山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


グルメ

べにふうきと桑の粉茶(紅子)

3月の初めに花粉症に効果があるという「まろやか べにふうき~桑の葉入り~」を入手し飲んでいた。
これを飲んでから花粉症の症状がほとんど出ない。
一袋が30包入りなので、ほぼ一ヶ月でなくなった次第。
まろやか べにふうき~桑の葉入り~

そこで、この商品とまったく同じ商品名ではないが、同じ製造元(株)わくわく園が発売している別の商品を購入した。
商品名は「紅子 べにふうきと桑の粉茶」。

前回まで飲んでいたものは、在庫がなく入手出来なかった。
前回の商品と何が違うのか、メーカーに電話で問い合わせたところ、大差はないという返事。
実際に飲んだ印象としては、味や花粉症に対する効果も変わらないように思う。
とにかく、私はこれらを飲んでから、花粉症の症状がない。



ところが、この商品も現在販売終了となっており、今は入手出来ない。
一体、どうなってんの!?
こちら - わくわく園

楽天のサイトでは商品の記載はあるが、販売対象となっていないようだ。
べにふうきと桑の粉茶

こちらのサイトでは販売されているようだが、5袋で+1袋セットとなっている。
紅子(べにふうきと桑の粉茶)0.8g×30 包入り5+1セット



4月16日(月)18:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

せんべろ

画像は、3月31日、須磨アルプスの反省会、餃子の王将・板宿店で注文したビールセット。
アサヒスーパードライ大瓶、枝豆、餃子、一品(麻婆豆腐をセレクト)。
税別950円(税込1,026円)

ちなみに、ビールの大瓶だが、633ml なので、生中2杯以上。
生中のジョッキは435ml。泡とビールの比率を3対7と仮定すると305mlとなる。
(中瓶は500ml 缶ビールは330ml、350ml)

何を言いたいのかと云えば、大瓶がお得ということ。
関西人の方が経済観念が発達しているのか、全国的な展開のお店では、関西では大瓶を置いているが、関東では置いていないケースがある。

飲み物のご紹介

せんべろとは せんべろ は、「1000円でべろべろに酔える」ような価格帯の酒場の俗称。
一般には作家の中島らもと編集者の小堀純が、共著の著書『せんべろ探偵が行く』で使い始めたのが最初と言われている。
また、1980年代頃に中島らもの身内言葉から全国区に広まったとの記述もある。
1000円でべろべろに酔えるという価格帯の酒場の俗称ではあるが、実際には1000円でちょっと気の利いたおつまみとお酒2~3杯飲めるという意味合いが強く、発祥と言われている『せんべろ探偵が行く』でも、そういった酒場が多く紹介されている。

せんべろ探偵が行く (集英社文庫)


大阪西成で一番安い牛鍋、西成花の山でセンベロ可能動画






花の山で安くて美味しいすき焼き食べました♪




4月7日(土)19:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

三温糖 きなこねじり

きなこを使ったお菓子で口当たりが良く、歩きなどで疲れている時に食べるのに重宝する。

札幌第一製菓という会社が製造元。
どこのスーパーでも売っているというわけではないようだ。
イズミヤ新大宮店でゲットしたけど、自宅からだとイズミヤ学園前店の方が近い。
但し、学園前店に置いているかどうかはわからない。

ところが、ネット検索していると、100均のダイソーに置いているらしい。
製造元は同じ。

価格を比較すると、

イズミヤ 235円 170g
ダイソー 108円 80g

ダイソーの方が若干お得。
今度、ダイソーへ行ったら探してみたい。



札幌第一製菓

三温糖きなこねじりの美味しさ!きなこ好きならはまるおすすめお菓子です。



3月3日(土)18:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

まろやか べにふうき~桑の葉入り~

家族が1月末に鹿児島県へ旅行した時、花粉症に効果があるというスティックタイプのお茶を購入した。
「まろやか べにふうき ~桑の葉入り~」という商品。
製造元は、(株)わくわく園。

効果の程は抜群だそうで、この時季、これまで家族の中で一番苦しがっていたが、このお茶を飲み始めてから、まったく花粉症の症状が出ないという。
旅行で買ったものを使い切ってから、追加で2袋注文したくらい。

ここ数日、例の「春の嵐」の後、花粉が大量に飛散していて、私はティッシュが手放せない状態となっている。
加えて鼻水、喉や目の痛み、そしてクシャミの連発。

それほど効果があるならと、試しに明日から飲んでみることにした。

ところで、この商品、ネット検索しても出てこない。
そんなハズはないと、不思議に思って製造元へ電話で問い合わせてみると、好評につき完売しており、現在、入手出来ない状況となっているそうです。



わくわく園のサイトはこちら。
※この商品「まろやか べにふうき ~桑の葉入り~」はヒットしません。

わくわく園



3月2日(金)18:13 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

SORAIRO KITCHEN in TENSHIBA

一週間前の9月23日(土)に、かつて勤めていた職場の仲間と神木、モトイ、親睦を兼ねて飲み会を実施した。主宰はI氏。
利用したレストランのコンセプトは「てんしば」に“肉と野菜 × MEN&WOMEN”
画像はお店のパンプレット。

