山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


2017年3月を表示

黒岩谷西尾根_蛇谷北山3

右に芦屋川、正面に城山(鷲尾山)の山容を眺めながら歩く。


芦屋川の支流、高座川に架かる開僧橋(おうぞうばし)を渡る。

「高座の滝 / ロックガーデン→」の道標を見て進む。



分岐に立つ道標。「←高座滝・ ロックガーデン」。
私はここで右側の道を進むものと思っていたが、そうではなく左の道を歩いた。



分岐。
「会下山遺跡」を左に見送り、「城山・高座の滝」へ。



ここでも分岐となる。
分岐には道標があるので、迷うことはない。
ここは「→城山 鷹尾山を経て荒地山」へ向かう。



3月31日(金)20:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

黒岩谷西尾根_蛇谷北山2

阪急芦屋川駅北口前は駅前広場になっており、トイレが利用出来る。


体調不良により、予定されていたAリーダーに代わって、Tリーダーが登場。
急遽、この日の為に、コースの下見もしたとのこと。



アンカーのNaリーダー。


芦屋川沿い車道の一つ西側の旧道を歩く。
この道だと、比較的クルマの通行が少ない。



芦屋川に架かる開森橋を右に見送って直進。


3月31日(金)20:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

黒岩谷西尾根_蛇谷北山1

2017年3月19日(日)は、3週連続で「山を登る会」に参加した。

3月5日、桜井市の「外鎌山_鳥見山」、3月12日の「比叡アルプス」に続くもので、山域は六甲山地。

コースは阪急芦屋川駅(標高30m)から、芦屋川の右岸を遡上、ナマズ石、弁天岩を見て登った。
リーダーの説明によると、本来は弁天岩から先、芦屋川の左岸を歩くが、直近の下見では、浮石があったので、ドボンを回避する為、舗装道路を歩いて芦屋ゲートへ向かった。

ここまでのルート、山地図には危険マークが付いており、単独や個人のグループでは行きにくいルートとなっている。
また、「降雨直後、山腹からの落石注意」とある。
以前から、このルートを歩きたいと思っていたのでチャンスだった。

芦屋ゲートからは、東おたふく山登山口バス停前を通って、蛇谷沿いに歩き、土樋割(どびわり)峠に到着。

六甲山最高峰直下で昼食後、再び土樋割峠を通過するので、六甲山最高峰直下・石の宝殿をパスして、ここ土樋割にて昼食する短縮コースの設定があった。
下山時に土樋割峠を通過すると、80歳トリオのお三人を含め、何人か短縮コースを利用していた。

通常コースでは、ここ土樋割峠からこの日のハイライトとなる、黒岩谷西尾根を歩き、六甲山最高峰931.3m直下の一軒茶屋前の広場にて昼食。

会としては、この“黒岩谷西尾根”を歩くことを目玉としていた。
実際に歩いてみると、このコースこそ危険マークが必要なくらい、単独や個人のグループでは行きにくいという印象。
このルートはそもそも山地図には記載がない。なので危険マークを付けていないのかも。

ガレ場もあり、フィックスロープが二箇所あった。
このルートをよく知っている人と出かけても、この道を下りに使うのは避けたい。
当日、このルートを下って来たのは、30歳代くらいの若いカップルが一組のみ。

下山は石の宝殿を経て、この日の二つ目のハイライトとなる芦屋市最高峰、蛇谷北山(じゃたにきたやま)840mの山頂を踏み、土樋割峠で短縮コースの人達と合流した。
従って、短縮コースを歩いた人たちは、この日のハイライトを二箇所、パスしたことになる。

土樋割峠で小休止の後、見晴らしのよい東お多福山697mを経て、雨ヶ峠から魚屋道を歩いた。
風吹岩では、イノシシが頻繁に出没しているとの情報で、これも危険を避ける為、休憩せずに蛙岩分岐へ。
ここで魚屋道から離れ、金鳥山(きんちょうざん)338mを経て、保久良(ほくら)神社で観梅。
岡本梅林公園には、出かけたことがあったが、ここはお初だった。
その後、天上川に沿って下り、阪急岡本駅(標高30m)にゴールした。

