| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)7 |
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| 園地の「しゃくなげの路」に出合う。 コースは左、ロープウェイ駅舎跡方面へ向かう。
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| 左の低木はシャクナゲ。(石楠花)
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| 木道を歩く。
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| この先、直進。(赤矢印)
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| ここからは遠望が得られる。
つづく。
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4月4日(土)06:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)6 |
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| 番号は連番になっている。
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| 上に行くほど数字が小さくなる。
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| 進行方向の左側に、ちはや園地が見えてくる。
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| 左折して、ちはや園地へ向かう。 尚、直進は立入禁止。 立入禁止のテープが張られている。(赤矢印)
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| 斜面をトラバース。
つづく。
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4月4日(土)06:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)5 |
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| 光が強すぎて、周りが黒く写ってしまったが、ミヤマシキミに赤い実がなっていた。(深山樒) 有毒植物。
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| 右手に送電線鉄塔が見えてくる。
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| この鉄塔に付けられた認識番号だろう。
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| 下草がほとんど生えていない林床。
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| このような番号は以前は見られなかった。
つづく。
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4月4日(土)06:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)4 |
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| この場所にはかつて金剛山ロープウェイの支柱(鉄塔)が築かれていた。 今は撤去し整地されている。
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| ロープウェイが通る場所や支柱の周辺は樹木が伐採されている。
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| 支柱が建っていた場所の基礎。
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| 整地されたところに、新たにヒノキらしき苗木が植林されていた。(赤丸印)
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| 支柱跡を後にして引き続き登る。
つづく。
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4月4日(土)05:57 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)3 |
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| 薄暗い植林帯の中に登山道が続く。
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| 簡易ベンチが置かれた休憩ポイント。
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| 尾根筋には赤色のポールが打ち込まれている。
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| この辺りから林床にはクマザサが見られるようになる。(熊笹)
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| やがて前方が明るく開け見通しが良くなる。
つづく。
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4月3日(金)05:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)2 |
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| やがて左手に香楠荘尾根への取付きがある。 ここから登る。
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| 眼下に歩いて来た伏見峠登山道を振り返って撮影。
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| ちゃんとした登山道ではない。 香楠荘尾根へのショートカットコースで、本来は細尾谷から取付くが急坂なので、たいていこちらからアクセスしている。 尚、最近、フィックスロープが取り付けられて登りやすくなっている。 それでも下山には利用したくない。
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| 香楠荘尾根に乗る。
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| 進行方向は右。 目印となる黄色のテープが巻かれている。(赤丸印)
つづく。
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4月3日(金)05:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(香楠荘尾根_細尾谷源流)1 |
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| 2025年12月23日(火)は、週一恒例、金剛山にNa氏と登った。 この日が2025年最後の山行となった。(納山会)
百ヶ辻駐車場を利用。 登りは伏見峠登山道_香楠荘尾根_金剛山遊歩道_山頂広場。 下山は山頂広場_金剛山遊歩道_細尾谷源流_伏見峠登山道。
画像は当日歩いたGPSログ。 周回ルートの東側が登り。 西側が下山ルートを表示。
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| 電線の整備が行われていた模様。
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| 伏見峠登山道に入る。
金剛山の黒栂谷登山道沿いで、山道具・用品を販売されている「Pino Plan Naturale 金剛山本店」の主人が出店されていた。 四方山話に花が咲く。 【参考 店の地図】
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| 舗装された伏見峠登山道(林道)を歩く。
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| 細尾谷取付きを見送り、引き続き伏見峠登山道を歩く。
つづく。
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4月3日(金)05:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(細尾谷源流_文殊西尾根)15/15 |
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| 牛プルコギ 400円。 韓国語でプルコギとは直訳すると「火の肉」。 単語を分解すると、 “プル”が火。“コギ”が肉。
鉄板に乗せて熱々が出てくるのかと思ったが、皿で出て来た。
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| 日本酒 380円。
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| アサリ酒蒸し 400円。
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| しまホッケ焼き 380円。
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| 本日のお勘定。
おしまい。
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4月3日(金)05:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(細尾谷源流_文殊西尾根)14 |
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| 二次会は、筑豊や 大阪市西成区天下茶屋北2丁目6−5 無休 12時~19時
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| 定番メニューは壁に貼り出されている。 西成の居酒屋などの店は、このスタイルが多い。
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| ホワイトボードは、この日のお薦めメニューなど。
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| 店内の様子。 大将が一人で、接客をしているので、三人以上の客は断られることがある。 料理は基本、作り置きをせず、注文を受けてから作るので、時間が掛かる。
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| まずは、むかごバター 税込380円を注文。
つづく。
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4月2日(木)06:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(細尾谷源流_文殊西尾根)13 |
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| 山頂広場から見事な樹氷が見られた。 青空に樹氷が映える。
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| 金剛桜も雪の衣。(赤矢印)
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| サンタっぽい雪だるま。
この後、山頂広場で昼食を済ませ、下山は文殊西尾根を歩いて駐車場に帰着した。
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| 反省会は、スタンド 八とり本店 大阪市西成区太子1丁目6−10 無休 9時~21時
画像は店の入口。
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| オアシスセットを注文。 ビール大瓶とおまかせ鶏焼肉盛り 税込1,100円。
つづく。
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4月2日(木)06:37 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(細尾谷源流_文殊西尾根)12 |
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| これは霜柱ではなく、解けて地面に落下してきた樹氷。
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| 上を見上げると樹氷。
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| 樹氷が解けて盛んに落ちてくる。
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| この日の気温はマイナス0℃だった。 但し、11時8分現在の気温。
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| 11時10分、山頂広場に到着。
つづく。
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4月2日(木)06:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(細尾谷源流_文殊西尾根)11 |
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| 登山道に積雪が見られるようになる。 寺谷ルートと、岩屋文殊ルートの分岐。 山頂広場は右へ。
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| 樹氷が残っていた。 期待していなかったのでラッキー。
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| この辺りの登山道は積雪と一部に霜柱も見られた。
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| 青空が広がっている。 太陽を浴びて樹氷が解けて地面に落ちてくるので要注意。 大きい氷が落ちてきて頭に当たると大変。
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| 遊歩道を歩く。
つづく。
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4月2日(木)06:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(細尾谷源流_文殊西尾根)10 |
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| 階段が崩れかけている。 三点支持で登る。
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| 振り返って撮影。
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| 右下から遊歩道に出た。
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| 昼食場所の山頂広場へ向かう。
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| 倒木が見られるところが、一般的な細尾谷の取付き。 この倒木が邪魔をして歩きにくい。
つづく。
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4月1日(水)05:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(細尾谷源流_文殊西尾根)9 |
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| 何かの表示板が立ててあったのかもしれない。 上部が破損している。
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| 倒木は右岸からクリアした。
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| 振り返って撮影。 倒木の上が白く見えるのは積雪。
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| お馴染みの二つ並んだおにぎり石。
画像の上、緑のラインが金剛山遊歩道。
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| 金剛山遊歩道の下、地中を横断する水路のパイプ。
つづく。
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4月1日(水)05:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(細尾谷源流_文殊西尾根)8 |
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| キヒラタケだろうか。(黄色い半円形のキノコ) 【参考】 キヒラタケ
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| これは花が終わった後のミカエリソウだろう。
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| この辺りは、常時、伏流水となっている。
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| 足元に注意して歩く。
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| ここは左へ。 直進は急坂になっている。 ロープがないので遡上は難しい。
つづく。
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4月1日(水)05:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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