紫キャベツはじめ、泉州辻野農園直送の新鮮野菜が美味しい。

下記は「食ベログ」のサイト。
イタリアンに分類されているがハテ。果たしてイタリア料理だったかどうか!?
また、飲み放題付コース税込4,000円のワインだから文句は言えない。

ソライロキッチン

こちらの動画は飲み放題付コース税込4,000円の料理の一品「1羽まるまる!豪快ビア缶チキン」。
コスパは優れている。




9月29日(金)20:37 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

シュラスコ料理(バルバッコア心斎橋店)

2017年7月13日(木)に、かつて勤めていた職場の仲間と飲み会に出かけた。

訪問したのは、同僚のひとりがお薦めというブラジル料理“シュラスコ”のお店で、店の名前は バルバッコア心斎橋店。
ちなみにこの同僚はこの日で3回目という。
私を含め残りの3人はお初。

ディナーは料理の食べ放題(シュラスコ+サラダバー)税別4,500円に、飲み物飲み放題が加算される。

飲み放題は下記の4つのコースからセレクト。
1.ソフトドリンクコース 1,200円
2.スタンダードコース 1,700円
3.ブラジルコース 2,200円
4.プレミアムコース 2,700円

飲み放題コースは必ずしもセレクトする必要はなく、個別に注文出来るが、3つ以上注文するなら、飲み放題がお得。

私達は2.スタンダードコースを選んだ。
会計は一人当たり、(4,500+1,700)×1.08=6,696円
制限時間2時間。

やはりちょっとお高い。

このお店は日本に8店舗ある。
東京に6店舗。大阪がこの他に梅田店があって2店舗となっている。

同僚によると、金土日は満席で予約がとれず。この日は木曜日で平日だと比較的空いている。
これは1ヶ月前、6月19日の予約時点での状況。

なんと言っても、客の前で肉を切って食べるのが新鮮味があって面白い。
お肉自体は悪くはないが、まぁまぁの程度。

画像はサラダバーの様子。



ヤシの新芽。
初めて食べたが、特に美味しいとは思わなかった。



お皿に盛り付けたサラダ。


キリンのハートランドビール。
これは美味しかった。

ハートランドビール



こちらはお店のパンフレット。

以下の動画もご覧下さい。










7月15日(土)19:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

サントリー山崎蒸溜所

6月4日(日)に、かつて勤めていた職場の仲間と、恒例の飲み会に出かけた。

この日は、サントリーの山崎蒸溜所を工場見学し、その後、成り行きで、梅田近辺で昼食と夕食を兼ねた飲み会となった。

山崎蒸溜所では、「山崎蒸溜所ツアー(有料)」を申し込んでいた。

▼ご予約内容
 ・コース名:山崎蒸溜所ツアー(有料)
 ・日程:2017年06月04日(日曜日)
 ・時間:11:00~12:20
 ・費用:お一人様 1000円(税込)
 ・ご予約人数:4 人
 ・ご予約者氏名:※※※※様
 ・ご予約番号:***********

画像は工場見学後の試飲ルームにて。
4種類のウイスキーが試飲出来た。

サントリー山崎蒸溜所



3種類はストレートで飲み、最後はハイボールを作って飲んだが、これが驚くほど美味しかった。


これは自分の土産。
限定販売で一人一本のみ販売。



東梅田の「まぐろセンター」で14時から、遅い昼食と夕食も兼ねた飲み会。


店内の様子。
おしまい。



6月8日(木)18:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

韓国料理 春川

近鉄奈良線富雄駅の近く「とりみ通り」沿いにある韓国料理の店、「春川」へランチを食べに行った。

昼膳は8種類あって全て税込1000円。
おそらくオープン当初から価格据え置き価格なのでは。



私はスンドゥブチゲを注文した。

スンドゥブ(純豆腐、순두부)は韓国の豆腐の一種で、日本のおぼろ豆腐に相当する軟らかい豆腐。
そしてチゲと名がつくので鍋。

味は期待以上。価格を考えると文句なし。
冬場は特に美味しく頂けるのでは。

ご飯はお代わり自由だったが、チゲの量が多かったので、私にすれば珍しくお代わりなし。

画像左上は韓国のり、その右がナムル。
右上の玉子を割って鍋に入れる。

この他にゆず茶がついている。
そして、最寄のパーキングを利用したので、シャーベットのデザートをサービスしてもらった。



店内の様子。
また行きたい。

食べログ 春川



5月8日(月)20:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

玄品ふぐ 鶴橋の関3

雑炊の味は文句なしの圧巻


ご覧の通り、全部平らげた。


メンバーはいつも4人だが、一人は急遽、出張が入ったので3人となった。
スプーンを置いている皿はデザートの柚子シャーベット。



リーズナブルで、予想以上に美味しかった。
新世界まで行かなくとも鶴橋駅前で十分。
また利用したい。おしまい。



3月27日(月)20:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

玄品ふぐ 鶴橋の関2

ヒレ酒。
普通に飲む日本酒とはまったく違う味。
香ばしくて病みつきになりそう―笑。
お酒のお代わりok。



てっちり用の“鍋”と呼んでよいのかな。
竹製の篭を使っている。
見た目は紙そのものだが、特赦なものを利用している。
尚、ガスではなく電磁調理器を使用。
下にステンレス板を敷いている。