尚、 岡本駅近くにベルギー産チョコレートの美味しい店、モンロワール本店があるので、自分用の土産に購入した。家族にも好評♪

リーダーは、急遽、A氏に代わってT氏。
A氏は腰の調子が悪いと聞いた。
参加者90名。

コース
8:45阪急芦屋川駅9:16_芦屋川に架かる開森橋を右に見送る_高座川に架かる開僧橋(おうぞうばし)を渡る_道標(高座の滝 ロックガーデン→)_分岐道標(←高座滝・ ロックガーデン)_会下山遺跡分岐_道標(→城山 鷹尾山を経て荒地山)_案内板(城山(鷹尾城跡))_最奥住宅右から山道に取り付く_分岐道標(弁天岩方面へ)_手作りベンチ_送電線鉄塔_陽明水_荒地山方向分岐_道アゼ谷砂防ダム(堰堤)_分岐を右へ_ナマズ石_10:10弁天岩_県道344号線沿いに歩く_奥山精道線カーブNo.5_カーブNo.4_カーブNo.2_分岐 芦屋ゲート(芦有(ろゆう)ドライブウェイ)を右に見送り芦屋カンツリー倶楽部方向へ_芦屋川に架かる谷川橋を渡る_道標 奥池 東お多福山方向へ_芦屋川むら玄(そば)前_芦屋カンツリー倶楽部管理道路・ゴルフ橋を左に見送る芦屋川沿いに歩く・道標(奥池あそびの広場 東お多福山方向へ)_左に芦屋川 右に芦有ドライブウェイを見て山道を歩く_芦屋川に架かる橋を渡る(2回)_芦有ドライブウェイ沿いの歩道を歩く・道標(東お多福バス停 奥池あそびの広場 ゴロゴロ岳方向へ_)_分岐 芦有ドライブウェイ沿いの歩道を右に見送る_奥池制水池横_芦屋川に架かる橋を渡る_千谷砂防ダム(堰堤)_住宅地出合・道標(奥池あそびの広場 東お多福山方向へ)_道標(東お多福バス停への石段を登る_道標(東お多福山 土樋割峠方向へ)_東お多福バス停前_芦有ドライブウェイを横断_分岐道標(東おたふく山ハイキング道へ)_分岐道標(東お多福山 土樋割峠方向へ)_分岐道標(東お多福山へ1.0kmを左に見送り 土樋割峠0.9km方向へ)_蛇谷第二砂防ダム_11:02土樋割峠(石宝殿 東お多福山山頂を見送り土樋割を経て六甲山最高峰方向へ)11:04_分岐(本庄堰堤・六甲最高峰・住吉分岐を左に見送る)_黒岩谷西尾根取り付き_フィクスロープ(1回目)分岐を右に見送る_フィクスロープ(2回目)_11:38六甲山頂 一軒茶屋・昼食12:03_県道16号線を石宝殿に向かって歩く_山道取り付き・道標(宝塚方向へ)_県道16号線出合_鉢巻山トンネルを潜る_石鳥居(石宝殿 白山の宮)_白山姫観音像_道標(蛇谷・北山コース取り付き / →土樋割峠 東お多福山)_分岐を左へ_道標(蛇谷・北山コース / →土樋割峠 東お多福山)_蛇谷北山山頂840m_道標(蛇谷・北山コース / 現在地は黒岩堰堤北)_分岐を右へ_12:36土樋割峠12:38_東お多福山頂697m_東お多福山バス停方向分岐_四等三角点(点名:雨ケ峠 621.3m)_雨ケ峠_<魚屋道>_芦屋カントリー倶楽部横断・獣除け開閉扉(1回)_道標(←風吹岩1.2km・阪急芦屋川駅4.0km →雨ヶ峠0.8km・六甲最高峰3.1km)_黒五谷分岐_打越峠1.0km 住吉谷・八幡谷分岐_風吹岩前_道標(→金鳥山・保久良神社を経て阪急岡本駅・JR本山駅)_分岐を右へ_八幡谷・十文字山・住吉川(約4km)分岐_道標(←保久良神社 約0.6km 阪急岡本駅 約1.8km)_<石の階段>_案内板(東灘山麓自然歩道案内図)_案内板(保久良梅林)_堰堤_天上川沿い_天上川公園_天上川に架かる禊(みそぎ)橋を渡る_岡本八幡神社前_岡本梅林公園分岐_天上川に架かる榮田橋を渡る_阪急神戸線の高架下を潜る_モンロワール岡本本店(買い物)_14:10阪急岡本駅。

