| 金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)4 |
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| 画像の右側、細尾谷に支流が注ぎ込む。(緑矢印) この支流は、カタクリ尾根の南側に位置するので、「カタクリ尾根谷」と、我々は呼んでいる。
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| 白と赤の派手なペンキが塗られている。 この先、分岐。 コースは左上に続く尾根筋(カタクリ尾根)に取り付く。(赤矢印) 直進はカタクリ尾根谷。(緑矢印)
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| 右の木に赤色のリボンが括り付けられている。(赤丸印)
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| 「ダム奥から尾根は困難」と記されて、その下に分岐を示す矢印。 この分岐は左を歩くように薦めているようだ。 ダム(堰堤)の手前で、尾根に取り付くルートがあるので、「堰堤の手前から尾根に取付」いう表現にした方が良いと思う。 「ダム奥から尾根は困難」だと、誰も歩かなくなる。
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| コースは左のカタクリ尾根に取り付く。 すると、ここにも赤色のリボンが括り付けられている。 「カタクリ尾根へ急登」。 尚、後日(2025年8月下旬)このルートを歩いたが、二つの赤色のリボンは無かった。 誰かが取り外したのだろう。
つづく。
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9月7日(日)05:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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