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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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2025年3月12日を表示

金剛山(香楠荘尾根_細尾谷支流)18

ところが、本流に合流する手前で伐採林が横たわっていた。
画像は横たわる伐採林を乗り越えようとするNa氏。
(振り返って撮影)



本流に合流し右岸を下る。


黄色いテープが巻かれていた。
頭上注意ということだろう。



この辺りは伐採林がなく、歩き慣れたルート。


小刻みに渡渉を繰り返す。

つづく。



3月12日(水)06:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(香楠荘尾根_細尾谷支流)17

ここは倒木を乗り越える。


踏み跡は薄いものの比較的歩きやすい。


これらは伐採林だろう。


緑色の葉っぱを付けて倒れているのは伐採林。

この先、急降下となる。
この支流ルートの中では難所と云えるかも。



難所を過ぎると、本流の明確な登山道が現れる。
コースは細尾谷を渡渉し本流の右岸を下る。

つづく。



3月12日(水)06:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(香楠荘尾根_細尾谷支流)16

細尾谷支流の源流を下る。
付近は伏流水になっている。



この先、傾斜が急になりそう。


これは伐採によるものだろう。
以前はこのような障害物はなくスムーズに歩けた。



ナラタケと見られるが自信はない。(楢茸)


低木が見られるようになる。
頭を低くして歩く。
イバラにも注意。

つづく。



3月12日(水)06:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(香楠荘尾根_細尾谷支流)15

土砂の流失を防止する為、伐採した植林を使って作業が行われていた。
(赤四角印)



横から撮影。左上から流れ落ちてくる土砂や倒木を防ぎとめる。


周りを見渡すと、あちこちの斜面に見られた。


まだ、つい最近、伐採したばかり。


多少歩き難いが、支障をきたすほどではない。、

つづく。



3月12日(水)06:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(香楠荘尾根_細尾谷支流)14

来た道、金剛山遊歩道を戻る。
この分岐は左折。(赤色矢印)
直進は寺谷、右折すると文殊尾根。(緑色矢印)



細尾谷下山口を右下に見送る。
ここは最近、特に歩く人が多くなり、とても荒れている。



暫く遊歩道を歩く。


カタクリ尾根下山口の少し手前で、右下へ降りる薄い踏み跡を辿る。
(細尾谷支流)
画像、スギの木の間を通り抜ける。



この辺りは見通しが良い。

つづく。



3月12日(水)06:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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