| オルガ・シェプス プロコフィエフ ピアノソナタ第7番 |
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| オルガ・シェプス プロコフィエフ ピアノソナタ第7番を視聴してみよう。 オルガ・シェプス ピアノソナタ第7番 (プロコフィエフ)
Olga Scheps live: Prokofiev Sonata No. 7 Bb-major, Op. 83 【Google翻訳】 ロシアのピアニスト、オルガ・シェプスが2015年8月30日、モーゼル音楽祭でライブ・リサイタルを披露。 セルゲイ・プロコフィエフ ソナタ第7番 変ロ長調 作品83 00:00 アレグロ・インクワイエット 09:46 アンダンテ・カロロッソ 18:03 プレチピタート
【参考:オルガ・シェプス】 ベートーヴェン ピアノ協奏曲第3番 オルガ・シェプス 2021 http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aZ068835B58/1/ ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 オルガ・シェプス 2024 http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc68l766ADED45/1/ オルガ・シェプス (ショパン ピアノソナタ第3番) http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62VC5FE44CEC/1/ チャイコフスキー 四季 (オルガ・シェプス) http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62q85FE1AA14/1/ ショパン ピアノ協奏曲第1番 聴き較べ (オルガ・シェプス ラン・ラン&ローレンス・フォスター ルービンシュタイン 中村紘子) ★一部再生不可 http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5c1V5AE446E1/1/
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7月31日(木)21:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅25 |
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| コースは道なりに左へカーブ。
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| 巨大な倒木が見られた。
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| 頭上に注意して潜り抜ける。
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| この踏み跡は倒木によって、ごく最近、歩かれるようになったようだ。
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| 愛宕山924mかもしれない。 特定出来ず。
つづく。
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7月31日(木)06:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅24 |
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| これは“鐘”と云うか、“ベル”のようなもの。 画像では分かりにくいが、鐘を衝くT字形の木の棒が吊るされている。(赤矢印) Toリーダーが、試しに衝いてみたが、意外と明るい音が鳴り響いた。
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| 「馬掘←」へ。
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| ここにも道標。 「←亀岡(唐ト越)」。
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| この辺り、北側斜面なので残雪が多い。
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| 沓掛山頂からは、一方的に下り道が続く。
つづく。
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7月31日(木)05:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅23 |
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| コースは左だが、よく見ると「沓掛山→」の道標がある。 どうやら沓掛山の山頂を巻いたようだ。 急いで戻る。
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| 踏み跡を辿る。
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| 沓掛(くつかけ)山414.71m(三等三角点 点名:下山田)。 私の後には誰もついて来なかった。
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| 山名板。
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| そして、また急いで戻る。 リーダーは私を待っていた。 山頂を指差すと、何人かは山頂へ向かった。
この後、馬掘を目指して進む。 時間は11時45分でお腹も空いてきた。
つづく。
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7月31日(木)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅22 |
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| 大きな赤い矢印の下に「←沓掛山 上桂→」の表示。(赤四角印)
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| 馬掘へ。
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| コースは左だが、正面に愛宕山遥拝所の案内板。
誰も遥拝所に立ち寄ろうとしない。 また、この先にも、愛宕山が見えるスポットがあるので、ここには立ち寄らず。
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| 日の当たらないところには、所々残雪が見られる。
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| ここは凍てついていないが、用心深く歩く。
つづく。
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7月31日(木)05:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅21 |
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| 斜面が崩落して、ザレ場になっているが、道幅は比較的ある。
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| 「ハイノキ坂」、「リョウブ坂」「ソヨゴ坂」など木の名前を冠した坂名となっており、場所が特定出来ないので無視。 (ハイノキ=灰の木、リョウブ=令法、ソヨゴ=冬青)
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| 岩が露出したところを通過。
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| 簡易ベンチが置かれていた。 残雪も。
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| 京都西山エリアの小塩山642m、或いは大暑山568.1mが見えているのだろう。
つづく。
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7月31日(木)05:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅20 |
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| スッキリとした、明るくて見通しの良い尾根筋を辿る。
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| 一列縦隊で、行儀良く歩行―笑。
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| ここも眺望が得られそう。
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| これまで見てきた南方向の眺め。
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| 画像の中心に流れる川は淀川。(赤矢印) 淀川沿いにグリーンのベルトが続いている。
つづく。
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7月30日(水)06:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅19 |
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| おっと、ビューポイントがあった。
