大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山27
少しの距離だが登りとなる。
山を登る会が作った案内板。 「西千頭岳、二等三角点、往復約5~6分 ↑」。
リーダーが手で案内してくれた。 ここから取り付く。
後でわかったが、この踏み跡は山頂への近道。
フェンスに沿って登る。 つづく。
3月31日(月)06:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山26
コースは鉄塔の右へ。
すると「西千頭岳 △点 ←」の案内板があった。
山頂はまだ、もう少し先。
樹木が生い茂っているので上空を見渡せず。
程なく白と赤色の大型の送電線鉄塔が見えてきた。 つづく。
3月31日(月)06:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山25
分岐は右へ。(直進) 方向を示す赤矢印を地面に置くリーダー。(左)
前方に先程、リーダー補佐?と一緒に歩いていた人が見える。
ここにも鉄塔が見られた。 この小型の鉄塔は2本の送電線用の鉄塔に使われている。 なので、送電線が延びている方向を見て、山頂方向を特定しにくい。
リーダー補佐?と一緒に歩いていた人が、山頂方向はこちらと、両手で示してくれた。 リーダーは承知だと思うが。
鉄塔を正面に見る。 つづく。
3月31日(月)06:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山24
山頂からは下りが続く。 私はNoリーダーが現れるのを待って彼の後方に続いて歩いた。
登り返しとなるが、尾根道歩きなので毎度の事。
そしてまた下る。
樹木が生い茂りやや視界が悪い。
突然、送電線鉄塔が見えてくる。 比較的小型。 これから向かう西千頭岳山頂付近は3本の送電線が通っている。 1つは大型でそれ以外は小型。 これは小型の一つということになる。 尚、国土地理院の地図を見ると線の太さが違って表示されている。 つづく。
3月31日(月)05:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山23
11時46分、東千頭岳山頂(標高600m)に到着、先程の「約10分表示(11:41)」から5分しか経っておらず―笑。
山頂からの眺望はない。 ここで昼食となる。
私は倒木に腰を降ろして食事をした。
眺望もなく、手持ち無沙汰なので、そろそろ出発したい気分。 タイミングよく、リーダーが先頭グループの人達に、出発の声を掛けていた。
前を歩く彼はリーダーではない。 リーダー補佐なのだろう。 つづく。
3月31日(月)05:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
バッハ 無伴奏チェロ組曲第6番 BWV1012 アナベル・ホーク
バッハ 無伴奏チェロ組曲第6番 BWV1012 アナベル・ホークを視聴してみよう。無伴奏チェロ組曲 Annabel Hauk Johann Sebastian Bach Cello Suite Nr. 6 in D-Dur BWV 1012 1.Prelude 2.Allemande 3.Courante 4.Sarabande 5.Gavotte 1, 2 6.Gigue 【Google翻訳】 2022年12月1日にザルツブルクのフランシスコ会教会で録音されました。 チェロは「G.B. グランチーノ、ミラノ 169?」製で、ドイツ音楽財団の楽器基金から貸与されたものです。VIDEO 【参考:バッハ 無伴奏チェロ組曲】 ヨーヨー・マ バッハ 無伴奏チェロ組曲第1番 BWV1007http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64Sw62109F5A/1/ バッハ 無伴奏チェロ組曲第5番 ハ短調 BWV1011 鈴木秀美http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64Cj61E7C54C/1/
3月30日(日)16:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山22
この先、上空が見える。 山頂近くまで登り詰めたのだろうか。 時計を見ると、先程、約10分と表示された場所から、まだ3分しか経っていない。 (11:41→11:44)
しかし、ここから先、登りはもうなさそうだ。
人工的な石柱と、自然石らしきが二基並べて埋め込まれていた。
自然石の方は道標かと思ったが、そうではなく境界標。 「南 醍醐 / 北 小野 / 境」と刻まれているようだ。 “小野”とは何処を指すのかは不明。
そのすぐ先で皆さんが立ち止まって何やら撮影していた。 山名板らしい。 つづく。
3月30日(日)06:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山21
傾斜が緩やかなので、自然体で歩ける。
分岐だが、山を登る会の赤矢印の表示がなかった。 このような場合は、どちらを歩いてもこの先で合流することが多い。 但し、表示忘れということも、たまにあるので注意!
この辺りから、登り道となる。
山を登る会が作ったもの。 東千頭岳まで登りが約10分続くとのこと。
これがメチャクチャしんどかった。 私だけではなく、画像で皆さんの様子を見ても窺い知れると思う。 ヘトヘトだった。 つづく。
3月30日(日)06:37 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山20
道標石。 「右 山みち 左 石山寺」と刻まれていた。 上部に刻まれている人物像は琵琶法師だろうか。 因みに琵琶法師とは、琵琶(楽器)を弾き、語り物を聞かせることを生業とした盲目の僧。
「コールポイント 東海自然歩道 NO3」の貼紙もあった。
引き続き、石山寺方面に向かって歩く。
ここでも一団となって歩く。
東海自然歩道の道標。 ここで小休止。 つづく。
3月30日(日)06:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山19
木漏れ日を浴びながら歩く。
前方に「コールポイント 東海自然歩道 NO4」の貼紙。
石山寺 6.9km と表示。 先程の道標から0.5km地点。
潅木の向こう側に見える稜線が、これから行く東千頭岳だろう。
登山道は下り道となる。 つづく。
3月30日(日)06:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山18
石山寺 7.6km 方向へ歩く。
広くて歩きやすい尾根道。
ここにも道標が設置されていた。
音羽山 0.9km から来た。 西山路傍休憩地 2.1km 石山寺 7.4km 方向へ歩く。 先ほどの道標から、僅か0.2km離れたところに設置されていた。 また、道標の下に「パノラマ台」と記されている。(赤四角印)
左方向(東)に琵琶湖南湖の一部がチラっと見えた。 つづく。
3月30日(日)06:28 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山17
柵越しに北方向を撮影。 先程まで居た音羽山山頂が見えた。(緑四角印)
引き続き尾根筋を歩いて南方向へ。
「コールポイント 東海自然歩道 NO5」が道標の側面に貼り付けられていた。
音羽山からここへ来た。 鳴滝不動方面を左に見送り、牛尾観音・石山寺方面へ直進。
登りになると、どうしてもペースダウンになってしまう。 つづく。
3月29日(土)06:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山16
一団となって歩く。
左に琵琶湖南湖の眺望。 北方向ではなく東方向。
稜線歩きなので比較的視界が良い。 アップダウンの繰り返しが続く。
緩い下りが続く。
登り返して送電線鉄塔下を通過。 つづく。
3月29日(土)06:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
大谷駅_音羽山_東千頭岳_西千頭岳_高塚山15
フェンスを避けて再び南方向を撮影。 左のピークが東千頭(せんず)岳600m。 その右に続く稜線の某所が西千頭岳601.8m。 この後、東千頭山頂にて昼食となる。
こちらは北方向、琵琶湖方面の眺望。
北の端に寄って再び撮影。 右に琵琶湖、左に比叡山から比良山地。
音羽山頂を辞し、元来た道を戻って、再び「コールポイント 東海自然歩道 NO6」が立つ場所へ。
東海自然歩道の道標。 南方向、パノラマ台 0.4km、石山寺 8.3km方面へ向かう。 (石山寺へは行かない) つづく。
3月29日(土)06:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理