| 山科から大文字火床9 |
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山科聖天を後にして、大文字山方向へ歩く。
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右に「春秋山荘 高月」(蕎麦)を見遣る。この店はどこかへ移転したようだ。
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すぐに分岐となる。道標を見て大文字山方向へ。因みにここから南禅寺・蹴上方向へ歩いたことはない。
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南禅寺・蹴上方向へと続く道。
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単独行の男性に追いつかれた。左上は後山階陵。(のちのやましなのみささぎ)
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8月18日(月)22:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 山科から大文字火床8 |
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不動堂の扁額(へんがく)。右の“じゅんていかんぜおん”は「准胝観世音」が一般的だと思うが。
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不動堂の右奥に「山科聖天不動瀧」がある。
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不動瀧に祀られていたお不動さん。光不足なので、フラッシュ撮影。
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「二股大根」。このほか「巾着」の図柄もあった。二股大根は女性、巾着は男性をイメージするという。
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山門の手前に祀られていた地蔵菩薩。
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8月18日(月)22:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 山科から大文字火床7 |
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山科聖天への参道。下へ降りる。
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山門。
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山門から入って、右上に聖天堂。正面に不動堂。
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こちらが不動堂。
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「山科聖天」のご由緒。
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8月18日(月)22:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 山科から大文字火床6 |
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宸殿(しんでん)。 案内によると、「御所にあった後西天皇の旧殿を貞享三年(1686年)に第六皇子一品公弁親王が拝領し、元禄六年(1693年)に移築を完了し当門跡の新書院とした。」
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枝垂桜。 案内によると、「“毘沙門しだれ”と呼ばれるシダレザクラの古木で、幹周_2.30m、樹高_7.8m、樹齢_100年以上。」
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玄関。
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毘沙門堂の山号。「護法山」。
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毘沙門堂の塔頭である「山科聖天」へ裏参道からお参りする。
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8月18日(月)22:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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