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2025年7月を表示

オルガ・シェプス プロコフィエフ ピアノソナタ第7番

オルガ・シェプス プロコフィエフ ピアノソナタ第7番を視聴してみよう。
オルガ・シェプス
ピアノソナタ第7番 (プロコフィエフ)

Olga Scheps live: Prokofiev Sonata No. 7 Bb-major, Op. 83
【Google翻訳】
ロシアのピアニスト、オルガ・シェプスが2015年8月30日、モーゼル音楽祭でライブ・リサイタルを披露。
セルゲイ・プロコフィエフ ソナタ第7番 変ロ長調 作品83
00:00 アレグロ・インクワイエット
09:46 アンダンテ・カロロッソ
18:03 プレチピタート


【参考:オルガ・シェプス】
ベートーヴェン ピアノ協奏曲第3番 オルガ・シェプス 2021
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aZ068835B58/1/
ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 オルガ・シェプス 2024
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc68l766ADED45/1/
オルガ・シェプス (ショパン ピアノソナタ第3番)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62VC5FE44CEC/1/
チャイコフスキー 四季 (オルガ・シェプス)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62q85FE1AA14/1/
ショパン ピアノ協奏曲第1番 聴き較べ (オルガ・シェプス ラン・ラン&ローレンス・フォスター ルービンシュタイン 中村紘子) ★一部再生不可
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5c1V5AE446E1/1/



7月31日(木)21:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅25

コースは道なりに左へカーブ。


巨大な倒木が見られた。


頭上に注意して潜り抜ける。


この踏み跡は倒木によって、ごく最近、歩かれるようになったようだ。


愛宕山924mかもしれない。
特定出来ず。

つづく。



7月31日(木)06:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅24

これは“鐘”と云うか、“ベル”のようなもの。
画像では分かりにくいが、鐘を衝くT字形の木の棒が吊るされている。(赤矢印)
Toリーダーが、試しに衝いてみたが、意外と明るい音が鳴り響いた。



「馬掘←」へ。


ここにも道標。
「←亀岡(唐ト越)」。



この辺り、北側斜面なので残雪が多い。


沓掛山頂からは、一方的に下り道が続く。

つづく。



7月31日(木)05:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅23

コースは左だが、よく見ると「沓掛山→」の道標がある。
どうやら沓掛山の山頂を巻いたようだ。
急いで戻る。



踏み跡を辿る。


沓掛(くつかけ)山414.71m(三等三角点 点名:下山田)。
私の後には誰もついて来なかった。



山名板。


そして、また急いで戻る。
リーダーは私を待っていた。
山頂を指差すと、何人かは山頂へ向かった。

この後、馬掘を目指して進む。
時間は11時45分でお腹も空いてきた。

つづく。



7月31日(木)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅22

大きな赤い矢印の下に「←沓掛山 上桂→」の表示。(赤四角印)


馬掘へ。


コースは左だが、正面に愛宕山遥拝所の案内板。

誰も遥拝所に立ち寄ろうとしない。
また、この先にも、愛宕山が見えるスポットがあるので、ここには立ち寄らず。



日の当たらないところには、所々残雪が見られる。


ここは凍てついていないが、用心深く歩く。

つづく。



7月31日(木)05:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅21

斜面が崩落して、ザレ場になっているが、道幅は比較的ある。


「ハイノキ坂」、「リョウブ坂」「ソヨゴ坂」など木の名前を冠した坂名となっており、場所が特定出来ないので無視。
(ハイノキ=灰の木、リョウブ=令法、ソヨゴ=冬青)



