| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)14 |
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| 丸太の橋を渡って左折。(赤矢印) 右上から馬の背(道)が合流する。(青矢印)
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| 岩場。 軽くロープを掴んで、慎重に降りる。
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| 伏見峠登山道に降り立つ。 細尾谷取付きを振り返って撮影。
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| 伏見峠登山道をのんびりと下る。
この後、駐車地点に帰着した。
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| 反省会は、肉のオカヤマ直売所 大阪市住吉区苅田7丁目3−10 大阪メトロ御堂筋線あびこ駅 約5分 400m。 無休 10~20時
画像は店の入口。
つづく。
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4月6日(月)06:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)13 |
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| ムキタケと思われる。(剥茸) 【参考】 ムキタケ
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| 派手に倒木があるが、踏み跡はこなれているので問題なく歩ける。
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| 水場。 ステンレス製のコップが置いてある。
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| 水場を過ぎた辺りから、谷に水が流れている。 それまでは伏流水。 どちらかと云うと、この日は水量が少ない。
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| 渡渉を繰り返しながら下る。
つづく。
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4月6日(月)05:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)12 |
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| この辺り、金剛山遊歩道は文字通り“遊歩道”といったイメージで高低差が少なく歩きやすい。
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| 細尾谷源流の取付きに到着。 ここから降りる。
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| 苔生した石や倒木があって、足を置く場所を選びながら下る。
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| 倒木を乗り越えたり、迂回したりして進む。
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| これはサルノコシカケ科の仲間だろう。 倒木や枯れ木に生える。 【参考】 サルノコシカケ
つづく。
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4月6日(月)05:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)11 |
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| 昼食を済ませ、11時40分下山開始。
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| 何か通知板らしきが見えたので、金剛山転法輪寺の境内に立ち寄る。
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| ごあんない。 今年の大晦日十二月三十一日~元旦、年越しのたき火は中止いたします。 井戸とひさご池が枯れてしまいまして、火を消すことが出来ません。 何卒、ご理解とご了承の程、宜しくお願い申し上げます。
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| ご覧の通り、ひさご池の水が枯渇していた。 地下水脈の流れが変わったのだろうか。
【AI による概要】 金剛山(大阪府・奈良県)山頂付近の転法輪寺(てんぽうりんじ)境内にある「瓢池(ひさごいけ)」は、豊臣秀吉が参拝した際に掘られたという伝承を持つ、歴史ある池です。
この池の状況について、以下の通り報告されています。
・枯渇(水不足)の傾向: 瓢池は山頂という立地もあり、雨の少ない時期には水量が減り、底が見えるほど枯渇することがあります。 ・状況の変化: 「タコPの登山データ(2026年3月27日時点)」によると、水位は少し増えたという記録があり、気候や降雨量によって水位が変動しやすいスポットです。 ・場所: 金剛山転法輪寺の境内、お不動さんの左手に位置しています。
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| 来た道、金剛山遊歩道を歩く。 画像は馬の背分岐付近。
つづく。
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4月5日(日)06:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)10 |
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| 植栽されたシャクナゲに蕾が生っている。
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| 山頂広場の金剛桜。
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| 数年前、山頂広場の一部が崩落した時、ブルーシートを被せたが、そのままの状態がずっと続いている。
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| 11時25分山頂広場に到着。
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| 晴れているが視界はイマイチ。
つづく。
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4月5日(日)06:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)9 |
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| この辺り、クマザサが生い茂っている。
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| 細尾谷分岐を左下に見送り、引き続き遊歩道を歩く。
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| 馬の背分岐。 これも見送り遊歩道を歩く。
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| 木漏れ日を浴びながら進む。
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| 寺谷、文殊尾根分岐をそれぞれ見送り直進。
つづく。
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4月5日(日)06:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)8 |
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| 再び木道を歩く。
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| ウバユリに種が生っている。(姥百合)
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| 金剛山遊歩道を山頂広場に向かって歩く。
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| これはツチアケビが枯れた状態。(土木通) 【参考】 ツチアケビ
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| この先、電信柱が建つところが、カタクリ尾根分岐。 コースは引き続き遊歩道を歩く。
つづく。
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4月5日(日)06:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)7 |
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| 園地の「しゃくなげの路」に出合う。 コースは左、ロープウェイ駅舎跡方面へ向かう。
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| 左の低木はシャクナゲ。(石楠花)
