| 六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)54 |
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| 親切にも「足元注意」の注意書きがある。
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| 画像ではわかりにくいが、実際に歩くと滑りやすかった。
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| ここから先は「神戸少年の町」の私有地となっていた。 このあたりの場所は、どちらかと云えば山の麓で、少年の“町”という名称がどうもピント来ない。
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| 近辺の眺望が開ける。
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| アスファルトの道路脇にしゃがんで小休止とした。 クルマは勿論、歩く人もおらず。
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11月26日(土)18:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 六甲山縦走④(妙法寺駅_塩屋駅)53 |
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| 突然、墓地が現れる。 墓地の中には踏み込まず。
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| 随分と磨耗した石仏。
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| 墓地の名称は「塩屋眺海墓苑」。 それにしても“眺海”という熟語があるらしい。 辞書検索してもヒットしなかった。 造語だろう。
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| 墓苑を過ぎてから、道はアスファルト舗装されている。
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| 門の跡が残されていた。 元あった建物は、どういうものか不明。
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11月26日(土)18:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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