画像はこの日歩いた阪急芦屋川駅から阪急岡本駅までのGPSログを表示している。



奈良市道あやめ池疋田線の改修工事現場。(撮影:2017年3月19日)
尚、2017年3月29日現在、舗装道路自体は完成しているが、一般車の通行はまだ。

この道路の阪奈道路方向への途中に、新しい住宅地を造成している。
「ソレイユヴィラあやめ池」で、新しく79戸の住宅が建設される。



こちらが造成中の住宅地。
2017年3月29日撮影。

ソレイユヴィラあやめ池



そして蛙股池の堤に新しく歩道を建設している。

市道あやめ池疋田線の完成により、クルマの通行量が増えることが予想されるのでその対応。



阪急芦屋川駅北口にて。
この日は別のグループの登山の催しがあった。

尚、自宅から阪急芦屋川駅へ行くには、梅田駅で阪急に乗り換えるより、近鉄奈良線から阪神なんば線を経由して阪神芦屋駅へ向い、そこから阪急芦屋川駅まで歩いた方が、乗り換え回数が少なくて済む。(4回→1回)
また、運賃も若干安い。(900円→860円)
この日は阪急線を利用したが、これは昼食の弁当を阪急梅田駅で購入するため。



3月31日(金)20:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

観音山_樫ヶ峰_岩倉山60

祠のある三叉路に到着。
宝塚駅は左を歩く。



二基の道標が立っている。
「六甲山 塩尾寺 十一面観世音××」と「左 塩尾寺 是ヨリ十五丁」。



宝塚橋南詰の交差点に出る。
画像は歩いて来た方向。
インド料理の店の左の細い道を歩いて来た。



武庫川に架かる宝来橋を渡る。


14寺35分、無事に阪急宝塚駅に到着した。
おしまい。



3月30日(木)20:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

観音山_樫ヶ峰_岩倉山59

正面に甲子園大学の校舎が現れる。
この先、右折。



所々、古い道標が立っている。
ここは宝塚温泉方向0.7kmに向かう。



三叉路。
甲子園大学の方向から来た。
塩谷川に沿って左折。

右折すると住宅地を経て旧塩尾寺参道に繋がっているようだ。
(未確認)