なかなかボリュームがあった。
これで三人前。



煮込んでいるところ。

フグは魚のクサミがまったくない。

湯引きは箸で掴んで20秒くらい熱湯にくぐらせて食べる。



てっちりを食べ終わって、雑炊の準備。

お店の人が全て作ってくれた。

雑炊の作り方



3月27日(月)20:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

玄品ふぐ 鶴橋の関1

3月26日(日)に、かつて勤めていた職場の仲間と、恒例の飲み会を開いた。
この日は午後から雨模様で、夕方になると本降りとなった。



店は近鉄鶴橋駅より徒歩2分。
「玄品ふぐ 鶴橋の関」。
ふぐ料理のチェーン店とのことで、私は初めて利用した。

玄品ふぐ 鶴橋の関



料理はコースメニューの「玄(げん) 全5品」(税抜 3980円)をチョイス。


画素の右上は「てっさ」。(とらふぐ刺身)
左上は生ビールの突き出し。



お店の人がヒレ酒に火を通しているところ。


3月27日(月)20:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

蟹奉行2

店の予約時間まで少しあったので、「上方浮世絵館」という看板を見て、中に入ろうとしたら、有料(500円)だったのでやめた。

正面の長椅子に座って道行く人たちを眺めていた。



石畳がなかなか良い感じ。


これが今夜のお店。


17時から予約していたが、この看板に名前がない。
店の人に尋ねると、予約はオッケーだった。



この日は食べ放題+飲み放題+生蟹=税込7,000円/人。
満足した。

蟹奉行 なんば千日前店



2月23日(木)20:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

蟹奉行1

かつて勤めていた職場の仲間と、2月の中旬に1ヶ月遅れとなる新年会に出席した。
「蟹奉行 なんば千日前店」という店で近鉄日本橋駅より徒歩2分。

まずは法善寺横丁のお不動さんにお参り。
それにしても苔が凄い!!
苔が火焔を被い尽くすのは時間の問題。



ここでもお参りする人は行儀良く順に並んでいた。
その中には日本人ではないアジア人の姿も。



この店の「夫婦善哉」を食べたことがある。
もう30年以上も前のこと。
織田作の小説を読んだのが動機。



一瞬、磨崖仏かと思ったが、そんなことはありえない。
壁画ではなくて、何と呼ぶのだろう。
壁面石仏とでも呼んでおく。



反対側の壁にもあった。
それにしても、誰もこの石仏には気付かない。

ウロウロキョロキョロしたら何か新しい発見があるものだ。



2月23日(木)20:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

黒豆ご飯2

ご飯はいつもの水加減で用意し、塩と酒を加える。


塩と酒を加えたお米と、黒豆を蒸らした汁ごと炊飯器に入れて炊く。
この時は、出来上がりまで41分かかると表示が出た。



完成。湯気が立っている。
黒豆は少々かためだったが、美味しく食べることが出来た。

少し自信がついたので、今後もいろんな料理に挑戦したい。



1月11日(水)20:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

黒豆ご飯1

昨年も家庭菜園で黒豆を育てていた。
ここ3年程、毎年作っている。
目当ては枝豆として食べること。
これが実に美味しい。

ところが、黒豆の収穫時期は非常に短い。
一度に沢山の枝豆は食べられないし、冷凍したら味が落ちる。

何か他によい食べ方はないかと思っていた。
すぐに思いつくのは、正月に食べる黒豆煮、甘いやつ。

これが好きなのだけど、煮炊きするのに、時間が大変掛かる。
何かもっと簡単に食べれそうなものはないかと思っていたら、黒豆ご飯が思いついた。

丹波の黒豆ご飯は食べたことがある。
京都の二寧坂にある丹波黒豆の専門店、「うちわや」で黒豆を買い、お店の人の薦めにより、黒豆ご飯を作って食べたことがあったのを思い出した。
これなら、たいして時間が掛からない。

「cookpad」のレシピを見てチャレンジした。
画像はそのレシピ。

手間なし炊飯ジャーで黒豆ごはん美肌に〜

うちわや[京都二寧坂]



まず、フライパンで黒豆の皮が軽く割れるくらい煎る。
画像の黒豆は100g。



熱湯250ccに煎った黒豆を入れて30分蒸らす。


1月11日(水)20:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理


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