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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)5

尾根に取り付くと、いきなりの急登。
木の幹や枝、低木、下草など手当たり次第に掴んで攀じ登る。



幸い、下草が生い茂っていないので、林床は良く見える。


小枝を軽く掴んで登る。


急登だが、踏み跡は明確。


傾斜が徐々に緩やかになってくる。

つづく。



9月7日(日)05:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

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