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| 視界が限られており、そこそこ楽しめた―苦笑。
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| 「桂坂へ→」は下山方向となる。
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| 「←桂坂野鳥遊園」を左方向に見送り、「唐ト越→」へ。
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| 「←山田 東海自然歩道」方向から来た。 「↓唐ト越」へ向かう。
つづく。
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7月30日(水)06:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅18 |
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| 左後方から続く道が合流。
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| 先程の案内にあった“合流”を表しているようだ。
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| 落葉が積もった登山道を快適に歩く。
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| 何か埋め込んであるが不明。
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| 南方向が雑木越しに垣間見えた。
つづく。
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7月30日(水)06:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅17 |
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| 竹林がいつの間にか終わって、切り通しの道を歩くようになる。
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| 尾根に沿って穏やかな傾斜の道が続く。
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| 大きな赤矢印の上に何か書き込みがある。 この先分岐となるが、その先で合流するとのこと。
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| ここで南側の眺望が少し得られた。
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| 尾根に杭が埋められている。
つづく。
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7月30日(水)06:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅16 |
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| 丁塚に到着。 コースはこの先、桂坂・野鳥遊園方面へ向かう。 「熊出没注意」の看板が掲げられている。(赤四角印)
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| 看板の下に取り付けられたパネルには「唐ト越 ←上桂 山田? / 沓掛山 馬掘→ 」と記されているようだ。 コースは右、沓掛山方面へ。
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| 緩やかな傾斜の道を歩く。
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| 分岐。 「東海自然歩道→ 山田・峰ヶ堂・桂坂」方面を見送り直進。
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| 竹林だが整備されていて歩きやすい。
つづく。
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7月30日(水)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 伊福部昭 管絃楽のための「日本組曲」から「盆踊」「七夕」「佞武多」井上道義 |
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| 伊福部昭 管絃楽のための「日本組曲」から「盆踊」「七夕」「佞武多」井上道義 2019を視聴してみよう。 日本組曲 (伊福部昭) 井上道義
千葉県少年少女オーケストラ 伊福部昭/ 管絃楽のための日本組曲から「盆踊」「七夕」「佞武多」 千葉県少年少女オーケストラ東京公演 2019年3月24日(日)サントリーホール 指揮:井上道義
【参考:伊福部昭】 伊福部昭 管絃楽のための「日本組曲」 酒井敦 http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aLe6864E415/1/ 伊福部昭 交響譚詩 山田一雄 http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6acK6860DC4B/1/ 伊福部昭 オーケストラとマリムバのための「ラウダ・コンチェルタータ」 大茂絵里子&大友直人 http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6a0E684975DD/1/ 伊福部昭 SF交響ファンタジー第1番 ジョン・デセンティス http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aAl6844C4A7/1/
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7月29日(火)20:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅15 |
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| 以後、支流沿いから離れる。
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| イメージとしては支流の支流に沿って遡上。
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| 橋を渡る。
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| 手摺も完備。
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| 周囲に竹林が目立つようになる。
つづく。
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7月29日(火)05:57 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅14 |
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| 鉄パイプの階段を登る。
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| 丸太の橋を渡る。
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| 西芳寺川に注ぐ支流の左岸を歩く。
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| 水量は少ないが、結構、迫力のある渓谷。
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| ここで支流に架かる橋を渡る。(赤矢印)
つづく。
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7月29日(火)05:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 嵐山駅_松尾山_沓掛山_みすぎ山_馬堀駅13 |
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| 林道に降り立ち、林道に沿って流れている西芳寺川を渡渉する。 Toリーダーが歩いている先に、工事用鉄パイプが見える。 この鉄パイプの階段を降りる。
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| 「桂坂へのぬけ道」
途中に丸太の橋があるのでご注意!! ・距離 約3.2km ・時間 約1時間20分
案内板の下に、下記、書き込みをしたパネルが掲示されている。(赤四角印) 「←丁塚・唐ト越・桂坂・沓掛山・馬掘・亀岡」。 尚、桂坂には行かない。
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| 西芳寺川の流れ。
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| 鉄パイプの階段を降りる。 その先、川に掛けられた橋を渡る。(赤矢印)
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| 川を渡渉し、振り返って撮影。
つづく。
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7月29日(火)05:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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