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2025年11月7日を表示

出町柳駅_中尾城跡_出逢坂_大文字山_長等山21

付近の視界が開けているので、何か目ぼしいものはないかと、興味本位に辺りをキョロキョロ眺めていた。


すると、Noリーダーが、前方を指して「幻の滝」だと。


近づいてみたが、滝水は見られず。


おそらく雨が降ったら滝が現れるので“幻の滝”なのだろうと、この時は思った。
しかし雨が降るのは珍しいことではない。
なので、「幻」という呼び名は適切でない。
この名前の由来は、画像に写っている木の根っこが、流れ落ちる滝水に見立てて「幻」と名付けたようだ。



手前に「幻ノ滝」と記された滝名板が掲げられていた。

つづく。



11月7日(金)06:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

出町柳駅_中尾城跡_出逢坂_大文字山_長等山20

水場。
コップが置かれている。



新緑を眺めながら登る。


伐採、或いは倒木した木々を並べて置いてあるようだ。


このルートは分岐が多く、GPSがなければ迷いやすい。


南東方向へ歩けば、自然に大文字山頂に辿り着くようだが、迷いやすく無駄な歩きが生じる。
ここまで、大文字山を指す道標はない。

つづく。



11月7日(金)05:57 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

出町柳駅_中尾城跡_出逢坂_大文字山_長等山19

休憩ポイントだが、休憩せずに進む。


伏流水となった源頭部。


二俣。


右俣に続く踏み跡の左岸を辿る。


中の尾根に取り付く。

つづく。



11月7日(金)05:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

出町柳駅_中尾城跡_出逢坂_大文字山_長等山18

殺伐とした沢の源流部。
Noリーダー、M氏、Isリーダー助手、Fsさんの順に歩いていた。



この辺り、沢はチョロチョロと流れている。


小さく渡渉。


土砂が崩れ、流れ落ちている。


V字谷の様相となる。

つづく。



11月7日(金)05:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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