| 積雪の矢田丘陵縦走7 |
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斑鳩神社へ参拝する。この神社の存在は知っていたが、参拝するのはこれが初めて。説明板によると天満宮とされていた。菅原道真公を祀る神社ということになる。
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真新しい標石が目立つ。
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斑鳩神社への石段から、振り返って天満池を撮影。「天満池」の名前の由来に納得した。
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杉のご神木。
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宮司さんの姿が見えた。この日は何か行事が予定されているようだった。
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2月19日(水)21:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 積雪の矢田丘陵縦走6 |
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東院伽藍から松尾寺(松尾道)へ向かう。
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矢田丘陵の眺め。正面に見える池は「天満池」。
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「松尾寺参詣道」の説明板。白く見えるのは、雪を被っているのではなく印刷が剥げている。
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先程の説明板では、「丁標石」(ちょうひょうせき)と記されていた。
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傍らに置かれていた石仏たち。
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2月19日(水)21:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 積雪の矢田丘陵縦走5 |
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夢殿を正面に見て左の鐘楼(国宝)へと向かう。この日は時間の都合で法隆寺は拝観せず。
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「史蹟 法隆寺境内」の説明板。
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東院伽藍は夢殿を中心としている。法隆寺のHPによると、「天平10年(738年)ごろ、行信僧都が斑鳩宮の旧地に太子を偲んで建立したもの」。
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中宮寺門跡へ向かう。
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ここも拝観せず。
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2月19日(水)21:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 積雪の矢田丘陵縦走4 |
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国宝・東室(左)と重文・妻室。法隆寺のHPによると、「東室は東に位置する僧房で、法隆寺に住む僧が生活していた建物」。
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こちらは、「同じく僧房である小子房の妻室」。
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東大門を正面に見て東院伽藍へ向かう。
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左は松尾道分岐。正面の建物は律学院。
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四脚門。東院伽藍の入口。
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2月19日(水)19:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 積雪の矢田丘陵縦走3 |
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雪化粧した法隆寺西院伽藍。
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鏡池西側の古木。クスノキのように見えた。
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「柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺」。有名な正岡子規の俳句。
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国宝・聖霊院(しょうりょういん)。
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御本尊は聖徳皇太子。
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2月19日(水)19:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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