| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)9 |
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| 記憶のある三角岩に到着。 ここで小休止していると、後方から他グループの登山者がやって来た。 挨拶して彼らに道を譲ろうとした。
彼、彼女らは、三角岩の左側を通り抜けようとするが足場が悪い。 モタモタしているので、お先に行くことに。 右側を通り抜けるとスムーズに通れる。
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| 「おにぎり岩」のプレートが取り付けられていた。 「三角岩」と呼ぶより「おにぎり岩」の方が楽しい。
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| 「おにぎり岩」の上に小石を積んでいた。
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| 「おにぎり岩」から、後方を振り返って撮影。 いつもながら、Na氏がマイペースで歩いている。
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| この辺り、ツツジ尾谷は緩いV字谷の様相となってくる。
つづく。
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7月18日(金)06:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)8 |
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| 右岸から左岸に渡渉。
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| 更に右岸へ。
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| 左岸へと、渡渉を何回も繰り返す。 前方に堰堤が見える。
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| 4番目の堰堤。 これは左岸から越える。
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| 左岸は北側の斜面で、日が当たらないので、地面がカチカチに凍てついている。 足を置く場所を選んで慎重に歩く。
つづく。
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7月18日(金)06:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)7 |
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| 堰堤がある場所が緊急通報番号「B-5」。
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| 堰堤を越えると、すぐに2番目の堰堤が見えてくる。
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| 右岸から越える。(赤矢印)
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| 更に3番目の堰堤。 これも右岸からクリア。
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| 堰堤の上部は土砂が堆積しており、下流への土砂災害を軽減している。
つづく。
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7月18日(金)06:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)6 |
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| フイックスロープ(赤矢印)を掴みながら登る。
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| この場所が緊急通報番号「B-4」を示している。
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| コースはここで2ルートに分かれる。 丸太の橋を渡るのがツツジ尾谷。(赤矢印) 橋を渡らずに、支流に沿って遡上するのが高畑谷。(緑矢印)
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| 高畑谷を見送り、橋を渡ってツツジ尾谷に進む。 橋は高くないので、濡れて滑りやすかったら、下を歩いてもよい。(青矢印)
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| すぐに堰堤が見えてくる。 この後も堰堤は何基か続く。
つづく。
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7月18日(金)06:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(ツツジ尾谷源流_千早本道)5 |
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| やがて、右手に滝が見えてくる。 「腰折滝」と呼ばれている。 二段になっているが、その形が腰を折ったように曲がって見えるからだとか。 尚、私は滝の近くまで行ったことはない。
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| 落差、目測30m。 そして、ここが「B-3」地点。
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| ツツジ尾谷の一回目の難所を振り返って撮影。 Na氏が悪戦苦闘中。 彼の後方で待機している御三方は、ルートを間違って緑矢印から降りて来た。 正しいコースは赤矢印。
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| この先も、フイックスロープがないので、慎重に歩く必要がある。 バランス良く通る。 滑落したらアウト。 二回目の難所。
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| 振り返って撮影。 Na氏は赤丸印。
つづく。
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7月18日(金)06:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 歴史探訪ウォーキング予定表(2025年9~12月) |
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7月18日(金)05:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 土曜会予定表(2025年9月~12月) |
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7月18日(金)05:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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