ち無沙汰なので、そろそろ出発したい気分。
タイミングよく、リーダーが先頭グループの人達に、出発の声を掛けていた。



前を歩く彼はリーダーではない。
リーダー補佐なのだろう。

つづく。



3月31日(月)05:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

バッハ 無伴奏チェロ組曲第6番 BWV1012 アナベル・ホーク

バッハ 無伴奏チェロ組曲第6番 BWV1012 アナベル・ホークを視聴してみよう。
無伴奏チェロ組曲
Annabel Hauk

Johann Sebastian Bach Cello Suite Nr. 6 in D-Dur BWV 1012
1.Prelude
2.Allemande
3.Courante
4.Sarabande
5.Gavotte 1, 2
6.Gigue
【Google翻訳】
2022年12月1日にザルツブルクのフランシスコ会教会で録音されました。
チェロは「G.B. グランチーノ、ミラノ 169?」製で、ドイツ音楽財団の楽器基金から貸与されたものです。


【参考:バッハ 無伴奏チェロ組曲】
ヨーヨー・マ バッハ 無伴奏チェロ組曲第1番 BWV1007
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64Sw62109F5A/1/
バッハ 無伴奏チェロ組曲第5番 ハ短調 BWV1011 鈴木秀美
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64Cj61E7C54C/1/



3月30日(日)16:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山22

この先、上空が見える。
山頂近くまで登り詰めたのだろうか。
時計を見ると、先程、約10分と表示された場所から、まだ3分しか経っていない。
(11:41→11:44)



しかし、ここから先、登りはもうなさそうだ。


人工的な石柱と、自然石らしきが二基並べて埋め込まれていた。


自然石の方は道標かと思ったが、そうではなく境界標。
「南 醍醐 / 北 小野 / 境」と刻まれているようだ。
“小野”とは何処を指すのかは不明。



そのすぐ先で皆さんが立ち止まって何やら撮影していた。
山名板らしい。

つづく。



3月30日(日)06:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山21

傾斜が緩やかなので、自然体で歩ける。


分岐だが、山を登る会の赤矢印の表示がなかった。
このような場合は、どちらを歩いてもこの先で合流することが多い。
但し、表示忘れということも、たまにあるので注意!



この辺りから、登り道となる。


山を登る会が作ったもの。
東千頭岳まで登りが約10分続くとのこと。



これがメチャクチャしんどかった。
私だけではなく、画像で皆さんの様子を見ても窺い知れると思う。
ヘトヘトだった。

つづく。



3月30日(日)06:37 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山20

道標石。
「右 山みち 左 石山寺」と刻まれていた。
上部に刻まれている人物像は琵琶法師だろうか。
因みに琵琶法師とは、琵琶(楽器)を弾き、語り物を聞かせることを生業とした盲目の僧。



「コールポイント 東海自然歩道 NO3」の貼紙もあった。


引き続き、石山寺方面に向かって歩く。


ここでも一団となって歩く。


東海自然歩道の道標。
ここで小休止。

つづく。



3月30日(日)06:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山19

木漏れ日を浴びながら歩く。


前方に「コールポイント 東海自然歩道 NO4」の貼紙。


石山寺 6.9km と表示。
先程の道標から0.5km地点。



潅木の向こう側に見える稜線が、これから行く東千頭岳だろう。


登山道は下り道となる。

つづく。



3月30日(日)06:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山18

石山寺 7.6km 方向へ歩く。


広くて歩きやすい尾根道。


ここにも道標が設置されていた。


音羽山 0.9km から来た。
西山路傍休憩地 2.1km 石山寺 7.4km 方向へ歩く。
先ほどの道標から、僅か0.2km離れたところに設置されていた。
また、道標の下に「パノラマ台」と記されている。(赤四角印)



左方向(東)に琵琶湖南湖の一部がチラっと見えた。

つづく。



3月30日(日)06:28 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山17

柵越しに北方向を撮影。
先程まで居た音羽山山頂が見えた。(緑四角印)



引き続き尾根筋を歩いて南方向へ。


「コールポイント 東海自然歩道 NO5」が道標の側面に貼り付けられていた。


音羽山からここへ来た。
鳴滝不動方面を左に見送り、牛尾観音・石山寺方面へ直進。



登りになると、どうしてもペースダウンになってしまう。

つづく。



3月29日(土)06:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山16

一団となって歩く。


左に琵琶湖南湖の眺望。
北方向ではなく東方向。



稜線歩きなので比較的視界が良い。
アップダウンの繰り返しが続く。



緩い下りが続く。


登り返して送電線鉄塔下を通過。

つづく。



3月29日(土)06:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山15

フェンスを避けて再び南方向を撮影。
左のピークが東千頭(せんず)岳600m。
その右に続く稜線の某所が西千頭岳601.8m。
この後、東千頭山頂にて昼食となる。



こちらは北方向、琵琶湖方面の眺望。


北の端に寄って再び撮影。
右に琵琶湖、左に比叡山から比良山地。



音羽山頂を辞し、元来た道を戻って、再び「コールポイント 東海自然歩道 NO6」が立つ場所へ。


東海自然歩道の道標。
南方向、パノラマ台 0.4km、石山寺 8.3km方面へ向かう。
(石山寺へは行かない)

つづく。



3月29日(土)06:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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