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| 木道を歩く。
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| この先、直進。(赤矢印)
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| ここからは遠望が得られる。
つづく。
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4月4日(土)06:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)6 |
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| 番号は連番になっている。
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| 上に行くほど数字が小さくなる。
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| 進行方向の左側に、ちはや園地が見えてくる。
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| 左折して、ちはや園地へ向かう。 尚、直進は立入禁止。 立入禁止のテープが張られている。(赤矢印)
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| 斜面をトラバース。
つづく。
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4月4日(土)06:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)5 |
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| 光が強すぎて、周りが黒く写ってしまったが、ミヤマシキミに赤い実がなっていた。(深山樒) 有毒植物。
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| 右手に送電線鉄塔が見えてくる。
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| この鉄塔に付けられた認識番号だろう。
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| 下草がほとんど生えていない林床。
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| このような番号は以前は見られなかった。
つづく。
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4月4日(土)06:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)4 |
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| この場所にはかつて金剛山ロープウェイの支柱(鉄塔)が築かれていた。 今は撤去し整地されている。
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| ロープウェイが通る場所や支柱の周辺は樹木が伐採されている。
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| 支柱が建っていた場所の基礎。
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| 整地されたところに、新たにヒノキらしき苗木が植林されていた。(赤丸印)
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| 支柱跡を後にして引き続き登る。
つづく。
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4月4日(土)05:57 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)3 |
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| 薄暗い植林帯の中に登山道が続く。
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| 簡易ベンチが置かれた休憩ポイント。
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| 尾根筋には赤色のポールが打ち込まれている。
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| この辺りから林床にはクマザサが見られるようになる。(熊笹)
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| やがて前方が明るく開け見通しが良くなる。
つづく。
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4月3日(金)05:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)2 |
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| やがて左手に香楠荘尾根への取付きがある。 ここから登る。
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| 眼下に歩いて来た伏見峠登山道を振り返って撮影。
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| ちゃんとした登山道ではない。 香楠荘尾根へのショートカットコースで、本来は細尾谷から取付くが急坂なので、たいていこちらからアクセスしている。 尚、最近、フィックスロープが取り付けられて登りやすくなっている。 それでも下山には利用したくない。
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| 香楠荘尾根に乗る。
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| 進行方向は右。 目印となる黄色のテープが巻かれている。(赤丸印)
つづく。
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4月3日(金)05:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)1 |
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| 2025年12月23日(火)は、週一恒例、金剛山にNa氏と登った。 この日が2025年最後の山行となった。(納山会)
百ヶ辻駐車場を利用。 登りは伏見峠登山道_香楠荘尾根_金剛山遊歩道_山頂広場。 下山は山頂広場_金剛山遊歩道_細尾谷源流_伏見峠登山道。
画像は当日歩いたGPSログ。 周回ルートの東側が登り。 西側が下山ルートを表示。
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| 電線の整備が行われていた模様。
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| 伏見峠登山道に入る。
金剛山の黒栂谷登山道沿いで、山道具・用品を販売されている「Pino Plan Naturale 金剛山本店」の主人が出店されていた。 四方山話に花が咲く。 【参考 店の地図】
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| 舗装された伏見峠登山道(林道)を歩く。
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| 細尾谷取付きを見送り、引き続き伏見峠登山道を歩く。
つづく。
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4月3日(金)05:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(細尾谷源流_文殊西尾根)15/15 |
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| 牛プルコギ 400円。 韓国語でプルコギとは直訳すると「火の肉」。 単語を分解すると、 “プル”が火。“コギ”が肉。
鉄板に乗せて熱々が出てくるのかと思ったが、皿で出て来た。
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| 日本酒 380円。
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| アサリ酒蒸し 400円。
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| しまホッケ焼き 380円。
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| 本日のお勘定。
おしまい。
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4月3日(金)05:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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