岩が露出したところを通過。


簡易ベンチが置かれていた。
残雪も。



京都西山エリアの小塩山642m、或いは大暑山568.1mが見えているのだろう。

つづく。



7月31日(木)05:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅20

スッキリとした、明るくて見通しの良い尾根筋を辿る。


一列縦隊で、行儀良く歩行―笑。


ここも眺望が得られそう。


これまで見てきた南方向の眺め。


画像の中心に流れる川は淀川。(赤矢印)
淀川沿いにグリーンのベルトが続いている。

つづく。



7月30日(水)06:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅19

おっと、ビューポイントがあった。


視界が限られており、そこそこ楽しめた―苦笑。


「桂坂へ→」は下山方向となる。


「←桂坂野鳥遊園」を左方向に見送り、「唐ト越→」へ。


「←山田 東海自然歩道」方向から来た。
「↓唐ト越」へ向かう。

つづく。



7月30日(水)06:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅18

左後方から続く道が合流。


先程の案内にあった“合流”を表しているようだ。


落葉が積もった登山道を快適に歩く。


何か埋め込んであるが不明。


南方向が雑木越しに垣間見えた。

つづく。



7月30日(水)06:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅17

竹林がいつの間にか終わって、切り通しの道を歩くようになる。


尾根に沿って穏やかな傾斜の道が続く。


大きな赤矢印の上に何か書き込みがある。
この先分岐となるが、その先で合流するとのこと。



ここで南側の眺望が少し得られた。


尾根に杭が埋められている。

つづく。



7月30日(水)06:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅16

丁塚に到着。
コースはこの先、桂坂・野鳥遊園方面へ向かう。
「熊出没注意」の看板が掲げられている。(赤四角印)



看板の下に取り付けられたパネルには「唐ト越 ←上桂 山田? / 沓掛山 馬掘→ 」と記されているようだ。
コースは右、沓掛山方面へ。



緩やかな傾斜の道を歩く。


分岐。
「東海自然歩道→ 山田・峰ヶ堂・桂坂」方面を見送り直進。



竹林だが整備されていて歩きやすい。

つづく。



7月30日(水)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

伊福部昭 管絃楽のための「日本組曲」から「盆踊」「七夕」「佞武多」井上道義

伊福部昭 管絃楽のための「日本組曲」から「盆踊」「七夕」「佞武多」井上道義 2019を視聴してみよう。
日本組曲 (伊福部昭)
井上道義

千葉県少年少女オーケストラ 伊福部昭/ 管絃楽のための日本組曲から「盆踊」「七夕」「佞武多」
千葉県少年少女オーケストラ東京公演
2019年3月24日(日)サントリーホール
指揮:井上道義


【参考:伊福部昭】
伊福部昭 管絃楽のための「日本組曲」 酒井敦
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aLe6864E415/1/
伊福部昭 交響譚詩 山田一雄
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6acK6860DC4B/1/
伊福部昭 オーケストラとマリムバのための「ラウダ・コンチェルタータ」 大茂絵里子&大友直人
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6a0E684975DD/1/
伊福部昭 SF交響ファンタジー第1番 ジョン・デセンティス
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aAl6844C4A7/1/



7月29日(火)20:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅15

以後、支流沿いから離れる。


イメージとしては支流の支流に沿って遡上。


橋を渡る。


手摺も完備。


周囲に竹林が目立つようになる。

つづく。



7月29日(火)05:57 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅14

鉄パイプの階段を登る。


丸太の橋を渡る。


西芳寺川に注ぐ支流の左岸を歩く。


水量は少ないが、結構、迫力のある渓谷。


ここで支流に架かる橋を渡る。(赤矢印)

つづく。



7月29日(火)05:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅13

林道に降り立ち、林道に沿って流れている西芳寺川を渡渉する。
Toリーダーが歩いている先に、工事用鉄パイプが見える。
この鉄パイプの階段を降りる。



「桂坂へのぬけ道」

途中に丸太の橋があるのでご注意!!
・距離 約3.2km
・時間 約1時間20分

案内板の下に、下記、書き込みをしたパネルが掲示されている。(赤四角印)
「←丁塚・唐ト越・桂坂・沓掛山・馬掘・亀岡」。
尚、桂坂には行かない。



西芳寺川の流れ。


鉄パイプの階段を降りる。
その先、川に掛けられた橋を渡る。(赤矢印)



川を渡渉し、振り返って撮影。

つづく。



7月29日(火)05:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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