山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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2025年7月18日を表示

金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)9

記憶のある三角岩に到着。
ここで小休止していると、後方から他グループの登山者がやって来た。
挨拶して彼らに道を譲ろうとした。

彼、彼女らは、三角岩の左側を通り抜けようとするが足場が悪い。
モタモタしているので、お先に行くことに。
右側を通り抜けるとスムーズに通れる。



「おにぎり岩」のプレートが取り付けられていた。
「三角岩」と呼ぶより「おにぎり岩」の方が楽しい。



「おにぎり岩」の上に小石を積んでいた。


「おにぎり岩」から、後方を振り返って撮影。
いつもながら、Na氏がマイペースで歩いている。



この辺り、ツツジ尾谷は緩いV字谷の様相となってくる。

つづく。



7月18日(金)06:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)8

右岸から左岸に渡渉。


更に右岸へ。


左岸へと、渡渉を何回も繰り返す。
前方に堰堤が見える。



4番目の堰堤。
これは左岸から越える。



左岸は北側の斜面で、日が当たらないので、地面がカチカチに凍てついている。
足を置く場所を選んで慎重に歩く。

つづく。



7月18日(金)06:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)7

堰堤がある場所が緊急通報番号「B-5」。


堰堤を越えると、すぐに2番目の堰堤が見えてくる。


右岸から越える。(赤矢印)


更に3番目の堰堤。
これも右岸からクリア。



堰堤の上部は土砂が堆積しており、下流への土砂災害を軽減している。

つづく。



7月18日(金)06:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)6

フイックスロープ(赤矢印)を掴みながら登る。


この場所が緊急通報番号「B-4」を示している。


コースはここで2ルートに分かれる。
丸太の橋を渡るのがツツジ尾谷。(赤矢印)
橋を渡らずに、支流に沿って遡上するのが高畑谷。(緑矢印)



高畑谷を見送り、橋を渡ってツツジ尾谷に進む。
橋は高くないので、濡れて滑りやすかったら、下を歩いてもよい。(青矢印)



すぐに堰堤が見えてくる。
この後も堰堤は何基か続く。

つづく。



7月18日(金)06:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)5

やがて、右手に滝が見えてくる。
「腰折滝」と呼ばれている。
二段になっているが、その形が腰を折ったように曲がって見えるからだとか。
尚、私は滝の近くまで行ったことはない。



落差、目測30m。
そして、ここが「B-3」地点。



ツツジ尾谷の一回目の難所を振り返って撮影。
Na氏が悪戦苦闘中。
彼の後方で待機している御三方は、ルートを間違って緑矢印から降りて来た。
正しいコースは赤矢印。



この先も、フイックスロープがないので、慎重に歩く必要がある。
バランス良く通る。
滑落したらアウト。
二回目の難所。



振り返って撮影。
Na氏は赤丸印。

つづく。



7月18日(金)06:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

歴史探訪ウォーキング予定表(2025年9~12月)

歴史探訪ウォーキング予定表(2025年9月~12月)をリンクします。


7月18日(金)05:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

土曜会予定表(2025年9月~12月)

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7月18日(金)05:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理


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