| 金剛山(紅葉谷新本流_太尾東尾根)13 |
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| 登って来たところを振り返って撮影。
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| 滑落に注意して、左のフイックスロープ(赤色矢印)を軽く掴んでソロリソロリと辿る。
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| 遠巻きするもう一つのルート。 ここにもフイックスロープが取り付けられている。(赤色矢印) 木の葉で隠れて見え難いが自然の滝がある。 真冬に、この滝が凍ると氷瀑が見られる。(赤色丸印)
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| ここも慎重に歩く。
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| 第6堰堤を横から撮影。
つづく。
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3月23日(日)05:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(紅葉谷新本流_太尾東尾根)12 |
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| 夏場にこの谷を遡上すると涼しくて快適。
今回歩いた紅葉の季節も良い。 紅葉は谷を遡上するより、尾根筋を歩いた方が見通しが良くて楽しめる。 この日は、当初、紅葉を目当てに紅葉谷道を歩く予定だったが、まだ少し早かったようだ。 なので、紅葉谷道は止めて紅葉谷本流を遡上することにした。 山頂広場に行くには、紅葉谷道は遠回りとなるから。 紅葉谷道→葛木神社参道の途中に出る。 紅葉谷本流→山頂広場売店の東側に出る。
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| 第6堰堤が近い。 先程の単独行は右岸の斜面に取り付いていた。(赤色丸印)
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| 第6堰堤とその手前にある滝は遡上出来ないので、遠巻きすることになる。 フイックスロープを使って攀じ登る。
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| 右岸に二ヶ所、遠巻きするルートがある。 画像は手前のルート。
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| 単独行の男性は登り終えたようなので次は私の番。 一ヶ所のロープを複数の登山者で使うのは避けたい。
つづく。
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3月23日(日)05:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(紅葉谷新本流_太尾東尾根)11 |
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| コースは分岐で直進(紅葉谷)を見送り、右俣の紅葉谷本流を遡上する。 画像は紅葉谷と紅葉谷本流の間にある尾根筋。 踏み跡があるように見える。(青色矢印 / 未踏破)
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| 分岐で立ち休憩をしていると、後方から単独行の男性が現れた。 道を譲り先に行ってもらう。(赤色丸印)
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| この辺りV字形の美しい渓谷となっている。
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| ここは右岸から取り付く。
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| 少しの間、先程の単独行と同じくらいのペースで歩いていた。
つづく。
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3月23日(日)05:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(紅葉谷新本流_太尾東尾根)10 |
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| 第5堰堤が目前に迫る。
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| 前方に見える梯子を登って堰堤を越える。 梯子はロープで固定されている。
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| 堰堤を無難に越えて後方を撮影。
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| 第5堰堤の上流でNa氏を待つ。
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| この先、分岐。 直進は紅葉谷と呼ばれている。 ↑印の上に神社マークが描かれており、「一の鳥居」を意味しているようだ。 或いは「葛木神社」かも。
つづく。
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3月23日(日)05:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(紅葉谷新本流_太尾東尾根)9 |
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| 第4堰堤を越えてすぐ、左岸方向に尾根筋への取り付きがある。(青色矢印) この踏み跡を辿ると、先程、分岐があった狼谷と狼尾根の二つのルートと合流する。 この日はここを歩かない。
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| 引き続き紅葉谷を遡上する。 辺りは樹木が生い茂り苔生している。
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| 踏み跡を辿る。
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| 第5堰堤が見えてくる。 堰堤の手前に男性の単独行の姿が見えた。(赤色丸印)
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| ここは、ルートが二つに分かれている。 どちらを歩いても梯子の下に辿りつ着くが、私は左の踏み跡の方が梯子に足を掛けやすいと思う。
つづく。
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3月23日(日)04:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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