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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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2024年7月14日を表示

ユジャ・ワン Her Best Performance

ユジャ・ワン Her Best Performanceを視聴してみよう。
ユジャ・ワン(Yuja Wang ,王羽佳)

Yuja Wang /Her Best Performance
1.0:32 ショパン ピアノ協奏曲第2番~
2.4:15 ブラームス ピアノ協奏曲第2番~
3.11:52 チャイコフスキー ピアノ協奏曲第2番~
4.16:16 ラフマニノフ ピアノ協奏曲第3番~
5.26:23 プロコフィエフ ピアノ協奏曲第5番~


【参考:ユジャ・ワン】
ユジャ・ワン ブラームス ピアノ協奏曲第2番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc68cd6659C129/1/
ユジャ・ワン リスト ピアノ協奏曲第1番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc66UD6544B73E/1/
No.3ユジャ・ワン (ラフマニノフ ピアノ協奏曲第3番)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc633f6066CDB2/1/
No.2ユジャ・ワン (シューマン ピアノ協奏曲 チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番) ★一部重複
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc60ee5E5E307D/1/
ユジャ・ワン (メンデルスゾーン ピアノ協奏曲第1番 チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番 ショパン 前奏曲 ブラームス ピアノ協奏曲第1番) ★一部再生不可 ★一部重複
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5eFs5CF64A33/1/
メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1番 (ユジャ・ワン イリヤ・ヤクーシェフ ウォン・キム ブルーノ・レオナルド・ゲルバー) ★一部再生不可
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5dkW5C498F7A/1/



7月14日(日)20:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

大和葛城山(天狗谷_水越峠)7

山頂方面の眺望が得られる場所に出る。
山頂は前方のコブ(赤矢印)の向こう側だろう。(東)



なだらかな登山道が続く。


ショウジョウバカマの種が生りつつある。


やがて碓井(ウスイ)谷の源流付近を渡渉。
山頂方面は右へ。



左「←弘川寺」の古い道標が立っているが、現在は通行止。

つづく。



7月14日(日)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_水越峠)6

暫く幅広の登山道が続く。
中間地点までは、トラバース気味に歩いていたが、ここからは太い尾根筋に乗る。



階段は歩き難く、躓くおそれもあるので、これを避けて歩く。


右側(南)に自然林が見られるようになる。


淡いピンク色のモチツツジが咲いていた。


この辺りから再び植林帯の中を歩く。
傾斜は緩やかなので歩きやすい、

つづく。



7月14日(日)05:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_水越峠)5

ここも歩く方向が変わる九十九折りの地点。


右下からここへ来た。
左上へ歩く。



後方から単独行の若い男性が現れたので道を譲った。


ほぼ中間地点に到着。
距離的には後半の方が長いが、平坦なところもあるので、時間的には中間地点かな。



小休止してから「←葛城山」を目指して歩きはじめる。

つづく。



7月14日(日)05:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_水越峠)4

天狗岩を鎖を伝って攀じ登る。


振り返って撮影。


ここで歩く方向が変わる。
以後、中間地点まで、九十九折りに登る。



階段の連続。


登山道を塞ぐ落石。
石の右側を回り込む。

つづく。



7月14日(日)05:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_水越峠)3

ここから天狗谷に入渓。


バシャバシャと谷の中を歩く。


左手にナメ滝が見えてくる。


ここは慎重に足を運ぶ。
滑落注意。



石段が現れる。
歩きやすい。

つづく。



7月14日(日)05:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_水越峠)2

柵の向こう側は田んぼと眺望が得られた。
この日は快晴。
なので、日差しが強い。



左側、崩落した登山道を避けて通る。


木漏れ日の道を歩く。


これは日光を浴びている濡れた倒木。
湯気が出ていた。



マムシグサ。
今の時期、何処でも見られるが、この個体は美しく咲いていた。

つづく。



7月14日(日)05:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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