塩谷川の左岸を下る。
この辺りの住所は宝塚市武庫山。



塩谷川に架かる月見橋を渡る。


3月30日(木)20:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

観音山_樫ヶ峰_岩倉山58

クルマをまったく見ない車道を歩く。


道標、「えんぺい寺 此より七百米」。
振り返って撮影。



塩尾寺駐車場に到着。
駐車場に立ち寄らずそのまま下る。
トイレはない。



登山者が歩いているすぐ先、右下に旧道があるが、ここでも険しい道は選ばず、車道をのんびりと歩いた。

ゴールが近い。気のゆるみが事故に繋がる。
ここは慌てずにゆっくりと歩きたい。



山陽自然歩道の道標。

この道は六甲縦走路のほか山陽自然歩道でもある。



3月30日(木)20:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

観音山_樫ヶ峰_岩倉山57

塩尾寺(えんぺいじ)の山門前に到着したが、このお寺はトイレが利用出来ないので、休憩なしでスルーした。

宝塚駅へは境内に入らずに、右手前方向に折り返す。



塩尾寺境内地を示す新しい標石。


この辺り、自然林なので落葉が多く積もっている。


眺望が得られるカーブに到着。


ここから車道を歩かずに、急坂の階段を下る近道があるが、車道をゆっくりと歩くことにした。

眼下の建物は水道施設と見られる。



3月29日(水)20:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

観音山_樫ヶ峰_岩倉山56

登山道は少しえぐれている。


この辺りは深くえぐれており、このような状態はこの先も暫く続く。


ザラザラと滑りやすいので、慎重に歩く。


塩尾寺(えんぺいじ)を示す道標。


階段が現れると塩尾寺は近い。


3月29日(水)20:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

観音山_樫ヶ峰_岩倉山55

山頂の三等三角点488.4m。


岩倉山の元の漢字は“磐座山”なのだろう。

画像の石仏は不動明王のようだが付近に水場はない。



山頂を後にして縦走路へ戻る。
画像は縦走路(右手前)との合流地点。



塩尾寺・宝塚方向へ下る。
下り一辺倒の道。



お馴染み「六甲全山縦走路」の道標。


3月28日(火)20:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

観音山_樫ヶ峰_岩倉山54

反射板の前ではワンコ連れのカップルが居た。

「こんにちは」。挨拶だけして先を急ぐ。



反射板を左に見送る。


すぐに分岐となる。ここは記憶のある場所。
六甲全山縦走路の出合い。

直進は岩倉山頂。左折は大平山方向。
コースは右折して塩平寺(えんぺいじ)方向へ歩くが、せっかくなので岩倉山頂に立ち寄ることにした。



来た方向の分岐に立てられていた木標。
「この先展望良」と記されていた。
先程の反射板のある場所を指している。



分岐を直進して岩倉山頂にやって来た。

ここを訪れるのは僅かに二回目。



3月28日(火)20:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

玄品ふぐ 鶴橋の関3

雑炊の味は文句なしの圧巻


ご覧の通り、全部平らげた。


メンバーはいつも4人だが、一人は急遽、出張が入ったので3人となった。
スプーンを置いている皿はデザートの柚子シャーベット。



リーズナブルで、予想以上に美味しかった。
新世界まで行かなくとも鶴橋駅前で十分。
また利用したい。おしまい。



3月27日(月)20:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

玄品ふぐ 鶴橋の関2

ヒレ酒。
普通に飲む日本酒とはまったく違う味。
香ばしくて病みつきになりそう―笑。
お酒のお代わりok。



てっちり用の“鍋”と呼んでよいのかな。
竹製の篭を使っている。
見た目は紙そのものだが、特赦なものを利用している。
尚、ガスではなく電磁調理器を使用。
下にステンレス板を敷いている。



なかなかボリュームがあった。
これで三人前。



煮込んでいるところ。

フグは魚のクサミがまったくない。

湯引きは箸で掴んで20秒くらい熱湯にくぐらせて食べる。



てっちりを食べ終わって、雑炊の準備。

お店の人が全て作ってくれた。

雑炊の作り方



3月27日(月)20:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

玄品ふぐ 鶴橋の関1

3月26日(日)に、かつて勤めていた職場の仲間と、恒例の飲み会を開いた。
この日は午後から雨模様で、夕方になると本降りとなった。



店は近鉄鶴橋駅より徒歩2分。
「玄品ふぐ 鶴橋の関」。
ふぐ料理のチェーン店とのことで、私は初めて利用した。

玄品ふぐ 鶴橋の関



料理はコースメニューの「玄(げん) 全5品」(税抜 3980円)をチョイス。


画素の右上は「てっさ」。(とらふぐ刺身)
左上は生ビールの突き出し。



お店の人がヒレ酒に火を通しているところ。


3月27日(月)20:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | グルメ | 管理

益田岩船_キトラ古墳・四神の館

2017年3月25日(土)はN氏主宰による土曜会に参加した。

コースは明日香村をメインに隣接する橿原市と高取町。

午前中は岡寺駅から飛鳥駅近辺までの区間で、近鉄吉野線の西側に位置する益田岩船(ますだのいわふね)や牽牛子塚古墳(けんごしづかこふん)など、点在する古墳や史跡を巡った。

