| 土曜会(2024年9月~2024年12月)予定 |
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| 土曜会(2024年9月~2025年12月)予定表をリンクします。
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8月16日(金)14:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 金剛山(文殊西尾根_カタクリ尾根)5 |
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| 引き続き文殊西尾根を登る。 この先で右側から文殊中尾根と合流。
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| 文殊中尾根を暫く歩くと、二回目となるババ谷からの枝道が左下から合流。 「馬場谷→」を示す道標が取り付けられている。(赤丸印)
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| これは日本固有種のイナモリソウだろう。(稲森草) 【参考】 イナモリソウ Wiki イナモリソウ
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| 三回目となるババ谷からの踏み跡と合流。 簡易ベンチが置かれ、その前で女性の三人組のパーティが立ち休憩をしていた。
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| 引き続き文殊尾根を歩く。
つづく。
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8月16日(金)06:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(文殊西尾根_カタクリ尾根)4 |
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| 左下からババ谷東尾根からの踏み跡が合流。
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| こちらがババ谷東尾根から続く踏み跡。
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| 合流地点には目印となるテープが巻かれている。(赤丸印)
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| 丸太が積まれた文殊西尾根上の小ピークに到着。
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| このピークの現在地をGPSで確認した。
つづく。
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8月16日(金)06:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(文殊西尾根_カタクリ尾根)3 |
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| 小ピークに向かって登る。
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| 杭が埋められた小ピークに到着。 コースは一旦右へ降りる。
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| 鞍部に到着し、ここから本格的に登る。
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| 尾根筋には杭が埋められている。(赤丸印)
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| 暫く登ると、登山道の右側にロープが張られているところが現れる。(赤矢印)
つづく。
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8月16日(金)06:13 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(文殊西尾根_カタクリ尾根)2 |
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| 伏見峠登山道を右下に眺めながら文殊西尾根を登る。
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| 蕾がまだ付いていないササユリ。 【参考】 発芽してから開花するまで・・6年といわれ
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| こちらは、やや萎れている。
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| 足元が悪く、近づいて撮影出来ないのでズームで撮影。
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| これもまだ若い個体。
つづく。
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8月16日(金)06:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 金剛山(文殊西尾根_カタクリ尾根)1 |
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| 2024年6月19日(水)は、週一恒例、金剛山にNa氏と登った。
百ヶ辻駐車場を利用。 登りは文殊西尾根~文殊尾根、下山はカタクリ尾根~細尾谷を下った。
この時期なので、ササユリが目当てだったが、そこそこ見ることが出来た。
画像はこの日歩いたGPSログ。 周回ルートの西側が文殊西尾根、東側がカタクリ尾根を表示。
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| 伏見峠登山道から文殊西尾根に取り付こうとしたら、一人の女性が登山道付近を足早に歩いていた。(白四角) 下山して来た様子でもなく、動きや様子が変だった。 ザックを背負っておらず、登山の服装でもなかった。 挨拶することもなく、そのまま別れたので詳細は不明。 なんか狐につままれたような感じ―笑。
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| 文殊西尾根に取り付く。 フイックスロープを軽く掴んで登る。(赤矢印)
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| 歩いて来たところを振り返って撮影。
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| 文殊西尾根筋に乗る。
つづく。
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8月16日(金)06:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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