山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2025年11月23日を表示

シェーンベルク 浄められた夜(ピアノ・パラフレーズ) ベアトリス・ベリュ

シェーンベルク 浄められた夜(ピアノ・パラフレーズ) ベアトリス・ベリュを視聴してみよう。
浄められた夜
Beatrice Berrut (ベアトリス・ベリュ)

Schönberg : Verklärte Nacht (Piano Paraphrase)
【Google翻訳】
ベアトリス・ベリュ(ピアノ)
FNXミュージック・ロモントによりベーゼンドルファーVC280で録音されました。
画像 : クリスチャン・ベルットとヴィンセント・ロック
音響:クリスチャン・ベルット



11月23日(日)19:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

おおばこの会予定表 2026年1月~6月

おおばこの会予定表 (2026年1月~6月)をリンクしました。


11月23日(日)16:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

四条畷駅_室池園地_生駒山麓コースB_生駒駅2

この先、府道20号線を横断。
撮影した画像、信号機の下に四條畷神社一の鳥居が見える。(赤四角印)
これを潜る。



一の鳥居、台石の上に「四條畷神社」と刻まれている。
JR四条畷駅の『条』と『條』が異なっている。
JRの駅名に使われる漢字はこのように異なるケースが多々あるようだ。



位置的に正面の山並みは河内飯盛山の北端辺りだろう。
尚、この日は河内飯盛山には登らない。



コースは正面に四條畷神社を見送り(参詣せず)左折。


左折地点の角に権現川ハイキングコースを示すマップが掲げられている。
しかしながら、マップの絵図は色あせて見えにくい。
コースは「↑室生園地 3.3km」と記されている方向。(赤四角印)

つづく。



11月23日(日)06:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

四条畷駅_室池園地_生駒山麓コースB_生駒駅1

<概要>
2025年5月11日(日)は、山を登る会の第1,288回例会に参加した。
山域は生駒山地。
題して「室池園地から生駒山麓公園・・」。

<コース>
JR学研都市線四条畷駅9:00集合_なわて更生園前_府民の森むろいけ(室池)園地_室池中堤_南野三角点(四等三角点・332.6m・点名:南野)_阪奈道路に架かる歩道橋_生駒山麓公園・昼食_生駒山麓コースB_宝山寺分岐_滝寺公園_近鉄奈良線生駒駅

<メモ>
・参加者: 63名。
・リーダー: No氏
・コース歩行 (四条畷駅~近鉄生駒駅までの所要時間と距離)
 歩行距離: 約13.7km。
 所要時間: 3時間24分。(9:22~12:46)

画像は当日歩いたGPSログを表示。



四条畷駅東出口前で、この日歩くコースの説明をするNoリーダー。


9時27分、駅前を出発。
北方向へ歩く。



すぐに三叉路に出合う。


三叉路を右折し四條畷神社参道を東へ歩く。

つづく。



11月23日(日)06:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_ダイトレ・水越峠)12/12

先程の白い花が咲く植物だが、ネット検索すると、シラユキゲシ(白雪芥子)かもしれない。
はじめて聞く名前。毒性があるらしい。

【AI による概要】
シラユキゲシ(白雪芥子)は、中国原産のケシ科エオメコン属の多年草で、春に白い4弁花を咲かせます。
日陰で湿った場所を好み、地下茎でよく増殖するため、繁殖力が強いです。
茎や葉を傷つけるとオレンジ色の汁が出る特徴があり、そのことから原産地の中国では「血水草」とも呼ばれます。
薬用として使われることがありますが、強い毒性があるため素人が利用するのは避けるべきです。

【参考】
シラユキゲシ(白雪芥子)



ホウチャクソウだろう。(宝鐸草)
金剛山地ではよく見かける。
【参考】
ホウチャクソウ



反省会は、居酒屋それゆけ!鶏ヤロー!なんば千日前店。
大阪市中央区難波千日前11−20 遊企画ビル 2階
無休 12時~4:30
2,000円のセットメニューを注文したがイマイチ。




店内の様子。


レシート。

おしまい。



11月23日(日)06:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

大和葛城山(天狗谷_ダイトレ・水越峠)11

左の水路に沿って続く登山道。
水越峠の近くまで下ってきた。



この先、林道に降り立つ。(旧R309)
二人の登山者が休憩中。
コースは右へ。(西)



ヤブデマリと見られる。(藪手毬)
【AI による概要】
・日本各地の山地の湿った場所に自生する落葉低木です。
・ガクアジサイに似た白い花を咲かせますが、ガクアジサイの花びらに見える部分が萼であるのに対し、ヤブデマリは花弁が拡大したものです。
・和名は、藪に生え、手毬のように丸い花序をつけることに由来します。
・花の中心にある小さな花は両性花で、周りの白い大きな花は装飾花です。
【参考】
ヤブデマリ



ニリンソウ。(二輪草)
【参考】
ニリンソウ



この個体は特定出来ず。
もう少し、近づいて撮影したかったが、足場が悪く断念した。

つづく。



11月23日(日)05:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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