午後からは、現在、明日香村で整備中のキトラ古墳周辺地区を観て回った。
昨年(2016年)9月にオープンしたキトラ古墳壁画体験館(入場無料)がメインとなっている。

キトラ古墳壁画体験館 四神の館

参加者は主宰のN氏を含め総勢8人。
反省会は男性のみで橿原神宮前駅構内の「きはる」にて。

コース
近鉄吉野線岡寺駅_高取川に架かる天神橋を渡る_牟佐坐(むさにます)神社前_燈明田児童公園_県道207号線に架かる横断橋を渡る_道標(→史跡 益田岩船 0.3km)_橿原市水道局耐震性貯水槽(飲料水・防火用水兼用型)_道標(←沼山古墳)_万葉歌碑_東屋_説明板(沼山古墳)_白橿近隣公園_道標(←史跡 益田岩船 0.2km / 沼山古墳)_橿原市子ども総合支援センター前_説明板(史跡 岩船)_益田岩船(ますだのいわふね)_説明板(史跡 岩船)_三叉路(1回目)・道標(←カンス塚)_三叉路(2回目)・道標を兼ねた石仏(左 御所 金古う山 道 / 右 たふ祢 妙法寺 みち)・道標(→カンス塚)_道標(←真弓鑵子塚古墳 50m ↓牽牛子塚古墳 400m 飛鳥駅 1.1km)_説明板(真弓鑵子(かんす)塚古墳)_真弓鑵子塚古墳(崩落により封鎖)_三叉路(1回目)まで戻る_道標(→牽牛子塚古墳 60m 岩屋山古墳 900m)_説明板(牽牛子塚(けんごしづか)古墳)_牽牛子塚古墳(立木伐採作業中)_説明板(牽牛子塚古墳 / 越塚御門(こしつかごもん)古墳)_老人ホームあすかの里前_少林寺飛鳥道院前_cafeひそひそ前_道標を兼ねた石仏(右 御所 金古う山 道 / ××)_モアイ像(イミテーション)_庚申・石仏群_常夜灯(太神宮 / 村内安全)_農家民宿 とまりゃんせ前_おやじ工房前_祠(地蔵菩薩)_近鉄吉野線の踏切を横断_高取川に架かる地の窪(ぢのくぼ)橋を渡る_R169高架下を潜る_檜前緑台(ひのくまみどりだい)集会所前公園・休憩_西福寺前_道標(桧隈寺跡 0.3km / 飛鳥駅 1.0km)_祠(石仏群)_<於美阿志(おみあし)神社・檜隈(ひのくま)寺跡)_説明板(於美阿志神社・檜隈寺跡)_石柱(宣化天皇檜隈廬入野宮(せんかてんのうひのくまのいおりののみや)址)_青面金剛_拝殿_本殿_石塔婆(平安時代・重文)_>_<明日香村近隣公園(工事中)_体験工房_古代住居_農体験小屋・昼食_大根田(おねだ)金かめ乗合交通バス停前_展望台_キトラ古墳壁画体験館 四神の館(入場無料)_四神の広場_キトラ奈良交通バス停前>_子嶋寺_土佐街道・町屋のひな巡り_観覚寺ジャンボ雛_土佐恵美須神社_近鉄吉野線壷坂寺駅

画像はこの日歩いた近鉄吉野線岡寺駅から壷坂寺駅までのGPSを表示している。



3月26日(日)20:07 | トラックバック(0) | コメント(2) | ウォーキング・散策 | 管理

観音山_樫ヶ峰_岩倉山53

再び分岐が現れる。
ここは右へ。



「六甲縦走路」を左に見送り、右の「岩倉山反射板」方向へ。

左でも行くことが出来るが、目的地が宝塚駅なので、右を歩いた方が近道になる。



同じような景色の登山道が続く。


この先、前方が開けていそう。


傾斜が緩やかになると、岩倉山反射板が現れる。


3月25日(土)20:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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