ヴィヴァルディ 四季 ユリア・フィッシャー
ヴィヴァルディ 四季 ユリア・フィッシャーを視聴してみよう。四季 (ヴィヴァルディ) ユリア・フィッシャー Antonio Vivaldi - The Four Seasons - Julia Fischer - Performance Edit (Full HD 1080p) 【Google翻訳】 ユリア・フィッシャー: ヴァイオリン アカデミー室内管弦楽団 / 指揮者: ケネス・シリト 監督: ロドリ・ヒュー 2011年7月、ウェールズ国立植物園で撮影VIDEO 【参考:ヴィヴァルディ 四季】 アンネ=ゾフィー・ムター ヴィヴァルディ 四季http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc65n163D75E5D/1/ ヴィヴァルディ ヴァイオリン協奏曲第2番 夏(四季)http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63zo60DEC0D3/1/ ヴィヴァルディ 四季 (ジャニーヌ・ヤンセン)http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61yL5F06EAA5/1/ 庄司紗矢香 (バッハ シャコンヌ シベリウス ヴァイオリン協奏曲 ヴィヴァルディ 四季 マスネ タイスの瞑想曲)http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc601O5E74B697/1/
3月17日(月)22:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
仁川駅_展望台_甲山_社家郷山_樫ヶ峰_逆瀬川駅22
歩きながら撮影するので、ピントが合わない。
前を歩くS氏の腕の振り方が大振りに見えた。
傾斜が緩やかになると、腕の振りは小さい。
ところが、傾斜が急になると、大振りになる。 バランスを取っているのだろう。
“林間ルート”を示す表示板が括り付けられていた。 つづく。
3月17日(月)06:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
仁川駅_展望台_甲山_社家郷山_樫ヶ峰_逆瀬川駅21
東屋に到着。 周りが樹林に囲まれて光が入らないので、東屋の中は薄暗い。 私はここでは休憩する気にはなれなかった。
ところが、リーダーが休憩したので、一息つくことに。
「あずま屋」と記されていた。
「樫ヶ峰」を目指して歩く。 しかし、まだ社家郷山の山頂を踏んでおらず。 一瞬、この東屋のある場所が社家郷山の山頂かと思ったが、どれもこれもみんな違っていた。
尾根筋をやや外れて山腹をトラバースする。 つづく。
3月17日(月)06:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
仁川駅_展望台_甲山_社家郷山_樫ヶ峰_逆瀬川駅20
ここは植林が見られず、自然林が豊かな山域となっている。 撮影した画像の手前で分岐があり、右折すると“キレットルート”。 直進が“林間ルート”と表示されていた。 歩いているのは直進の林間ルート。
ワイルドで面白いコースであることは確か。
おっと、倒木を避けて歩く。
尾根筋だけに小刻みに登り降りの繰り返しが続く。 だが、これが結構楽しい―笑。
樹皮から察するにヤマザクラだろう。 【参考】山桜の樹皮 つづく。
3月17日(月)06:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
仁川駅_展望台_甲山_社家郷山_樫ヶ峰_逆瀬川駅19
掲示板は色あせてまったく何も読めず。
整備された階段を登る。
登山道に青色の杭が埋め込まれていた。
しかし、杭は最初だけで、この後、次第に見えなくなる。
この辺りは一面にササが生い茂っていた。 つづく。
3月17日(月)06:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
仁川駅_展望台_甲山_社家郷山_樫ヶ峰_逆瀬川駅18
左折すると「社家郷山キャンプ場」への車道。 登山道はこの先。
ここで小休止。
コースは画像中央の石段を登る。
キャンプ場の案内図。 我々がこれから登る社家郷山や樫ヶ峰への登山道は記載がなかった。
小休止の後、Taリーダーを先頭に先頭グループが出発。 つづく。
3月17日(月)06:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理