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2024年7月30日を表示

プロコフィエフ ピアノ協奏曲第3番 ベアトリーチェ・ラナ

プロコフィエフ ピアノ協奏曲第3番 ベアトリーチェ・ラナを視聴してみよう。
ピアノ協奏曲第3番 (プロコフィエフ)
Beatrice Rana

Prokofiev: Piano Concerto No. 3 - Beatrice Rana - Otto Tausk - Sinfónica de Galicia
【Google翻訳】
セルゲイ・プロコフィエフ (1981-1953)
ピアノとオーケストラのための協奏曲第3番 ハ長調 op. 26
I. アンダンテ - アレグロ (0:15)
II.「主題と変奏」アンダンティーノ (09:50)
Ⅲ.アレグロ、マ・ノン・トロッポ (19:30)
ベアトリーチェ・ラナ(ピアノ)
ガリシア交響楽団
オットー・タウスク監督
録音は2018年4月28日にスペイン、ア・コルーニャのオペラ宮殿で行われた。


【参考:プロコフィエフ ピアノ協奏曲第3番】
辻井伸行 ライブ イン ウィーン プロコフィエフ ピアノ協奏曲第3番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64Ly617A7487/1/

【参考:ベアトリーチェ・ラナ】
バッハ チェンバロ協奏曲第1番(BWV1052) ベアトリーチェ・ラナ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc64fD61654088/1/



7月30日(火)20:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

生駒駅_鷲尾山頂直下_客坊谷_瓢箪山駅20

この遊具は「ぷかぷかパンダ」というらしい。
【参考】
ぷかぷかパンダ



昼食場所のSL列車の東側へ向かう。


巨大な屋根があり、テーブル・イスも完備されている。
ここで昼食。



先頭グループは、11時23分に昼食場所に到着、11時50分出発となっていた。
尚、生駒山頂の一等三角点は、SL列車の遊技場の中にある。



トイレを済ませ、11時47分、先頭グループが出発。

つづく。



7月30日(火)05:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

生駒駅_鷲尾山頂直下_客坊谷_瓢箪山駅19

駐車場の東端に到着。
ここから山頂へは階段を登る。(赤矢印)
階段の下に登山者の姿が見えたが、私達とは別のグループ。



階段を登る。


傾斜が緩やかになってきた。
生駒山上遊園地が近い。



コースは左上だが、右下方向に踏み跡がある。(緑矢印)
これは宝山寺への旧道かもしれない。
「関係者以外 立入禁止」の看板が立ててあった。



生駒ケーブル生駒山上駅前を通過。

つづく。



7月30日(火)05:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

生駒駅_鷲尾山頂直下_客坊谷_瓢箪山駅18

スカイライン脇に設けられた歩道を歩く。


(生駒山上)遊園地駐車場はこの先。


そして、左手に見慣れた「経塚」の看板が見えた。


そういえば、「経塚」から北方向へ歩いたことがなかった。
というか、スカイラインしかないと思っていたが、今回歩いて来た歩道があった。
「経塚」には立ち寄らず駐車場へ向かう。



広大な駐車場を東へ横断。

つづく。



7月30日(火)05:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

生駒駅_鷲尾山頂直下_客坊谷_瓢箪山駅17

看板が見えたので、振り返って撮影。
「風葉」以外にも、何らかの施設があるようだ。



これはウツギの仲間だろう。


ウツギに交じって、スイカズラの花も咲いていた。(赤丸印)
こちらは甘い匂いが漂う。



この道路歩きは貸切の状態。
クルマも歩行者も見なかった。



やがて、信貴生駒スカイラインが右側に見えてくる。
今、歩いている道は、この先、消滅する。

つづく。



7月30日(火)05:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

生駒駅_鷲尾山頂直下_客坊谷_瓢箪山駅16

舗装道路を南へ歩く。
この道路はクルマの通行がほとんどないようだ。
関係者以外のクルマは通行止めかと思ったが、そうではなかった。



私はこの辺りを歩くのが初めてで、ここが生駒山の、どの辺りに位置するのかピンとこなかった。
Hリーダーによると、例えば大阪府の八尾市付近から生駒山を眺めると、生駒山の山頂に建ち並ぶ電波塔群で、一番北の端のエリアに見える位置という。
何回も生駒山を訪れているが、何故、今までこの付近を歩くコース設定がなかったのか不思議に思った。



右手に「CAFE TERRACE 風葉」、「風葉 キャンプ場」の看板が掛かった建物があった。
乗用車が駐車してあり、ナンバープレートが東海ナンバーだったので少し驚いた。
隠れ家的な場所なのかも知れない。
ネット検索すると宿泊も可能だが、営業日はカフェも含め 毎週 土曜日・日曜日。
【参考】
風 葉



引き続き舗装道路を南へ歩く。

帰宅後、このエリアを地図で確認したところ、クルマで来る場合、信貴生駒スカイライン(有料)に入り、そこから分岐する脇道を走ることになる。
この脇道は周回道。なので袋小路になっている。
徒歩の場合は、生駒ケーブル山上駅から「風葉」まで15分程度。
隔離されたような場所に位置している。
山歩きの場合は、今回歩いた鷲尾山へのルートが目当てになる。
しかし、一般的な登山道ではないので、訪れる登山者は限られる。



暫く歩くと、見慣れた生駒山上の電波鉄塔群が見えて来た。(赤四角)

つづく。



7月30日(火)05:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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